2020年02月18日

『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』(7)『キリスト教の神』

 当ブログ、2018年6月19日~6月25日に記載された『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』について復習する

『キリスト教の神』

『三位一体』
 キリスト教の多くの教派(正教会、東方諸教会、カトリック教会、聖公会、プロテスタント)において、三位一体(至聖三者)の教義の元に、神の子が受肉(藉身、せきしん)して人となったイエス・キリストは真の神であり真の人である救い主として信仰の対象となっている
 三位一体論をめぐり整理された定式において、神は、一つの実体(本質、本體、希、羅)と、「父なる神」・「ロゴス」である子なる神(イエス・キリスト)・および「聖霊(聖神)」の三つの位格(希、 羅)において、永遠に存在すると言い表されている
 箇条書きにすれば
 1. 神の実体は一つ
 1. 神の位格は三つ
 1. 三つの位格(個位)
     父なる神(神父)
     子なる神(イエス・キリスト、神子)
     聖霊(神聖神)

 「ヤハウェ(神)は救い」「救う者」を意味する
 『旧約聖書』の「民数記」や「ヨシュア記」に登場するユダヤ人の指導者ヨシュア等と同名である
 「イエス」は人名で慣用的日本語表記である
 かつての日本のカトリック教会ではロマンス語の発音からイエズスという語を用いていたが、現在ではエキュメニズムの流れに沿ってイエスに統一されている
 戦国時代から江戸時代初期にかけてのキリシタンは、ポルトガル語の発音からゼズまたはゼズスと呼んでいた
 アラビア語からは「イーサー」と転写し得る
 現代ギリシャ語では「イイスス」となる

 「キリスト」とは、古典ギリシャ語「クリストス」の慣用的日本語表記である
 日本正教会では現代ギリシャ語および教会スラヴ語から、「ハリストス」と転写する
 この意味で、「キリスト」は固有名詞ではなく称号である
 「キリスト、クリストス」は「膏(油)を注がれた者」を意味するヘブライ語「メシア(マーシアハ)」の訳語であり、旧約聖書中の預言者たちが登場を予言した救世主を意味する
 膏をつけられるのは旧約聖書において王・預言者・祭司であったが、新約の時代においてはこの三つの職務をイエス・キリストが旧約のそれら全ての前例を越える形で併せ持っていたことを示していると解される(ただしこの三職論については、時代・論者・教派によって、キリスト教内から異論もある)
 この三職務の教えによれば、イエス・キリストには、預言者、祭司、王の三つの務めがあるとされる

 以下、イエス・キリストとは何者かについて、正教会、カトリック教会、聖公会、プロテスタントに共通する見解を、主に教派ごとの出典に基づいてまとめる
 1. イエス・キリストはただ一人の神の子である
 1. この神の子(イエス・キリスト)はロゴス(言葉)とも呼ばれる(ヨハネによる福音書冒頭の「言葉」(ロゴス)はこれを指すと解釈される)
 1. 神の子(イエス・キリスト)は、三位一体(至聖三者)の子なる神(神子:かみこ)であり、他の二つの位格(父なる神と聖霊の神)と本質を同じくする
 1. イエス・キリストは神の子が受肉(藉身)して人の性をとった、真の神であり真の人である。この人性は、まったく完全なものである(無原罪での誕生)
 1. 一つの位格のうちに神性と人性の二つの本性を持つとされる

 『三位一体論の難解さ』
 三位一体論が難解であることはキリスト教会においても前提となっている
 創造主である神自体の中に男性と女性の性質があり、イエスを堕落する以前の人間が創造主の意図に沿って完成された男性であり、聖霊はその女性であるとして、創造主を中心とした完成された男女が夫婦となり、創造主と絶対的な信頼の関係が築かれた状態を三位一体と考えると、この関係は理解することができる
 つまり、創造主は無形で実体のない自体の性質の現出を意図して、森羅万象を創造し、その最終的目的は自体の性質の男性と女性である人間の完全なる姿であったとする
 しかし、その人間は単なる人形ではなく、創造主の全てを投入した自体の実体である人間は創造性の付与によって、自己の自由と責任において、その到達の域に至らなければならなかったが、重大過失のため、その園を追われ、その子孫は彷徨の民に別れ、互いに闘争の歴史を綴ってきた

 ノアから10代、400年後、アブラハムの孫、ヤコブから始まったメシヤを迎えるための選民であるイスラエル民族はイエス・キリストを救世主メシヤとして王の王として受け入れ、イエスを王とする神の国、イスラエル王国を創り、当時、世界の道はローマに続くと言われ興隆を極めていたローマ帝国を包み込み、メシヤの贖罪により原罪から解放された人類がイエス・キリストを中心として、創造主の意に叶った人類恒久平和世界を実現していくべきであったが、イスラエル民族がイエス・キリストをメシヤとして受け入れず、十字架に殺害してしまった
 イエス・キリストは神の御子として人類の罪を一身に背負い、供え物になり、その血の贖罪で人類を救うため、十字架で殺害されるために降臨したというのがキリスト教の教義の核心であるが、今日、この解釈は見直され始めている
 さて、キリスト教における三位一体論に戻るが、正教会においては、「三つが一つであり、一つが三つというのは理解を超えていること」とし、三位一体についても「理解する」対象ではなく「信じる」対象としての神秘であると強調される
 カトリック教会においても、神は自身が三位一体である事を啓示・暗示してきたが、神自身が三位一体であることは理性のみでは知り得ないだけでなく、神の御子の受肉と聖霊の派遣以前には、イスラエルの民の信仰でも知り得なかった神秘であるとされる
 伝統的なキリスト教の多数派では、ナザレのイエスはキリストであり、三位一体(至聖三者)の第二位格たる子なる神であり、完全な神でありかつ完全な人であると理解されている

 三位一体論の定式の確認の多くは、古代の公会議(正教会で全地公会議と呼ばれる一連の公会議)においてなされた
 『キリスト教における訳語としての「神」』
 カトリック教会においてはかつて「天主」の訳語が用いられていた
 プロテスタントには「真神」という用語もあった
 隠れキリシタンによるゴッドの訳には、「ゴクラク」「オタイセツ」などがあったという
 漢字である「神」が、ヘブライ語、古代ギリシア語、英語の訳語に当てられたのは、近代日本でのキリスト教宣教に先行していた清におけるキリスト教宣教の先駆者である、ロバート・モリソンによる漢文聖書においてであった
 しかしながら訳語としての「神」の妥当性については、ロバート・モリソン死後の1840年代から1850年代にかけて、清における宣教団の間でも議論が割れていた
 この論争は中国宣教史上、"Term question"(用語論争)と呼ばれる
 この論争の発生には、アヘン戦争後、清国でのキリスト教宣教の機会が格段に増大し、多くの清国人のためにより良い漢文訳聖書が求められていた時代背景が存在していた
 用語論争において最大の問題であったのは、大きく分けて「上帝」を推す派と「神」を推す派とが存在したことである
 前者はウォルター・メドハーストなど多数派イギリス人宣教師が支持し、後者をE.C.ブリッジマンをはじめとするアメリカ人宣教師たちが支持した
 こんにちでも、その妥当性については様々な評価があるが、いずれにせよ、和訳聖書の最も重要な底本と推定される、モリソン訳の流れを汲むブリッジマン・カルバートソンによる漢文訳聖書は、「神」を採用していた

 殆どの日本語訳聖書はこの流れを汲み、「神」が適訳であるかどうかをほぼ問題とせずに、こんにちに至るまで「神」を翻訳語として採用するものが圧倒的多数となっている

 創造主は男性と女性の中和的主体であると考えたとき、アダムとエバは時ならぬ時に善悪を知るの木の実を取って食べるという失楽園の挙に及ばないで、やがて成人して創造主の祝福を受けて夫婦となり創造主の完全な実体の男性と女性となることが創造主の森羅万象創造の意図であり、歌の女神様である都はるみ姫様は創造主の一方の性質の女性であるが、人類始祖のエバが果たせなかった創造主の女性性質である聖霊の最初の実体であるかと言えば、どうもそうではなく、その聖霊の最初の実体の先駆けとして道を整える重大な使命がおありであると思われる 
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2020年02月17日

『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』(6)『キリスト教の成立』

 当ブログ、2018年6月19日~6月25日に記載された『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』について復習する

『キリスト教の成立』

 キリスト教が生まれたパレスチナではヘブライ人が一神教を守り続け、それは紀元前6世紀ころユダヤ教として確立した
 これはユダヤ人の民族宗教で、彼らは強国の支配のもとでも信仰を守り、民族としての一体感を失わずにヘレニズム時代(紀元前323年~紀元前30年までの約300年間)には一時独立し、やがてローマの属州となったが、ヘロデ王の時にはローマに服属する王国となっていた
 しかしユダヤ教の内部は、王とともにローマと友好的な貴族や神殿の祭司たちと、神の戒めである律法を細かく研究し、ユダヤ教の知識を独占して守ろうとするパリサイ派と呼ばれる学者たち、また熱狂的な反ローマの民族主義者たち、禁欲的な修道生活を送る人々、などに分かれていた
 禁欲的な人々の中からまず洗礼者と呼ばれたヨハネが出て祭司ら上層ユダヤ教徒の堕落を批判し、神の怒りと裁きが近いことを宣言し、悔い改めを勧めて洗礼運動を始めた
彼はヘロデ王一族を非難して捕らわれ、殺された
 イエスは神の奇跡によって処女から生まれたことになっているが、母マリアの処女懐胎は、『マタイによる福音書』と『ルカによる福音書』に記されており、『マルコ』や『ヨハネによる福音書』には記述がないが、卵子の受精という科学的見地からは様々の異論も当然あろうと思われる
 
 生誕の地については、『ヨハネ』には記述はなく、『マタイ』と『ルカ』によれば、ベツレヘムで誕生したとなっている
 これはイスラエルの救済者メシアは、古代イスラエルの王ダビデの町であるベツレヘムで生まれるという予言が聖書にあることに由来するとされる
 『マタイ』『ルカ』『ヨハネ』によれば、父ヨセフはダビデの末裔とされるが、メシアは彼の家系に生まれるという伝承預言があり、これも家系図からわかる通り成就しているとされる
 『ルカ』2章41-52節において、彼が12歳の時すでに旧約聖書を理解していたという
 メシアはヘブライ語で「油(膏)を注がれたもの」という意味で、神から特別の祝福を受けてつかわされたものをさし、キリストはそのギリシア語の訳である
  
 ナザレのイエスは、29年ころガリラヤ地方で活動を始め、福音書の中でイエスは、パリサイ派や祭司たちの律法主義と堕落を批判し、神の愛が身分や貧富の差に関係なく全ての人におよぶこと、その神を信じて人はおのれを愛するように隣人を愛し、敵のためにすら祈るべきことを説いた
 福音書には、イエスの言葉として「山上の垂訓」など比喩(ひゆ)を多く用て群衆に対して語った説教、弟子など限られた対象に向けて語った言葉、当時の宗教指導者らとの問答といった多くの言葉が収められている
 イエスがさまざまな病人の治療を行い、重い皮膚病患者を癒し、死者をよみがえらせたなど、奇蹟を起こした結果、女性や下層の民衆の多くが彼を信じ、漁師や収税人らが弟子となり、彼らはイエスを神が遣わした救世主(メシア)、すなわちキリストであるとみなし、ペテロを筆頭の第一弟子とする12使徒をその代表とする弟子の集団が構成された
 しかしイエスは政治的な権威には従うべきことを教え、禁欲的な生活も勧めなかった
 
 イエスの教えは形式的律法主義を批判し、神の愛による救済と隣人愛を説き、ユダヤ教的終末論に基づいた神の国の実現の時が迫っていると宣べ伝えたことである
 聖書で言う「愛」はギリシャ語では「アガペー」というが、イエスは学者との論争の中で、旧約聖書に基づき「心を尽くして神を愛せ」「自分自身のように隣人を愛せ」と説き、この二つの事柄が最も重要である、とした
 イエスは教えの中で、世の終末・最後の審判ではイエス自身が地上へ帰還(キリストの再臨)し、裁き手となると予告した

 イエスは、伝統的なユダヤ教の一派であるファリサイ派のあり方、形ばかりで内容のともなわない見せかけの善行を痛烈に批判し、神殿から商人を追い出すなど様々な批判を行った
 このことは神殿貴族であるサドカイ派に対する大きな脅威であったため、サドカイ派の祭司たちは政治犯としてイエスを捕らえ、この時代にはユダヤの大半はローマ属州となっていたが、当時の法で、死刑は総督でなければ決定できなかったためローマへの反逆を企てるものだとしてローマ総督ピラトに告発した
 ピラトはイエスを尋問したが、イエスは自分が神の子であるとのみ答えたため、死刑にするだけの根拠をもたないと考えた
 ピラトが裁判の席に着いていたとき彼の妻が彼のもとに人をやって言わせた
「あの正しい人にはかかわり合わないでください。ゆうべ、私は夢で、あの人のことで苦しいめに会いましたから。」
 ピラトは手のつけようがなく、かえって暴動になりそうなのを見て、水を取り、群衆の前で手を洗って言った、「この人の血について、わたしには責任がない。おまえたちが自分で始末をするがよい」
 すると、民衆全体が答えて言った、「その血の責任は、われわれとわれわれの子孫の上にかかってもよい」
 ユダヤ教指導者に扇動された民衆が強烈に死刑を求めていたため、暴動を恐れたピラトは民衆の意見に沿ってイエスに死刑判決を宣告し、エルサレム郊外のゴルゴタの丘でローマ帝国の法に従って十字架にかけられて処刑された
 
 キリスト教の中心となる教義においては、救い主であるイエス・キリストが人類をその罪から救うために、身代わりに磔になったとされる
 イエスは小さな骨と鉄の破片を一連に皮にくっつけた、フラグラムと呼ばれる鞭で40回近く打たれ、背中の皮がちぎれ、血にまみれて肉と骨は露出し、茨の冠を被らされ、約1kmのゴルゴダの丘まで100ポンド(45.4㎏)は軽く超える重い十字架を背負って歩かされ、途中で3度倒れたイエスに変わってシモンというクレネ人が十字架を担がされた
 十字架刑はその残忍性のため、ローマ帝国でも反逆者のみが受け、ローマ市民権保持者は免除されていた最も重い刑罰であった
 刑を受ける者は両手首と両足首を釘でうちつけられ、体を支えられなくなることで呼吸困難に陥って死に至った
 そのため、長引く場合は48時間程度も苦しみ続けて死んだと言われる

 『マルコによる福音書』は十字架上で刑死したイエスの遺骸を、岩窟式の墓に葬ったと伝え、3日目に訪ねると、イエスの遺骸が消えていたと記している
 福音書によれば、イエスは磔の刑により死亡したが、3日目によみがえり、多くの弟子たちの前に姿を現したあと40日間ともに生活し、天に向かって昇って行ったとされる
 ナザレのイエスが十字架にかけられて刑死したのち、その弟子や女性たちのあいだで存命時のイエスの強烈の人格的印象が語り継がれ、イエスの生前の予言通り復活した、その姿を見たという体験もまた一つの確信として共有された
 継続して集会する最初のキリスト教徒たちのグループが形成されたのはエルサレムであった
 そこでは、イエスによって説かれた数々の言葉が絶えず想い起され、彼を「キリスト」(救世主)、「神の子」として崇拝し、その再臨を祈り、待つ礼拝がおこなわれたものと考えられる
 そのなかには、ペトロ、ヨハネら12人の使徒、イエスの兄弟ヤコブらの姿もあったが、ユダヤの伝統をふまえて神殿にも詣でていて、かれら自身は自分たちがユダヤ教徒であることをまったく疑っていなかっただろうと考えられる
 
 しだいに彼らは強固な共同体をつくり、祈りや聖餐の初期的な形式が整えられ、一定程度の共同生活も営まれ、また、共有財産の観念も生じて、さらに、集会を維持・継続させていくための決まりも定められていったものと考えられる
 こうして形成された原始教団は、当初は原住のユダヤ人とギリシャ語を話すヘレニスト・ユダヤ人から成っていたが、しだいにユダヤ人以外(異邦人)にもひろがる一方、教団の拡大にともない、イエスを直接知らない信者のなかにも教団のなかで指導的な役割をになう者があらわれ、共同体の組織化がはかられた
 洗礼や癒し、悪霊払いなどに加えて、外部に対する施しや奉仕などもなされるようになり、こうした実務を担当する役割として「執事」の職が設けられた
 そして、ディアスポラのユダヤ教徒によるエルサレム教会に対する迫害を契機として、執事ステファノのグループがサマリアやシリアに「福音」を伝える宣教の旅に出かけ、ステファノ殉教後はペトロやパウロも異邦人への伝道を精力的におこなって、イエスの教えはエーゲ海周縁の諸都市、さらに、西暦60年頃には帝国の都ローマに達したと考えられる
 しかし、教義史の理解によれば、各地にキリスト教共同体が成立していて、原始教会におけるキリスト解釈は統一を欠き、それぞれの集団における教義も異なっていたとみる見解がある
 イエスの死後、弟子たちは「ユダヤ教のナザレ派」として活動し、ほどなくして、エルサレムに本拠を置くヘブライスト(ヘブライ派)と、異邦人伝道のヘレニスト(ヘレニスム派)の間で、イエスの教えに関して論争が起こったと言われ、その後、ユダヤ戦争の結果として紀元70年にエルサレム神殿が破壊されると共に、エルサレムのヘブライ派はほぼ姿を消し、イエスの教えが地中海世界全域にキリスト教として広がり、ナザレのイエスは救世主イエス・キリストとして知られるようになったとされる

 キリスト教は、その歴史とともに様々な教派に分かれており、現在はおおむね次のように分類されている
 初代教会 - 最初期の教会、下記の諸教会の前身
 西方教会 - 西ローマ帝国の旧領:西欧で発展した教会
 カトリック教会 - ローマ教皇を中心とする派
 聖公会 - カトリックとプロテスタントの中間に位置づけられる性格
  
 プロテスタント - 16世紀の宗教改革運動によりカトリックから分離した諸教派
 主な教派として次のようなものがある
 ルーテル教会
 改革派教会
 会衆派教会
 メソジスト教会
 バプテスト教会
 アナバプテスト
 東方教会
 正教会 - 東ローマ帝国・ギリシャ・東欧で発展した教会
 東方諸教会 - 非カルケドン派の諸教会とアッシリア東方教会
 東方教会には、東方諸教会と正教会がある
 東方諸教会はキリスト論の理解が他の教派とは異なる
 キリスト教における教えの源泉は、教派によって共通するものと異なるものとがある
 全教派(カトリック教会・聖公会・プロテスタント・正教会・非カルケドン派・アナバプテスト)に共通する教えは聖書(旧約聖書・新約聖書)である
 しかしながら、聖書以外に教えの源泉を認めるかどうかについては教派ごとに違いがある
 正教会・非カルケドン派・カトリック教会・聖公会は聖伝(「聖伝」とは言わず「伝統」とのみ言う場合もある)を認める
 カトリック教会では、聖書と聖伝が教えの共通の源泉であるとされ、聖伝は「(聖書と)同じ謙遜と敬意をもって尊敬されるべきもの」とされる
 正教会でも「聖書と聖伝」と述べられることはあるが、むしろ「聖伝がただ一つの源泉であり、聖伝の中に聖書が含まれるのであり、分離や対比は両者の価値を減じる」とし、「聖伝の中に聖書」という捉え方もされる
 聖伝を認める教会の場合、教会の中にある全てのものが聖伝とされるのではない
 カトリック教会では使徒たちに由来する聖伝と、神学・おきて・典礼・信心上の「諸伝承」が区別される
 諸伝承の中から異なる場所、異なる時代にも適応した表現を大伝承(聖伝)が受け取り、その大伝承に照合され、教会の教導権の指導のもとで、諸伝承は維持・修正・放棄される
 正教会では、「天上の永遠なる神の国に属する真の『聖伝』と、地上の人間的な暫定的な単なる伝統」が区別される
 一方、プロテスタントには、聖伝(伝統・伝承)を認める者と認めない者とがいる(「プロテスタント」は様々な教派の総称であり、内実は様々である)
 前者を表す宗教改革の原則の一つに「聖書のみ」がある
 ただし、聖書に優越する、あるいは並び立つ、ないし聖書を包含するといった意味での聖伝(伝統)を認めないプロテスタントであっても、「宗教改革の伝統」「改革派教会の伝統」といった用語がプロテスタントで使われる場合はある

 キリスト教の日本への最初の伝来は5世紀頃との説もあるが歴史的・学問的に見て、1549年、カトリック教会の修道会であるイエズス会のフランシスコ・ザビエルによる布教であるとされている
 当初は、ザビエルたちイエズス会の宣教師のみで、キリスト教の日本布教が開始され、時の権力者織田信長の庇護を受けることにも成功し、順調に信者を増やしたが、しかし豊臣秀吉の安土桃山時代には、勢力を拡大したキリスト教徒が、神道や仏教を迫害する事例が起こり、そうして、ポルトガル商人によって日本人が奴隷貿易の商品となって海外に売られているという話も出て、1587年、秀吉は、バテレン追放令を発布したが、この時は南蛮貿易の利益が優先され、また下手に弾圧すると、九州での反乱が考えられたため、本格的な追放は行われず、宣教活動は半ば黙認されていた
 そうしたなか、1596年、四国土佐沖に漂着したスペインのサン・フェリペ号の水先案内人が「スペイン国王は宣教師を世界中に派遣し、布教とともに征服を事業としている。それはまず、その土地の民を教化し、而して後その信徒を内応せしめ、兵力をもってこれを併呑するにあり」という意味のことを告げたとされていることを契機とされる秀吉の本格的なキリスト教弾圧が開始し、徳川時代へと引き継がれて、禁教政策が敷かれ、拷問と磔などにより徹底した弾圧がなされた
 その結果、日本のキリスト教の殉教者は約20万人いたとされ、ローマに次ぐ殉教の歴史があります

 おたあジュリアは朝鮮人の娘で文禄・慶長の役の際に日本に連行されキリシタン大名の小西行長に身柄を引き渡され、小西夫妻のもとで育てられ、キリスト教に改宗して小西家の猶子となった
 のちに関ヶ原の戦いにて敗れた行長が処刑され小西家が没落すると、おたあの才気を見初めた徳川家康によって駿府城の大奥に召し上げられ、家康付きの侍女として側近く仕え、寵愛を受けた
 しかし、キリシタン棄教の要求を拒否した上、家康の正式な側室への抜擢に難色を示したため、慶長17年(1612年)に禁教令により駿府より追放され、伊豆諸島の八丈島、神津島へと相次いで流罪となった
 どの地においても熱心に信仰生活を守り、見捨てられた弱者や病人の保護や、自暴自棄になった若い流人への感化など、島民の日常生活に献身的に尽くしたとされ、おたあはその教化で島民からキリシタン信仰を獲得したとも言われる
 同島では毎年5月に、日韓のクリスチャンを中心として、おたあの慰霊祭が行なわれている

 可憐なおたあジュリア嬢と歌の女神様であられる都はるみ姫様の印象が重なります
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『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』(5)『ユダヤ教の成立』『ユダヤ教の神』

 当ブログ、2018年6月19日~6月25日に記載された『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』について復習する

 『ユダヤ教の成立』

 紀元前13世紀頃、エジプト苦役時代における400年間の苦役が終わったのち、モーセは、三大奇跡と十災禍の権威をもって、エジプト王パロを屈伏させイスラエル民族(ユダヤ民族)を率いてエジプトを出発し、シナイ砂漠を40年間流浪し、モーセは、シナイ山で神(ヤハウェ)から十戒とみ言のトーラー(モーセ五書)を受けることによって、旧約聖書の中心を立て、また、石板と幕屋と契約の箱を受けることによって、イスラエル選民たちが、メシヤを迎えるための神のみ旨を立てていくようになった
 モーセの使命を継承したヨシュアが、イスラエル民族を導いてカナンの地に入ったのち、オテニエル士師をはじめとした、十二士師のあとに引き続いて、サムソン、エリ、サムエルに至るまで、合わせて十五士師が、イスラエルを指導した400年間の士師時代を迎える
 彼ら士師たちは、次の時代において分担された預言者と祭司長と国王の使命を、すべて兼任していたのであった
 彼らはカナンの七族を滅ぼさないで、そのままにしておいたので、彼らから悪習を習い、偶像を崇拝するようになってしまい、その結果、彼らの信仰に、大きな混乱を引き起こしたのである

 紀元前1020年、預言者サムエルは、神の命を受けてサウルに油を注いで祝福することにより、彼をイスラエル民族の最初の王として立てたのである
 サウル王の神殿建設の目的は、ダビデ王を経て、ソロモン王のときに成就されたのであるが、ソロモン王は淫乱に溺れたため王国は衰退し、その後この王朝はイスラエル王国(北朝イスラエル)とユダ王国(南朝ユダ)に南北に分裂した
 紀元前720年、イスラエル王国(北朝イスラエル)が、アッシリヤへに敗北し、北朝イスラエル王国の10部族は滅ぼされ、紀元前586年、ユダ王国(南朝ユダ)もまた、バビロニアの王ネブカデネザルによって捕虜として捕らえられた
 このときから彼らは、バビロンで七十年間捕虜になっていたが、紀元前538年、バビロニアがペルシャによって滅ぼされたのち、ペルシャ王クロスの詔書によって解放された
 その後、長い期間にわたってエルサレムへ帰還したが、ネヘミヤが残りのユダヤ人を導いて帰国し、紀元前515年、5年の歳月をかけて第二神殿を再建した
 バビロン捕囚中の約50年間で、圧倒的な政治・経済を誇る異教の地で、イスラエル民族は神ヤハウェを信仰するユダヤ教団として生きる道を選び、イスラエル民族のアイデンティティを確立し、旧約聖書の天地創造物語はこの時代に著述され、神ヤハウェが、この世界を創造した神であり、唯一神であるとするユダヤ教が確立した
 イスラエル民族がエルサレムへ帰還した後もユダヤ王朝の復興は禁止されたが、エルサレム神殿の儀礼と神(ヤハウェ)の教えであるトーラー(律法)の遵守を2本の柱とするユダヤ教団を発展させた

 『ユダヤ教の神』
 『タナハ』(キリスト教の『旧約聖書』に当たる書物)が重要な聖典とされる
 「トーラー(ユダヤ教の聖書(タナハ)における最初の「モーセ五書」のこと)」の第1巻「ベレシート(キリスト教翻訳では創世記)」第1章では、天地創造の6日目までに登場する神の名は男性名詞複数形のエロヒームのみである
 また、第2章に記された天地創造の7日目もエロヒームのみである
 しかし、第2章における天地創造の詳述では、アドナイ(主)と読み替えて音読される唯一神ヤハウェと、エロヒームが併記され、かれらは、草木とイーシュ(男)であるアダム(人)を創造して良し悪しの知識の木から取って食べてはならないと命じ、その後にアダム(人)からイシャー(女)を創造したことが記されている
 また、第3章では、イシャー(女)が蛇に促されて禁断の実を食べアダム(人)にも与えたので彼も食べたために、アドナイ(主)と読み替えて音読される唯一神ヤハウェとエロヒームは、蛇がイシャー(女)の子孫のかかとを砕きイシャー(女)の子孫から頭を砕かれるように呪い、イシャー(女)には、苦悩と分娩を増やしに増やし苦痛の中で男児たちを産みイーシュ(男)に支配されると言い渡し、アダム(人)にも、顔に汗して食べ物を得ようと苦しむと言い渡し、土を呪ったことが記されている
 そして、唯一神ヤハウェとエロヒームは、彼らの一人のようになったアダム(人)が命の木からも取って食べ永遠に生きないよう、アダム(人)をエデンの園から追い出し、また、命の木に至る道を守るために、エデンの園の東に回されている燃える剣とケルビムを置いたことが記されている
 「申命記・詩篇・箴言・知恵の書」などにおいて神を信じる人々のあるべき生き方が示され、サムエル記・列王記・マカバイ記・エステル記などにおいて神を信じた人々の生き方が示される
 なお、アドナイ(主)と読み替えて音読される「יהוה」をそのまま声に出して読まない訳は、「神の名」を唱えてはいけないと伝えられている
 ただし、アドナイ(主)と読み替えて音読される「יהוה」は、次の通り、イスラエルの祭司族であるレビ族の嗣業を指す
 神、主がレビ族に言われたとおり、主みずからがレビ部族の嗣業であった

 アダムの妻の名は、日本ではイヴと表記されることも多い

 人類始祖アダムとエバの過ちを、やがて人類が精算して追放されたエデンの園に人類が戻った時には、歌の女神様であられる都はるみ姫様の歌声が昭和の商店街でいつも流れていたように、穏やかで生気の溢れる希望の日を迎えることになるでしょう
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『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』(4)『アブラハムの宗教』

 当ブログ、2018年6月19日~6月25日に記載された『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』について復習する

『アブラハムの宗教』(ユダヤ教、キリスト教、イスラム教)の神
 アブラハムの宗教とは、聖書の預言者アブラハムの宗教的伝統を受け継ぐと称するユダヤ教、キリスト教、イスラム教(イスラーム)の三宗教のことである
 初期のイスラームはこの概念によって、先行するユダヤ教・キリスト教とイスラームは立場が同じであることを強調した
 「セム族の啓示宗教」、あるいは単に「啓示宗教」と称されることがある
 比較宗教学の観点ではインド宗教、東アジア宗教と並ぶ三分類の一つに位置付けられる
 神の言葉をまとめたものであるとされる聖典(聖書やコーラン(クルアーン))に重きを置く
 バハーイー教のような三宗教から派生した宗教を含める場合もある
 2006年現在、アブラハムの宗教の信者数は約34億人と推計されている(うちキリスト教約21億人、イスラム教約13億人、ユダヤ教約1500万人)
 『創世記』によると、アブラハムには二人の息子、イシュマエルとイサクがいたという
 イシュマエルはアブラハムの妻サラの奴隷ハガルが生んだ子、イサクはアブラハムの妻サラが生んだ子である
 ユダヤ人はイサクの息子ヤコブの子孫であるといい、イスラム教のコーランはアラブ人をイシュマエルの子であるとする
 『創世記』では、ヤコブのまたの名がイスラエルであることから、ユダヤ人は「イスラエルの民」と呼ばれる
 ユダヤ教とはシナイ山でイスラエルの民の神と預言者モーセの率いるイスラエルの民との間に結ばれた契約モーセの十戒を元とする宗教である
 イスラエルの民の神との契約を記した書がトーラー(律法『モーセ五書』)であり、キリスト教では旧約聖書と呼ばれる
 キリスト教はナザレのイエスを神の子としてメシアと認め、イエス以後の神との契約と歴史を記した新約聖書を旧約聖書とともに正典(啓典)とする

 イスラム教はイエスとモーゼらユダヤの預言者たちを神によって召命され神の言葉を伝える使命を帯びた者であると認め、ムハンマドを最高最後の預言者であるとした
 イスラム教は、ムハンマドに下された啓示をまとめたコーラン(クルアーン)がもっとも忠実に神の言葉を伝える啓典であると考えることから『モーセ五書』、『詩篇』、インジール(福音書)を啓典と認めはしても、これに重きを置くことはない
 また啓典と認めるといっても、現在キリスト教徒やユダヤ教徒が使っているそのままの形のものを認めているわけではなく、本来あった正しい形のものは失われ、現存しているそれらは書き換えられたものだとしているため、歴史上の参考資料などには利用しても、それらを啓典として用いることはない
 また、キリスト教とユダヤ教は少なくとも旧約聖書の部分では世界観を共有しているが、イスラームの世界観はそれらとは独立して存在している
 イスラームの預言者伝承では、聖書と共通の人物の話であっても、人物の親族名称や、舞台、活躍した年代などが異なる例が多い
 イスラム教による伝統的な呼び方ではユダヤ教およびキリスト教徒を「啓典の民」と呼んだ

 その他、マニ教やバハーイー教などの宗教もアブラハムの宗教に分類される
 アブラハムの宗教はいずれも一神教であり偶像崇拝を禁じている

 実際におられた「都はるみ教」というその家族特有の信仰を持つ或る家族がTVに出演して御神影とされる都はるみ姫様の大きな写真を前にして熱心な信仰を持つ父親が手を合わせて拝礼しているのに合わせて妻子も共に拝礼する場面が登場し、インタビュー者がその父親に「御利益がありますか」との質問に対して「はい!あります」と答えている
 この光景を筆者独自の解釈で評論されているのであるが、2003年に出版されたこの書物で著者は何年も前に見た光景と言っているだけでその正確な時期は分からないが、恐らく、1990年代の都はるみ姫様の40歳代の頃と思われる
 一時の引退から復帰して精力的に芸能活動をされておられた頃で、頻繁に開催されていた単独の歌唱コンサートは盛況で、熱気に包まれた会場では「みやっこ!みやっこ!みやっこ!」と盛んに声援を送る人たちがいたが、その中に件の父親がおられたのだろうか
 私は、一神教の立場を取り、歌の女神様である都はるみ姫様はその聖霊に満ちた慈愛の歌唱で、終末末世の彷徨する人々の魂を慰め癒し、蘇生して人類恒久平和世界を実現するための使命を帯びて天から遣わされた救世の女神様で天の使者であると信じものであり、多神教の宗教と思われる前出の「都はるみ教」には与しがたいのであるが、その心情は深く理解できる



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2020年02月16日

『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』(3)『神の概念』-2

 当ブログ、2018年6月19日~6月25日に記載された『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』について復習する

 一般的に神(かみ)とは、信仰の対象として尊崇・畏怖  されるものとされ、「古代ギリシア語のテオス、ラテン語 のデウス、英語のゴット」にあたる外来語の訳語として用いられるが、これらの意味と日本語における「神」は厳密には意味が異なるとされ、一般に絶対的、超越的な存在とされる
 漢字としての「神」には、「不可知な自然の力」「不思議な力」「目に見えぬ心の働き」「ずばぬけてすぐれたさま」「かみ」といった意味が含まれる
 また、原始信仰では人間を超えた力と考えられていて、高度な宗教では超越的な力を有する人格的存在とされる
 辞典で「神」という用語を当たってみるとその意味は多肢に亘っている
 ある権威ある辞書では「人間を超越した威力を持つ、かくれた存在。人知を以ってはかることのできない能力を持ち、人類に禍福を降すと考えられる威霊。」とあり、「キリスト教で、宇宙を創造して歴史を司る、全知全能の絶対者。」ともある
 またほかの権威ある辞書の説明では「人知を超えた絶対的存在」(ユダヤ教・キリスト教・イスラム教など)、「アニミズム的発想で自然界の万物を擬人化(神格化)した存在」、「神社に祭られている生前優れた業績で名を馳せた人物や祖先」、「天皇への尊称」、「優れた能力を発揮する人物、非常にありがたい人やもの」とした
 神に対する人間の態度は、一般に「信仰」や「信心」と呼ばれており、神学は信仰を理性的に理解しようとする試みであるとされ、近年では合理性をこえた原初の信仰を復興させる動きもあるという
 世界的に見ると、神を信じている人は多く(アブラハムの宗教のユダヤ・イスラム・キリスト教だけでも30億人を超える)、神に基づいて自身の生活様式を整えている人、"神とともに生きている"と形容できるような人は多い
 神がどのような存在であるかについての様々な考え方は、宗教や哲学などに見ることができる

 1、創造主(ギリシア語ではデミウルゴス)、第一原因としての神
 全ての物事の原因を辿って行ったときに、全ての原因となる最初の創造(創世)行為を行った者として、想定される神
 1、アニミズム(汎霊説)における神
 洞窟や岩石、山、水(泉、滝)など自然界の様々な物事(あるいは全ての物事)に固有の神
 それらの物事に「宿っている」とされる
 1、守護神、恩恵を与える者としての神
 神は信仰、犠牲、祈りなどに応じて現世や来世における恩恵を与えてくれる存在であるとする考え方
 人格神
 1、神が人と同じような人格(や姿)を持つとする考え方
 1、現実世界そのものとしての神
 この世界のありようがそのまま神のありようであるとする
 その例として汎神論が挙げられる
 神の性質に関して、その唯一性を強調する場合は一神教、多元性を強調する場合は多神教、遍在性を強調する場合は汎神論が生まれるとされる

 ただし汎神論はしばしば一神教、多神教の双方に内包されるまた、古代から現在まで神話的世界観の中で、神は超越的であると同時に人間のような意思を持つものとして捉えられてきた
 近代科学の発展と無神論者からの批判を受け、このような神理解を改めるべきという意見も現れている
 人知を超えた存在であると考えられることや、社会や自然の内に一個体として存在していることは観察できないことから、神の存在を疑う者も多い
 神の不在を信じる者は無神論者と呼ばれる
 神の存在を知るとか、証明することは不可能であると考える者は不可知論者と呼ばれる
 一神教の例としてユダヤ教、キリスト教、イスラム教がある
 いずれも、旧約聖書を経典とし、同一の神を信じている
 ユダヤ教においてはモーセの時代にそれ以前の宗教から新しい体系が作り上げられたとされる
 ユダヤ教を元に、イエス・キリストの教えからキリスト教が誕生し、さらにムハンマドによってイスラム教が生じた
 これら3つの宗教は唯一神教ではあるが、神以外にも人間を超えた複数の知的存在があることを認めている
 天使が代表例であり、人間以上だが神以下の存在である(ただしイスラム教では、後に創造されたものであるほど優れているという考えがあるため、天使は人間に仕える存在という側面もある)
 天使はあるときは普通の人の形をして現われたり、人とは違う形をして現われたりする
 しかし「神の働き」は神だけが行うことができ、その他の存在は「神にお願いすること、執り成しができる」だけである

 聖母マリアも、厳密には崇拝対象ではなく「敬愛」の対象であり、少なくとも教義上では区別している
 聖母マリアはお願いをイエス・キリストに伝えてくれる存在ではあるが、神と同等の存在ではない
 またキリスト教では、聖人が特定の地域、職種などを守護したり、特定のご利益をもたらすとするという信仰がある
 ただし、キリスト教のなかでもカトリックなどは聖人崇敬を行っているが、プロテスタント諸教派のなかには聖人崇敬を行わない教派もある
 また、聖人崇敬を行う教派であっても、崇拝する対象はあくまでも神であり、神ではない聖人は崇敬の対象であり崇拝の対象ではない
 イスラム世界ではジンという人間と天使の間に位置する精霊が想定されている

 一神教と多神教が両立不可能かというのは個々人の解釈にもよる問題であり、成文化された教義と現実的な宗教行為に齟齬が生まれることも多く、宗教と社会の関係は動態的に捉えなければ単純な図式化に陥る可能性が有る

 歌の女神様である都はるみ姫様を終末末世の20~21世紀の現代に、その聖霊に満ちた慈愛の歌唱で彷徨する人類の病める魂を慰め癒し、蘇生させて人類恒久平和世界実現のための大きな役割を果たす使命を帯びて降臨させた歌の神様は多神教の神様の中の芸能に関係する神様であると見ることもできるが、「姫」様の帯びている使命の重大さから察して一神教での唯一永遠不変絶対的で完全無欠なる創造主の神であると私は考えています
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『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』(2)『神の概念』-1

 当ブログ、2018年6月19日~6月25日に記載された『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』について復習する

『神の概念』
 『近代世界思潮の2大潮流』において、「近代世界、特に20世紀の世界は共産主義世界と民主主義世界に分立されたが、この二つの世界が成り立つには二つの型の人生観が確立されなければならなかった」とした上で、まず一方の人生観の説明をしたが、簡略すれば以下の通りである
 現実的なものを徹底的に排撃し、啓蒙思想に発展し、無神論と唯物論とを集大成して弁証法的唯物論に至り、その後、この人生観は一層成熟して、共産主義世界をつくるようになったと、その一つの世界を作り出した無神論的人生観を説明した

 この無神論的人生観に対してのもう一つの人生観は、当然、有神論的人生観になるのだが、その人生観について説明する前に、この二つの人生観を分けている「神」に対する一般的、普遍的そうして歴史的、伝統的な概念についての確認作業が必要であると考えた
 哲学における神の存在証明で、最も単純で一般に理解しやすいのは、第一原因による証明法である
 この世のすべてには原因があり、その原因の連鎖をどんどん遡ると、「第一原因」にたどりつくと考える
 この考え方は、哲学者や科学者が厳しく検討した結果、今日では重要視されなくなり、昔のような活力を失った
 バートランド・ラッセル(1872~1970)は人間やこの宇宙は神が創ったと仮定した場合、それならば神はだれが創ったのかという疑問に突き当たるため、この考え方の誤謬性が生じるとし、もしあらゆるものが原因をもたねばならないなら、神にも原因がなければならない
 もし原因なしに、何かが存在できるならば、その何かは、神でも世界でも悪魔でもよいことになるため、物事には必ず初めが必要だという考え方は、実際には、人間の想像力の貧困によるものであると主張した
 実存の視点では、ライプニッツ(1646 -1716)の唱えた「モナド」があり、現実に存在するものの構成要素を分析していくと、それ以上分割できない、延長を(ひろがりも形も)持たない実体であるモナドに到達すると考えた

 ライプニッツによれば、モナドは構成されたものではなく、部分を持たない、厳密に単純(単一)な実体であるが、にもかかわらず属性として状態を持つ
 属性を持たなければすべてのモナドは区別できず、複数のモナドがあるとはいえなくなるからである(不可識別者同一)
 モナドは部分を持たない厳密に単純な実体であるから、複合的なもの同士が関係するような意味で「関係」することはできない (モナドには窓がない)ため厳密に相互に独立している
 複合的な粗大な物体の場合は、媒介物の移動で作用を説明することができる場合もあるが、つきつめれば、モナドは部分や構成要素を持たないのだから、「外から何かが中に入る」ことはありえず、因果関係や作用は「外的な対応する変化」であって、「内的な何かのやり取り」としては理解できない、としている

 物理では物質を構成している最小単位を「素粒子」といい、その素粒子は物質を構成する最も基本的、かつ要素的な粒子であり、エネルギーから成り立っているという
 すべての物質は分子と原子からなり、原子は原子核とそれを取り巻く電子から構成されている
  原子核はまた陽子と中性子の結合したものであり、陽子や中性子はさらに 3個の『クォーク』から構成されていることがわかっている
 クォークは、現在の実験的事実から内部構造を持たないとされておりクォークどうしは結合して『ハドロン』(最も安定なハドロンは、原子核の構成要素である陽子および中性子である)と呼ばれる複合粒子を形成する
 ハドロンは素粒子・原子核物理の用語で強い相互作用で結合した複合粒子です
 宇宙の歴史は、今から約137億年前の「ビッグバン」から始まったと考えられており、ビッグバン直後の宇宙はとても高温で、素粒子のクォークや『グルーオン』などがスープのように動き回っている状態だったと考えられている
 グルーオンはハドロン内部で強い相互作用を伝える、『スピン』1のボース粒子で、ボーズ粒子とは素粒子のうち、スピンがゼロか正の整数である粒子である
 この場合のスピンは素粒子がもつ固有の角運動量
 つまり軌道運動による角運動量とは別に、素粒子が静止状態でももつ角運動量
 大きさはh/2π(hはプランク定数)の整数倍または半整数倍に相当し、この整数または半整数をスピン量子数または単にスピンという
 その後、宇宙の温度が徐々に冷えるに伴って、ハドロンからなる陽子や中性子が形成され、原子核、原子、そして今私たちの身の回りにあるような物質が形作られた
 原子核や素粒子の研究は、物質の階層構造を奥深くにたどっていく道のり、つまり宇宙の歴史をさかのぼっていく研究である言える

 歌の女神様である都はるみ姫様の歌唱のエネルギーは宇宙の初めのビックバーンに喩えられることがある
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『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』(1)『近代世界思潮の2大潮流』

 当ブログ、2018年6月19日~6月25日に記載された『近代世界思潮の2大潮流』と『神の概念』について復習する

 近代世界、特に20世紀の世界は共産主義世界と民主主義世界に分立されたが、この二つの世界が成り立つには二つの型の人生観が確立されなければならなかった
 この二つの型の人生観は、新教(プロテスタント)運動を中心として起こった百余年間も継続した国際間の戦いのなかで、ドイツを中心としてプロテスタントとカトリック教徒間に起こった30年戦争が1648年ウエストファリア条約によってついに集結し、新教運動が成功して以後、1789年フランス革命が起こるまでの約140年の期間に確立された

 文芸復興(ルネッサンス)と宗教改革によって人間本性の欲望を追求する道を開拓するようになった近世の人々は、信教と思想の自由から起こる神学および教理の分裂と、哲学の戦いを免(まぬか)れることができなくなっていた
 人間本性の追求の一つの道は、ヘレニズム(古代ギリシャ)の復古運動を起こして人本主義(ヒューマニズム)を生み出した
 そして、この人本主義を基盤にして起こった反中世的な文芸復興運動は、神への帰依と宗教的な献身により信仰に偏り過ぎて、自然や人間の肉身を軽視し、それらを罪悪視するまでに至った中世的な人生観から、理性と経験による合理的な批判と実証的な分析を通じて人間と自然を認識することにより、人本主義の価値を高める人生観を確立した

 このような人生観は、人生に対する認識と思惟(考えること。思考)の方法論において二つの形式に分化して、近世哲学の二大潮流となったが、一つは演繹法による理性論で、もう一つは帰納法による経験論である
 演繹法は、一般的かつ普遍的な事実(ルール・セオリー)を前提として、そこから結論を導きだす方法である
 演繹法と対になる論理的推論方法として、帰納法があり演繹法とは論理展開が大きく異なり、複数の具体的事実から同一の傾向を抽出して、結論(推論)に持っていくのが帰納法である
 演繹法による理性論は、フランスのデカルト(1596~1650)を祖とし、「我思う、故に我在り」という命題を立てて、これから演繹することによって外界を肯定しようとしたのである
 この理性論は、全ての真理は人間の理性によってのみ探求されるとし、歴史性や伝統を打破し、第一原因者や世界や自分までも否定しようとした

 これに対して帰納法による経験論は全ての先入観を捨てて、実験と観察によって新しい真理を体得するとし、全ての真理は経験によってのみ探求されるとイギリスのベーコン(1561~1626)を祖とする経験論は主張した
 人生に対する認識と思惟の二つの方法論としての信教から離れて理性を重要視する合理主義思想の理性論と経験に基盤を置く人間中心の現実主義思想の経験論は、ともに神秘と空想を排撃して、人間生活を合理化しながら現実化し、自然と人間を物質化させた
 この思潮は18世紀に至っては、歴史と伝統を打破して人生のすべてを理性的または現実的にのみ判断し、不合理なもの、非現実的なものを徹底的に排撃し、啓蒙思想に発展し、この啓蒙思想がフランス革命の大きな力となったのである

 19世紀の初め、18世紀以降の観念論哲学を大成したドイツのヘーゲル(1770~1831)哲学も、啓蒙思想を土台としてフランスで起こった無神論と唯物論の影響を受けて、ヘーゲルに反対するヘーゲル左派の派生をもたらし、ヘーゲルの論理をひるがえし、弁証法的唯物論の哲学を体系化した
 シュトラウス(1808~1874)やフォイエルバッハ(1804~1872)らの学説が唯物論の基礎を形成していったが、彼らの影響を受け、それ以上に大きな影響をフランスの社会主義思想から受けたマルクス(1818~1883)とエンゲルス(1820~1895)は弁証法的唯物論を提唱し、文芸復興以後に芽生えはじめて、啓蒙思潮として発展してきた無神論と唯物論とを集大成するに至り、その後、この弁証法的唯物論の人生観は一層成熟して、共産主義世界をつくるようになったのである

 世界大戦の惨劇によって20世紀での犠牲者は約5000万人から多く見ても8000万人と言われているが、共産主義による犠牲者は当事国である共産国家が公表していないため、研究者による地道な調査による統計に頼るしかないが、一九九七年にフランスで出版された『共産主義黒書』の総計では約一億人と推定されているが、一説によると、中国だけでも犠牲者は1億人を超えるとも言われているため実際の犠牲者は一憶5千万人から2億人に上るとも言われている

 中国の急激な軍事力増強による海洋進出の脅威と台湾有事の危険性が高まる中、アメリカの相対的影響力の低下による世界情勢の推移によっては、共産主義による犠牲者が今後も増加し、日本人の多くの人々もその犠牲者に加わる可能性は決して小さいとは言えない

 歌の女神様である都はるみ姫様と共なる人類恒久平和世界実現の道は艱難辛苦の棘の道で今後も多くの犠牲が伴うかもしれませんが、人類の英知と天啓によって弁証法的唯物論の理論体系を包み込み融和一体とする理論体系が人類にもたらされる日はそう遠くはないと思われます
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2020年02月15日

太平洋戦争の原因(3)

太平洋戦争の原因につて「太平洋戦争の原因(1)、太平洋戦争の原因(2)」で以下の通り当ブログに書きましたが、「太平洋戦争の原因」というテーマは非常に大きく、立場や考え方などの違いによって解釈や主張の違いがあるため、諸説や推測が多くあります

 近年、機密文章の公開や研究が進むにつれて真相が徐々に解明されてきています
 それらの文献や資料は膨大ですので、今後、より史実に正確であろうと思われる資料に当たり、
 改めて私の論文を作成して、歌の女神様であられる都はるみ姫様が芸能活動を開始される前に、当ブログで掲載したいと思います

 太平洋戦争の原因(1)
 太平洋戦争の真相を検証します
 第二次世界大戦には、「ヨーロッパ戦線」と、環太平洋を戦場とする日米が戦った「太平洋戦線」があった
 1939年3月29日、ドイツに融和的だったイギリス首相チェンバレンが、「ポーランドに対し安全保障」を約束したことが引き金となり、1939年9月1日、ドイツ軍はポーランドに侵攻し、その2日後の9月3日、イギリス政府はドイツに宣戦布告して第二次世界大戦が始まった
 その後、チェンバレンは失脚し、チャーチルが首相に就任した
 フランスはドイツ軍に2週間で占領され、大陸に駐屯していたイギリス軍は、イギリス本土に逃げ帰り、チャーチルはアメリカ合衆国大統領ルーズベルトにアメリカ参戦を懇願するが、アメリカはヨーロッパの紛争に対して中立を守るという「モンロー主義」を標榜していた

 第一次世界大戦では約200万人のアメリカ兵、通称「サミー」が大西洋を渡ってヨーロッパに遠征し、連合国軍の一員として戦った
 そのうち5万人以上が戦死、20万人以上が負傷したが、アメリカ軍の派兵は大戦の戦況に決定的な影響を与えたとされている

 1935年には「中立法」が制定され、参戦はおろか、戦争中の国に武器はもちろん、軍需物資を輸出を禁じていて、アメリカ国民が遠く離れたヨーロッパの他人の戦争でアメリカの若者が血を流すことを望んでいなかったためこの時点で、「アメリカの参戦」はありえなかった
  アメリカの参戦なくしては、1943年9月の連合軍のイタリア侵攻と、1944年6月のノルマンディー上陸作戦は成立しなかった

 太平洋戦争の原因(2)

 第二次世界大戦中の1941年から1945年にかけて、ソ連軍はドイツ軍と熾烈な消耗戦を戦っていた
 この「独ソ戦」は、史上最大の陸上戦で、ソ連側の戦死者は民間人が多数の2000万人とも、ドイツ側の戦死者はほとんどが軍人の数百万人に及んだ
 ソ連のスターリンはアメリカとイギリスはソ連とドイツが共倒れになるのを待っているのではないかと強い不信感をもっていた
 そんな疑心暗鬼にかられたスターリンは、アメリカのルーズベルトとイギリスのチャーチルに、対ドイツの第2戦線を構築するように執拗に迫った
 アメリカ合衆国大統領フランクリン・ルーズベルトは大統領選挙で「アメリカの若者を戦場には行かせない」と公約していたが、アメリカを第2次世界大戦に参戦させるために、日本に先制攻撃をさせ、日米戦争を引き起こせば、日本の軍事同盟国のドイツに宣戦布告ができると考えた
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2020年02月14日

太平洋戦争の原因(2)

 第二次世界大戦中の1941年から1945年にかけて、ソ連軍はドイツ軍と熾烈な消耗戦を戦っていた
 この「独ソ戦」は、史上最大の陸上戦で、ソ連側の戦死者は民間人が多数の2000万人とも、ドイツ側の戦死者はほとんどが軍人の数百万人に及んだ
 ソ連のスターリンはアメリカとイギリスはソ連とドイツが共倒れになるのを待っているのではないかと強い不信感をもっていた
 そんな疑心暗鬼にかられたスターリンは、アメリカのルーズベルトとイギリスのチャーチルに、対ドイツの第2戦線を構築するように執拗に迫った
 アメリカ合衆国大統領フランクリン・ルーズベルトは大統領選挙で「アメリカの若者を戦場には行かせない」と公約していたが、アメリカを第2次世界大戦に参戦させるために、日本に先制攻撃をさせ、日米戦争を引き起こせば、日本の軍事同盟国のドイツに宣戦布告ができると考えた

 歌の女神様であられる都はるみ姫様がご降臨される1948年のわずか7年ほど前の国際情勢は日本に風雲急を告げる状況であった

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2020年02月13日

太平洋戦争の原因(1)


 太平洋戦争の真相を検証します
 第二次世界大戦には、「ヨーロッパ戦線」と、環太平洋を戦場とする日米が戦った「太平洋戦線」があった
 1939年3月29日、ドイツに融和的だったイギリス首相チェンバレンが、「ポーランドに対し安全保障」を約束したことが引き金となり、1939年9月1日、ドイツ軍はポーランドに侵攻し、その2日後の9月3日、イギリス政府はドイツに宣戦布告して第二次世界大戦が始まった
 その後、チェンバレンは失脚し、チャーチルが首相に就任した

 フランスはドイツ軍に2週間で占領され、大陸に駐屯していたイギリス軍は、イギリス本土に逃げ帰り、チャーチルはアメリカ合衆国大統領ルーズベルトにアメリカ参戦を懇願するが、アメリカはヨーロッパの紛争に対して中立を守るという「モンロー主義」を標榜していた

 第一次世界大戦では約200万人のアメリカ兵、通称「サミー」が大西洋を渡ってヨーロッパに遠征し、連合国軍の一員として戦った
 そのうち5万人以上が戦死、20万人以上が負傷したが、アメリカ軍の派兵は大戦の戦況に決定的な影響を与えたとされている

 1935年には「中立法」が制定され、参戦はおろか、戦争中の国に武器はもちろん、軍需物資を輸出を禁じていて、アメリカ国民が遠く離れたヨーロッパの他人の戦争でアメリカの若者が血を流すことを望んでいなかったためこの時点で、「アメリカの参戦」はありえなかった
 
 アメリカの参戦なくしては、1943年9月の連合軍のイタリア侵攻と、1944年6月のノルマンディー上陸作戦は成立しなかった

 人類恒久平和世界実現の艱難辛苦の路程では歌の女神様である都はるみ姫様の芸能活動の再開が待たれます
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2020年02月12日

2018年04月14日から7回のブログに書いた『フランクリン・デラノ・ルーズベルト』


 2018年04月14日から2018年04月20日まで7日間、7回のブログに書いた『フランクリン・デラノ・ルーズベルト』を編集及び加筆して今回のブログの1回にまとめて記載します

 民主党のアメリカ合衆国第32代大統領(1933年3月4日-1945年4月12日の12年間での在任日数4422日はアメリカ大統領史上最長)フランクリン・ルーズベルトは1882年(明治15年)1月30日、アメリカのニューヨーク州ハイドパークに生まれ、1945年(昭和20年)4月12日に63歳で急死した
 世界恐慌、第二次世界大戦時の大統領で当時の国際政治で重大な役割を果たした主要人物である
 ニューディール政策と第二次世界大戦への参戦で世界恐慌のアメリカ経済を回復させ、国民との対話を重視し、現在も高い評価と国民の人気ある人物である
 しかし、ソ連の独裁者ヨシフ・スターリンの侵略行為を黙認し、共産主義を容認する姿勢を取り、日中戦争時には中国国民党の蒋介石を支持し莫大な軍事費の借款を行った
 それまで大統領は2選までという慣例があったが、戦時の有事を理由に1944年の4選で当選を果たした
  「生い立ちからアメリカ大統領選出馬まで」
 ルーズベルト家は1650年頃にオランダからニューヨークに来たユダヤ系といわれている
 第26代大統領のセオドア・ルーズベルトはフランクリンの遠縁の従兄であった
 母親サラ・デラノの一族は中国とのアヘン貿易で財を為していた
 父のジェームズは再婚で、フランクリンが生まれたとき54歳と高齢であった
 サラはフランクリンに、生涯にわたって、支配的な影響を与えた
 1904年にハーバード大学、1908年にはコロンビア大学ロースクールを卒業
 1905年にセオドア・ルーズベルトの姪のアナ・エレノア・ルーズベルトと結婚した
 1911年10月11日にフリーメイソンに加入した
 1913年、ウッドロウ・ウィルソン大統領によって海軍次官に任命
 1920年7月、ニューポート・セックススキャンダル(同性愛)に関連した報道で海軍次官を辞職した
 1921年39歳の時、小児麻痺により両足の運動機能を失った
 1932年の大統領選に出馬する選挙戦は「三つのR-救済、回復および改革」の綱領で世界恐慌と戦うとして行われ、そのスピーチの中でニューディール(新規まき直しの意味)の用語を使用
 
 「ルーズベルト大統領へのイギリス・中華民国の参戦要請」
 1933年(昭和8年)3月4日、フランクリン・ルーズベルトは第32代アメリカ大統領に就任して以来、4期目の1945年(昭和20年)4月12日に急死するまでの4422日間の大統領在任期間は歴代最高で、今は大統領の在任期間は2期までと定められているため、おそらくこの記録は破られることはないであろう
 前任者のフーヴァー大統領は世界恐慌に有効な対策を取れないでいたが、1933年3月に大統領に就任したルーズベルトは大規模公共事業などの積極的な経済政策である「ニューディール政策」を行ったが、1940年(昭和15年)までにアメリカ経済は、1929年(昭和4年)の世界恐慌以前の水準を回復しなかった
 また、ルーズベルトはラジオ放送で国民に演説をし、大戦中のアメリカ国民の士気高揚に活用した
 就任から1937年(昭和12年)の隔離演説発表まで、ルーズベルトは日本に協調姿勢を取り、日中紛争には一定の距離を取っていた
 そして、1939年(昭和14年)9月、ヨーロッパで第二次世界大戦が起こったが、第一次世界大戦に参戦した経験からヨーロッパの戦争に関与したくないという国民世論と、戦争不介入を公約としての大統領当選と、そのヨーロッパ戦不介入を謳った「モンロー主義」によって、アメリカは基本的に介入しないでいたが、イギリスのチャーチル首相や蔣介石夫人の宗美齢がルーズベルトにそれぞれの支援と参戦を度々訴えてきていた
 当時アメリカ政府はイギリスや中国に多額の戦債をつぎ込んでいたためにイギリスの敗戦は避けたかった
 1937年8月30日、中華民国は国際連盟に、日本の行動は不戦条約および9カ国条約に違反すると提訴した
 そうした中、1937年10月5日、ルーズベルトはシカゴで、世界での侵略行為を非難するために無秩序という疫病の病人を隔離する「隔離演説」を行った
 ルーズベルトの隔離演説は支持もあったが、シカゴを「戦争恐怖の世界的ハリケーンの中心」に変えたとして批判もされた
 1938年(昭和13年)10月6日には国務省声明を発表し、中華民国における日本の行為を、アメリカは9カ国条約とケロッグ-ブリアン条約(パリ不戦条約)違反だとして日本を名指しにした
 日本では実業家の松方幸次郎は慎重論の日本海軍は、この隔離演説に対して日本駐在の参事官に反感を抱いていると伝えた
 また、ニューヨークタイムスの記者アーサー・クロックは、「隔離声明以来、ルーズベルト大統領は、日本の敵意を煽り、枢軸国へ追いやるために、あらゆる手段を駆使した」としている

 「開戦までの日米交渉」
 ルーズベルトは、ソ連によるフィンランド、ポーランド、およびバルト三国への侵略については黙していた
 1939年(昭和14年)7月にルーズベルトは日米通商航海条約の破棄を日本に通告し、日米は無条約状態になった
 1940年9月にはアメリカ陸軍は選抜徴兵制度を導入して、140万人以上の兵員動員を可能にした
 1941年(昭和16年)3月以降、アメリカは終戦までに総額501億ドル(近年に換算して7000億ドルで約70兆円)の大量の戦闘機・武器などを連合諸国に提供した
 1941年4月から事態解決のための日米交渉が本格化するが、日独伊三国同盟問題や満州国などの日米の溝は深く、交渉は難航したが、日本の首脳部は対米戦争には消極的であった
 1941年7月の日本の南部フランス領インドシナ進駐の動きに対して、在アメリカの日本資産凍結を行い、7月28日に進駐が実行されると、アメリカは日本への石油禁輸を行った
 1941年8月17日、豊田貞次郎外相は首脳会談を提案したが、ルーズベルトは日本側の態度変更がない限り応じられないと回答し、下院議員のハミルトン・フィッシュによれば、近衛首相はルーズベルト大統領との会談を希望したが、すでに対日戦を決意していたルーズベルトは会談の要請を拒絶したという
 また、在日米国大使のジョセフ・グルーも首脳会談の開催を強く要請したが、ルーズベルト政権は「会談の必要なし」として却下している
 日本側は1941年(昭和16年)12月1日の御前会議で対米開戦を正式決定したが、12月6日にルーズベルトは昭和天皇宛に「平和を志向し関係改善を目指す」親電を送ったが、この日は日本側の交渉打ち切り文章である「対米覚書」が野村吉三郎大使に渡された日であった
 1941年12月7日(日本時間で12月8日)の日本軍の真珠湾攻撃により大東亜戦争(太平洋戦争)が勃発し、翌日には、日本への宣戦布告を議会に求め、下院の一人を除く賛成で可決し、ルーズベルトは議会で日本軍の「卑劣な騙し討ち」を非難し、日本との戦争に突入した
 日本の攻撃の11ヶ月前に日本が真珠湾を攻撃する準備をしていることは在日大使からハル国務長官に知らされていて、またオーストラリアの偵察機がハワイに進攻する日本連合艦隊を確認し米政府に報告していて、無線封止の誡を犯した日本海軍機動隊の電波を捕捉し、択捉島に集結して真珠湾に向かう動きを掴んでいたとされ、当時、真珠湾にはそれまでにいた3隻の空母艦隊は命令により新たな任務のため出港し、戦艦アリゾナなど旧型艦ばかりが残っていた
 12月7日の午後12時半にハル国務長官に渡す命令が発せられていた日本の交渉打ち切りの最後通告は、在米大使館員の怠慢によって攻撃の55分後にアメリカに手渡されたが、米国は東京から在米大使館への最後通告の電文を傍受し直ちに解読し、日本の真珠湾攻撃の前日の12月6日、海軍幹部から渡された解読文によってルーズベルト大統領は日本軍の攻撃を予期していた
 米軍首脳は、日本の最後通告の直後に、真珠湾への日本の攻撃があると知りながら、軍の通信網ではなく敢えて伝達の遅い商用電報で送り、現場のハワイの米軍の司令官が受け取ったのは日本軍の攻撃の何時間も後になり、米国首脳部は味方を欺き、見殺しにした
 広島・長崎の原爆投下の原因の一つとして日本軍の卑怯な騙し討ちの真珠湾攻撃が挙げられますが、2338人の犠牲者はルーズベルトの予想を超え、ハワイの陸海軍の司令官は責任を問われて解任されましたが、真の責任は他に在りました
 その後、ルーズベルトがイギリス首相チャーチルに「我々は同じ船に乗りました、日本は攻撃してきました」と報告した際、チャーチルは手を叩いて喜んだ

 「ルーズベルトと中国との親密なる関係」
 日中戦争から大東亜戦争にかけて、中国の日本との単独講和を警戒したルーズベルト政権は蒋介石の国民党への借款など援助政策を行い、戦後創設される国連の常任理事国入りを強く希望した
 そして、ルーズベルトは中国軍が朝鮮半島から日本本土に進攻する戦略を立てていたが、その後のソ連の役割を軍事的・経済的にソ連と比較にならない中国に期待したもので無理な作戦であった
 ルーズベルトは第二次世界大戦に参戦して以降、外交政策について国の外交を司る国務省をほとんど通さずに、自身の個人的特使や大統領付軍事顧問などとだけ諮って進めていたため、国務省は軍事よりも政治的思慮を優先していたルーズベルトのこの戦争に対する構想をまったく知らされていなかった
 歴史家や野党の共和党議員などは「ルーズベルトは日本軍の真珠湾攻撃の情報を前もって入手しており、アメリカが第二次世界大戦に参戦する理由付けとしてそれを看過した」と主張している
 中国とルーズベルトの関係は、アヘン戦争の頃から中国とアヘンを含む貿易で財を成した母方の祖父の影響で、ルーズベルトは中国に深い愛着を持つ親華派であると言われている

 『ルーズベルトの日本人種への考えと原子爆弾開発』
 ルーズベルトの人種問題や人種交配の考えは、レイシズム(人種差別)に基づいていると言える
 イギリス公使との私的な会話で、ルーズベルトはスミソニアン博物館の研究者による「日本人の頭蓋骨は我等より2000年発達が遅れている」との見解をもとに「差異のある異人種間の交配で人類は進化し文明は進歩するが、日本人はそれから除外し、第二次世界大戦で日本が負けてから異人種結婚をあらゆる手段を用いて奨励するべきである」という主旨の話を語ったという
 その発言には未来世界における日本民族の孤立、または根絶に近いニュアンスが込められているように感じられる
 1941年(昭和16年)12月の対日開戦以後、ルーズベルトは妻のエレノアの反対を押しのけて、日系人の強制収容所政策を押し進め、日系人の財産を放棄せざるを得なくした
 日本人に対するルーズベルトのこうした特異な思考が、人類史上初の実戦使用に至った第二次世界大戦末期の戦略的必要を必ずしも伴わないにも拘らず日本への攻撃手段とする事をその目的の一つとした原子爆弾の開発政策(マンハッタン計画)に大きく影響したと言える
 もちろん、このマンハッタン計画は世界の大国が世界大戦の最中に核兵器の開発を急いでいる中で、先駆けて核兵器を完成する国際政治における戦略上の必要があったことは言うまでもない

 1944年(昭和19年)11月7日、ルーズベルトは先例のない大統領の4選を果たした
 しかし、1945年(昭和20年)4月12日に死去し、副大統領のハリー・S・トルーマンが大統領に昇格した
 第二次世界大戦の終結とその勝利を目前にした死であった
 スティーヴン・ロマゾウ、エリック・フェットマン共諸、渡辺惣樹翻訳「ルーズベルトの死の秘密」に以下の内容の記述があります
 『主治医によるルーズベルトの死亡診断は脳溢血であり、突然死とされた。しかし公式のこの死因には疑義が呈され、今も米国内で論議されている。この書ではルーズベルトの死の真因を多肢にわたって追及した結果、本当の死因は皮膚がんの脳と腹部への転移と結論付けた。しかも1940年に知っていた可能性が高く、この重篤な病は意図的に隠されていたとしている。執務中に度々意識が飛び、テヘラン会議ではスターリンと見当違いの会話をしたと言い、ルーズベルトの判断能力に疑問が呈されています。とりわけ、スターリンに大幅に譲歩した結果出現した戦後冷戦構造の中、共産主義国では夥しい数の人々が残酷な死に追いやられたことを思えば、空恐ろしくなる。』
 共産主義による世界の犠牲者は、当事国の共産主義国が公表していないため推測になりますが、第二次世界大戦の犠牲者の約5000万人に対して、世界の共産主義による犠牲者は少なく見積もっても8000万人以上で、あるいは1億5000万人から2億人に上るとも言われています
 ルーズベルトの前の大統領のハーバート・フーヴァーは自書『裏切られた自由』でルーズベルトについて「日本との戦争のすべてが、戦争に入りたいという狂人(ルーズベルト)の欲望だった」と批判しています
 近年、大戦当時の極秘公文書などを始め多くの資料が公開されていく中で、今までの視点と大きく異なる真実が明らかにされ、今も研究家の人たちの努力が絶えることなく続いています

 過去の責任を問うこと以上に、人類が歴史の真実を共有することで、未来の教訓に生かしていくことがはるかに重要です
 そして、その教訓のもとに歌の女神様である都はるみ姫様と共に人類恒久平和世界実現に向けて前進していきましょう

 歌の女神様である都はるみ姫様は、一時引退の1984年(昭和59年)12月31日以降、5年の歳月を過ぎて、止むにやまれぬ歌手魂の情熱に押し出されるように、1989年(平成元年)の紅白に特別出演をして「アンコ椿は恋の花」をお歌いになられ、翌年、1990年(平成2年)5月に引退紅白の会場であるNHKホールで全国放送の復帰コンサートを開催し、国民の歓声を全国に沸き立たせられました

 日本はアメリカと違って議院内閣制であるため、国の行政の最高責任者は内閣総理大臣である
 歌の女神様である都はるみ姫様におかれましては是非、国政選挙の全国区で保守系無所属で出馬されて、
日本人初の女性総理を目指されて戴きたいと思いますが、しかし「姫」様は政治的な事には,今まで余り関われてこられなかったように思われますので、自衛隊の最高指揮官で、国民の命と財産を守りつつ全般に最終的責任を持つ、この激務の職責はやはり重すぎかもしれませんので、取りあえず入閣をされまして、文科省の大臣となられて、衰退傾向にある歌謡界と演歌の復興にご尽力されることを望みます
 文科省の大臣になられて以降も歌手としての御活躍を期待しています

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2020年02月11日

『極東国際軍事裁判』(東京裁判)

『極東国際軍事裁判』(東京裁判)の2018年05月22日、2018年05月23日、2018年05月24日の3回の当ブログをここに記載します
 1937年(昭和12年)7月7日の盧溝橋事件を発端とし、北支事変が勃発
 ここに大東亜戦争が開始され
1941(昭和16)年12月8日、日本はアメリカの植民地になり、奴隷になるのを座して待つには及ばず、熟慮に熟慮を重ねて、侵略ではなく、自存と自衛の為、平和を守るために、決然と立上がり、イギリス帝国とアメリカ合衆国の2国に対して宣戦布告し、1945年(昭和20年)8月14日の日本による国体維持(天皇制維持)だけを条件とする「ポツダム宣言」受諾、9月2日の降伏調印による日本の敗戦に至るまで、日本と連合国との戦いがおこなわれた

 極東国際軍事裁判は、大東亜戦争で日本が降伏した後の1946年(昭和21年)5月3日から1948年(昭和23年)11月12日にかけて行われた、連合国が「戦争犯罪人」として指定した日本の指導者などを裁いた一審制の軍事裁判のことで、東京裁判とも呼ばれる

 「極東国際軍事裁判」は中国とアメリカにおける「天命思想」の象徴である
 中華文明は、世界最古の文明の一つで圧倒的な影響を周辺諸国に与えつづけてきたが、思想としての「中華」とは中国の長い歴史のなかで、「儒教」との深い関係の中から生まれた
 紀元前206年からの前漢王朝の時代、儒教が「国教」となり、それ以降の2千数百年間、儒教思想は皇帝の権力と権威を正当化する思想として中国歴代王朝でも重宝され中国思想の中核を占めてきた
 儒教思想の中心は中国歴史に悲劇を刻んだ「天命思想」である
 儒教思想の世界観では、キリスト教のいう「神」に相当する、唯一にして全知全能の神聖なる存在として自然万物・森羅万象、「天下」と呼ばれる人間世界の絶対的支配者は「天」であるとされる
 「天」は自らの意思を直接、語りはしないが、人間の世界から誰かを自分の「子」として選び、「天子」であるこの人に支配権を委譲し、天命を下されて「天子」に選ばれた皇帝を通して人間世界を支配するのである
 皇帝とその子孫たちの統治権は「天」から委譲されたものであるとし、「天命思想」は皇帝という権力者の権威と権力を正当化し、人間世界の誰もが認めるべきものであるとして人々を従わせた
 そうして、儒教の「天命思想」は、皇帝の政治権力を正当化する思想であると同時に、皇帝の政治権力の剝奪と権力の交代を正当化する思想でもあった
 「天」から支配権を譲られた皇帝とその子孫が、「天」の意思に背いて悪事を行い、天下を乱したら、「天」は「天命」を今の皇帝から撤収して、別の人を「天子」として選び、天下の支配権をその人に譲るが、それを「革命」といい、天下の支配権が別の姓を持つ皇帝に移っていく政治的大変動が、中国史で連綿と行われ、その革命が「易姓革命」である
 この二つの政治原理が同時に働いた結果、社会的大動乱や内戦の周期的発生と、政治権力の残酷さが、中国歴史の特徴となった
 皇帝が王朝を立てて支配体制を確立すると、自分と自分の一族こそが天下の主人だと思い、天下万民を「私物化」して収奪と支配をほしいままにする一方で、易姓革命の発生を何よりも恐れる皇帝は「支配・収奪・統制の対象」で「敵」でもある民衆の不穏な動きに目を光らせ、危険分子と思う人々に容赦のない弾圧を加えた
 王朝の支配と収奪によって民衆が虐げられると、反乱者が「天命」を受けたと宣言して立ち上がり、革命が成功すれば、反乱者は必ず前王朝の皇帝一族を根こそぎ殺し、前王朝の行なった支配と収奪と統制を繰り返すのである
 「易姓革命」が起きるたびに、十数年から百年以上の内戦状態に陥り、多くの民衆が殺戮され、文化的財産が破壊し尽くされた
 中国歴史は天命思想と易姓革命によって、支配と収奪と統制、そして周期的な動乱と戦争が続き、万民にとって大変な苦難の歴史であった

 大東亜戦争敗戦後の戦勝国の占領下で行われた極東国際軍事裁判(東京裁判)はキリスト教の唯一にして全知全能の神聖なる存在である「神」に人間世界の支配権を委譲されたとする「天命思想」のキリスト教国家のアメリカを中心とする戦勝国が、キリスト教の教義の中心であるキリストの愛による人類愛の実践よりも、科学文明を先取した人種の優越の驕りとエゴを優先した有色人種への搾取と弾圧歴史の象徴である
 天才的歌唱力に決して驕ることなく常に謙虚であられ、天真爛漫で天衣無縫の歌の女神様である都はるみ姫様のコンサート会場は数千人から5千人、屋外の会場ではそれ以上のこともおありですが、キリスト教国家が標榜する本来の天国とは斯くの如きところかと感じられたりもします

 極東国際軍事裁判は連合国によって東京に設置された極東国際軍事法廷により、東条英機元首相を始めとする、日本の指導者28名を、「平和愛好諸国民の利益並びに日本国民自身の利益を毀損」した「侵略戦争」を起こす「共同謀議」を「1928年(昭和3年)1月1日から1945年(昭和20年)9月2日」にかけて行ったとして、平和に対する罪(A級犯罪)、人道に対する罪(C級犯罪)および通常の戦争犯罪(B級犯罪)の容疑で裁いたものである
 連合国戦争犯罪委員会による1944年10月の提言では、組織的かつ大規模な残虐行為に伴う主要な戦争犯罪には国際法廷を、それ以外の戦争犯罪には軍事法廷を開くことが記されていた
 後の国際軍事裁判所条例におけるA~C項目の戦争犯罪類型の原型となった
 極東国際軍事裁判所条例では、この戦争犯罪類型の一部を変更して取り入れている

 平和に対する罪(A級犯罪)で A級戦犯として極東国際軍事裁判に起訴された28人の被告人は以下の通りである
 荒木貞夫、板垣征四郎、梅津美治郎、大川周明、大島浩、岡敬純、賀屋興宣、木戸幸一、木村兵太郎、小磯國昭、佐藤賢了、重光葵、嶋田繁太郎、白鳥敏夫、鈴木貞一、東郷茂徳、東條英機、土肥原賢二、永野修身、橋本欣五郎、畑俊六、平沼騏一郎、広田弘毅、星野直樹、松井石根、松岡洋右、南次郎、武藤章
 「平和に対する罪」で有罪になった被告人は23名、通常の戦争犯罪行為で有罪になった被告人は7名で罪科の重複者もおり、人道に対する罪で起訴された被告人はいない
 1948年(昭和23年)11月4日、判決の言い渡しが始まり、判決は英文1212ページにもなる膨大なもので、11月12日に刑の宣告を含む判決の言い渡しが終了した
 判決前に病死した2人と病気のため訴追免除された大川周明1人を除く25名が有罪判決を受け、うち7人が絞首刑、16人が終身刑、2人が有期禁固刑となった
 絞首刑(死刑)判決を受けたいけにえの7人、東條英機、広田弘毅、板垣征四郎、土肥原賢二、松井石根、木村兵太郎、武藤章への刑の執行は、12月23日午前0時1分30秒より行われた
 この日は当時皇太子だった継宮明仁親王(今上天皇)の15歳の誕生日(現天皇誕生日)であった
 処刑された7人の遺体は横浜市西区の久保山斎場で火葬され、遺骨は米軍により東京湾に捨てられた
 しかし、12月25日に小磯国昭の弁護人だった三文字正平が共同骨捨て場から遺灰(7人分が混ざった)を密かに回収し、近くの興禅寺に預けた
 1949年5月に伊豆山中の興亜観音に密かに葬られ 1960年(昭和35年)8月16日に愛知県幡豆郡幡豆町三ヶ根山の山頂付近に移された
 三ヶ根山には「殉国七士廟」が設けられ、その中の殉国七士の墓に遺骨が分骨されて安置されて今に至る

 極東国際軍事裁判で死刑判決により絞首刑が執行された7人の略歴と罪科は以下の通り
 板垣征四郎 - 軍人、陸相(第1次近衛内閣・平沼内閣)、満州国軍政部最高顧問、関東軍参謀長。(中国侵略・米国に対する平和の罪)
 木村兵太郎 - 軍人、ビルマ方面軍司令官、陸軍次官(東條内閣)(英国に対する戦争開始の罪)
 土肥原賢二 - 軍人、奉天特務機関長、第12方面軍司令官(中国侵略の罪)
 東条英機 - 軍人、第40代内閣総理大臣(ハワイの軍港・真珠湾を不法攻撃、米国軍隊と一般人を殺害した罪)
 武藤章 - 軍人、第14方面軍参謀長(フィリピン)(一部捕虜虐待の罪)
 松井石根 - 軍人、中支那方面軍司令官(南京攻略時)(捕虜及び一般人に対する国際法違反(南京大虐殺))
 広田弘毅 - 文民、第32代内閣総理大臣(近衛内閣外相として南京事件での残虐行為を止めなかった不作為の責任)

 裁判を免れたA級戦犯被指定者で不起訴により釈放されたのは以下の通り
 青木一男、安倍源基、阿部信行、天羽英二、鮎川義介、安藤紀三郎、石原広一郎、岩村通世、岸信介、葛生能世、児玉誉士夫、後藤文夫、笹川良一、正力松太郎、須磨弥吉郎、高橋三吉、多田駿、谷正之、寺島健、梨本宮守正王、西尾寿造、豊田副武、真崎甚三郎、里見甫、緒方竹虎、村田省蔵、井野碩哉、上田良武、鹿子木員信、久原房之助、有馬頼寧、藤原銀次郎、古野伊之助、郷古潔、井田磐楠、池田成彬、石田乙五郎、上砂勝七、河辺正三、菊池武夫、木下栄市、小林順一郎、小林躋造、松阪広政、水野錬太郎、長友次男、中村明人、西尾寿造、岡部長景、大倉邦彦、大野広一、太田耕造、太田正孝、桜井兵五郎、下村宏、進藤一馬、塩野季彦、四王天延孝、高地茂都、津田信吾、後宮淳、横山雄偉、酒井忠正、大河内正敏、大達茂雄、伍堂卓雄、長谷川清
 彼らの中には岸や正力や緒方のように第二次世界大戦後の日本社会の有力者になったり、それぞれの分野で相応に一定の社会的地位を築いたりした者もいた
 しかし、アメリカ合衆国政府が機密指定を解除して公開した中央情報局(CIA)の文書によって、岸・正力・緒方らは日本を親米化するためのアメリカ合衆国政府の協力者として位置づけられていたことが確認された
 日本政府及び国会は1952年(昭和27年)に発効した日本国との平和条約第11条によりこのthe judgmentsを受諾し、異議を申し立てる立場にないという見解を示している

 BC級戦犯約5,600人が海外で逮捕投獄された
 横浜、上海、シンガポール、ラバウル、マニラ、マヌス島等々南方各地の50数カ所の牢獄に抑留され、杜撰な裁判で冤罪が多く、約1,000名が軍事裁判の結果、死刑に処された

 歌の女神様である都はるみ姫様は「毎年、桜の季節には皇居の桜の名所である千鳥が淵で命がけで満開の桜を愛でられる」とご自身の出版書物の『メッセージ』で語られていました
 コロンビアの先輩のお千代様も「東京だよお母さん」でお歌いになられていましたが、千鳥が淵から西南に歩いて5分ほどに、冤罪で日本の国に命を捧げた「英霊」を祭っている社があります
 「姫」様のいつくしみ深き情愛の聖霊の歌唱は「英霊」の方々の計り知れない慰霊となることでしょう

 GHQによって捏造されたA級戦犯すなわち背信者像
 東京裁判の末に7人のA級戦犯(ポツダム宣言にはなかった「平和に対する罪」)は処刑された
 「A級戦犯」処刑の“謎”は機密解除されたGHQ(連合国軍総司令部)文書で真相が解明された
 敗戦直後、真珠湾攻撃の記憶も生々しく米国民の天皇への見方は厳く天皇処刑の声すらあった
 GHQは天皇を裁かず円滑な占領に利用したかったが、開戦詔書が天皇の名で出ていたため、理論武装して全責任を東條元首相らに押しつける戦略をとった
 これを裏付ける文書を米バージニア州のマッカーサー記念館が保管している
 フェラーズの部下がマッカーサーに提出した覚書で、開戦詔書が作成された際、「(天皇への)詐欺、威嚇または強迫が行われていたと証明する事実を全て収集する」と勧告した
 その後、GHQの民間情報教育局(CIE)は軍国主義者の糾弾キャンペーンを始めた
 国民は東條らに騙され無謀な戦争に導かれたと宣伝され、A級戦犯すなわち背信者のイメージが確立された
 日本の民主化を唱えつつ、GHQは絶対権力者として6年8カ月間占領し君臨した
 国際正義の名で開いた東京裁判は“勝者の裁き”と呼ばれ大東亜戦争の真実を隠すための物語を拡散していった
 7人の方々は最期に臨んで「天皇陛下万歳」と従順に国体に殉じた
 歌の女神様である都はるみ姫様と共なる人類恒久平和世界実現のための正義の聖戦に臨んで、7人の英雄を始めとする「英霊」万軍の応援を期待したい

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2020年02月10日

当ブログ、1000回更新を超えるにあり、『大東亜戦争』について記します

 1941(昭和16)年12月8日『大東亜戦争』開戦。
 日本の歴史の中でも、最も重要だと思われる決断が、79年前の12月8日、下されました。
 「開戦の詔書」口語訳の方を全文記載します。

「開戦の詔書」
 神々のご加護を保有し、万世一系の皇位を継ぐ大日本帝国天皇は、忠実で勇敢な汝ら臣民にはっきりと示す。
 私はここに、米国及び英国に対して宣戦を布告する。
 私の陸海軍将兵は、全力を奮って交戦に従事し、私のすべての政府関係者はつとめに励んで職務に身をささげ、私の国民はおのおのその本分をつくし、一億の心をひとつにして国家の総力を挙げ、この戦争の目的を達成するために手ちがいのないようにせよ。
 そもそも、東アジアの安定を確保して、世界の平和に寄与する事は、大いなる明治天皇と、その偉大さを受け継がれた大正天皇が構想されたことで、私が常に心がけている事である。
 そして、各国との交流を篤くし、万国の共栄の喜びをともにすることは、帝国の外交の要としているところである。
 今や、不幸にして、米英両国と争いを開始するにいたった。
 まことにやむをえない事態となった。
 このような事態は、私の本意ではない。
 残念なことに中華民国は、以前より我が帝国の真意を理解せず、みだりに闘争を起こし、東アジアの平和を乱し、ついに帝国に武器をとらせる事態にいたらしめ、もう四年以上経過している。
 さいわいに国民政府は南京政府に新たに変わった。
 帝国はこの政府と、善隣の誼(よしみ)を結び、ともに提携するようになったが、重慶に残存する蒋介石一味は、米英の庇護を当てにし、兄弟である南京政府と、いまだに相互のせめぎあう姿勢を改めない。
 米英両国は、残存する蒋介石政権を支援し、東アジアの混乱を助長し、平和の美名にかくれて、東洋を征服する非道な野望をたくましくしている。
 それだけでなく、くみする国々を誘い、帝国の周辺において、軍備を増強し、わが国に挑戦し、更に帝国の平和的通商にあらゆる妨害を与え、ついには意図的に経済断行をして、帝国の生存に重大なる脅威を加えている。
 私は政府に事態を平和の裡(うち)に解決させようと、長い間、忍耐してきたが、米英は、少しも互いに譲り合う精神がなく、むやみに事態の解決を遅らせようとし、その間にもますます、経済上・軍事上の脅威を増大し続け、それによって我が国を屈服させようとしている。
 このような事態がこのまま続けば、東アジアの安定に関して我が帝国がはらってきた積年の努力は、ことごとく水の泡となり、帝国の存立も、まさに危機に瀕することになる。
 ことここに至っては、我が帝国は今や、自存と自衛の為に、決然と立上がり、一切の障害を破砕する以外にない。
 皇祖皇宗の神霊をいただき、私は、汝ら国民の忠誠と武勇を信頼し、祖先の遺業を押し広め、すみやかに禍根をとり除き、東アジアに永遠の平和を確立し、それによって帝国の光栄の保全を期すものである。
 御名御璽
 昭和十六年十二月八日


 要点は、日本は、東アジアの安定、世界平和を目指しているが、しかし、中国では内乱が続き、中華民国の蒋介石を中国大陸における権益争いの目的でアメリカ・イギリスが支援しているために平和を構築できない。
 さらにアメリカ・イギリス・オランダは経済断交(ABCD包囲網による石油禁輸)をして、日本の生存に重大な脅威を与えており、日本は平和的解決を求めて、長い間耐えてきたが、アメリカ・イギリスは少しも譲ろうとせず、日本を屈服させようとして、経済上・軍事上の脅威を増大し続けている。
 日本はアメリカの植民地になり、奴隷になるのを座して待つには及ばず、熟慮に熟慮を重ねて今、日本は、侵略ではなく、自存と自衛の為、平和を守るために、決然と立上がり、一切の障害を破砕する以外にない。

 日本は戦争回避のために行っていた日米交渉の途中で突然、米国務長官コーデル・ハルから突きつけられた文書である「ハル・ノート」(日米協定基礎概要案)は重大な意味をもっていた。
 この「ハル・ノート」でアメリカは日本軍の中国および仏領インドシナからの全面撤兵要求、蒋介石の中華民国国民政府以外の中国における政府、政権の否認、三国同盟からの離脱などを主張。
 「日本軍の中国からの撤退」という言葉が出てくるが、日本は中国を侵略するために軍隊を派遣していたわけではない。
 当時の中国は、経済的・資源的に未開発の国で、欧米各国等、世界の先進国はどこもその権益を求め、中国に進出していた。
 そして当時、各国は合法的(国家間の約束)権益を守るために軍隊を常駐させていた。
 なぜなら、当時の中国は不安定な国で、いつ自国の権益が中国国内の盗賊集団に奪われるかわからない情勢だったために、それを守るための自衛の措置だった。
 現実に、中国国内の中国共産党軍(紅軍)の八路軍などの暴徒は外国人を襲撃し、それに対して欧米諸国は応戦していたのである。
 世にいう「日中戦争」もその類で、特に中国人は日本人を「欧米の猿マネをしている生意気なアジア人」として目の仇にしていたために、「戦争」という規模にまで発展してしまった。
 日本はあくまでも合法的に中国で経済活動をしていたのである。

 日本側は、ハルノートが最後通牒だと確認し、12月1日御前会議にて誰からの異論もなく、天皇も異議を唱えなかった。
 日本がハルノートを受け入れれば、一時的にせよ日米戦争を避けることは出来たかもしれない。
 しかし、当時の弱肉強食の国際情勢を考えれば、アメリカから第二・第三の要求が出てきて、当時アメリカの植民地であったフィリピンのように日本国民の多くが虐殺され虐げられたであろうことは容易に想像がつく。
 
 当初、アメリカは一時的に譲歩案を日本側に出し、日本に望みを持たせながら戦争準備のための時間を稼いだ。
 ハルノートを日本に手交する前日、11月25日に、ルーズベルトはハル国務長官、スチムソン陸軍長官、ノックス海軍長官らを招集した。その会議でルーズベルは「問題は、いかにして彼ら(日本)を、最初の一発を撃つ立場に追い込むかである。それによって我々が重大な危険に晒されることがあってはならないが」と語っていた。
 11月28日の作戦会議では、日本に突き付けた10項目の条件についてハル自身がこう述べていた。
「日本との間で合意に達する可能性は現実的に見ればゼロである」。
 そして最後に、日本が絶対に飲めるはずのない条件を並べた「ハル・ノート」を最後通牒として突きつけて、「最初の一発」を日本に撃たせることに成功したのである。

 この太平洋戦争(当時の日本では大東亜戦争)に至った経緯は人類歴史の大局の流れの一つの現われであり、その流れの本流の根底には深慮遠謀の大蛇がいることは確かである。

 歌の女神様である都はるみ姫様と共なる人類恒久平和世界実現への路程における困難は想像を絶するものとなるであろうが、全身全霊完全投入で貫徹していく所存である。
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2020年02月09日

当ブログ『1000回更新』を記念して

 当ブログ『都はるみ研究所(歌の女神様御降臨)』は2017年10月20日からほぼ連日更新し、2年3ヶ月余日が経過して『日記』のブログが今回で1000回になりました。 

 ブログタイトルに合わせて記載されている通り『「歌の女神様であられる都はるみ姫様」の賛美と応援を主題としながらも、国内外の政治、軍事、外交、経済、歴史、思想、宗教、文化、芸能、科学、社会全般の散文コラムを書いていこうと思います』に沿って広い範疇の事柄を『日記』に留めて参りました。

 今、私達は日々の暮らしの中で、家庭や職場などの身近に多くの課題を抱えて生活していますが、同時により広く社会や世界に意識を転じていくと世界人類の過去と今と未来について強い関心を抱かざるを得ない人類史の大きな転換の時代に直面しています。
 現代人の価値観はおおよそ有神論と無神論、或いは唯心論と唯物論に大別することができます。

 この2大潮流が最終的に激突する時代圏を私達は迎えています。
 世界人口の激増の中、限られた資源を巡って、民族国家が無秩序に利己的になれば、人類は未来に希望を見出すことが危ぶまれますが、日本国憲法の9条1項の条文のように世界人類が正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し国権の発動たる戦争と武力による威嚇、または行使は、国際紛争を解決する手段として永久にこれを放棄したなら、世界の合議による国際法遵守の中で国家間の相互信頼と協調が図られて行くことができるだろう。
 つまり、人間が人類歴史で延々と繰り返してきた横暴と決別する誓いを世界的レベルでしなければならないのである。

 そこで問題となるのは人間とは何であるかということである。
 人間は唯物思想で言うところの天文学的に小さい確率で偶発的に生じた無目的の単なる物質なのであろうか。
 そうであるとしたならば自然界の動物と同じく弱肉強食の適者生存という一辺倒で冷徹な掟に支配されることになる。
 状況次第で戦争も生存競争の選択肢に入ってくるのは当然である。

 片や、もし人間が目的を持って必然的に生じた結果的な存在であるとするならば、原因となるものの中に本来の人間の目的があるわけであり、当然その目的を感知する能力とその目的に対する指向性が先天的に備わっているはずであるから、人類的レベルでの普遍的な啓発がなされる状況が整った時、人類は希望の日を迎えることになる。

 今後当ブログでは少しの間、過去の数ある当ブログの中で、特に印象に残るものを編集して記載していきます

 以下に、2018年03月31日に記載した『千鳥と靖国の桜と、そして、姫様』を1000回の記念に再度掲載します。

 今年、2018年3月17日(土)に気象庁は東京の桜の開花を、そして、24日(土)に満開を発表した。
 いずれも昨年より9日早かった。

 皇居周辺には桜の名所が多い。
 皇居に近い九段の靖国神社は「ソメイヨシノ」などの桜の木が約400本植えられていて桜の名所である。
 境内にある「東京におけるソメイヨシノの開花標本木」で、5~6輪以上の花の開花が確認できると、気象庁は東京の桜の開花を宣言する。
 靖国神社は、1869年(明治2年)に建てられた東京招魂社が始まりで、1879年(明治12年)に「靖国神社」と改称され今に至っている。
 靖国神社は、日本の国家のために尊い命を捧げられた人々の御霊を慰め、その事績を長く後生に伝える事を目的に創立された神社である。
 「靖国」という名前も明治天皇の命名によるもので、「祖国を平安にする」「平和な国家を建設する」という願いが込められている。
 靖国神社には今、幕末の1853年(嘉永6年)以降、明治維新、戊辰戦争、西南の役、日清戦争、日露戦争、満州事変、支那事変、大東亜戦争などの国難に際して、ひたすら「国安かれ」の一念のもと、国を守るために尊い命を捧げられた246万6千余柱の方々の御霊が、祀られている。
 境内の「英霊の声」の掲示板に以下の内容があった。
 『もとより覚悟の死、護国の神とならん。八紘一宇の大理想実現の為、皇国の礎石となるなり。男子の本懐これに過ぎるはなし。春ともなれば靖国の境内に桜花となり、靖国の神々と共に皇国を永久に護らん。』

 靖国神社の南約400mには、全国的に有名な桜の名所である皇居の千鳥ヶ淵に面して、千鳥ヶ淵戦没者墓苑があり、先の大戦で海外における戦没軍人及び一般邦人の御遺骨を納めた「無名戦没者の墓」として、1959年(昭和34年)3月28日に創建された。
 2017年(平成29年)5月現在367,328柱が、六角堂内に安置されている。
 皇居西側のお堀に沿った千鳥ヶ淵緑道は全長約700mの遊歩道で、千鳥ヶ淵戦没者墓苑入り口から靖国通りまで伸びていて、桜の季節のこの時分は、全国からの100万人の花見の観光客で賑わう。

 歌の女神様である都はるみ姫様は、ずうっと以前から九段の千鳥ヶ淵で桜を命がけで見ておられるそうです。
 「いつまでも歌屋でありたい」「桜は命がけで咲いて命がけで散っていく」とご自身の本の「メッセージ」で仰っています。
posted by 七色の絹の歌声のファン at 06:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月08日

都はるみ姫様へのファンの声援(142)『弟よ』001


「はじめに」
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
そして、そのことが著作権の侵害に特に触れるとは思えませんので、動画に寄せられた善意と思われるコメントを記載します
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の「偉大さ」を感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと、皆様が受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います

 今回紹介する動画のコメントは『都はるみ - 新しき装い』というアルバムに収録されている内藤やす子さんのデビュー・シングル『弟よ』のカバー曲の動画のコメントです

【内藤やす子(1950年9月28日 - )さんの両親は浪曲師で、幼少期から三味線、長唄、小学校3年から柔道を習い(初段)、中学時代に二葉百合子さんの弟子になるが三年で辞め、17歳の時アマチュアのロックバンドでヴォーカリストを務めた。24歳の時スカウトされ1975年「弟よ」でデビュー。翌1976年の「想い出ぼろぼろ」が大ヒットし、この年の新人賞を総なめにする。女子校で東大に毎年10人以上出す都内有数の進学校である東京都豊島区東池袋の豊島岡女子学園高等学校に在籍していた。2006年、脳内出血で倒れ、療養生活に入り、長期間活動を休止していたが、2016年7月26日に原宿クロコダイルにて復活記念ライヴを行った。(ウィキペディアを要約)】

 『都はるみ / 新しき装い』のLPレコードアルバムは1976年(昭和51年)に発売されたホークソング・ニュームージックの都はるみ姫様のカヴァー集です

収録曲
1 . わかって下さい(2/6紹介済み)
2 . 春うらら(コメントのある動画あり)
3 . 翳(かげ)りゆく部屋(コメントオフの動画あり)
4 . 弟よ(今回紹介)
5 . 旅の宿(コメントオフの動画あり)
6 . 一年草(?)
7 . シクラメンのかほり(コメントオフの動画あり。以前、布施明さんも出演していた歌謡番組での都はるみさんがこの曲を歌唱する動画があった)
8 . おまえさん(?)
9 . 心もよう(コメントオフの動画あり)
10 . 決心(懐メロ歌謡曲 99 都はるみメドレーの中にある)
11 . 想い出まくら(コメントオフの動画あり)
12 . ビューティフル・サンデー(コメントオフの動画あり)

 上記のコメントのある2個の動画は随時このブログで紹介します


『弟よ』(作詞:橋本淳、作曲:川口真、歌:内藤やす子、1975年11月1日発売)
都はるみ
2019/03/13 566回視聴

 この動画には私(絹声七色)を含め3件のコメントがあります

「(絹声七色1秒前)都はるみさんにも弟さんがおられます。6歳の6月6日から芸事を始めると大成するという京都の習わしに従っていた、まだ幼い少女時代の都はるみさんは色々の芸の習い事に忙しい中、近所の子供達と西陣の街の空き地でチャンバラや鬼ごっこなどをして、男勝りのガキ大将だったそうですが、弟さんにとっては頼りになるお姉さんだったのでしょう。この曲では弟や妹思いの長女でいながら、15歳で歌手の道を遠く東京で歩まれておられたお姉さんの辛い心が切なく歌われています。念の為の蛇足ですが姫様のお弟さんは真面目な市民でおられると思います。」

「(10か月前)どんな曲でも歌いこなす、はるみ節、はるみさんの世界にいつも引き込まれてしまいます。天性の魅力一杯!不思議です。」
「(4か月前)はるみちゃん、て、どんな女性なんでしょう!色々と知りたくなります」
posted by 七色の絹の歌声のファン at 20:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月07日

『にっぽんの歌こころの歌』「昭和歌謡 スター・セレクション 都はるみ作品集(Part.1)」


 皆様もご存知のことと思いますが、NHK「ラジオ深夜便」はNHKラジオ第1放送とNHKのFM放送で毎週月曜~日曜の午後11時05分~午前4時50分に放送されています
 現在出演中の担当アナウンサーであるアンカーは19人おられますが、札幌出身の村上里和(むらかみ さとわ)アンカーの抑制のある語調が深夜の時間帯にマッチしていて聞く者に落ち着きを与えてくれます

 その放送時間の午前3時台に『にっぽんの歌こころの歌』のコーナーが約50分あります

 今朝になりますが、2月7日の午前3時5分~55分に放送された『にっぽんの歌こころの歌』は都はるみ姫様の誕生日の2月22日を前にして昨年も放送されていましたが、「昭和歌謡 スター・セレクション 都はるみ作品集(Part.1)」が放送されました

 アンカーの女性アナウアンサーのナレーションの後、「アンコ椿は恋の花」「涙の連絡船」「アラ見てたのね」「好きになった人」「惚れちゃったんだよ」「おんなの海峡」と続いて都はるみ姫様のたぶんシングルレコードに収録された歌唱が流れていましたが、「おんなの海峡」の歌唱が流れているところで、やんごとなき事情でラジオを切らざるを得なくなりこの番組の後半部分は聴けませんでした

 「ラジオ深夜便」は高齢者や育児のために深夜に起きている女性、そうして深夜に仕事をしている人など約200万人のリスナーがいると言われており、この午前3時の『にっぽんの歌こころの歌』は特に人気があると聞いています

 今回放送された都はるみ姫様の歌唱を懐かしく思いながら聴いた人が多いと思いいますが、都はるみ姫様の歌唱をじっくりと深夜の静かな時間に聴かれて、日本にこれほど歌唱力の際立っている歌手がいることに驚嘆された人もたくさんおられたことでしょう

 時々刻々と都はるみ姫様の熱烈なファンが生まれてきていると感じさせられています
 
 次回のNHK『ラジオ深夜便』『にっぽんの歌こころの歌』「昭和歌謡 スター・セレクション 都はるみ作品(Part.2)」は都はるみ姫様の誕生日の前日、2020年2月21日午前3:05~3:55に放送予定です
posted by 七色の絹の歌声のファン at 16:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月06日

都はるみ姫様へのファンの声援(141)「わかってください」001


「はじめに」
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
そして、そのことが著作権の侵害に特に触れるとは思えませんので、動画に寄せられた善意と思われるコメントを記載します
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の「偉大さ」を感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと、皆様が受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います

 今回紹介する動画のコメントは『都はるみ - 新しき装い』というアルバムに収録されている因幡晃(いなば あきら)のデビュー・シングル「わかって下さい」のカバー曲の動画のコメントです

【 因幡晃(1954年3月18日 - )は、1975年、第10回ヤマハポピュラーソングコンテストに『わかって下さい』で出場し最優秀曲賞を受賞。また、第6回世界歌謡祭にて入賞。翌年ディスコメイトレコードから『わかって下さい』で歌手デビュー。2014年、杉田二郎・堀内孝雄・ばんばひろふみ・高山厳とブラザーズ5を結成。(ウィキペディアを要約)】

 『都はるみ / 新しき装い』のLPレコードアルバムは1976年(昭和51年)に発売されたホークソング・ニュームージックの都はるみ姫様のカヴァー集です

 都はるみ姫様の『民謡アルバム』でも演歌の領域を遥かに超えた歌の女神様の歌唱の世界が示されていますが、後に『歌屋』を自称された都はるみ姫様のフォークの名曲の数々を驚愕の歌唱力で歌い切るこのカバー集は、改めて、都はるみ姫様の歌のバリエーションの広さに驚かされるアルバムです
収録曲
1 . わかって下さい
2 . 春うらら
3 . 翳(かげ)りゆく部屋
4 . 弟よ
5 . 旅の宿
6 . 一年草
7 . シクラメンのかほり
8 . おまえさん
9 . 心もよう
10 . 決心
11 . 想い出まくら
12 . ビューティフル・サンデー

「わかって下さい」(作詞・作曲:因幡 晃、1976年(昭和51年)2月5日発売)
 カバー、都はるみ
2019/03/13 764 回視聴

 この動画には私(絹声七色)を含め2件のコメントがあります
「(絹声七色27秒前)「都はるみ/新しき装い」は都はるみ(アーチストの方の名前が多くなるため、以下敬称略)の20代の頃の1976年に収録された当時人気を博していたホークソングの名曲のカバーアルバムです。吉田拓郎、井上陽水、南こうせつ、松任谷由実由、中島みゆき、五輪真弓、八神純子などの方々と都はるみがジョイントコンサートでこのアルバムに収録されているホークの名曲をお歌いになっていたなら、都はるみは国民的演歌歌手のイメージから脱して歌の女神様として国民により広く認知されていたことでしょう」

「(8か月前)いつも、素敵なはるみさんの曲を有難うございます。団塊世代として、ずっとはるみさん一筋でした。どんなジャンルの唄も歌えるホントに素晴らしい声の歌手です。これからも、ずっと聞き続けていきます!」
posted by 七色の絹の歌声のファン at 17:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月05日

中国政権の新型肺炎への対応

 中国コロナウイルスの感染問題と中国の現体制との関係の最新の情報をまとめてみました。

 現在発生している新型コロナウイルス感染が短期的に解決されなければ、習近平体制にどんな影響を及ぼすだろうか。

 まず、新型コロナウイルス感染がここまで拡大している状況は、習近平時代における中国政治体制の問題を表している。
 習近平体制は権力構造を集中化し、管理体系を強化したのは権力内部の効率性向上のためのものだった。
 ところが周先旺武漢市長が明らかにしたように、問題がこれほど拡大したのは中央の決定を待ち、適時に対応できなかったことにある。
 中央への集権化が、緊急な問題に対する地方の意思決定の自律性を阻んで問題の解決を遅らせたことを意味する。
 今回の事態は習近平時代の権力集中化に対する疑問を提起することになった。

 次に、今回の事態への対応過程で習近平主席の果たしている役割も問われている。
 習近平主席の執権以降、党・政・軍の最高指導者だけでなく、ほとんどすべての問題に対する指導小組の組長として権力を集中させた。
 ところが新型コロナウイルスによる肺炎問題に対する指導小組は李克強首相が組長に任命され、李克強首相は武漢を訪問して状況の解決を指揮している。
 歴史的に偉大な指導者として実権を行使してきた習近平が実際の危機状況では公式的な最高責任を引き受けなかっただけでなく、現場も訪れていない。
 これは危機に対応する共産党の「現場のリーダーシップ」の伝統に背くだけでなく、習近平時代の作法にも外れる。
 習近平主席がいくら自ら最高責任を負って指揮すると話しても「現場」に行かず中南海に座って、指示を出していれば、中国の人民は2003年のSARS危機当時の江沢民を連想するだろう。

 今回のコロナウイルスの感染問題の解決が不調に終わった場合に、李克強首相に責任を転嫁するために事態解決の役割を任せたと人民に認識されれば、習近平主席の権威は失われていく。

 また、新型コロナウイルス感染は、デジタル独裁の統制システムとして作用していた中国の情報通信(IT)発展が、今回の事態では党に有利に作用していない。
 党と政府の公式的な発表とは異なる情報がSNSを通じて広範囲に流通し、それが事実と確認されているからだ。
 こうした情報の差は党と政府に対する信頼の喪失を招いている。

 人民の安全と危機に関する人民の信頼喪失は、党と習近平体制に危機を招くことも考えられる。
 ウイルス拡散は中国の独裁による代償を世界が支払っているものだとの指摘もある。
 この事態をいずれ解決して共産党は危機を克服しても習近平主席は我々が考えるよりもはるかに大きな危機に直面するかもしれない。

 歌の女神様であられる都はるみ姫様は世界に拡大される恐れのある新型コロナウイルス感染が収束されるまでは、御自身の健康のために歌唱の舞台にお立ちになることは、今しばらくは、お控えください。
posted by 七色の絹の歌声のファン at 17:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『年金財源と就労人口確保のため今後、日本人は老後も働き続けることになる』


 おそらく早晩、年金全額支給年齢は今の65歳から70歳となるだろう。

 近年、社会問題となっている少子高齢化とそれに伴う労働人口の減少。
 そうした中で、65歳までの雇用確保義務(全企業適用は2025年から)や、政府が「70歳まで働き続けられる環境の確保」を検討し始めるなど、「定年延長」への動きが進んでいます。

 2020年1月8日、厚生労働省は、高齢者の希望次第で70歳まで働くことができる制度を整えることに関して、2021年4月から企業の努力義務にすることを決定しました。
 さらに、2020年2月4日に政府は、“70歳までについて就業機会の確保を企業の努力義務”とする、高年齢者雇用安定法などの改正案を閣議決定しました。
 国会で決定すれば、2021年4月に適用する見込みとなります。
 この決定によると、定年後の継続雇用だけではなく、フリーランスや起業して働く場合にも、業務委託として契約することを企業に求める内容になっています(2020年2月4日現在)

 現在65歳以上の人口の割合は、全人口の3割弱ですが、2065年には4割弱にまで増える見込みです。
 それに伴う労働人口の減少が予想される中、労働人口の減少による影響を最小限に抑えるため検討されるようになったのが、スキルや経験が豊富な高齢者の活用です。
 高齢者に力を発揮してもらうための手段として、継続雇用制度や定年延長制度が検討され始めました。

 健康寿命が伸びている現在、心身共に元気な高齢者は少なくありません。
「年金の受給年齢になるまで働きたい」という高齢者の就労意欲の高まりもあり、定年延長が検討されるようになりました。

 政府は今のところ、現在、年金の支給開始年齢は原則65歳となっている年齢は変更しない、自分で選択できる範囲(現在は70歳まで選択可)は拡大する」という予定のようです。

 しかし、年金に詳しい専門家の間では「年金の支給開始年齢が70歳以降になるのでは」と予測されています。

 今後もその動向が注目されます。

 政府関係機関の明晰な頭脳が近年、額を寄せあって、年金制度の維持のために苦心してきた経緯が察せられる。

 私達多くの日本人はこれからの少子高齢化が加速する時代、国の維持発展と自身の生活のために「悠々自適の老後の生活」を返上して、老骨にムチを打って汗をかき続けることになる。

 厚生労働省は、その白書において、「団塊世代」は「団塊世代(1947年(昭和22年)~1949年(昭和24年)生まれ)」としているが、2020年での年齢は70〜73歳となり、日本の医療制度上は、前期高齢者(65~74歳、1,761万人、総人口に占める割合は13.9%。65歳以上人口は、3,557万人。高齢化率は28.1%。平成30(2018)年10月1日現在)に該当する世代である。

 この3年間の年間出生数は260万人を超え、3年間の合計出生数は約806万人にのぼるが、この世代以前の方々の多くは企業などの雇用を解かれ、年金を受給して、「悠々自適の生活」を送られている方も少なくないであろう。

 歌の女神様であられる都はるみ姫様は団塊世代の1948年(昭和23年)2月22日のお生まれですが、「悠々自適の老後の生活」を返上せざるを得なくなった後の世代を激励し、慰労してくださるために時には歌唱の舞台に立たれることを希望します。
posted by 七色の絹の歌声のファン at 15:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月04日

【歌唱曲順、都はるみ姫様の動画コメントのブログ一覧】順次更新(5回目の更新)

「はじめに」
 今回のブログシリーズのタイトルは『都はるみ姫様へのファンの声援』としました
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
 動画に投稿されたコメント文をファンの方々の都はるみ姫様への賛美を紹介する目的で、今後、掲載することにしました
 また、インターネット上の都はるみ姫様の歌唱動画は数多くあり、その動画のコメントを紹介する事と著作権との関係性は特にないものと思われます
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の偉大さを感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと皆様が受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います
「都はるみ姫様への報告文」
 都はるみ様、お元気でおられますか?
 毎日欠かさず都はるみさんの曲を何曲も聴いています
 オリジナル曲は『涙の連絡船』『北の宿から』『さよなら海峡』『しあわせ岬』『雨やどり』『道頓堀川』『さよなら列車』『忘れていいの』『霧笛の波止場』『総司絶唱』『おんなの海峡』『アンコ椿は恋の花』『レモン月夜の散歩道』『夫婦坂』『天北線』『九十九里はたそがれて』とか、ほとんどの曲を聴いています
 カバー曲は『無法松の一生』『誰か故郷を想わざる』『秋桜』『再会』『木浦の涙』『徐州夜曲』『三百六十五夜』『夜来香』『シナの夜』『あずさ2号』と数えればきりがありません
 また、2年前からブログを開いて毎日、都はるみさんの賛美と応援を書いていて、毎日100回以上、多い時には300回ぐらいのアクセスがあり、50人から100人以上の方々が来場しています
 都はるみさんはあまりにもビックなので静かな芸能活動はしづらいと思いますが、穏やかな曲を選曲して舞台に立たれる日をじっとお待ちしています
 お酒をもしお飲みになられるのでしたら量を少なめにして、食事もきちんと摂られて、軽めのジョギングを毎日して、体力を養ってください
 夜更かしはあまりしないで規則正しい生活を心がけて、どうぞ健康でいて下さい
 歌唱の舞台にお立ちになられる都はるみ姫様に観客の一人として拝見できる日を楽しみにしています
                  
        令和2年初春 
              七色の絹の歌声のファン(絹声七色、以前は七色絹声)【歌唱動画】
2020年01月18日(124)
『愛の賛歌』(作詞:ピアフ、作曲:マルグリット・モノー、1950年(昭和25年)5月2日録音、1950年リリース)
2019/03/17に公開 734 回視聴

2019年07月30日(64)
『愛の始発』(作詞:山口洋子/作曲:猪俣公章/歌:五木ひろし、1976年(昭和51年)2月発売)
2018/01/01 に公開、189回視聴

2019年06月05日(17)
『アカシヤの雨がやむとき』(作詞: 水木かおる 作曲・編曲: 藤原秀行、1960年(昭和35年)4月発売)
『懐メロ歌謡曲 112 都 はるみ』(「好きになった人」「アカシヤの雨がやむとき」「ないないづくし」「ただひとり」)
2017/06/19 に公開 52,282 回視聴

2019年06月03日(15)
『あずさ2号』(作詞:竜真知子、作曲・編曲:都倉俊一、1977年(昭和52年)3月25日発売)
『懐メロ歌謡曲 99 都はるみメドレー』(「海鳴りの詩」「決心」「あずさ2号」「涙の連絡船」)
2017/05/09 に公開 44,432 回視聴

2019年07月16日(54)
『貴方の命』(作詞、作曲:小椋佳、2002年(平成14年)11月21日発売)
都はるみ 熱唱!「好きになった人」ほか7曲 ③/2002 HD
2017/05/02 に公開 33,340 回視聴
1.「好きになった人」2.「大阪しぐれ」3.「ふたりの大阪」4.「王将一代 小春しぐれ(浪曲歌謡編)」5.「夕陽坂」6.「晩秋の駅」7.「貴方の命」

2019年09月06日(81)『貴方の命』、(54)と重複
2017/05/02 に公開 33,340 回視聴
都はるみ 熱唱!「好きになった人」ほか7曲 ③/2002 HD
1.「好きになった人」2.「大阪しぐれ」3.「ふたりの大阪」4.「王将一代 小春しぐれ(浪曲歌謡編)」5.「夕陽坂」6.「晩秋の駅」7.「貴方の命」

2019年09月07日(82)
『あなたの隣を歩きたい』(作詞:坂口照幸 作曲:三木たかし、1993年(平成5年)3月1日発売)
2012/03/03 に公開 80,913 回視聴(都はるみ 41 1999’UPL-0040)

2019年11月30日(86)
『あなたの隣りを歩きたい』
2015-12-07放映
2019/02/16に公開 474 回視聴 

2019年07月31日(65)
『あなたのブルース』(作詞・作曲:藤本卓也、歌:矢吹健 、1968年(昭和43年)6月5日発売)
2018/01/02 に公開 262回視聴

2019年12月01日(87)
『雨の大阪宗右衛門町』(作詞:たかたかし、 作曲:徳久広司、 歌:都はるみ&朝田のぼる、2011年(平成23年)10月26日発売)
最高のデュエット曲
13,233 回視聴 2019/08/22UP

2019年09月09日(84)
『雨の思案橋 』(作詞:吉岡治、作曲:市川昭介、1981年(昭和56年)9月1日発売)
2017/12/23 に公開 95,462 回視聴

2019年09月08日(83)
『雨やどり』(作詞:阿久悠、作曲:小林亜星、1977年(昭和52年)1月1日発売)
1984.12.30に引退前のラストコンサート『帰去来』で歌われたと思われる動画
2012/08/19 に公開 242,904 回視聴

2019年06月04日(16)
『アラ見てたのネ』
『懐メロ歌謡曲 188 都 はるみ』(「アンコ椿は恋の花」「馬鹿っちょ出船」「惚れちゃたんだヨ」「アラ見てたのネ」)
2018/02/10 に公開763,115 回視聴

2019年09月10日(85)
『アラ見てたのね』(作詞:関沢新一、吉岡治、作曲:市川昭介、1966年(昭和41年)1月5日発売)
1990、平成2.5.10.NHKホール復帰コンサート
2012/03/03 に公開 108,881 回視聴、2012/03/03 に公開 1,513,853 回視

2019年12月07日(93)
『アラ見てたのね』
2019年2月16日に公開 740 回視聴

2019年05月25日(07)
2015年12月7日(放映)
『アンコ椿は恋の花』(作詞:星野哲郎、作曲:市川昭介、1964年(昭和39年)10月5日発売)
2012/03/03 に公開 1,480,500 回視聴

2019年06月01日(13)
『アンコ椿は恋の花』
2018/05/17 に公開 349,028 回視聴

2019年06月19日(31)
『アンコ椿は恋の花』
2012/08/12 に公開 584,595 回視聴

2019年06月21日(32)
『アンコ椿は恋の花』
2018/05/04 に公開 120,185 回視聴

2019年06月04日(16)
『アンコ椿は恋の花』
『懐メロ歌謡曲 188 都 はるみ』(「アンコ椿は恋の花」「馬鹿っちょ出船」「惚れちゃたんだヨ」「アラ見てたのネ」)
2018/02/10 に公開 763,115 回視聴

2019年08月14日(70)
『あんこ船』(作詞:古野哲也、作曲:市川昭介、1965年(昭和40年)9月20日発売)
2018/12/30 に公開 1,534 回視聴

2019年06月08日(20)
『暗夜航路』(作詞:吉岡治、作曲:弦哲也、1989年(平成元年)10月5日発売)
(この動画には誤って「暗夜行路」と書かれている) 
2012/03/03 に公開 515,025 回視聴

2019年12月8日(94)
『今ひとたびの~Vaya Con Dios~』(作詞:ちあき哲也 、作曲:杉本眞人、2003年(平成15年)4月4日発売)
2013/07/06に公開 3,921 回視聴

2019年12月9日(95)
『今ひとたびの~Vaya Con Dios~』
2013/08/27に公開 29,888 回視聴

2019年05月29日(10)
『浮草ぐらし』(作詞:吉岡治、作曲:市川昭介、1981年(昭和56年)1月1日発売)
2012/03/03 に公開 3,373,629 回視聴

2019年12月04日(90)
『浮草ぐらし』
2016/12/21に公開、1,816,637 回視聴

2019年12月05日(91)
『浮草ぐらし』
2018年03月22日に公開 8,795 回視聴

2019年12月05日(91)
『浮草ぐらし』
2018年12月27日に公開 1,080 回視聴

2019年06月03日(15)
『海鳴りの詩』(作詞:星野哲郎、作曲:船村徹、1977年(昭和52年)7月1日発売)
『懐メロ歌謡曲 99 都はるみメドレー』(「海鳴りの詩」「決心」「あずさ2号」「涙の連絡船」)
2017/05/09 に公開 44,432 回視聴

2019年08月05日(67)
『怨み節』(作詞:伊藤俊也、作曲:菊池俊輔、歌:梶芽衣子、1972年(昭和47年)12月1日発売)
2018/01/01 に公開 48 回視聴

2019年05月27日(09)其の1
『大阪しぐれ』(作詞:吉岡治、作曲:市川昭介、1980年(昭和55年)2月1日発売)
2012/03/03 に公開 10,558,232 回視聴

2019年05月28日(09)其の2
『大阪しぐれ』
2012/03/03 に公開 10,558,232 回視聴

2019年07月16日(54)
『大阪しぐれ』
2017/05/02 に公開 33,340 回視聴
都はるみ 熱唱!「好きになった人」ほか7曲 ③/2002 HD
1.「好きになった人」2.「大阪しぐれ」3.「ふたりの大阪」4.「王将一代 小春しぐれ(浪曲歌謡編)」5.「夕陽坂」6.「晩秋の駅」7.「貴方の命」

2019年12月10日(96)
『大阪しぐれ』
2016/12/22に公開 2,441,826 回視聴

2019年12月11日(97)
『大阪しぐれ』
2017/03/26に公開 14,278 回視聴
2019年12月12日(98)
『大阪しぐれ』
2014/04/24に公開 946,975 回視聴

2019年12月13日(99)『大阪しぐれ』
2016/08/12に公開 26,648 回視聴

2019年12月15日(100)
『大阪しぐれ』
2007/03/10に公開 468,515 回視聴(コメントオフ設定)
2016/09/14に公開 27,615 回視聴
2017/06/17に公開 17,263 回視聴
2017/08/01に公開   579 回視聴
2018/12/27に公開  1,867 回視聴
2018/03/09に公開 28,227 回視聴
2018/03/20に公開  7,781 回視聴
2019/01/14に公開  6,055 回視聴

2020年01月25日(131)
『大阪ふたり雨』(作詞:喜多條忠、作曲:弦哲也、2011年(平成23年)1月19日発売)
2012/11/17に公開 76,051 回視聴

2019年05月24日(05)
『王将一代小春しぐれ』(作詞:吉岡治、作曲:市川昭介、歌:大和さくら、1988年(昭和63年)5月21日発売)
2012/03/03に公開 519,274 回視聴

2019年07月16日(54)
『王将一代小春しぐれ』
2017/05/02 に公開 33,340 回視聴
都はるみ 熱唱!「好きになった人」ほか7曲 ③/2002 HD
1.「好きになった人」2.「大阪しぐれ」3.「ふたりの大阪」4.「王将一代 小春しぐれ(浪曲歌謡編)」5.「夕陽坂」6.「晩秋の駅」7.「貴方の命」

2020年01月26日(132)
『大原絶唱』(作詞:坂口照幸、作曲:弦哲也、1999年(平成11年)8月21日発売)
 都はるみ 1999’
 2012/03/03に公開 89,378 回視聴

2019年08月16日(72)
『男が惚れなきゃ女じゃないよ』(作詞:金井さち子、作曲:市川昭介、1970年(昭和45年)11月25日発売)
2019/01/07 に公開 5,782回視聴

2019年06月14日(26)
『小樽運河』(作詞:吉岡治、作曲:弦哲也、1990年(平成2年)6月27日発売)
2012/03/03 に公開 368,705 回視聴

2019年07月22日(58)
『おんな道』(作詞・作曲・歌 浜圭介、1970年(昭和45年)3月発売)
2018/01/02 に公開 871 回視聴

2019年05月26日(08)
『おんなの海峡』(作詞:石本美由起、作曲:猪俣公章、1972年(昭和47年)10月10日発売)
2012/03/03 に公開 1,435,817 回視聴

2019年06月22日(33)
『おんなの海峡』
2017/10/10 に公開 36,292 回視聴
 
2019年06月23日(34)
『おんなの海峡』
2014/11/05 に公開 38,771 回視聴

2019年06月24日(35)
『おんなの海峡』
2019/06/22 に公開 113 回視聴

2019年08月11日(69)
『鹿児島発です夜汽車です』(作詞:山口洋子、作曲:猪俣公章)
2019/03/15 に公開 741 回視聴

2020年01月13日(119)
『枯木灘残照』(作詞:道浦母都子、作曲:弦哲也、2005年(平成17年)9月7日発売)
2019/07/17に公開 1,249 回視聴

2019年08月02日(66)
『ギター仁義』(作詞:嵯峨哲平、作曲:遠藤実、歌:北島三郎、1963年(昭和38年)8月20日発売)
2018/01/02 に公開 2,694 回視聴

2019年12月18日(101)
『北の宿から』(作詞:阿久悠、作曲:小林亜星、1975年(昭和50年)12月1日発売)
2011/05/20に公開  3,275,757 回視聴

2019年12月21日(102)
『北の宿から』
2008/07/16に公開 756,177 回視聴

2019年12月22日(103)
『北の宿から』
2019/11/13に公開 613回視聴

2019年12月23日(104)
『北の宿から』
2017/01/31に公開 7,744 回視聴

2019年12月24日(105)
『北の宿から』
2017/01/14に公開 14,668 回視聴

2019年12月25日(106)
『北の宿から』
2017/02/09 35,115 回視聴

2019年12月26日(107)
『北の宿から』
2018/12/27に公開 1,176 回視聴

2019年12月27日(108)
『北の宿から』
2019/06/01  167 回視聴

2019年12月28日(109)
『北の宿から』
2019/02/16に公開  816 回視聴

2019年12月30日(110)
『北の宿から』
2018/11/24に公開 4,194 回視聴

2019年08月17日(73)
『きっと、きっと、また来てネ』(作詞:石本美由起、作曲:市川昭介 1970年(昭和45年)5月10日発売)
2019/01/03 に公開 2,930 回視聴

2019年07月27日(62)
『霧の出船』(作詞:山口洋子、作曲:平尾昌晃、歌:五木ひろし、1973年(昭和48年)3月発売)
2018/01/01 に公開 6,438 回視聴

2020年01月14日(120)
『草 枕』(作詞:吉田旺、作曲:徳久広司、1995年(平成7年)3月21日発売) 
 都はるみ姫様(52歳の頃) 34 1999' UPL-0033
2012/03/03に公開 327,553 回視聴

2019年06月30日(41)
『九十九里はたそがれて』(作詞:なかにし礼 作曲:中村泰士、1978年(昭和53年)5月10日発売)
2018/12/27 に公開 723 回視聴

2019年06月03日(15)
『決心』(作詞:石原信一、 作曲:中村泰士)
『懐メロ歌謡曲 99 都はるみメドレー』(「海鳴りの詩」「決心」「あずさ2号」「涙の連絡船」)
2017/05/09 に公開 44,432 回視聴

2019年08月23日(76)
『恋でゴザンス港町』(作詞:星野哲郎、作曲:市川昭介、1964年(昭和39年)10月5日発売)
2018/12/30 に公開 1,051 回視聴

2019年06月02日(14)
『秋桜(コスモス)』(作詞・作曲‎: さだまさし、1977年(昭和52年)10月1日発売‎)
2012/11/15 に公開 154,907 回視聴

2020年01月22日(128)
『湖畔の宿』 (作詞:佐藤惣之助、作曲:服部良一、1940年(昭和15年)発売)
 特攻隊慰問に唄った歌
2012/02/13に公開 1,055,491 回視聴

2019年08月20日(74)
『さすらい小鳩』(作詞:石本美由起、作曲:市川昭介、1965年(昭和40年)1月5日発売)
2018/12/31 に公開 5,516 回視聴

2019年12月01日(87)
『札幌ふたりづれ』(作詞:たかたかし、作曲:市川昭介、歌:都はるみ&渕野忠明、1983年(昭和58年)5月21日発売)
都はるみ・朝田のぼる~札幌ふたりづれ~
2019/10/23に公開 468 回視聴  

2019年05月23日(04)
『さよなら列車』(作詞:関沢新一 、作曲:市川昭介、1966年(昭和41年)6月5日発売)
2012/03/03 に公開 1,044,608 回視聴

2019年06月25日(36)
『しあわせ岬』(作詞:たかたかし、 作曲:岩久茂、1977年(昭和52年)10月1日発売)
2012/03/03 に公開 101,845 回視聴

都はるみ姫様へのファンの声援(125)
『邪宗門』(作詞:道浦母都子、作曲:弦哲也、1998年(平成10年)3月21日発売)
 都はるみ  1999'
2012/03/03に公開 90,704 回視聴

2020年01月20日(126)
『邪宗門』
都はるみ ◇ ② 171213
2019/02/16に公開 712回視聴

2020年01月20日(126)
『邪宗門』
都 はるみ ① 151207
2019/02/16に公開 1,770 回視聴

2020年01月21日(127)
『邪宗門』
都はるみ  ② 151216
2019/02/16 1,318 回視聴

2019年07月18日(56)
『白樺に淚あり』(作詞:関沢新一、作曲:市川昭介 1966年(昭和41年)11月1日発売)
2017/12/30 に公開 105,585 回視聴

2020年01月27日(133)
『白樺に涙あり』
2019/11/01に公開 549回視聴

2019年06月05日(17)
『好きになった人』(作詞:白鳥朝詠,作曲:市川昭介、1968年(昭和43年)9月1日発売)
『懐メロ歌謡曲 112 都 はるみ』(「好きになった人」「アカシヤの雨がやむとき」「ないないづくし」「ただひとり」)
2017/06/19 に公開 52,282 回視聴

2019年06月07日(19)
『好きになった人』
2017/01/11 に公開 147,417 回視聴

2019年07月16日(53)
『好きになった人』
2010/12/31 に公開 1,204,530 回視聴

2019年07月16日(54)
『好きになった人』
都はるみ 熱唱!「好きになった人」ほか7曲 ③/2002 HD
2017/05/02 に公開 33,340 回視聴
1.「好きになった人」2.「大阪しぐれ」3.「ふたりの大阪」4.「王将一代 小春しぐれ(浪曲歌謡編)」5.「夕陽坂」6.「晩秋の駅」7.「貴方の命」

2019年07月18日(55)
『好きになった人』
『好きになった人・なみだの桟橋 都はるみ・森昌子』
NHK「アーカイブス 歌のグランド・ショー~昭和歌謡の世界~」
2015/05/31 に公開 43,396 回視聴

2019年07月01日(42)
『千年の古都』(作詞:吉岡治、作曲:弦哲也、1990年(平成2年)6月27日発売)
2017/03/04 に公開 53,214 回視聴

2019年07月02日(43)
『千年の古都』
2012/03/03 に公開 639,241 回視聴
 
2019年07月03日(44)
『千年の古都』
2012/03/03 に公開 39,330 回視聴

2019年07月04日(45)
『千年の古都』
2011/06/25 に公開 170,685 回視聴

2019年07月05日(46)
『千年の古都』
2016/12/22 に公開 42,614 回視聴

2020年01月23日(129)
『たそがれの橋』(作詞:北山真如、作曲:弦哲也、2001年(平成13年)11月1日発売)
2018/06/30に公開 2,800回視聴

2019年06月05日(17)
『ただひとり』(作詞:ふかせかずお・中山大三郎 作曲:中山大三郎、1976年(昭和51年)7月1日発売)
『懐メロ歌謡曲 112 都 はるみ』(「好きになった人」「アカシヤの雨がやむとき」「ないないづくし」「ただひとり」)
2017/06/19 に公開 52,282 回視聴

2019年07月21日(57)
『他人船』(作詞作曲:遠藤実、1965年(昭和40年)12月5日発売)
2018/01/01 に公開 2,825 回視聴

2019年05月30日(11)
『誰か故郷を想わざる』(作詞:西條八十、作曲:古賀政男、歌:霧島昇、1940年(昭和15年)1月20日発売)
『懐メロ歌謡曲 245 都 はるみ』(「渡り鳥仁義」「誰か故郷を想わざる」「無法松の一生」)
2018/06/25 に公開 683,631 回視聴

2019年07月23日(59)
『津輕海峽 冬景色』(作詞:阿久悠、作曲:三木たかし、1977年(昭和52年)1月1日発売)
2018/01/02 に公開 1,537 回視聴

2020年01月16日(122)
『道頓堀川』(作詞:たかたかし、作曲:岡千秋、1984年(昭和59年)2月21日発売)
2017/01/31に公開 51,630 回視聴都

2020年01月16日(122)
『道頓堀川』
はるみ
2017/01/31に公開 35,464 回視聴

2020年01月17日(123)
『道頓堀川』
2018/07/01に公開 2,112 回視聴

2020年01月17日(123)
『道頓堀川』 
2015.12.07放映、2015.11.24東京国際フォーラムラストコンサート
2019/02/16に公開 1,067 回視聴

2019年05月24日(06)
『道頓堀川』
2012/03/03に公開 861,224回視聴

2019年06月05日(17)
『ないないづくし』(作詞:阿木燿子、 作曲:宇崎竜童)
『懐メロ歌謡曲 112 都 はるみ』(「好きになった人」「アカシヤの雨がやむとき」「ないないづくし」「ただひとり」)
2017/06/19 に公開 52,282 回視聴

2019年06月15日(27)
『浪花恋しぐれ』(作詞:たかたかし、作曲:岡千秋、1983年(昭和58年)5月21日発売)
2012/03/03 に公開 302,172 回視聴

2019年06月16日(28)
『浪花恋しぐれ』
2014/01/21 に公開 2,474,794 回視聴

2019年06月17日(29)
『浪花恋しぐれ』
2009/08/21 に公開 933,398 回視聴

2019年06月18日(30)
『浪花恋しぐれ』
2017/03/06 に公開 1,235,340 回視聴

2019年05月20日(01)
『涙の連絡船』(作詞:関沢新一、作曲:市川昭介、1965年(昭和40年)10月5日発売)
このシリーズの第1回の最初の歌唱動画はNHKビッグショー(1976年、28歳)の『涙の連絡船』
2010/02/06 の公開 1,379,325 回視聴

2019年05月21日(02)其の1 
『涙の連絡船』
1990.5.1(42歳)のNHKホール復帰のコンサート
2012/03/03 に公開 1,513,853 回視聴

2019年05月22日(02)其の2
『涙の連絡船』
2012/03/03 に公開 1,513,853 回視聴

2019年05月23日(03)
『涙の連絡船』
(1965年紅白)
2010/03/15 に公開 455,626 回視聴

2019年06月28日(39)
『涙の連絡船』
2018/05/02 に公開 33,144 回視聴

2019年07月06日(47)
『涙の連絡船』
2018/05/02 に公開 33,688 回視聴

2019年07月07日(48)
『涙の連絡船』
2017/01/19 に公開 159,407 回視聴
 
2019年07月09日(49)
『涙の連絡船』
2012/03/03 に公開 70,625 回視聴
 
2019年07月10日(50)
『涙の連絡船』
【 都はるみ『おんなの海峡』『涙の連絡船』聴き比べ 映画『男はつらいよ』vs 新宿コマ劇場 】
2017/08/20 に公開、13,813 回視聴

2019年07月11日(51-1)
『涙の連絡船』
都はるみ/島津亜矢
2015/01/15 に公開 3,347,700 回視聴

2019年07月12日(51-2)
『涙の連絡船』
都はるみ/島津亜矢

2019年07月13日(51-3完)
『涙の連絡船』
都はるみ/島津亜矢

2019年07月14日(52)
『涙の連絡船』
2018/12/27 に公開 122 回視聴

2019年12月30日(111)
『涙の連絡船』
2019/10/08に公開 652 回視聴

2020年01月02日(112)
『涙の連絡船』
2019/03/05に公開 1,417 回視聴

2020年01月04日(113)7月11.12.13(51-1.2.3)と重複
『涙の連絡船』
都はるみ/島津亜矢 (2-1)
2015/01/15に公開 4,333,135 回視聴

2020年01月06日(113)7月11.12.13(51-1.2.3)と重複
『涙の連絡船』
都はるみ/島津亜矢 (2-2)
2015/01/15に公開 4,333,135 回視聴 

2020年01月07日(114)
『涙の連絡船』
2018/12/27に公開 678 回視聴
都はるみ&松原のぶえ  (1965)1984・180928 vL H

2020年01月08日(115)
『涙の連絡船』
2019/01/07に公開 4,173 回視聴
五木ひろし 涙の連絡船

2020年01月10日(117)
『涙の連絡船』
森昌子 涙の連絡船 1977年
2014/01/24に公開 445,775 回視聴

2020年01月11日(118)
『涙の連絡船』月の家圓鏡司会ハイヌーンショー② 都はるみ夢のレコーディング1972.7
2018/03/17に公開 810 回視聴

2019年07月24日(60)
『なみだの操』(作詞:千家和也 作曲:彩木雅夫 歌:殿さまキングス、宮路 オサム 1973年(昭和48年)11月5日発売)
2018/01/02 に公開 1,537 回視聴

2019年06月26日(37)
『涙を抱いた渡り鳥』(作詞:星野哲郎、作曲:市川昭介、1964年(昭和39年)10月発売)
『水前寺清子・三沢あけみ・都はるみ 互いの持ち歌を歌います』
「 水前寺清子/島のブルース、三沢あけみ/涙の連絡船、都はるみ/涙を抱いた渡り鳥」
2012/05/09 に公開 95,678 回視聴
 
2019年06月29日(40)
『のれん』(作詞:遠藤幸、作曲:四方章人、1978年、昭和53年2月1日発売)
2019/06/25 に公開 17 回視聴

2019年06月04日(16)
『馬鹿っちょ出船』 (作詞:石本美由起 作曲:市川 昭介、1965年、昭和40年6月20日発売)
『懐メロ歌謡曲 188 都 はるみ』(「アンコ椿は恋の花」「馬鹿っちょ出船」「惚れちゃたんだヨ」「アラ見てたのネ」)
2018/02/10 に公開 763,115 回視聴

2019年08月15日(71)
『ほめて下さい』(作詞:古野哲也、作曲:市川昭介、1965年(昭和40年)5月発売)
2018/12/29 に公開 2,636 回視聴

2019年07月25日(61)
『花水仙(はなすいせん)』(作詞:池田充男作曲:浜圭介 歌:八代亜紀 1976年(昭和51年)1月25日発売)
2018/01/02 に公開831 回視聴

2019年08月22日(75)
『はるみの三度笠』(作詞・作曲:市川昭介,1969年(昭和44年)4月1日発売)
2019/07/10 に公開、504 回視聴

2019年07月16日(54)、(81)
『晩秋の駅』(作詞:坂口照幸、作曲:市川昭介、2002年(平成14年)4月20日発売)
都はるみ 熱唱!「好きになった人」ほか7曲 ③/2002 HD
2017/05/02 に公開 33,340 回視聴
1.「好きになった人」2.「大阪しぐれ」3.「ふたりの大阪」4.「王将一代 小春しぐれ(浪曲歌謡編)」5.「夕陽坂」6.「晩秋の駅」7.「貴方の命」

2019年07月16日(54)、(81)
『ふたりの大阪』(作詞:吉岡治、作曲:市川昭介、1981年(昭和56年)9月1日発売)
都はるみ 熱唱!「好きになった人」ほか7曲 ③/2002 HD
2017/05/02 に公開 33,340 回視聴
1.「好きになった人」2.「大阪しぐれ」3.「ふたりの大阪」4.「王将一代 小春しぐれ(浪曲歌謡編)」5.「夕陽坂」6.「晩秋の駅」7.「貴方の命」

2020年01月30日(136)
『ふたりの大阪』(作詞:吉岡治、 作曲:市川昭介、オリジナルデュエット歌唱:都はるみ・宮崎雅、1981年(昭和56年)9月1日発売)
都はるみ with 弦哲也 (1981)2001 Ver4L(お二人共に53歳頃当時)
2018/12/27に公開 1,404 回視聴

2020年01月31日(137)
『ふたりの大阪』
五木ひろし 都はるみ
2016/02/11に公開 214,271 回視聴

2020年01月31日(138)
『ふたりの大阪』(作詞:吉岡治、 作曲:市川昭介、オリジナルデュエット歌唱:都はるみ・宮崎雅、1981年9月1日発売)
ふたりの大阪 都はるみ 【高音質 全音標】(藤田まこと)
2019/07/25に公開 1,107 回視聴

2020年02月01日(139)
『ふたりの大阪』(作詞:吉岡治、 作曲:市川昭介、オリジナルデュエット歌唱:都はるみ・宮崎雅、1981年9月1日発売)
ふたりの大阪(都はるみ、市川昭介)
2015/03/011に公開 3,957 回視聴

2020年02月03日(140)
『ふたりの大阪』
都はるみ、朝田のぼる~二人の大阪~
2019/10/23に公開 767 回視聴

2019年06月04日(16)
『惚れちゃたんだヨ』(作詞:吉岡治 作曲:市川昭介、1969年(昭和44年)7月15日発売)
『懐メロ歌謡曲 188 都 はるみ』(「アンコ椿は恋の花」「馬鹿っちょ出船」「惚れちゃたんだヨ」「アラ見てたのネ」)
2018/02/10 に公開 763,115 回視聴

2019年06月27日(38)
『みちのく風の宿』(作詞:吉岡治、作曲:市川昭介、1981年(昭和56年)9月1日発売)
2018/08/08 に公開 16,767 回視聴

2019年07月28日(63)
『昔の名前で出ています』(作詞:星野哲郎、作曲:叶弦大、歌:小林旭 1975年(昭和50年)1月25日発売)
2018/01/01 に公開、459 回視聴発売

2019年05月30日(11)
『無法松の一生』(作詞:吉野 夫二郎、作曲:古賀政男、歌:村田英雄、1958年(昭和33年)7月発売)
『懐メロ歌謡曲 245 都 はるみ』(「渡り鳥仁義」「誰か故郷を想わざる」「無法松の一生」)
2018/06/25 に公開 683,631 回視聴

2019年05月31日(12)
『夫婦坂』(作詞:星野哲郎、 作曲:市川昭介、1984年(昭和59年)9月30日発売)
2012/03/03 に公開 3,316,910 回視聴

2019年06月13日(25)
『木浦の涙(もっぽのなみだ)』(作詞: 文一石、作曲 :孫牧人、歌 :李蘭影、日帝時代の1935 年(昭和10年)発売)
『都はるみ-木浦の涙(もっぽのなみだ、木浦は港)』
2019/01/04 に公開 100,377 回視聴

2019年06月06日(18)
『矢切の渡し』(作詞:石本美由起、作曲:船村徹、歌:ちあきなおみ、細川たかし他、1982年(昭和57年)10月21日発売)
2016/09/14 に公開 396,301 回視聴

2019年07月16日(54)
『夕陽坂』(作詞:坂口照幸、作曲:市川昭介、2001年、平成13年4月21日発売)
都はるみ 熱唱!「好きになった人」ほか7曲 ③/2002 HD
2017/05/02 に公開 33,340 回視聴
1.「好きになった人」2.「大阪しぐれ」3.「ふたりの大阪」4.「王将一代 小春しぐれ(浪曲歌謡編)」5.「夕陽坂」6.「晩秋の駅」7.「貴方の命」

2020年01月24日(130)
『夕陽坂』( 作詞:坂口照幸、作曲:市川昭介2001年(平成13年)4月21日発売)
2018/07/01に公開 8,587 回視聴

2020年01月15日(121)
『夢でもいいから』(作詞作曲:谷村新司、1991年(平成3年)10月1日発売)
 都はるみ 1999' 
2012/03/03に公開 42,697 回視聴

2019年06月12日(24)
『よさこい鴎』(作詞:石本美由起 作曲:市川昭介、1965年(昭和40年)3月5日発売)
A面「巡礼小鳩」のB面に収録
2018/05/27 に公開 5,661 回視聴

2020年01月28日(134)
『よさこい鴎』
2019/10/07に公開 2,379 回視聴

2019年08月06日(68)
『若狹の宿』(作詞:阿久悠、作曲:猪俣公章、歌:牧村三枝子、1973年(昭和48年)5月発売)
2018/01/01 に公開 159回視聴

2020年01月29日(135)
『忘れていいの-愛の幕切れ-』(作詞・作曲:谷村新司)
都はるみ(1948年2月22日- 44~45歳当時 )& 谷村新司 (1948年12月11日- 44~45歳当時)
(1993ふたりのビッグショー)の冒頭の歌唱 43分35秒
2020/01/22に公開 554回視聴

2020年01月29日(135)
『 忘れていいの~愛の幕切れ~』
都はるみ✘谷村新司 1993
2019/12/20に公開 1,065 回視聴

2019年05月30日(11)
『渡り鳥仁義』(作詞:たかたかし、作曲:市川昭介、1984年(昭和59年)7月1日発売)
『懐メロ歌謡曲 245 都 はるみ』(「渡り鳥仁義」「誰か故郷を想わざる」「無法松の一生」)
2018/06/25 に公開 683,631 回視聴

【コンサート、etc動画】
2019年06月10日(21)其の1
『熱唱 都はるみ 36歳ラストコンサート 1984 12 30』
2016/03/31 に公開 562,982 回視聴

2019年06月11日(22)其の2
『熱唱 都はるみ 36歳ラストコンサート 1984 12 30』

2019年06月12日(23)其の3
『熱唱 都はるみ 36歳ラストコンサート 1984 12 30』
『2019年07月16日(54)』と『2019年09月06日(81)』は重複しています
都はるみ 熱唱!「好きになった人」ほか7曲 ③/2002 HD
2017/05/02 に公開 33,340 回視聴
1.「好きになった人」2.「大阪しぐれ」3.「ふたりの大阪」4.「王将一代 小春しぐれ(浪曲歌謡編)」5.「夕陽坂」6.「晩秋の駅」7.「貴方の命」

2020年01月09日(116)
『都はるみ意外な現在に驚きを隠せいない…「好きになった人」で人気を集めた昭和のスターが今まで歩んできた波乱万丈の半生とは…』
幾度となく復活を重ねてきた、演歌歌手の都はるみさんの現在を追ってみました。都はるみさんの気になる今現在とは…
2019/11/05に公開 291,695 回視聴2020年01月19日
posted by 七色の絹の歌声のファン at 15:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【日付順、都はるみ姫様の動画コメントのブログ一覧】順次更新(5回目の更新)


「はじめに」
 今回のブログシリーズのタイトルは『都はるみ姫様へのファンの声援』としました
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
 動画に投稿されたコメント文をファンの方々の都はるみ姫様への賛美を紹介する目的で、今後、掲載することにしました
 また、インターネット上の都はるみ姫様の歌唱動画は数多くあり、その動画のコメントを紹介する事と著作権との関係性は特にないものと思われます
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の偉大さを感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと皆様が受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います

「都はるみ姫様への報告文」
 都はるみ様、お元気でおられますか?
 毎日欠かさず都はるみさんの曲を何曲も聴いています
 オリジナル曲は『涙の連絡船』『北の宿から』『さよなら海峡』『しあわせ岬』『雨やどり』『道頓堀川』『さよなら列車』『忘れていいの』『霧笛の波止場』『総司絶唱』『おんなの海峡』『アンコ椿は恋の花』『レモン月夜の散歩道』『夫婦坂』『天北線』『九十九里はたそがれて』とか、ほとんどの曲を聴いています
 カバー曲は『無法松の一生』『誰か故郷を想わざる』『秋桜』『再会』『木浦の涙』『徐州夜曲』『三百六十五夜』『夜来香』『シナの夜』『あずさ2号』と数えればきりがありません
 また、2年前からブログを開いて毎日、都はるみさんの賛美と応援を書いていて、毎日100回以上、多い時には300回ぐらいのアクセスがあり、50人から100人以上の方々が来場しています
 都はるみさんはあまりにもビックなので静かな芸能活動はしづらいと思いますが、穏やかな曲を選曲して舞台に立たれる日をじっとお待ちしています
 お酒をもしお飲みになられるのでしたら量を少なめにして、食事もきちんと摂られて、軽めのジョギングを毎日して、体力を養ってください
 夜更かしはあまりしないで規則正しい生活を心がけて、どうぞ健康でいて下さい
 歌唱の舞台にお立ちになられる都はるみ姫様に観客の一人として拝見できる日を楽しみにしています
                  
        令和2年初春 
              七色の絹の歌声のファン(絹声七色、以前は七色絹声)

2019年05月20日(01)
『涙の連絡船』NHKビッグショー(1976年、28歳)
2010/02/06 の公開 1,379,325 回視聴

2019年05月21日(02)其の1
『涙の連絡船』1990.5.1(42歳)のNHKホール復帰のコンサート
2012/03/03 に公開で、1,513,853 回視聴

2019年05月22日(02)其の2
『涙の連絡船』1990.5.1(42歳)のNHKホール復帰のコンサート
2012/03/03 に公開で、1,513,853 回視聴

2019年05月23日(03)
『涙の連絡船』(1965年紅白)
2010/03/15 に公開 455,626 回視聴

2019年05月23日(04)
『さよなら列車』
2012/03/03 に公開 1,044,608 回視聴

2019年05月24日(05)
『王将一代小春しぐれ』
2012/03/03に公開 519,274 回視聴

2019年05月24日(06)
『道頓堀川』
2012/03/03に公開 861,224回視聴

2019年05月25日(07)
『アンコ椿は恋の花』
2012/03/03 に公開 1,480,500 回視聴

2019年05月26日(08)
『おんなの海峡』
2012/03/03 に公開 1,435,817 回視聴

2019年05月27日(09)其の1
『大阪しぐれ』
2012/03/03 に公開 10,558,232 回視聴

2019年05月28日(09)其の2
『大阪しぐれ』
2012/03/03 に公開 10,558,232 回視聴

2019年05月29日(10)
『浮草ぐらし』
2012/03/03 に公開 3,373,629 回視聴

2019年05月30日(11)
『懐メロ歌謡曲 245 都 はるみ』(「渡り鳥仁義」「誰か故郷を想わざる」「無法松の一生」)
2018/06/25 に公開 683,631 回視聴

2019年05月31日(12)
『夫婦坂』
2012/03/03 に公開 3,316,910 回視聴

2019年06月01日(13)
『アンコ椿は恋の花』 
2018/05/17 に公開 349,028 回視聴

2019年06月02日(14)
『秋桜(コスモス)』
2012/11/15 に公開 154,907 回視聴

2019年06月03日(15)
『懐メロ歌謡曲 99 都はるみメドレー』(「海鳴りの詩」「決心」「あずさ2号」「涙の連絡船」)
2017/05/09 に公開 44,432 回視聴

2019年06月04日(16)
『懐メロ歌謡曲 188 都 はるみ』(「アンコ椿は恋の花」「馬鹿っちょ出船」「惚れちゃたんだヨ」「アラ見てたのネ」)
2018/02/10 に公開763,115 回視聴

2019年06月05日(17)
『懐メロ歌謡曲 112 都 はるみ』(「好きになった人」「アカシヤの雨がやむとき」「ないないづくし」「ただひとり」)
2017/06/19 に公開 52,282 回視聴

2019年06月06日(18)
『矢切の渡し』
2016/09/14 に公開 396,301 回視聴

2019年06月07日(19)
『好きになった人』
2017/01/11 に公開 147,417 回視聴

2019年06月08日(20)
『暗夜航路』(この動画には誤って「暗夜行路」と書かれている) 
2012/03/03 に公開515,025 回視聴

2019年06月10日(21)其の1
『熱唱 都はるみ 36歳ラストコンサート 1984 12 30』
1984年(昭和59年)、引退のNHK紅白オオトリ歌唱を前にした、前日にラストコンサートが開催されました
2016/03/31 に公開 562,982 回視聴

2019年06月11日(22)其の2
『熱唱 都はるみ 36歳ラストコンサート 1984 12 30』
1984年(昭和59年)、引退のNHK紅白オオトリ歌唱を前にした、前日にラストコンサートが開催されました
2016/03/31 に公開 562,982 回視聴

2019年06月12日(23)其の3(終わり)
『熱唱 都はるみ 36歳ラストコンサート 1984 12 30』
1984年(昭和59年)、引退のNHK紅白オオトリ歌唱を前にした、前日にラストコンサートが開催されました
2016/03/31 に公開 562,982 回視聴

2019年06月12日(24)
『よさこい鴎』
2018/05/27 に公開 5,661 回視聴 

2019年06月13日(25)
『都はるみ-木浦の涙(もっぽのなみだ、木浦は港)』
2019/01/04 に公開 100,377 回視聴

2019年06月14日(26)
『小樽運河』
2012/03/03 に公開 368,705 回視聴

2019年06月15日(27)
『浪花恋しぐれ』
2012/03/03 に公開 302,172 回視聴

2019年06月16日(28)
『浪花恋しぐれ』
2014/01/21 に公開 2,474,794 回視聴

2019年06月17日(29)
『浪花恋しぐれ』
2009/08/21 に公開 933,398 回視聴

2019年06月18日(30)
『浪花恋しぐれ』
2017/03/06 に公開 1,235,340 回視聴

2019年06月19日(31)
『アンコ椿は恋の花』
2012/08/12 に公開 584,595 回視聴

2019年06月21日(32)
『アンコ椿は恋の花』
2018/05/04 に公開 120,185 回視聴

2019年06月22日(33)
『おんなの海峡』
2017/10/10 に公開 36,292 回視聴

2019年06月23日(34)
『おんなの海峡』
2014/11/05 に公開 38,771 回視聴

2019年06月24日(35)
『おんなの海峡』
2019/06/22 に公開 113 回視聴

2019年06月25日(36)
『しあわせ岬』
2012/03/03 に公開、101,845 回視聴

2019年06月26日(37)
『水前寺清子・三沢あけみ・都はるみ 互いの持ち歌を歌います』
「 水前寺清子/島のブルース、三沢あけみ/涙の連絡船、都はるみ/涙を抱いた渡り鳥」
2012/05/09 に公開、95,678 回視聴

2019年06月27日(38)
『みちのく風の宿』
2018/08/08 に公開、16,767 回視聴

2019年06月28日(39)
『涙の連絡船』
2018/05/02 に公開、33,144 回視聴

2019年06月29日(40)
『のれん【都はるみ】』
2019/06/25 に公開、17 回視聴

2019年06月30日(41)
『九十九里はたそがれて』
2018/12/27 に公開、723 回視聴
 
2019年07月01日(42)
『千年の古都』
2017/03/04 に公開53,214 回視聴

2019年07月02日(43)
『千年の古都』
2012/03/03 に公開、639,241 回視聴

2019年07月03日(44)
『千年の古都』
2012/03/03 に公開、39,330 回視聴

2019年07月04日(45)
『千年の古都』
2011/06/25 に公開170,685 回視聴

2019年07月05日(46)
『千年の古都』
2016/12/22 に公開、42,614 回視聴

2019年07月06日(47)
『 涙の連絡船』
2018/05/02 に公開、33,688 回視聴

2019年07月07日(48)
『涙の連絡船』
2017/01/19 に公開 159,407 回視聴
 
2019年07月09日(49)
『涙の連絡船』
2012/03/03 に公開 70,625 回視聴
 
2019年07月10日(50)
【 都はるみ『おんなの海峡』『涙の連絡船』聴き比べ 映画『男はつらいよ』vs 新宿コマ劇場 】
2017/08/20 に公開、13,813 回視聴
今は『涙の連絡船』を紹介する流れでありますので、『おんなの海峡』に関しては今回は割愛します

2019年07月11日(51-1)
『涙の連絡船』 都はるみ/島津亜矢
2015/01/15 に公開、3,347,700 回視聴

2019年07月12日(51-2)
『涙の連絡船』 都はるみ/島津亜矢
2015/01/15 に公開、3,347,700 回視聴

2019年07月13日(51-3完)
『涙の連絡船』 都はるみ/島津亜矢
2015/01/15 に公開、3,347,700 回視聴

2019年07月14日(52)
『涙の連絡船』
2018/12/27 に公開 122 回視聴

2019年07月16日(53)
『好きになった人』
2010/12/31 に公開 1,204,530 回視聴

2019年07月17日(54)
都はるみ 熱唱!『好きになった人』ほか7曲 ③/2002 HD
2017/05/02 に公開 33,340 回視聴
1.「好きになった人」2.「大阪しぐれ」3.「ふたりの大阪」4.「王将一代 小春しぐれ(浪曲歌謡編)」5.「夕陽坂」6.「晩秋の駅」7.「貴方の命」

2019年07月18日(55)
『好きになった人・なみだの桟橋 都はるみ・森昌子』
NHK「アーカイブス 歌のグランド・ショー~昭和歌謡の世界~」
2015/05/31 に公開 43,396 回視聴

2019年07月18日(56)
『白樺に淚あり』(作詞:関沢新一、 作曲:市川昭介、1966年(昭和41年)11月1日発売)
2017/12/30 に公開 105,585 回視聴

2019年07月21日(57)
「他人船」(作詞作曲:遠藤実、1965年(昭和40年)発売)
2018/01/01 に公開 2,825 回視聴

2019年07月22日(58)
「おんな道」(作詞・作曲・歌:浜圭介、1970年(昭和45年)3月発売)
2018/01/02 に公開 871 回視聴

2019年07月23日(59)
「津輕海峽 冬景色」(作詞:阿久悠、作曲:三木たかし、1977年(昭和52年)1月1日発売)
2018/01/02 に公開 1,537 回視聴

2019年07月24日(60)
『なみだの操』(作詞:千家和也、作曲:彩木雅夫、歌:殿さまキングス、宮路 オサム 1973年(昭和48年)11月5日発売)
2018/01/02 に公開 1,537 回視聴

2019年07月25日(61)
「花水仙(はなすいせん)」(作詞:池田充男、作曲:浜圭介、歌:八代亜紀 1976年(昭和51年)発売)
2018/01/02 に公開831 回視聴

2019年07月27日(62)
『霧の出船』(作詞:山口洋子、作曲:平尾昌晃、歌:五木ひろし、1973年(昭和48年)3月発売)
2018/01/01 に公開 6,438 回視聴

2019年07月28日(63)
『昔の名前で出ています』(作詞:星野哲郎、作曲:叶弦大、歌:小林旭、1975年(昭和50年)1月25日)
2018/01/01 に公開、459 回視聴発売

2019年07月30日(64)
「愛の始発」(作詞:山口洋子、作曲:猪俣公章、歌:五木ひろし、1976年(昭和51年)2月発売)
2018/01/01 に公開、189回視聴

2019年07月31日(65)
『あなたのブルース』(作詞・作曲:藤本卓也、歌:矢吹健 、1968年(昭和43年)6月5日発売)
2018/01/02 に公開、262回視聴

2019年08月02日(66)
『ギター仁義』(作詞:嵯峨哲平、作曲:遠藤実、歌:北島三郎、1963年(昭和38年)8月20日発売)
2018/01/02 に公開 2,694 回視聴

2019年08月05日(67)
『怨み節』(作詞:伊藤俊也、作曲:菊池俊輔、歌:梶芽衣子、1972年(昭和47年)12月1日発売)
2018/01/01 に公開 48 回視聴

2019年08月06日(68)
『若狹の宿』 (作詞:阿久悠、作曲:猪俣公章、歌:牧村三枝子、1973年(昭和48年)5月発売)
2018/01/01 に公開 159回視聴

2019年08月11日(69)
『鹿児島発です夜汽車です』(作詞:山口洋子、作曲:猪俣公章、発売月日は不明)
2019/03/15 に公開 741 回視聴

2019年08月14日(70)
『あんこ船』(作詞:古野哲也、作曲:市川昭介、1965年(昭和40年)5月発売)
2018/12/30 に公開 1,534 回視聴

2019年08月15日(71)
『ほめて下さい』(作詞:古野哲也、作曲:市川昭介、1965年(昭和40年)5月発売)
2018/12/29 に公開 2,636 回視聴

2019年08月16日(72)
『男が惚れなきゃ女じゃないよ』(作詞:金井さち子、作曲:市川昭介、1970年(昭和45年)11月25日発売)
2019/01/07 に公開 5,782回視聴

2019年08月17日(73)
『きっと、きっと、また来てネ』(作詞:石本美由起、作曲:市川昭介、1970年(昭和45年)5月10日発売)
2019/01/03 に公開 2,930 回視聴

2019年08月20日(74)
『さすらい小鳩』(作詞:石本美由起、作曲:市川昭介,1965年(昭和40年)1月5日発売)
2018/12/31 に公開 5,516 回視聴

2019年08月22日(75)
『はるみの三度笠』(作詞・作曲:市川昭介,1969年(昭和44年)4月1日発売 )
2019/07/10 に公開、504 回視聴

2019年08月23日(76)
『恋でゴザンス港町』(作詞:星野哲郎、作曲:市川昭介,1964年(昭和39年)10月5日発売)
2018/12/30 に公開 1,051 回視聴

2019年08月27日(77)
『十円ぽっちでごめんなさい』(作詞:西沢爽 作曲:遠藤実、1964年(昭和39年)3月10日発売)
デビュー曲『困るのことヨ』(作詞:西沢爽、作曲:遠藤実)のB面曲
2015/07/23 に公開 1,749 回視聴

2019年08月28日(78)
『無法松の一生(度胸千両入り)』(作詞:吉野夫二郎、作曲:古賀政男、歌:村田英雄、1959年(昭和34年)発売)
2013/09/15 に公開、1,993,135 回視聴

2019年08月29日(79)
『あゝ放浪』(作詞:阿久悠、作曲:大野克夫、1979年(昭和54年)2月1日発売)
2014/08/06 に公開 11,165 回視聴

2019年09月04日(80)(2-1)
『愛は花、君はその種子』(作詞・ 作曲:MC BROOM AMANDA-‎アマンダ・マクブルーム‎、 訳詞:高畑勲 ‎1991年(平成3年)‎7月1日発売)
2014/08/06 に公開24,864 回視聴

2019年09月05日(80)(2-2)
『愛は花、君はその種子』
2014/08/06 に公開24,864 回視聴

2019年09月06日(81)
『貴方の命』(作詞・ 作曲:小椋佳)の歌唱が収録されている『都はるみ 熱唱!「好きになった人」ほか7曲(1.「好きになった人」2.「大阪しぐれ」3.「ふたりの大阪」4.「王将一代 小春しぐれ(浪曲歌謡編)」5.「夕陽坂」6.「晩秋の駅」7.「貴方の命」) ③/2002 HD』
2017/05/02 に公開 39,273 回視聴

2019年09月07日(82)
『あなたの隣を歩きたい』(作詞:坂口照幸、作曲:三木たかし、1993年(平成5年)3月1日発売)
2012/03/03 に公開 80,913 回視聴(都はるみ 41 1999’UPL-0040)

2019年11月31日(86)
『あなたの隣りを歩きたい』
151207(放映)
2019/02/16に公開 474 回視聴 

2019年09月08日(83)
『雨やどり』(作詞:阿久悠、作曲:小林亜星、1977年1月1日発売)の曲で、1984.12.30に引退前のラストコンサート『帰去来』で歌われたと思われる動画
2012/08/19 に公開 242,904 回視聴

2019年09月09日(84)
『雨の思案橋 』(作詞:吉岡治、作曲:市川昭介、1981年(昭和56年)9月1日発売)
2017/12/23 に公開 95,462 回視聴

2019年09月10日(85)
『アラ見てたのね』(作詞:関沢新一、作曲:市川昭介、1966年(昭和41年)1月5日発売)
1990(平成2).5.10.NHKホール復帰コンサート
2012/03/03 に公開 108,881 回視聴


2019年12月01日(87)
『札幌ふたりづれ』
(作詞:たかたかし,作曲:市川昭介、歌:都はるみ&渕野忠明)
 都はるみ・朝田のぼる~札幌ふたりづれ~
2019/10/23に公開 468 回視聴 

2019年12月01日(87)
『雨の大阪宗右衛門町』~最高のデュエット曲
(作詞:たかたかし. 作曲:徳久広司. 歌:都はるみ&朝田のぼる、1980年代のアルバム収録)
2019/08/22に公開 13,233 回視聴

2019年12月02日(88)
「雨の思案橋」(作詞:吉岡治作曲:市川昭介、歌: 都はるみ、1981年(昭和56年)9月1日発売)
「夜の博多は恋の町」のB面
2017/12/23に公開 146,792 回視聴

2019年12月03日(89)
『ありがとう おかげさん 』(作詞:きたやまおさむ、作曲:筒美京平、2013年(平成25年)10月23日発売)
2018年06月30日に公開、975 回視聴

2019年12月04日(90)
『浮草ぐらし』(作詞:吉岡治、作曲:市川昭介、1981年(昭和56年)1月1日発売)
2016年12月21日に公開、1,816,637 回視聴

2019年12月05日(91)
『浮草ぐらし』
2018年03月22日に公開 8,795 回視聴

2019年12月06日(92)
『 いじわる三番線』(作詞:関沢新一、作曲:市川昭介、1965年(昭和40年)10月5日発売)
2017年07月18日に公開 3,317 回視聴
「涙の連絡船」のB面曲

2019年12月07日(93)
『アラ見てたのね』(作詞:関沢新一、作曲:市川昭介、 1966年(昭和41年)1月5日発売)
2015年12月7日(放映)
2019年2月16日に公開 740 回視聴

2019年12月8日(94)
『今ひとたびの~Vaya Con Dios~』(作詞:ちあき哲也 、作曲:杉本眞人、2003年(平成15年)4月4日発売)
2013/07/06に公開 3,921 回視聴

2019年12月9日(95)
『今ひとたびの~Vaya Con Dios~』
2013/08/27に公開 29,888 回視聴

2019年12月10日(96)
『大阪しぐれ』( 作詞:吉岡治、作曲:市川昭介、1980年(昭和55年)2月1日発売)
2016/12/22に公開 2,441,826 回視聴

2019年12月11日(97)
『大阪しぐれ』
2017/03/26に公開 14,278 回視聴

2019年12月12日(98)
『大阪しぐれ』
2014/04/24に公開 946,975 回視聴

2019年12月13日(99)
『大阪しぐれ』
2016/08/12に公開 26,648 回視聴2019年12月15日

2019年12月15日(100) 
『大阪しぐれ』
(1)2007/03/10に公開 468,515 回視聴
(2)2016/09/14に公開 27,615 回視聴
(3)2017/06/17に公開 17,263 回視聴
(4)2017/08/01に公開   579 回視聴
(5)2018/12/27に公開  1,867 回視聴
(6)2018/03/09に公開 28,227 回視聴
(7)2018/03/20に公開  7,781 回視聴
(8)2019/01/14に公開  6,055 回視聴

2019年12月18日(101)
『北の宿から』(作詞:阿久悠、作曲:小林亜星、1975年(昭和50年)12月1日発売)
2011/05/20に公開  3,275,757 回視聴

2019年12月19日(101)の続き
『北の宿から』
2011/05/20に公開  3,275,757 回視聴

2019年12月21日(102)
『北の宿から』
2008/07/16に公開 756,177 回視聴

2019年12月22日(103)
『北の宿から』
2019/11/13に公開 613回視聴

2019年12月23日(104)
『北の宿から』
2017/01/31に公開 7,744 回視聴

2019年12月24日(105)
『北の宿から』
2017/01/14に公開 14,668 回視聴

2019年12月25日(106)
『北の宿から』
2017/02/09に公開 35,115 回視聴

2019年12月26日(107)
『北の宿から』
2018/12/27に公開 1,176 回視聴

2019年12月27日(108)
『北の宿から』
2019/06/01に公開  167 回視聴

2019年12月28日(109)
『北の宿から』
2019/02/16に公開  816 回視聴

2019年12月30日(110)
『北の宿から』
2018/11/24に公開 4,194 回視聴

2019年12月30日(111)
『涙の連絡船』(作詞:関沢新一、作曲:市川昭介、1965年(昭和40年)10月5日発売)
2019/10/08に公開 652 回視聴

2020年01月02日(112)
『涙の連絡船』
2019/03/05に公開 1,417 回視聴

2020年01月04日(113)
『涙の連絡船』
【涙の連絡船】 都はるみ/島津亜矢 (2-1)
2015/01/15に公開 4,333,135 回視聴

2020年01月06日(113)の続き
『涙の連絡船』
【涙の連絡船】 都はるみ/島津亜矢 (2-2)
2015/01/15に公開 4,333,135 回視聴 

2020年01月07日(114)
『涙の連絡船』
2018/12/27に公開 678 回視聴
都はるみ&松原のぶえ  (1965)1984・180928 vL H

2020年01月08日(115)
『涙の連絡船』
2019/01/07に公開 4,173 回視聴
五木ひろし 涙の連絡船

2020年01月09日(116)
『都はるみ意外な現在に驚きを隠せいない…「好きになった人」で人気を集めた昭和のスターが今まで歩んできた波乱万丈の半生とは…』
幾度となく復活を重ねてきた、演歌歌手の都はるみさんの現在を追ってみました。都はるみさんの気になる今現在とは…
2019/11/05に公開 291,695 回視聴

2020年01月10日(117)
『涙の連絡船』
森昌子 涙の連絡船 1977年
2014/01/24に公開 445,775 回視聴

2020年01月11日(118)
ハイヌーンショー② 都はるみ夢のレコーディング1972.7(レコーディング曲『涙の連絡船』)
2018/03/17に公開 810 回視聴
月の家圓鏡司会

2020年01月13日(119)
『枯木灘残照』(作詞:道浦母都子、作曲:弦哲也、2005年(平成17年)9月7日発売)
2019/07/17に公開 1,249 回視聴

2020年01月14日(120)
『草 枕』(作詞:吉田旺、作曲:徳久広司、1995年(平成7年)3月21日発売) 
 都はるみ姫様(52歳の頃) 34 1999' UPL-0033
2012/03/03に公開 327,553 回視聴

2020年01月15日(121)
『夢でもいいから』(作詞作曲:谷村新司、1991年(平成3年)10月1日発売)
 都はるみ 1999' 
2012/03/03に公開 42,697 回視聴

2020年01月16日(122)
『道頓堀川』(作詞:たかたかし、作曲:岡千秋、1984年(昭和59年)2月21日)
2017/01/31に公開 51,630 回視聴都

2020年01月16日(122)
『道頓堀川』
はるみ
2017/01/31に公開 35,464 回視聴

2020年01月17日(123)
『道頓堀川』
2018/07/01に公開 2,112 回視聴

2020年01月17日(123)
『道頓堀川』 
2015.12.07放映、2015.11.24東京国際フォーラムラストコンサート
2019/02/16に公開 1,067 回視聴

2020年01月18日(124)
『愛の賛歌』(作詞:ピアフ、作曲:マルグリット・モノー、1950年(昭和25年)5月2日録音、1950年発売)
2019/03/17に公開 734 回視聴
2020年01月19日

都はるみ姫様へのファンの声援(125)「邪宗門」001
『邪宗門』(作詞:道浦母都子、作曲:弦哲也、1998年(平成10年)3月21日発売)
 都はるみ  1999'
2012/03/03に公開 90,704 回視聴

2020年01月20日(126)
『邪宗門』
都はるみ ◇ ② 171213
2019/02/16に公開 712回視聴

2020年01月20日(126)
『邪宗門』
都 はるみ ① 151207
2019/02/16に公開 1,770 回視聴

2020年01月21日(127)
『邪宗門』(作詞:道浦母都子、作曲:弦哲也、1998年3月21日発売)
都はるみ  ② 151216
2019/02/16 1,318 回視聴

2020年01月22日(128)
『湖畔の宿』 (作詞:佐藤惣之助、作曲:服部良一、1940年(昭和15年)発売)
 特攻隊慰問に唄った歌
2012/02/13に公開 1,055,491 回視聴

2020年01月23日(129)
「たそがれの橋」(作詞:北山真如、作曲:弦哲也、2001年(平成13年)11月1日発売)
2018/06/30に公開 2,800回視聴

2020年01月24日(130)
「夕陽坂」( 作詞:坂口照幸、作曲:市川昭介2001年(平成13年)4月21日発売)
2018/07/01に公開 8,587 回視聴

2020年01月25日(131)
「大阪ふたり雨」(作詞:喜多條忠、作曲:弦哲也、2011年(平成23年)1月19日発売)
2012/11/17に公開 76,051 回視聴

2020年01月26日(132)
「大原絶唱」(作詞:坂口照幸、作曲:弦哲也、1999(平成11年)年8月21日発売)
 都はるみ 1999’
 2012/03/03に公開 89,378 回視聴

2020年01月27日(133)
「白樺に涙あり」(作詞:関沢新一、作曲:市川昭介、1966年(昭和41年)11月1日発売)
2019/11/01に公開 549回視聴

2020年01月28日(134)
『よさこい鴎』(作詞:石本美由起、作曲:市川昭介、1965年(昭和40年)3月5日発売)
A面「巡礼小鳩」のB面に収録
2019/10/07に公開 2,379 回視聴

2020年01月29日(135)
「忘れていいの-愛の幕切れ-」(作詞・作曲:谷村新司)
都はるみ(1948年(昭和23年)2月22日生まれ 44~45歳当時 )& 谷村新司 (1948年12月11日生まれ 44~45歳当時)
(1993ふたりのビッグショー)の冒頭の歌唱 43分35秒
2020/01/22に公開 554回視聴

2020年01月29日(135)
「 忘れていいの~愛の幕切れ~」
都はるみ✘谷村新司 1993
2019/12/20に公開 1,065 回視聴

2020年01月30日(136)
「ふたりの大阪」(作詞:吉岡治、 作曲:市川昭介、オリジナルデュエット歌唱:都はるみ・宮崎雅、1981年(昭和56年)9月1日発売)
都はるみ with 弦哲也 (1981)2001 Ver4L(お二人共に53歳頃当時)
2018/12/27に公開 1,404 回視聴

2020年01月31日(137)
「ふたりの大阪」
五木ひろし 都はるみ
2016/02/11に公開 214,271 回視聴

2020年01月31日(138)
「ふたりの大阪」
ふたりの大阪 都はるみ 【高音質 全音標】(藤田まこと)
2019/07/25に公開 1,107 回視聴

2020年02月01日(139)
「ふたりの大阪」
ふたりの大阪(都はるみ、市川昭介)
2015/03/011に公開 3,957 回視聴

2020年02月03日(140)
「ふたりの大阪」
都はるみ、朝田のぼる~二人の大阪~
2019/10/23に公開 767 回視聴
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2020年02月03日

『当ブログのindex』の更新を掲載します (2-2 後半部分 2019.01.01~現在進行中)2020.02.03

 当ブログの閲覧の便を図るため適宜に『当ブログのindex』の更新を掲載します 
 投降日以降のブログタイトルも随時、加筆していきます-
 敢えて一覧を掲載しなくても、過去ブログの閲覧は可能ですが、時系列をもって記載していますので一覧を通してそれぞれの関係を辿ることが容易になるものと思います
 当ブログ「都はるみ研究所(歌の女神様御降臨)」は2017.10.20から開始され、ほぼ毎日更新され、一日に複数回更新することもあり、2年3ヵ月余りで990回の更新が成され、2020.02.03の現在に至っています
 このブログの事は昨年の年初の年賀状に記載して、御本人様と担当者様にお知らせしましたところ、担当者様から特にこのブログに対してのご意見はありませんでしたが、その後、年賀状を頂きました
 今後も都はるみ様の1日も早い芸能活動の再開を願い、そうして人類恒久平和世界実現の日をより早く迎えるために、重要と思われるそれぞれの主題についての見識を深め、その課題への対応を模索して行きながら、このブログの更新をその日まで、あるいは当ブログ主催者の健康等諸般の事情が許すまで、絶えることなく継続していく所存であります
 
『ブログのindex』を記載します
「都はるみ研究所(歌の女神様御降臨)」index(2017.10.20~2020.02.03)全990回
(2-2後半部分 2019.01.01~現在進行中)
2020-02-03 都はるみ姫様へのファンの声援(140)「ふたりの大阪」006
2020-02-02 日本国憲法改正の意義
2020-02-01 都はるみ姫様へのファンの声援(139)「ふたりの大阪」005
2020-01-31 都はるみ姫様へのファンの声援(138)「ふたりの大阪」004
2020-01-31 都はるみ姫様へのファンの声援(137)「ふたりの大阪」003
2020-01-30 都はるみ姫様へのファンの声援(136)「ふたりの大阪」002
2020-01-29 都はるみ姫様へのファンの声援(135)「忘れていいの-愛の幕切れ-」001,002
2020-01-28 反省して削除しました
2020-01-28 都はるみ姫様へのファンの声援(134)「よさこい鴎」002
2020-01-27 都はるみ姫様へのファンの声援(133)「白樺に涙あり」002
2020-01-26 都はるみ姫様へのファンの声援(132)「大原絶唱」001
2020-01-25 都はるみ姫様へのファンの声援(131)「大阪ふたり雨」001
2020-01-24 都はるみ姫様へのファンの声援(130)「夕陽坂」002
2020-01-23 都はるみ姫様へのファンの声援(129)「たそがれの橋」001
2020-01-22 都はるみ姫様へのファンの声援(128)「湖畔の宿」001
2020-01-21 都はるみ姫様へのファンの声援(127)「邪宗門」004
2020-01-20 都はるみ姫様へのファンの声援(126)「邪宗門」002,003
2020-01-19 都はるみ姫様へのファンの声援(125)「邪宗門」001
2020-01-18 都はるみ姫様へのファンの声援(124)「愛の讃歌」001
2020-01-17 都はるみ姫様へのファンの声援(123)『道頓堀川』004,005
2020-01-16 都はるみ姫様へのファンの声援(122)『道頓堀川』002,003
2020-01-15 都はるみ姫様へのファンの声援(121)『夢でもいいから』001
2020-01-14 都はるみ姫様へのファンの声援(120)『草 枕』001
2020-01-13 都はるみ姫様へのファンの声援(119)『枯木灘残照』001
2020-01-12【 歌唱曲順、都はるみ姫様の動画コメントのブログ一覧 】順次更新(4回目の更新)
2020-01-12【 日付順、都はるみ姫様の動画コメントのブログ一覧 】順次更新(4回目の更新)
2020-01-12『当ブログのindex』の更新を掲載します (2-2 後半部分 2019.01.01~現在進行中)
2020-01-12『当ブログのindex』の更新を掲載します (2-1 前半部分 2017.10.20~2018.12.31)
018.12.31)
2020-01-11 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(119)』
2020-01-10 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(118)』
2020-01-09 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(117)』
2020-01-08 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(116)』
2020-01-07 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(115)』
2020-01-06 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(114)』
2020-01-05 2020年1月5日の備忘録
2020-01-04 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(113)』
2020-01-03 魁(さきがけ)
2020-01-02 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(112)』
2020-01-01 『2020年 中国の動向は如何に』
2020-01-01 『危機的な日本の急速な少子化に対する即効的なもう一つの対策案』
2020-01-01 『2020年、令和2年元旦のご挨拶』
2019-12-31 「独ソ戦 絶滅戦争の惨禍」が歴史的に再考されている
2019-12-30 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(111)』
2019-12-30 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(110)』
2019-12-28 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(109)』
2019-12-27 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(108)』
2019-12-26 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(107)』
2019-12-25 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(106)』
2019-12-24 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(105)』
2019-12-23 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(104)』
2019-12-22 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(103)』
2019-12-21 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(102)』
2019-12-20 世界経済の巨大な潮流
2019-12-19 『都はるみ姫様へのファンの声援(101)』001  2019年12月18日の続き
2019-12-18 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(101)』
2019-12-17 『日本の危機である少子化問題の解決策』
2019-12-16  2020は都はるみ姫様の芸能活動再開とオリンピック
2019-12-15 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(100)』
2019-12-14 日本の歴史と伝統と文化が日本である
2019-12-14 当ブログ『都はるみ研究所』の日々の更新を折々の更新に改めます
2019-12-13 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(99)』
2019-12-12 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(98)』
2019-12-11 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(97)』
2019-12-10 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(96)』
2019-12-09 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(95)』
2019-12-08 「日本と朝鮮半島の関係史」070、6世紀後半から13世紀後半の日本(17)
2019-12-07 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(93)』
2019-12-06 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(92)』
2019-12-05 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(91)』
2019-12-04 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(90)』
2019-12-03 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(89)
2019-12-02 『2019年12月1日 某JR駅頭での演説文』
2019-12-02 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(88)』
2019-12-01 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(87)』
2019-11-30 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(86)』
2019-11-29 【 歌唱曲順、都はるみ姫様の動画コメントのブログ一覧 】順次更新(3回目の更新)
2019-11-29 【 日付順、都はるみ姫様の動画コメントのブログ一覧 】順次更新(3回目の更新)
2019-11-28 「日本と朝鮮半島の関係史」069、6世紀後半から13世紀後半の日本(16)
2019-11-27 「日本と朝鮮半島の関係史」068、6世紀後半から13世紀後半の日本(15)
2019-11-26 『人類が乗船させられている巨大過ぎる船』
2019-11-25 「日本と朝鮮半島の関係史」067、6世紀後半から13世紀後半の日本(14)
2019-11-25 中国人民武装警察部隊北京市総隊の特殊部隊『雪豹突撃隊』
2019-11-25 昨日、私専用のパソコンに外付けSSD480GBを装着した
2019-11-23 トランプ米大統領、「香港人権・民主主義法案」への署名明言せず
2019-11-22 『米中対立の激動する国際情勢の今後の展開を想定する』
2019-11-21 習近平政権の香港完全支配の目論見は中国共産党一党独裁体制の根幹を揺るがす
2019-11-20 11月19日、アメリカ上院は10月15日の下院に続き『香港人権・民主主義法案』を全会一致で可決
2019-11-19 11月17日からの香港の民主化運動の報道をまとめた
2019-11-19 風邪に感染したと思われる日のブログ
2019-11-18 『2019年1月17日 某JR駅頭での演説文』
2019-11-18 「日本と朝鮮半島の関係史」066、6世紀後半から13世紀後半の日本(13)
2019-11-17 「日本と朝鮮半島の関係史」065、6世紀後半から13世紀後半の日本(12)
2019-11-16 「日本と朝鮮半島の関係史」064、6世紀後半から13世紀後半の日本(11)
2019-11-15 11月14日の投稿文『1959年「チベット動乱」、1989年「天安門事件」、そうして、2019年「香港民主化運動」』をバージョンアップしました
2019-11-14 1959年「チベット動乱」、1989年「天安門事件」、そうして、2019年「香港民主化運動」
2019-11-13 「日本と朝鮮半島の関係史」063、6世紀後半から13世紀後半の日本(10)
2019-11-12  当ブログ『第888回』を迎えての所信表明(2019年11月9日にも投稿)
2019-11-12 「日本と朝鮮半島の関係史」062、6世紀後半から13世紀後半の日本(09)
2019-11-11 「日本と朝鮮半島の関係史」062、6世紀後半から13世紀後半の日本(08)
2019-11-09 当ブログ『第888回』を迎えての所信表明
2019-11-08 『人事を尽くして天命を待つ』に(*)の解釈を挿入した記事
2019-11-07 「日本と朝鮮半島の関係史」060. 6世紀後半から13世紀後半の日本(07)
2019-11-06 『人事を尽くして天命を待つ』
2019-11-05 『国家存亡の危機迎えている日本』
2019-11-04 肩身の狭い『雨男』
2019-11-03 「日本と朝鮮半島の関係史」059. 6世紀後半から13世紀後半の日本(06)
2019-11-02 「日本と朝鮮半島の関係史」058. 6世紀後半から13世紀後半の日本(05)
2019-11-01 「日本と朝鮮半島の関係史」057. 6世紀後半から13世紀後半の日本(04)
2019-10-31 「日本と朝鮮半島の関係史」056. 6世紀後半から13世紀後半の日本(03)
2019-10-30 『2019.11.3 JR駅頭演説原稿』
2019-10-29 「日本と朝鮮半島の関係史」055. 6世紀後半から13世紀後半の日本(02)
2019-10-29  第2次安倍政権の発足当時の新聞記事
2019-10-28 「日本と朝鮮半島の関係史」054. 6世紀後半から13世紀後半の日本(01)
2019-10-27 「日本と朝鮮半島の関係史」053. 6世紀後半から13世紀後半の極東アジア(中国、朝鮮半島)の国の興亡と日本
2019-10-26 「日本と朝鮮半島の関係史」052. モンゴル帝国の高麗侵攻(4)
2019-10-25 「日本と朝鮮半島の関係史」051. モンゴル帝国の高麗侵攻(3)
2019-10-24 「日本と朝鮮半島の関係史」050. モンゴル帝国の高麗侵攻(2)
2019-10-23 「日本と朝鮮半島の関係史」049. モンゴル帝国の高麗侵攻(1)
2019-10-22 「日本と朝鮮半島の関係史」048. モンゴル帝国の侵攻
2019-10-18 「日本と朝鮮半島の関係史」047.補足、「宋」
2019-10-17 「日本と朝鮮半島の関係史」046.補足、「隋・唐」
2019-10-16 「日本と朝鮮半島の関係史」045.文化面-5「補足、遣隋使・遣唐使」(2)遣唐使(2-2)
2019-10-15 「日本と朝鮮半島の関係史」044.文化面-5「補足、遣隋使・遣唐使」(2)遣唐使(2-1)
2019-10-14 「日本と朝鮮半島の関係史」043.文化面-5「補足、遣隋使・遣唐使」(1)遣隋使
2019-10-13 「日本と朝鮮半島の関係史」042.文化面-4「文芸・芸能」
2019-10-12 「日本と朝鮮半島の関係史」041.文化面-3「技術・工芸」-6「交易」
2019-10-11 「日本と朝鮮半島の関係史」040.文化面-3「技術・工芸」-5「古墳、遺跡の工芸品」
2019-10-09 「日本と朝鮮半島の関係史」039.文化面-3「技術・工芸」-4「日本産の青銅器、鍛造の鉄器、製鉄」
2019-10-08 「日本と朝鮮半島の関係史」038.文化面-3「技術・工芸」-4「最古の飛鳥寺」(4)
2019-10-07 「日本と朝鮮半島の関係史」037.文化面-3「技術・工芸」-4「最古の飛鳥寺」(3)
2019-10-07 国滅べば明日は無し
2019-10-06 「日本と朝鮮半島の関係史」036.文化面-3「技術・工芸」-4「最古の飛鳥寺」(2)
2019-10-05 「日本と朝鮮半島の関係史」035.文化面-3「技術・工芸」-4「最古の飛鳥寺」(1)
2019-10-04 「日本と朝鮮半島の関係史」034.文化面-3「技術・工芸」-3「日本と朝鮮半島の古墳」
2019-10-03 「日本と朝鮮半島の関係史」33.文化面-3『技術・工芸』-2「金工や製鉄、カマドなどの技術」
2019-10-02 「日本と朝鮮半島の関係史」32.文化面-3『技術・工芸』-1「土器」
2019-10-01 「日本と朝鮮半島の関係史」31.文化面-2「仏教・儒教」
2019-09-30 マルクスとエンゲルス(4)マルクス主義(科学的社会主義)-3
2019-09-30 「日本と朝鮮半島の関係史」30.文化面-1「漢字・暦・占術」
2019-09-29 マルクスとエンゲルス(3)マルクス主義(科学的社会主義)-2
2019-09-29 マルクスとエンゲルス(2)マルクス主義(科学的社会主義)-1
2019-09-29 「日本と朝鮮半島の関係史」29.経済面
2019-09-29 「日本と朝鮮半島の関係史」28.「律令国家と新羅・高麗」
2019-09-28 マルクスとエンゲルス(1)
2019-09-27 SSDはSolid State Drive(ソリッドステートドライブ)の略で、HDD同様の記憶装置
2019-09-26 「日本と朝鮮半島の関係史」27.『渤海・耽羅(ぼっかい・たんら)』
2019-09-25 「日本と朝鮮半島の関係史」26.『百済・高句麗の滅亡と新羅の朝鮮半島統一と日本の対応』
2019-09-2 4 日本と朝鮮半島関係史の年譜(2-2完)
2019-09-24 日本と朝鮮半島関係史の年譜(2-1)
2019-09-22 史実に基づく「日本と朝鮮半島の関係史」-半島の3国時代までのまとめ編(9)『「三国史記」と「三国遺事」及び「檀君神話」』『高句麗の建国』『百済の建国』『新羅の建国』『新羅の建国神話』
2019-09-22 史実に基づく「日本と朝鮮半島の関係史」-半島の3国時代までのまとめ編(8)『倭国と朝鮮三国時代』
2019-09-22 史実に基づく「日本と朝鮮半島の関係史」-半島の3国時代までのまとめ編(7)『朝鮮民族の形成と遺伝子的系譜』
2019-09-22 史実に基づく「日本と朝鮮半島の関係史」-半島の3国時代までのまとめ編(6)『辰韓-しんかん』『漢民族の起源に言及』
2019-09-21 史実に基づく「日本と朝鮮半島の関係史」-半島の3国時代までのまとめ編(5)『弁韓』
2019-09-21 史実に基づく「日本と朝鮮半島の関係史」-半島の3国時代までのまとめ編(4)『馬韓』
2019-09-21 史実に基づく「日本と朝鮮半島の関係史」-半島の3国時代までのまとめ編(3)『穢(わい)』
2019-09-20 史実に基づく「日本と朝鮮半島の関係史」の当ブログの過去18回の一覧
2019-09-20 史実に基づく「日本と朝鮮半島の関係史」-半島の3国時代までのまとめ編(2)『原三国時代』
2019-09-19 史実に基づく「日本と朝鮮半島の関係史」-半島の3国時代までのまとめ編(1)『初期の交流』『農作物の渡来』『国の成立』
2019-09-19 香港の歴史(3)
2019-09-18 香港の歴史(2)
2019-09-17 内憂外患の岐路に立つ
2019-09-16 『当ブログのindex』の更新を掲載します (2-2 前半部分 2017.10.20~2018.12.31)
2019-09-16 『当ブログのindex』の更新を掲載します (2-1 後半部分 2019.01.01~現在進行中)
2019-09-16 「2019.09.22 JR駅頭演説原稿 」9.15修正文
2019-09-14 香港の歴史(1)
2019-09-13 香港の739万余人を憂う (2)
2019-09-12 香港の739万余人を憂う(1)
2019-09-11 パソコンの基礎からの勉強に没頭
2019-09-10 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(85)』
2019-09-09 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(84)』
2019-09-08 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(83)』
2019-09-07 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(82)』
2019-09-06 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(81)』
2019-09-05 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(80)』(2-2)
2019-09-04 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(80)』(2-1)
2019-09-03 演説原稿加筆修正のご案内
2019-09-02 『2019.09.22 JR駅頭演説原稿』19.9.15加筆修正
2019-09-02 「防災の日・防災週間」
2019-09-01 第19回ヴェネツィア国際映画祭で金獅子賞の『無法松の一生』
2019-08-31 都はるみ姫様の『LPアルバムと収録曲』一覧
2019-08-30 都はるみ姫様の歌唱した曲の「あいうえお順」タイトル一覧表作成の経緯
2019-08-29 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(79)』
2019-08-28 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(78)』
2019-08-27 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(77)』
2019-08-26 【 歌唱曲順、都はるみ姫様の動画コメントのブログ一覧 】順次更新(2)
2019-08-26 【 日付順、都はるみ姫様の動画コメントのブログ一覧 】順次更新(2)
2019-08-26 『当ブログのindex』の更新を掲載します 
2019-08-25 都はるみ姫様と共なる人類恒久平和世界実現への考察(004)「東アジア史における近世」
2019-08-24 都はるみ姫様と共なる人類恒久平和世界実現への考察(003)「東アジア史における中世」
2019-08-23 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(76)』
2019-08-22 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(75)』
2019-08-21 毎月恒例のJR駅頭演説の暗唱している原稿に関して
2019-08-20 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(74)』
2019-08-19 次回、2019.09.22の演説に向けて演説原稿の大きな削減を行いました
2019-08-18 『七色の絹の歌声のファン』というのは私の通称である
2019-08-17 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(73)』
2019-08-17 明日2019年8月18日に毎月恒例の某JR駅頭で私の演説が行われる予定です
2019-08-16 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(72)』 
2019-08-15 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(71)』
2019-08-14 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(70)』
2019-08-13 新『演説原稿総集編』1823文字加筆版
2019-08-13 『演説原稿総集編』
2019-08-12 2019.8.18『日本国憲法改正を訴える』約20分間のJR駅頭演説予定の最新原稿
2019-08-11 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(69)』
2019-08-10 2016年8月6日に放送されたNHKスペシャル「決断なき原爆投下 ~米大統領 71年目の真実~」(1)
2019-08-09 1945年8月9日、長崎に原爆投下
2019-08-08 都はるみ姫様と共なる人類恒久平和世界実現への考察(002)ー「中世」
2019-08-07 都はるみ姫様と共なる人類恒久平和世界実現への考察(001)ー日本の近現代史「はじめに」
2019-08-06 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(68)』
2019-08-05 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(67)』
2019-08-04 「新聞小説連載の苦労」
2019-08-03 明日2019.8.4『日本国憲法改正を訴える』JR駅頭演説予定の最新原稿 
2019-08-02 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(66)』
2019-08-01 推奨の都はるみ姫様の最高の歌唱
2019-07-31 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(65)』
2019-07-30 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(64)』
2019-07-29 約20分間の2019.8.4『日本国憲法改正を訴える』JR駅頭演説予定の最新原稿 
2019-07-28 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(63)』
2019-07-27 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(62)』
2019-07-26 2019.8.4『日本国憲法改正を訴える』JR駅頭演説予定の最新原稿
2019-07-25 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(61)』
2019-07-24 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(60)』
2019-07-23 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(59)』
2019-07-22 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(58)』
2019-07-21 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(57)』
2019-07-20 『歌の女神様である都はるみ姫様は人類の希望の光と同調しているのではないだろうか』
2019-07-19 『今は故郷の古都京都に抱かれて英気を養われておられる都はるみ姫様』
2019-07-19 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(56)』
2019-07-18 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(55)』
2019-07-17 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(54)』
2019-07-16 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(53)』
2019-07-15 2019.8.4『日本国憲法改正を訴える』JR駅頭演説予定の最新原稿
2019-07-15 【 歌唱曲順、都はるみ姫様の動画コメントのブログ一覧 】
2019-07-15 【 日付順、都はるみ姫様の動画コメントのブログ一覧 】
2019-07-14 『当ブログのindex』を更新します 
2019-07-14 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(52)』
2019-07-13 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(51-3完)』
2019-07-12 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(51-2)』
2019-07-11 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(51-1)』 
2019-07-10 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(50)』
2019-07-09 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(49)』
2019-07-08 米中対立の激動する国際情勢の明日を私はこう見る
2019-07-07 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(48)』
2019-07-06 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(47)』
2019-07-05 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(46)』
2019-07-04 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(45)』
2019-07-03 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(44)』
2019-07-02 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(43)』
2019-07-01 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(42)』
2019-06-30 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(41)』
2019-06-29 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(40)』
2019-06-28 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(39)』
2019-06-27 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(38)』
2019-06-26 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(37)』
2019-06-25 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(36)』
2019-06-24 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(35)』
2019-06-23 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(34)』
2019-06-22 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(33)』
2019-06-21 『当ブログのindex』を更新します
2019-06-20 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(32)』
2019-06-20 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...』シリーズのご案内(其の1)
2019-06-19 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(31)』
2019-06-18 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(30)』
2019-06-17 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(29)』
2019-06-16 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(28)』
2019-06-15 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(27)』
2019-06-13 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(25)』
2019-06-12 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(24)』
2019-06-12 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(23)』
2019-06-11 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(22)』
2019-06-10 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(21)』
2019-06-09 国民的歌手に見られる引退や休止について
2019-06-08 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(20)』
2019-06-07 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(19)』
2019-06-06 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(18)』
2019-06-05 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(17)』
2019-06-04 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(16)』
2019-06-03 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(15)』
2019-06-02 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(14)』
2019-06-01 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(13)』
2019-06-01 2019.6.2『日本国憲法改正を訴える』JR駅頭演説予定の最新原稿の一部修正文
2019-05-31 平和と融和の使者・都はるみ姫様の三里塚コンサート
2019-05-31 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(12)』
2019-05.30 1990年復帰公演の『夫婦坂』の歌唱動画を視聴しながら思う事
2019-05-30 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(11)』
2019-05-29 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(10)』
2019-05-28 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(09)其の2』
2019-05-27 「人類史を大観した際の日本の立ち位置」
2019-05-27 『当ブログのindex』を更新します 
2019-05-27 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(09)其の1』
2019-05-26 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(08)』
2019-05-25 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(07)』
2019-05-24 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(06)』
2019-05-24 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(05)』
2019-05-23 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(04)』
2019-05-23 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(03)』
2019-05-22 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(02)其の2』
2019-05-21 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(02)其の1』
2019-05-20 2019.6.2『日本国憲法改正を訴える』JR駅頭演説予定の最新原稿
2019-05-20 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(01)』
2019-05-19 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(38)』
2019-05-18 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(37)』
2019-05-17 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(36)』
2019-05-16 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(35)』
2019-05-15 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(34)』
2019-05-14 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(33)』
2019-05-13 『当ブログのindex』を更新します 
2019-05-13 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(32)』
2019-05-13 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(31)』
2019-05-12 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(30)』
2019-05-12 歌の女神様の都はるみ姫様の楽曲の紹介(4)
2019-05-12 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(29)』
2019-05-12 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(28)』
2019-05-11 『日本国憲法改正を訴える』JR駅頭演説予定の最新原稿
2019-05-10 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(26)』
2019-05-09 歌の女神様の都はるみ姫様の楽曲の紹介(3)
2019-05-09 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(25)』
2019-05-08 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(24)』
2019-05-07 歌の女神様の都はるみ姫様の楽曲の紹介(2)
2019-05-07 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(23)』
2019-05-06 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(22)』
2019-05-05 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(21)』
2019-05-04 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(20)』
2019-05-03 日本国憲法施行72周年に寄せて (JR駅頭演説予定文)』
2019-05-02 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(19)』
2019-05-02 演歌と都はるみ姫様が人類に齎(もたら)したもの
2019-05-02 歌の女神様の都はるみ姫様の楽曲の紹介(1)
2019-05-01 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(18)』
2019-05-01 2019年5月1日『平成』から『令和』に
2019-05-01 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(17)』
2019-04-30 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(16)』
2019-04-29 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(15)』
2019-04-29 『都はるみ』の歌唱は世界の至宝であり芸術文化の最高峰 
2019-04-28 1368479回視聴の『都はるみ』の『涙の連絡船』の動画映像を視聴して思う事
2019-04-27 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(14)』
2019-04-26 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(13)』
2019-04-25 『当ブログのindex』を更新します 
2019-04-25 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(12)』
2019-04-24  女性演歌歌手関係の年齢
2019-04-23 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(11)』
2019-04-22 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(10)』
2019-04-21 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(09)』
2019-04-20 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(08)』
2019-04-19 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(07)』
2019-04-18 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(06)』
2019-04-17 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(05)』
2019-04-16 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(04)』
2019-04-15 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(03)』
2019-04-14 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(02)』
2019-04-14 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(01)』
2019-04-13 『歌の女神様【都はるみ】姫様の歌手としての歩み』
2019-04-12 『中国の中華思想の歴史』-『中華人民共和国の国家組織機構(司法)』 
2019-04-11 『日本の人口減少の一つの解決策』
2019-04-10 『中国の中華思想の歴史』-『中華人民共和国の国家組織機構』
2019-04-09 『中国の中華思想の歴史』-『中国人民解放軍』-11『中国人民解放軍の組織・機構』
2019-04-08 『中国の中華思想の歴史』-『満州残留日本人の歴史的受難』
2019-04-07 『中国の中華思想の歴史』-『中国人民解放軍』-10『人民解放軍の歴史』
2019-04-07 明治以降、日本大陸進出の大局的理由
2019-04-07 『当ブログのindex』を更新します 
2019-04-06 『中国の中華思想の歴史』-『中国人民解放軍』-9『日中交流・中台交流』
2019-04-05 現代世界における平和
2019-04-04 前ブログ『今は(中略)内憂外患に決意して当たるとき』に対する意見
2019-04-04 今は本当の日本人が国防の認識を共有し、国の存亡を前にして内憂外患に決意して当たるとき
2019-04-03 『中国の中華思想の歴史』-『中国人民解放軍』-8『第一列島線・第二列島線』
2019-04-02 『中国の中華思想の歴史』-『中国人民解放軍』-7『オバマ政権の対中国政策』
2019-04-01 2019年(平成31年)4月1日、新年号は『令和(れいわ)』と政府より発表された..
2019-03-31 『当ブログの趣旨についてのお知らせ』
2019-03-30 アメリカ側の米中貿易全面戦争に至った主張
2019-03-29 中国の経済圏構想『一帯一路(シルクロード経済ベルトと21世紀海洋シルクロード)、One Belt One Road.png』
2019-03-28 『平成31年度(2019年4月)から平成35年度(2024年3月)までの中期防衛力整備計画(31中期防)』
2019-03-27 「自由で開かれたインド太平洋戦略(Free and Open Indo-Pacific Strategy)」
2019-03-26 ひばりさんとはるみさんを目標としてきた昌子さんの2019年いっぱいでの引退宣言
2019-03-25 『中国の中華思想の歴史』-『中国人民解放軍』-6「米中で太平洋を分割管理する構想」其の2
2019-03-24 『中国の中華思想の歴史』-『中国人民解放軍』-6「米中で太平洋を分割管理する構想」
2019-03-23 「花冷えの日に歳月を飛び越えて明日を見る」
2019-03-22 『中国の中華思想の歴史』-『中国人民解放軍』-5「朱 成虎(しゅ せいこ)中国解放軍少将の核攻撃発言」
2019-03-21 『中国に対応する日本国防の羅針盤』2019-03-20 『中国の中華思想の歴史』-『中国人民解放軍』-3「法的規定」
2019-03-19 『当ブログのindex』を更新します  2019.02.11以来 
2019-03-18 ちょっとした朗報
2019-03-17 雨天80%予報のため、本日の東京の某ローカル駅頭での演説は中止
2019-03-16 明日(2019.3.17)の桜名所案内と日本国憲法の戦力不保持条文に関する演説原稿のほぼ完成版の一部の文章
2019-03-15 『自衛隊』(外国の軍事的侵略から日本を防衛するための実力組織)-9『陸上自衛隊・北部方面隊』
2019-03-14 最新バージョン 3.14改訂版 最新の『2019.3.17憲法改正を訴える演説』の原稿文
2019-03-14 「世界を救うルールと機構」
2019-03-13 『自衛隊』(外国の軍事的侵略から日本を防衛するための実力組織)-8『陸上自衛隊の戦車』
2019-03-12 3.12改訂版 最新の『2019.3.17憲法改正を訴える演説』の原稿文 
2019-03-11 最新の『憲法改正を訴える演説』の原稿文
2019-03-10 『拉致された北の宿から日本国憲法を問う』の演説を断念する 2019.03.11 最新の『憲法改正を訴える演説』の原稿文
2019-03-09 『人間の精神は物質の運動による作用であるという考え(弁証法的唯物論)』
2019-03-08 『拉致された北の宿から日本国憲法を問う』改訂版
2019-03-07 『自衛隊』(外国の軍事的侵略から日本を防衛するための実力組織)-7『陸上自衛隊』
2019-03-06 『自衛隊』(外国の軍事的侵略から日本を防衛するための実力組織)-6『自衛隊の規模と能力』
2019-03-05 『近現代の東西文明の衝突と日本』
2019-03-04 『拉致された北の宿から日本国憲法を問う』
2019-03-03 『自衛隊』(外国の軍事的侵略から日本を防衛するための実力組織)-5『自衛隊の構成と文民統制(シビリアン・コントロール)』
2019-03-03 『防衛軍或いは自衛隊を失った市民の惨劇]
2019-03-02 『国際連合と日本との妙な関係』
2019-03-01 若き『金正恩』の資質について
2019-03-01 『自衛隊』(外国の軍事的侵略から日本を防衛するための実力組織)-4『自衛隊の歴史』
2019-02-28 『聖戦前々夜』
2019-02-27 『自衛隊』(外国の軍事的侵略から日本を防衛するための実力組織)-3『自衛権』
2019-02-26 『日本の防衛に対する国民の意識の動向』
2019-02-25 『自衛隊』(外国の軍事的侵略から日本を防衛するための実力組織)-2『自衛隊の概要』2019.02.25 外国の軍事的侵略から日本を防衛するための実力組織『自衛隊』-2『自衛隊の概要』
2019-02-25 日本国憲法9条二項の『戦力』
2019-02-24 外国の軍事的侵略から日本を防衛するための実力組織『自衛隊』-1『自衛隊法』
2019-02-24 寂しげな春はめぐり来る 
2019-02-24 『中国の中華思想の歴史』-『中国人民解放軍』-2『中国人民解放軍の兵力』
2019-02-22 『中国の中華思想の歴史』-『中国人民解放軍』-1
2019-02-21 『日本の防衛』
2019-02-20 2019、緊迫の極東アジア情勢
2019-02-19 『中国の中華思想の歴史』- 『文化大革命の展開』-4『文化大革命終結宣言』
2019-02-18 『中国の中華思想の歴史』- 『文化大革命の展開』-3『林彪(りん ぴょう)事件』
2019-02-17 『中国の中華思想の歴史』- 『文化大革命の展開』-2『紅衛兵 の上山下郷運動((じょうさんかきょううんどう、-下放-かほう)』
2019-02-16 『梅に鶯、椿に都はるみ』
2019-02-15 『中国の中華思想の歴史』-  『中華人民共和国での毛沢東による文化大革命』-6『文化大革命の展開』-1
2019-02-14 『中国の中華思想の歴史』-  『中華人民共和国での毛沢東による文化大革命』-5『文化大革命の人類史的位置』
2019-02-13 『中国の中華思想の歴史』-  『中華人民共和国での毛沢東による文化大革命』-4『中華人民共和国の政治構図』
2019-02-12 『中国の中華思想の歴史』-  『中華人民共和国での毛沢東による文化大革命』-3『文化大革命の発端』
2019-02-11 『当ブログのindex』の更新を掲載します
2019-02-10 永遠の都、東京都と都はるみ姫様
2019-02-09 『中国の中華思想の歴史』-  『中華人民共和国での毛沢東による文化大革命』-2
2019-02-08 『誕生日には哀愁が漂う年頃』
2019-02-07 『中国の中華思想の歴史』-  『中華人民共和国での毛沢東による大躍進政策』-3
2019-02-07 『中国の中華思想の歴史』-  『中華人民共和国での毛沢東による大躍進政策』-2
2019-02-06 『中国の中華思想の歴史』-  『中華人民共和国での毛沢東による大躍進政策』-1
2019-02-05 『東風(こち)吹かば匂い起こせよ梅の花』
2019-02-04 『中国の中華思想の歴史』-  『中華人民共和国での毛沢東による文化大革命』-1
2019-02-03 国の道標(みちしるべ)『日本国憲法』2019.2.3改訂版
2019-02-02 『中国の中華思想の歴史』-2『略』-5『略』其の2『中華思想の歴史-4「中華人民共和国-2」』
2019-02-01 『中国の中華思想の歴史』-2『略』-5『略』其の2『中華思想の歴史-4「中華人民共和国-1」』
2019-01-31 『中国の中華思想の歴史』-2『略』-5『中華思想の「中国」』其の2『中華思想の歴史-3「中華民国」』
2019-01-30 『中国の中華思想の歴史』-2『略』-5『略』其の2『中華思想の歴史-2「清」』
2019-01-29 『中国の中華思想の歴史』-2『略』-5『中華思想の「中国」』其の2『中華思想の歴史-1』
2019-01-28 『中国の中華思想の歴史』-2『中国の王朝・政権の変遷』-5『中華思想における「中国」』其の1
2019-01-28 『先人の血と汗と涙で築かれた私たちの祖国、美しい日本を守っていきましょう』
2019-01-26 『中国の中華思想の歴史』-2『中国の王朝・政権の変遷』-4『中国古代王朝と中華思想の起源』
2019-01-25 『中国の中華思想の歴史』-2『中国の王朝・政権の変遷』-3『殷・商の滅亡「牧野の戦い(ぼくやのたたかい)」』
2019-01-24 「ブログ更新のための書き込み」
2019-01-23 「都はるみ姫様は郷土の祭りを音頭する」
2019-01-22 『永存と虚無』
2019-01-21 「『当ブログのindex』を2回に分けて記載します」  2-2(完)
2019-01-20 当ブログの閲覧の便を図るために適宜に『当ブログのindex』の一覧の更新を掲載します(2-2)
2019-01-19 国の道標(みちしるべ)『日本国憲法』2019.1.19改訂版
2019-01-19 女性演歌歌手人気投票サイトでの「都はるみ姫」様への投票時のコメント欄へのコメント文
2019-01-18 『中国の中華思想の歴史』-2『中国の王朝・政権の変遷』-3『殷・商』
2019-01-17 『中国の中華思想の歴史』-2『中国の王朝・政権の変遷』-2『夏』其の2
2019-01-16 『中国の中華思想の歴史』-2『中国の王朝・政権の変遷』-2『夏』其の1
2019-01-15 『中国の中華思想の歴史』-2『中国の王朝・政権の変遷』-1『総篇』
2019-01-14 『中国の中華思想の歴史』-1『略』-2『中国の古代文明』其の3『黄河文明の遺跡4』
2019-01-13 『中国の中華思想の歴史』-1『略』-2『中国の古代文明』其の3『黄河文明の遺跡-3』
2019-01-12 『中国の中華思想の歴史』-1『略』-2『中国の古代文明』其の3『黄河文明の遺跡-2』
2019-01-11 『中国の中華思想の歴史』-1『略』-2『中国の古代文明』其の3『黄河文明の遺跡-1』
2019-01-10 『中国の中華思想の歴史』-1『略』-2『中国の古代文明』其の2『長江文明の遺跡-3』
2019-01-09 都はるみ姫様のカバー曲で、特に推奨する映像で見られる『3曲』
2019-01-08 『中国の歴史』-1『略』-2『中国の古代文明』其の2『長江文明の遺跡-2』
2019-01-07 『中国の中華思想の歴史』-1『略』-2『中国の古代文明』其の2『長江文明の遺跡-1』
2019-01-06 『中国の中華思想の歴史』-1『略』-2『中国の古代文明』その4『遼河(りょうが)文明』
2019-01-05 「都はるみの歌唱は一過性の七色の絹の歌声」
2019-01-04 『当ブログのindex』毎月初に記載します  
2019-01-04 『当ブログのindex』を2回に分けて記載します  2-1
2019-01-03 『中国の中華思想の歴史』-1『略』-3『中国天地開闢神話』
2019-01-03 『中国の中華思想の歴史』-1『アジアにおける先史時代』-2『中国の古代文明』其の1『長江文明と黄河文明』
2019-01-02 新春の演説「2019年は、国の道標(みちしるべ)『日本国憲法』のリニューアル元年」
2019-01-01 新春の御挨拶
posted by 七色の絹の歌声のファン at 17:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『当ブログのindex』の更新を掲載します (2-1 前半部分 2017.10.20~2018.12.31)

 当ブログの閲覧の便を図るため適宜に『当ブログのindex』の更新を掲載します 
 投降日以降のブログタイトルも随時、加筆していきます-
 敢えて一覧を掲載しなくても、過去ブログの閲覧は可能ですが、時系列をもって記載していますので一覧を通してそれぞれの関係を辿ることが容易になるものと思います
 当ブログ「都はるみ研究所(歌の女神様御降臨)」は2017.10.20から開始され、ほぼ毎日更新され、一日に複数回更新することもあり、2年3ヶ月余りで990回の更新が成され、2020.02.03の現在に至っています
 このブログの事は昨年の年初の年賀状に記載して、御本人様と担当者様にお知らせしましたところ、担当者様から特にこのブログに対してのご意見はありませんでしたが、その後、年賀状を頂きました
 今後も都はるみ様の1日も早い芸能活動の再開を願い、そうして人類恒久平和世界実現の日をより早く迎えるために、重要と思われるそれぞれの主題についての見識を深め、その課題への対応を模索して行きながら、このブログの更新をその日まで、あるいは当ブログ主催者の健康等諸般の事情が許すまで、絶えることなく継続していく所存であります
 
『ブログのindex』を記載します
「都はるみ研究所(歌の女神様御降臨)」index(2017.10.20~2020.02.03)全990回
(2-1 前半部分 2017.10.20~2018.12.31)
2018-12-31 「都はるみさんファンの広場」-はるみさんのファン-の投稿文
2018-12-30 『虹の海峡』のタイトル変更に関して
2018-12-29 当ブログ主催者の作詞『涙と虹の海峡』
2018-12-28 『中国の中華思想の歴史』-1『アジアにおける先史時代』-1「人類の発生~中国の原人」
2018-12-27 『中国朝鮮関係史』 -1『古代~13世紀、モンゴル帝国(元)の侵攻支配下の高麗』-1「古代~663年、白村江の戦(はくそんこう‐はくすきのえ-のたたかい)」
2018-12-26 『日本と韓半島との関係史』  -2『(略)』 -1『(略)』-4『朝鮮民族の形成と遺伝子的系譜』
2018-12-25 『日本と韓半島との関係史』  -2『(略)』 -1『(略)』3の3(完)
2018-12-24 『日本と韓半島との関係史』  -2『(略)』 -3『(略)』3 の2 
2018-12-23 『日本と韓半島との関係史』  -2『(略)』 -3『原三国時代「辰韓-しんかん」、韓民族の起源に言及』3の1 
2018-12-22 『日本と韓半島との関係史』  -2『(略)』 -1『(略)』其の4『弁韓』
2018-12-21 『日本と韓半島との関係史』  -2『(略)』 -1『(略)』其の3『馬韓』
2018-12-20 『日本と韓半島との関係史』  -2『(略)』 -1『(略)』其の2『穢(わい)』
2018-12-19 『日本と韓半島との関係史』  -2『弥生時代、古墳時代、飛鳥時代』 -1『原三国時代(馬韓・弁韓・辰韓の「三韓時代」と漢四群その他)』其の1
2018-12-18 『古代朝鮮半島関連の中国文献』-4『三国志』-1『魏志韓伝(馬韓)』
2018-12-17 『古代朝鮮半島関連の中国文献』-4『三国志』-1『魏書穢傳-ぎしょわいでん-』
2018-12-17 『古代朝鮮半島関連の中国文献』-3『後漢書』-2『「後漢書韓伝」弁辰傳』
2018-12-15 『古代朝鮮半島関連の中国文献』-3『後漢書』-1『辰韓傳』
2018-12-14 『古代朝鮮半島関連の中国文献』-1『史記』-1『箕子朝鮮(きしちょうせん)』
2018-12-13 『古代朝鮮半島関連の中国文献』-2『漢書』及び『資治通鑑(しじつがん)』
2018-12-12 『古代朝鮮半島関連の中国文献』-1『史記』-2『衛氏(満)朝鮮』
2018-12-11 『日本と韓半島との関係史』  -3『三国時代の半島情勢』-4『新羅の建国神話』
2018-12-10 『歌の女神様である都はるみ姫様に感謝』 
2018-12-09 『日本と韓半島との関係史』  -3『三国時代の半島情勢』-3「新羅の建国」 
2018-12-08 『日本と韓半島との関係史』  -3『三国時代の半島情勢』-2「百済の建国」 
2018-12-07 『日本と韓半島との関係史』  -4『「三国史記」と「三国遺事」及び「檀君神話」』 
2018-12-06 『日本と韓半島との関係史』  -3『三国時代の半島情勢』-1「高句麗の建国」 
2018-12-05 『日本と韓半島との関係史』  -2『弥生時代、古墳時代、飛鳥時代』 -1『三国時代』  
2018-12-04 都はるみさんの動画の切ないコメント  
2018-12-03 『女性演歌歌手人気投票のブログの投票コメント欄に記載されたコメント文』 
2018-12-02 『日本と韓半島との関係史』  -1 『旧石器時代から弥生時代』 -4『倭国と朝鮮三国時代』 
2018-12-01 『日本と韓半島との関係史』  -1 『旧石器時代から弥生時代』 -3『国の成立』 
2018-11-30 『日本と韓半島との関係史』  -1 『旧石器時代から弥生時代』 -2『農作物の渡来』 
2018-11-29 「『当ブログのindex』を2回に分けて記載します」  2-2(完)
2018-11-29 「『当ブログのindex』を2回に分けて記載します」  2-1  
2018-11-28 『日本と韓半島との関係史』 -1 『旧石器時代から弥生時代』 -1 『初期の交流』 
2018-11-27 都はるみ姫様の芸能再活動の準備は急がれつつあります 
2018-11-26 日本人の手による日本の歴史と伝統を継承する『美しい日本国憲法』を制定しよう 
2018-11-25  2015.11.24東京国際フォーラムAホール「都はるみファイナル5000人コンサート」3周年「アニバーサリ大オフ会」in渋谷「かわなか(川中美幸経営店)」の参加報告 
2018-11-24 『略』-6『非常に差し迫った危険に対応するための「緊急事態条項」』 
2018-11-23 『略』-5『家族条項が衰退日本を救う』
2018-11-22 『略』-4『憲法9条の不毛な論争は終焉を迎えた』
2018-11-21 「創造主と人類罪悪歴史の裏事情」
2018-11-21 『略』-3『憲法9条の問題点』
2018-11-20 『略』-2『日本国憲法制定の経緯』
2018-11-19 都心ターミナル駅における日本国憲法改正を訴える演説文
2018-11-18 『日本人の手による独自の「日本国憲法」制定により、自主独立国として世界平和を実現する日本になろう』-1『本来の憲法とは』 
2018-11-17 「日本と世界が直面する危機」-1「略」 詳細記述 其の四 『家庭破壊思想と政策の浸透-家庭基盤崩壊の危機-』(3-3)
2018-11-16 「日本と世界が直面する危機」-1「略」 詳細記述 其の四 『家庭破壊思想と政策の浸透-家庭基盤崩壊の危機-』(3-2)  
2018-11-15 「日本と世界が直面する危機」-1「略」 詳細記述 其の四 『家庭破壊思想と政策の浸透-家庭基盤崩壊の危機-』(3-2)
2018-11-14 「日本と世界が直面する危機」-1「略」 詳細記述 其の三 「同性婚合法化の波」-伝統的な結婚制度形骸化の危機-  
2018-11-13 「日本と世界が直面する危機」-1「略」 詳細記述 其の二 「家庭の愛情機能崩壊の危機―次世代担う子供が危ない」
2018-11-12 「日本と世界が直面する危機」-1「急激に進む少子高齢化と家庭崩壊の危機」 詳細記 
2018-11-11 「日本と世界が直面する危機」-1「急激に進む少子高齢化と家庭崩壊の危機」
2018-11-10 『宇宙』 -6「奇跡的な宇宙」  -3 「創造論」-4 『インテリジェント・デザイン』 其の2 
2018-11-09 『宇宙』 -6「奇跡的な宇宙」  -3 「創造論」-4 『インテリジェント・デザイン』 其の1 
2018-11-08 都はるみ姫様の曲と動画についての感想 其の2 
2018-11-06 日本演歌の名曲2018-11-07都はるみ姫様の曲と動画についての感想 其の1 
2018-11-05 「姫」様の動画に「絹声七色」が書いたコメント 其の2 
2018-11-04 「姫」様の動画に「絹声七色」が書いたコメント 其の1 
2018-11-03 1990年復帰以降の歌の女神様である都はるみ姫様の歌の世界 
2018-11-02 『進化論』 -2 「ダーウィンの進化論」 -8『進化理論の発展』
2018-11-01 『進化論』 -2 「ダーウィンの進化論」 -7「進化発生生物学」
2018-10-31 『進化論』 -2 「ダーウィンの進化論」 -6『遺伝子の水平遺伝』
2018-10-30 『進化論』 -2 「ダーウィンの進化論」 -5「社会生物学」
2018-10-29 『進化論』 -2 「ダーウィンの進化論」 -4「20世紀後半の遺伝子中心の視点」
2018-10-28 『進化論』 -2 「ダーウィンの進化論」 -3「中立進化」
2018-10-27 『進化論』 -2 「ダーウィンの進化論」 -2「分子生物学の登場」
2018-10-26 『進化論』 -2 「ダーウィンの進化論」 -1「DNA以前の進化論」
2018-10-25 『進化論』 -1 「ダーウィンの進化論に至るまでの進化論の歴史」
2018-10-24 『宇宙』 -6「奇跡的な宇宙」  -3 「創造論」-3 『創造科学』
2018-10-23 『宇宙』 -6「奇跡的な宇宙」  -3 「創造論」-2『若い地球説』
2018-10-22 『宇宙』 -6「奇跡的な宇宙」  -3 「創造論」-1「創造論のプロローグ」
2018-10-22 『宇宙』 -7『アルベルト・アインシュタインの相対性理論』と『世界連邦政府実現運動』
2018-10-21 当ブログ【都はるみ研究所『歌の女神様御降臨』】2周年記念投稿文 
2018-10-20 『宇宙』 -6 「奇跡的な宇宙」-2 「人間原理」
2018-10-19 『宇宙』 -5 「現在の宇宙論」-12「ブラックホール」 -6「ブラックホール情報パラドックスの解決への模索」
2018-10-18 『宇宙』 -5 「現在の宇宙論」-12「ブラックホール」 -6「ブラックホール情報パラドックス」
2018-10-17 『宇宙』 -5 「現在の宇宙論」-12「ブラックホール」 -5「ブラックホールの理論史」
2018-10-16 『宇宙』 -5 「現在の宇宙論」-12「ブラックホール」 -4「活動銀河」
2018-10-15 『宇宙』 -5 「現在の宇宙論」-12「ブラックホール」 -3「降着円盤」
2018-10-14 『宇宙』 -5 「現在の宇宙論」-12「ブラックホール」 -2「ブラックホールの重力の特異点」
2018-10-13 『宇宙』 -5 「現在の宇宙論」-12「ブラックホール」 -1「ブラックホールと事象の地平面」
2018-10-11 『宇宙』 -6 「奇跡的な宇宙」 -1「10の500乗分の一の宇宙と人間原理及び超ひも理論」
2018-10-11 『宇宙』 -5 「現在の宇宙論」-11「メガパーセク(宇宙の距離の単位)と2015.9.9相模大野コンサート」
2018-10-10 『宇宙』 -5 「現在の宇宙論」-10「宇宙の階層構造」
2018-10-09 『宇宙』 -5 「現在の宇宙論」 -9「宇宙の大きさ」
2018-10-08 『宇宙』 -5 「現在の宇宙論」 -8「宇宙論で取り組んでいる問題」
2018-10-08 『宇宙』 -5 「現在の宇宙論」 -7『ダークエネルギー』-4「ダークエネルギーの正体とインフレーションとの関係及びダークエネルギーが示唆する未来」
2018-10-07 『宇宙』 ‐5 「現在の宇宙論」 -7『ダークエネルギー』-3「ダークエネルギーの観測的証拠と現象論的性質」
2018-10-07  当ブログタイトル名に関する自家撞着
2018-10-07 『宇宙』 ‐5 「現在の宇宙論」 -7『ダークエネルギー』-2「ダークエネルギーの理論的背景と宇宙定数」
2018-10-06 『宇宙』 ‐5 「現在の宇宙論」 -7『ダークエネルギー』-1「ダークエネルギーの概要」
2018-10-05 暗中模索社会の到来  
2018-10-04 『宇宙』 ‐5 「現在の宇宙論」 -6『ダークマター』-3「ダークマター(暗黒物質)の候補」
2018-10-03 『宇宙』 ‐5 「現在の宇宙論」 -6『ダークマター』-1「ダークマターの概要」
2018-10-03 『宇宙』 ‐5 「現在の宇宙論」 -6『ダークマター』-2「ダークマター(暗黒物質)」
2018-10-02 ウイルス攻撃の対処によるPC初期化に伴う復旧作業中のお知らせ 
2018-09-30 ブログタイトルの変更のお知らせ 
2018-09-29 『宇宙』 ‐5 「現在の宇宙論」 -5『宇宙の大規模構造』
2018-09-28 『宇宙』 ‐5 「現在の宇宙論」 -4『宇宙マイクロ波背景放射』(4)『宇宙マイクロ波背景放射(CMB)観測実験』
2018-09-28 『日本国憲法に思う事』の推敲を重ねた原稿2018.9.28バージョン 
2018-09-27 『宇宙』 ‐5 「現在の宇宙論」 -4『宇宙マイクロ波背景放射』(3)『宇宙マイクロ波背景放射(CMB)の検出、預言、1964年(昭和39年)発見』
2018-09-26 『宇宙』 ‐5 「現在の宇宙論」 -4『宇宙マイクロ波背景放射』(2)『宇宙マイクロ波背景放射(CMB)の特徴』
2018-09-25 『宇宙』 ‐5 「現在の宇宙論」 -4『宇宙マイクロ波背景放射』(1)『宇宙マイクロ波背景放射(CMB)とビッグバン』 
2018-09-24 『宇宙』 ‐5 「現在の宇宙論」 -3『宇宙の元素合成』(10)『人工的な元素合成』
2018-09-23 『宇宙』 ‐5 「現在の宇宙論」 -3『宇宙の元素合成』(9)『宇宙線による核破砕』
2018-09-23 『少子高齢化社会の原因と打開策の一例案の提起』
2018-09-23 『物質の構成とその要素』 -1『原子と元素』
2018-09-22 『宇宙』 ‐5 「現在の宇宙論」 -3『宇宙の元素合成』(8)『超新星元素合成のrp過程』
2018-09-21 『宇宙』 ‐5 「現在の宇宙論」 -3『宇宙の元素合成』(7)『超新星元素合成のp過程』
2018-09-20 『宇宙』 ‐5 「現在の宇宙論」 -3『宇宙の元素合成』(6)『超新星元素合成のR過程 の評細』
2018-09-19 『宇宙』 ‐5 「現在の宇宙論」 -3『宇宙の元素合成』(5)『超新星元素合成』
2018-09-18 『宇宙』 ‐5 「現在の宇宙論」 -3『宇宙の元素合成』(4)『恒星内元素合成のS過程』
2018-09-18 ヤフー知恵袋に以下の質問の投稿をしましたら1週間で15件の回答がありました 
2018-09-17 『宇宙』 -5 「現在の宇宙論」 -3『宇宙の元素合成』(3)『恒星内元素合成』
2018-09-16 『宇宙』 -5 「現在の宇宙論」 -3『宇宙の元素合成』(2)『ビッグバン原子核合成理論の歴史』
2018-09-16 『宇宙』 -5 「現在の宇宙論」 -3『宇宙の元素合成』(1)『ビッグバン元素合成』
2018-09-15 『宇宙』 -5 「現在の宇宙論」 -2 -(2)『最初期の宇宙』
2018-09-14 『宇宙』 -5 「現在の宇宙論」 -1 「ビックバン」 1、「ビックバンの証明」続編 
2018-09-13 『ヤフー知恵袋で話題の人』-4 『回答が殺到中』
2018-09-12 『宇宙』 -5 「現在の宇宙論」 -2 -(1)『ハッブルの法則』
2018-09-11 『ヤフー知恵袋で話題の人』-3『昭和の代表的演歌歌手の存命者』
2018-09-10 『ヤフー知恵袋で話題の人』-2『都はるみさんの芸能活動再開はいつごろでしょうか』
2018-09-09 『ヤフー知恵袋で話題の人』-1 
2018-09-08 『宇宙』 -5 「現在の宇宙論」 -1 「ビックバン」 1、「ビックバンの証明」
2018-09-07 『9/6未明、北海道での大地震』-2. 「平成30年北海道胆振東部地震」と気象庁が命名 
2018-09-06 『9/6未明、北海道での大地震』-1.速報 ~地震予知という巨額予算投入の専門職の研究~ 
2018-09-06 『お嬢』の歌唱動画に寄せられたコメント 
2018-09-05 『 国連の正体 と 敵国条項』-3 拡散希望の記事『敵国条項と憲法改正』及び日本政府の対応 
2018-09-04 『 国連の正体 と 敵国条項』-2   (国連憲章の敵国条項の破棄に向けての課題) 
2018-09-03 『実際的な日本の独立国家へ道』
2018-09-02 2015年『世界人口は73億人』を超え、飢餓人口は8億人を数えた 
2018-09-01 文科省は意思の疎通を阻む「役不足」の正しい意味の周知を急げ 
2018-08-31 『宇宙』-4.紀元後(AD)から20世紀初頭までの宇宙論 
2018-08-30 SNSで日本国憲法改正案の推敲を試みる 
2018-08-29 『宇宙』-3.「宇宙論」-紀元前 
2018-08-28 『歌は都はるみの戦友』☆☽ 385 
2018-08-27 超ビックディターの蓄積を処理する超AIの合理的平等主義による人類恒久平和世界実現 
2018-08-27 「懐メロ歌謡曲 245 都 はるみ」
2018-08-27 「日本の国蝶『オオムラサキ』が遂に舞い歌う」☆☽ 385 
2018-08-26 『 国連の正体 と 敵国条項』-1 
2018-08-25 『宇宙』-2.「宇宙」の文字の意味 
2018-08-25 『親友のアメリカと幼なじみの中国』 
2018-08-24 『内通者の如き9条を貴ぶ平和主義』 
2018-08-24 『日本国憲法について』の自身の推敲せる最新の演説文 
2018-08-23 『宇宙』-1. 宇宙の定義と解説項目一覧 
2018-08-22 『言葉を持つ人間』 2
2018-08-21 ファンは叫んでいる 『カムバック  都はるみ 』 
2018-08-20 『人間の定義』  -5 フランクルの『ホモ・パティエンス(苦悩人)』と『魁の麗人』 
2018-08-20 「歌の女神様である都はるみ姫様のお子様がおられたならば......」 
2018-08-19 三島由紀夫の精神『たわわに実った麦の穂』 
2018-08-18 『人間の定義』  -4 ホイジンガの『ホモ・ルーデンス』 
2018-08-17 『人間の定義』  -3 ベルクソンの『ホモ・ファーベル』 
2018-08-16 『人間の定義』  -2  カントの『ホモ・フェノメノンとホモ・ヌーメノン』 
2018-08-15 『人間の定義』  -1 リンネの唱えた「ホモ・サピエンス」 
2018-08-14 『ホモ・シンガー』 
2018-08-14 『永遠性と絶対性を備えた価値』 
2018-08-14 今も現役でご活躍の概ね66歳以上の女性歌手 
2018-08-13 期待される都はるみさんデビュー55周年での歌手活動の再開 
2018-08-12 都はるみ姫様のNHK紅白と歌手復帰 
2018-08-11 連合国軍占領下の日本 (50)『北方領土と独ソ戦争』
2018-08-10 連合国軍占領下の日本 (49)『離日後のマッカーサーの米議会証言』
2018-08-09 連合国軍占領下の日本 (48)『朝鮮半島』
2018-08-08 『日本国憲法の問題点』
2018-08-07 連合国軍占領下の日本 (47)『戦時占領下の国々』
2018-08-06 連合国軍占領下の日本 (46)『領土と遠洋漁業』
2018-08-05 連合国軍占領下の日本 (45)『サンフランシスコ講和条約締結以降』
2018-08-05 連合国軍占領下の日本 (44)『朝鮮人の犯罪』
2018-08-05 連合国軍占領下の日本 (43)『私生児』
2018-08-05 連合国軍占領下の日本 (42)『特殊慰安施設』
2018-08-04 連合国軍占領下の日本 (41)占領軍等の犯罪 
2018-08-04 連合国軍占領下の日本 (40)『船舶』
2018-08-03 連合国軍占領下の日本 (39)『航空』
2018-08-02 連合国軍占領下の日本 (38)『鉄道』
2018-08-02 連合国軍占領下の日本 (37)自動車の生産 
2018-08-01 連合国軍占領下の日本 (36)幻の戦災復興計画 
2018-07-31 連合国軍占領下の日本 (35)『交通事情』
2018-07-30 連合国軍占領下の日本 (34)『住宅金融公庫法と公団住宅法等の成立』
2018-07-29 連合国軍占領下の日本 (33)『住宅営団の解散』
2018-07-29 連合国軍占領下の日本 (32)『GHQの無関心』
2018-07-28 連合国軍占領下の日本 (31)『住宅事情』
2018-07-27 連合国軍占領下の日本 (30)『ケアとユニセフによる支援』
2018-07-26 連合国軍占領下の日本 (29)『ララによる支援』
2018-07-26 連合国軍占領下の日本 (28)『米国からの食糧輸出解禁』
2018-07-26 連合国軍占領下の日本 (27)『食糧メーデー』
2018-07-26 連合国軍占領下の日本 (26)『食料輸入禁止』
2018-07-25 連合国軍占領下の日本 (25)『初期対日方針と食管制度の下での闇市』
2018-07-24 連合国軍占領下の日本 (24)『日本への食糧・物資援助と貸与を起因とする日本の洋食化と食料自給率の危機的現状』
2018-07-23 連合国軍占領下の日本 (23)『特別調達庁の設置及び日米新旧安保条約と核抑止力』
2018-07-22 連合国軍占領下の日本 (22)『占領初期の労務調達の実態』
2018-07-21 連合国軍占領下の日本 (21)『連合国軍のゴミ処理』
2018-07-20 連合国軍占領下の日本 (20)『物資とサービスの調達例』
2018-07-20 連合国軍占領下の日本 (19)『占領軍への労務と物資の調達』
2018-07-20 連合国軍占領下の日本 (18)『文化・思想-宗教の自由』
2018-07-19 連合国軍占領下の日本 (17)『文化・思想―焚書(ふんしょ)』
2018-07-18 連合国軍占領下の日本 (16)『文化・思想―戦争花嫁』2
2018-07-17 連合国軍占領下の日本 (15)『文化・思想-郵便物、電報および電話通話の検閲』
2018-07-17 連合国軍占領下の日本 (14)『文化・思想―世論対策』
2018-07-16 連合国軍占領下の日本 (13)『文化・思想―伝統文化の排斥』
2018-07-16 連合国軍占領下の日本 (12)『文化・思想—言論統制』
2018-07-15 連合国軍占領下の日本 (11)『貿易』
2018-07-14 連合国軍占領下の日本 (10)『教育』
2018-07-13 連合国軍占領下の日本 (9)『政治』
2018-07-12 連合国軍占領下の日本 (8)『政策と日本国憲法の戦争放棄条項の経緯』
2018-07-11 近代世界思潮の2大潮流 -2 『神の概念-4-学問や自然科学との関係及び神の証明論』
2018-07-10 近代世界思潮の2大潮流 -2 『神の概念-3-世界の主な宗教の神について 仏教』
2018-07-10 近代世界思潮の2大潮流 -2 『神の概念-3-世界の主な宗教の神について 神道』
2018-07-10 近代世界思潮の2大潮流 -2 『神の概念-3-世界の主な宗教の神について 道教』
2018-07-09 近代の日本が日清日露大東亜戦争に臨まなければ世界や日本はどうなっていたか
2018-07-08 ヤフ知恵への質問 
2018-07-07 歌の女神様である都はるみ姫様の代表曲 
2018-07-06 都はるみ姫様の芸能活動再開の期待の日 
2018-07-05 武藤章の「大東亜生存圏」による南方進出 
2018-07-04 永田鉄山の高度国防国家建設構想 
2018-07-03 東京国際軍事裁判での戦犯の解釈 
2018-07-02 7人の憂国の士、捏造A級戦犯に殉じる(7-7) 『武藤 章』
2018-07-01  06:18:57都はるみ姫様のよもやま話 
2018-06-30 2018.6.18に報道された「姫」様の『お言葉』
2018-06-29 7人の憂国の士、捏造A級戦犯に殉じる(7-6) 『板垣征四郎』
2018-06-28 7人の憂国の士、捏造A級戦犯に殉じる(7-5) 『木村兵太郎』
2018-06-27 7人の憂国の士、捏造A級戦犯に殉じる(7-4) 『土肥原賢二』
2018-06-26 2017.11.15『本来の憲法は自国を守るもの』の加筆版『日本国憲法について』
2018-06-25 近代世界思潮の2大潮流 -2 『神の概念-3-世界の主な宗教の神について 「ヒンドゥー教の神」』
2018-06-24 近代世界思潮の2大潮流 -2 『神の概念-3-世界の主な宗教の神について 「イスラム教の神」』
2018-06-23 近代世界思潮の2大潮流 -2 『神の概念-3-世界の主な宗教の神について 「キリスト教の神」』
2018-06-22 近代世界思潮の2大潮流 -2 『神の概念-3-世界の主な宗教の神について 「ユダヤ教の神」』
2018-06-21 近代世界思潮の2大潮流 -2 『神の概念-2』
2018-06-20 近代世界思潮の2大潮流 -2 『神の概念-1』
2018-06-19 近代世界思潮の2大潮流 -1 
2018-06-19 7人の憂国の士、捏造A級戦犯に殉じる(7-3) 『広田弘毅』(ひろた こうき)
2018-06-18 近代世界文明に大きな影響を与えてきたヨーロッパ史の中世以降の近世 
2018-06-17 捏造が明らかになった「日本軍によるとされる虚構の南京虐殺事件」の背景 
2018-06-16 自家撞着の第4権力の盟主は何処へ行こうとしているのか 
2018-06-15 中国の近現代史 -9 日中戦争の大きな契機となった『通州事件』
2018-06-14 7人の憂国の士、捏造A級戦犯に殉じる(7-2)松井石根 【南京大虐殺は何故捏造されたか】
2018-06-13 中国の近現代史 -8 日中戦争(支那事変)の発端、盧溝橋事件と蒋介石の最後の関頭 
2018-06-12 中国の近現代史 -7 満州国の成立 
2018-06-11 中国の近現代史 -6  【蔣介石】 
2018-06-10 中国の近現代史 -5 1912.1.1「中華民国樹立」
2018-06-09 恒久平和世界実現の厳しい激戦の合間にひと時の休息をとる 
2018-06-08 中国の近現代史 -4「日清戦争」の影響 日清戦争前後の清朝-3 
2018-06-07 中国の近現代史 -4「日清戦争」の影響 日清戦争前後の清朝-2 
2018-06-06 中国の近現代史 -4「日清戦争」の影響 日清戦争前後の清朝-1 
2018-06-05 中国の近現代史 -3「日清戦争」の影響 戦後日本の近代的な国民国家の形成 
2018-06-04 中国の近現代史 -2「日清戦争と光緒新政」改訂版 
2018-06-04 中国の近現代史 -2「日清戦争と光緒新政」
2018-06-03 中国の近現代史 -1 中国最期の中華王朝『清』
2018-06-02 7人の憂国の士、捏造A級戦犯に殉じる(7-2)松井石根  孫文-3 
2018-06-01 7人の憂国の士、捏造A級戦犯に殉じる(7-2)松井石根  孫文-2 
2018-05-31 7人の憂国の士、捏造A級戦犯に殉じる(7-2)松井石根  孫文-1 
2018-05-30 7人の憂国の士、捏造A級戦犯に殉じる(7-1) 7人の概略 
2018-05-30 「都はるみ姫」様のデビューとNHK新人歌手審査およびNHK紅白初出演 
2018-05-29 7人の憂国の士、捏造A級戦犯に殉じる(7-1)「東条英機」-5 辞世の句 
2018-05-29 1989年NHK紅白の特別出演での都はるみの「アンコ椿は恋の花」の歌唱にまつわる話題 
2018-05-28 7人の憂国の士、捏造A級戦犯に殉じる(7-1)「東条英機」-4 遺言 
2018-05-28 7人の憂国の士、捏造A級戦犯に殉じる(7-1)「東条英機」-3 遺書4-4 
2018-05-28 7人の憂国の士、捏造A級戦犯に殉じる(7-1)「東条英機」-3 遺書4-3 
2018-05-28 7人の憂国の士、捏造A級戦犯に殉じる(7-1)「東条英機」-3 遺書4-2 
2018-05-27 7人の憂国の士、捏造A級戦犯に殉じる(7-1)「東条英機」-3 遺書4-1 
2018-05-26 7人の憂国の士、捏造A級戦犯に殉じる(7-1)「東条英機」-2 
2018-05-25 7人の憂国の士、捏造A級戦犯に殉じる(7-1)「東条英機」-1 
2018-05-24 連合国軍占領下の日本  (7)極東国際軍事裁判(東京裁判)-3 
2018-05-23 連合国軍占領下の日本  (7)極東国際軍事裁判(東京裁判)-2 
2018-05-22 連合国軍占領下の日本  (7)極東国際軍事裁判(東京裁判)-1 
2018-05-21 連合国軍占領下の日本  (6)アメリカの対日占領計画の研究と戦後日本の連合国統治機関 
2018-05-20 連合国軍占領下の日本  (5) 象徴天皇制 
2018-05-20 連合国軍占領下の日本  (4) 昭和天皇とマッカーサーの会見 
2018-05-19 連合国軍占領下の日本  (3)日本国憲法制定までのGHQの国際法違反の可能性のある経緯 
2018-05-18 日本国憲法における交戦権 
2018-05-17 連合国軍占領下の日本  (2)日本統治の占領方式 
2018-05-16 連合国軍占領下の日本  (1)概要 
2018-05-15 日本での『戦後』の位置づけ 
2018-05-14 軍産複合体   -2 
2018-05-13 軍産複合体   -1 
2018-05-12 ヘンリー・ルイス・スティムソン 
2018-05-11 形式上、軍事が優先し政治が追認した広島への原爆投下 
2018-05-10 アメリカ高官の原爆投下不要の公言 
2018-05-10 原爆投下を推し進めた人 レスリー・グローブス陸軍少将 
2018-05-09 長崎原爆投下 
2018-05-08 アメリカ軍第509混成部隊従軍牧師ウィリアム・ダウニーが1945年8月6日、広島原爆投下のB-29「エノラ・ゲイ」に唱えた特別の祈りの言葉
2018-05-07 1945年8月7日の日米新聞の広島原爆投下の報道 
2018-05-06 原爆投下の、そして世界大戦および大東亜戦争の真の原因 
2018-05-05 史上未曽有の非人道的災禍、市民への原爆投下の意味するもの 
2018-05-04 ハーグ陸戦法規やジュネーヴ条約などの『戦時国際法』
2018-05-03 昭和天皇の英断 
2018-05-02 大東亜戦争(太平洋戦争)で謎とされる事 
2018-05-01 イギリスの事前同意によるアメリカの日本への原爆投下の理由 -2 
2018-04-30 イギリスの事前同意によるアメリカの日本への原爆投下の理由 -1 
2018-04-29 マッカサー元帥編-20 ダウンフォール作戦 
2018-04-28 イギリスの囚人流刑地の植民地とされ、彼らの狩猟遊戯によって虐殺され、根絶寸前のオーストラリア先住民
2018-04-27 アジア初の欧米列強植民地フィリピン支配 (2) 米西戦争と騙し討ちのアメリカ支配 完 
2018-04-26 アジア初の欧米列強植民地フィリピン支配 (1)スペイン支配 
2018-04-25 フランス植民地帝国のアジア植民地政策 
2018-04-24 オランダのインドネシアでの340年間の植民地支配 
2018-04-23 欧米列強の帝国主義によるアジア・アフリカの隷属植民地支配政策 
2018-04-22 マンハッタン計画 (Manhattan Project)
2018-04-21 初回投稿文の復元 「2017.10.20 都はるみの歌唱の神髄が開花するのはこれから」
2018-04-20 ヤルタ会談  (8) フランクリン・デラノ・ルーズベルト -7「完」
2018-04-19 ヤルタ会談  (7) フランクリン・デラノ・ルーズベルト -6 
2018-04-19 ヤルタ会談  (7) フランクリン・デラノ・ルーズベルト -6 
2018-04-18 ヤルタ会談  (6) フランクリン・デラノ・ルーズベルト -5 
2018-04-17 ヤルタ会談  (5) フランクリン・デラノ・ルーズベルト -4 
2018-04-16 ヤルタ会談  (4) フランクリン・デラノ・ルーズベルト -3 
2018-04-15 ヤルタ会談  (3) フランクリン・デラノ・ルーズベルト -2 
2018-04-14 ヤルタ会談  (2) フランクリン・デラノ・ルーズベルト -1 
2018-04-13 ヤルタ会談  (1) 概要と密約
2018-04-12 大東亜戦争の沖縄戦 (12) 最終回 沖縄戦の惨状と犠牲者 
2018-04-11 大東亜戦争の沖縄戦 (11) 1945年(昭和20年)6月23日、牛島満司令官陸軍中将、摩文仁にて自決 
2018-04-10 神風特攻隊 (5)完  航空特攻がアメリカ軍の戦略に及ぼした影響 
2018-04-09 神風特攻隊 (4)大西瀧治郎中将の事 -2
2018-04-08 神風特攻隊 (3)大西瀧治郎中将の事 -1 
2018-04-07 神風特攻隊 (2)1944年(昭和19年)10月25日の敵艦初突入まで 
2018-04-06 アメリカ軍の軍事教育-対特攻機戦術 (後編-2)完 
2018-04-06 アメリカ軍の軍事教育-対特攻機戦術 (後編-1) 
2018-04-05 神風特攻隊 (1)
2018-04-04 アメリカ軍の軍事教育-対特攻機戦術 (中編)
2018-04-03 アメリカ軍の軍事教育-対特攻機戦術 (前編)
2018-04-02 大東亜戦争の沖縄戦 (10) 日本海軍沖縄方面根拠地隊の玉砕と大田中将指揮官の最期の電文 
2018-04-01 大東亜戦争の沖縄戦 (9) 沖縄本島南部の古都首里防衛線の戦い 
2018-03-31 千鳥と靖国の桜と、そして、姫様 
2018-03-30 大東亜戦争時の日本軍の組織と階級 
2018-03-29 「都はるみ研究所」のブログ文章に就いてのお知らせ 
2018-03-28 大東亜戦争の沖縄戦 (8) 沖縄本島北部の戦いと日本の伝統的「心」の復活 
2018-03-27 大東亜戦争の沖縄戦 (7) 沖縄本島へのアメリカ軍の上陸 
2018-03-26 大東亜戦争の沖縄戦 (6) 本島上陸前に先島諸島方面を担当した英国艦隊 
2018-03-26 大東亜戦争の沖縄戦 (5) アメリカ軍沖縄本島上陸前の慶良間諸島の戦い 
2018-03-25 戦争に綴られた人類史 
2018-03-24 ゴルフを趣味とする都はるみ姫様 
2018-03-23 大東亜戦争の沖縄戦 (4) アメリカ軍の沖縄上陸事前攻撃と日本軍の防衛戦略 
2018-03-22 大東亜戦争の沖縄戦 (3) アメリカ連合軍の沖縄戦の目的と侵攻部隊の巨大戦力の全貌 
2018-03-21 大東亜戦争の沖縄戦 (2) 沖縄戦に対する大本営の考えと日本軍の備え 
2018-03-20 人間の定義 
2018-03-19 大東亜戦争の沖縄戦 (1) 大東亜戦争までの沖縄の歴史 
2018-03-18 勢いよく転がり続ける「姫」様 
2018-03-18 硫黄島の戦い (7)最終回 
2018-03-17 硫黄島の戦い (6)
2018-03-16 硫黄島の戦い (5)
2018-03-15 硫黄島の戦い (4)
2018-03-14 著作者の権利の発生及び保護期間について 
2018-03-13 硫黄島の戦い (3)
2018-03-12 硫黄島の戦い (2)
2018-03-11 硫黄島の戦い (1)
2018-03-10 B-29による日本空爆 (2) 完 
2018-03-09 B-29による日本空爆 (1) 
2018-03-08 1944年8月11日グアム島玉砕から1945年2月18日硫黄島の戦いまでの経緯 
2018-03-07 グアムの戦い (2) 完 
2018-03-06 グアムの戦い (1)  1944年(昭和19年)7月21日~8月11日 
2018-03-05 テニアンの戦い   1944年7月24日~8月3日 
2018-03-04 サイパンの戦い (4)最終回 本土空襲の防衛拠点を失う 
2018-03-03 サイパンの戦い(3)
2018-03-02 サイパンの戦い(2) 「日本海軍指揮官人事のあり方」
2018-03-01 サイパンの戦い(1)
2018-02-28 早期玉砕から徹底抗戦へ-ペリリュー島の戦い 
2018-02-27 学徒出陣 
2018-02-26 1943年のアメリカ軍「日本撃滅戦略計画」と日本の「絶対国防圏」
2018-02-25 1940年(昭和15年)7月26日、近衛内閣「基本国策要綱」の大東亜新秩序としての「大東亜共栄圏構想」
2018-02-24 太平洋戦争の1943年(昭和18年)~1944年までの経緯 
2018-02-23 マッカーサー元帥編-19 マッカーサー連合国軍ニューギニアでの攻勢強める 
2018-02-23 ブログタイトル名の変更のお知らせ---再度検討して元のままにします 
2018-02-22 大本営発表の初の玉砕「アッツ島の戦い」 
2018-02-22 『2018年2月22日』歌の女神様であられる「都はるみ姫」様のご生誕日に寄せて 
2018-02-21 山本五十六海軍大将連合艦隊司令長官の戦死 
2018-02-20 ガダルカナル島の戦いとソロモン諸島海戦 
2018-02-19 太平洋戦争(大東亜戦争)の戦局の転換となったミッドウェ―海戦 
2018-02-18 第二次世界大戦の西部戦線(ヨーロッパ戦線)
2018-02-17 マッカーサー元帥編-18 マッカーサーの父はフイッリピン植民地の主 
2018-02-16 マッカーサー元帥編-17 1944年マッカーサー、フイッリピン帰還 
2018-02-15 マッカーサー元帥編-16 マッカーサーの反攻 
2018-02-14 マッカーサー元帥編-15 太平洋戦争(大東亜戦争)における日本軍の怒涛の進軍 
2018-02-13 マッカーサー元帥編-14 太平洋戦争(大東亜戦争)の原因は混沌としているが 
2018-02-12 マッカーサー元帥編-13 太平洋戦争(大東亜戦争)の経緯
2018-02-12  マッカーサー元帥編-12 バターン死の行進
2018-02-10 マッカーサー元帥編-11 米フイッリピン守備隊の降伏
2018-02-09 マッカーサー元帥編-10 マッカーサーのフイッリピン脱出劇 (I shall return)
2018-02-08 マッカーサー元帥編-9 フイッリピン戦線での日米激突 
2018-02-07 マッカーサー元帥編-8 太平洋戦争(大東亜戦争)勃発、フイッリピン戦線 
2018-02-06 マッカーサー元帥編-7 1935年、フイッリピン軍事顧問からフイッリピン陸軍元帥及び薔薇十字高級階級結社
(フリーメイソン)
2018-02-05 マッカーサー元帥編-6 1930年、最年少の50歳でアメリカ陸軍総参謀長に就任 
2018-02-04 マッカーサー元帥編-5 ウエストポイント陸軍士官学校長就任からフイッリピン・アメリカ陸軍司令官少将 
2018-02-03 マッカーサー元帥編-4 第一次世界大戦でレインボー師団参謀長大佐としてヨーロッパ戦線に参戦 
2018-02-02 マッカーサー元帥編-3 「陸軍士官学校卒業後、フイリッピン配属一時東京勤務」
2018-02-01 マッカーサー元帥編-2 「マッカサーの生い立ちとウエストポイント陸軍士官学校入学」
2018-01-31 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみの流し唄 第二集」-4 (マッカーサー元帥編-1)
2018-01-30 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみの流し唄 第二集」-3 
2018-01-29 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみの流し唄 第二集」-2 
2018-01-28 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみの流し唄 第二集」-1 
2018-01-27 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみの流し唄 第二集」-予告編 
2018-01-26 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみの流し唄」-12 
2018-01-25 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみの流し唄」-11 
2018-01-24 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみの流し唄」-10 
2018-01-23 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみの流し唄」-9 
2018-01-22 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみの流し唄」-8 
2018-01-21 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみの流し唄」-7 
2018-01-20 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみの流し唄」-6 
2018-01-19 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみの流し唄」-5 
2018-01-19 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみの流し唄」-4 
2018-01-18 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみの流し唄」-3 
2018-01-17 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみの流し唄」-2 
2018-01-16 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみの流し唄」-1 
2018-01-15 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみの流し唄」予告編 
2018-01-15 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみ 古賀メロディーを歌う」-12 
2018-01-14 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみ 古賀メロディーを歌う」-11 
2018-01-14 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみ 古賀メロディーを歌う」-10 
2018-01-13 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみ 古賀メロディーを歌う」-9 
2018-01-12 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみ 古賀メロディーを歌う」-8 
2018-01-11 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみ 古賀メロディーを歌う」-7 
2018-01-10 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみ 古賀メロディーを歌う」-6 
2018-01-09 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみ 古賀メロディーを歌う」-5 
2018-01-08 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみ 古賀メロディーを歌う」-4 
2018-01-08 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみ 古賀メロディーを歌う」-3 
2018-01-07 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみ 古賀メロディーを歌う」-2 
2018-01-06 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみ 古賀メロディーを歌う」-1 
2018-01-05 「都はるみ姫」様のLPアルバム「都はるみ 古賀メロディーを歌う」-予告編 
2018-01-04 「都はるみ姫」様の歌唱は失恋の傷薬
2018-01-03 「都はるみ姫」様を待っているのはファンだけではありません 
2018-01-03 「都はるみ姫」様のLPアルバム「男のうた」-12 
2018-01-01 「都はるみ姫」様のLPアルバム「男のうた」-11 
2017-12-31 「都はるみ姫」様のLPアルバム「男のうた」-10 
2017-12-31 「都はるみ姫」様のLPアルバム「男のうた」-9 
2017-12-30 「都はるみ姫」様のLPアルバム「男のうた」-8 
2017-12-29 「都はるみ姫」様のLPアルバム「男のうた」-7 
2017-12-28 「都はるみ姫」様のLPアルバム「男のうた」-5 
2017-12-27 「都はるみ姫」様のLPアルバム「男のうた」-6 
2017-12-26 「都はるみ姫」様のLPアルバム「男のうた」-4  (拡散仕様)
2017-12-26 「都はるみ姫」様のLPアルバム「男のうた」-4 
2017-12-25 「都はるみ姫」様のLPアルバム「男のうた」-3 
2017-12-24 「都はるみ姫」様のLPアルバム「男のうた」-2 
2017-12-23 「都はるみ姫」様のLPアルバム「男のうた」-1 
2017-12-23 ブログの紹介
2017-12-22 「都はるみ姫」様のカバー曲アルバム「男のうた」1972年(昭和47年)5月発売 姫様24歳 
2017-12-22 高橋和巳「邪宗門」は時代遅れ、前衛詩人の歌も 
2017-12-21 前衛詩人の歌集、アマゾンより届く 
2017-12-21 「邪宗門」の解釈 
2017-12-20 「邪宗門」は今日配達された 
2017-12-19 「邪宗門」の序章 
2017-12-19 「あゝ放浪」(阿久悠作詞 大野克夫作曲 1979年2月1日発売)
2017-12-18 「姫」様のお美しい心を育んだ故郷である京都の曲「千年の古都」
2017-12-17 新番組「都はるみ姫の龍宮城」
2017-12-16 積年の怨念を慈愛の歌唱で解く新曲の曲調は「雨やどり」の様であろうか 
2017-12-16  「姫」様のコンサートがないために心に降る雨の「雨やどり」
2017-12-15 ジャンヌダルク、柳寛順(ユ・グァンスン)、都はるみ姫 
2017-12-14  「姫」様の御本意 
2017-12-14 DNAに継承される「伝説」
2017-12-13 国民栄誉賞と「姫」様 
2017-12-12 「都はるみ姫」様の影響を受けたと思われる女性演歌歌手 
2017-12-12 投稿文66回に寄せて 
2017-12-12 演歌「枯木灘 残照」は3分間のドラマ 
2017-12-11 アジアの哀愁叙情の神髄を「都はるみ姫」様はお見事に歌われた 
2017-12-10 あなたも知っている「都はるみ姫」様 
2017-12-10 都はるみ姫様の檜舞台 
2017-12-09 「なんで女に」(千家和也作詞 小林亜星作曲 1978年10月1日発売 姫様30歳 
2017-12-09 「のれん」遠藤幸三作詞 四方章人作曲  1978年2月1日発売)
2017-12-09 「みんなの願い(交通安全音頭)」都はるみ姫 
2017-12-09 ご注意ください 
2017-12-08 仮称「歌謡文化蘇生協議会」の設立を願う 
2017-12-07 中世暗黒時代に昇る陽の文芸復興(ルネッサンス)の如く、演歌の原風景は蘇る 
2017-12-07 「演歌」の時代と「都はるみ姫」様 
2017-12-06 演歌歌謡界からの初認定の機は熟した 
2017-12-06 『都はるみ姫』様に捧げし短歌 
2017-12-05 日本を救った占守島(しゅむしゅとう)の8500名の日本兵 『後編』
2017-12-05 日本を救った占守島(しゅむしゅとう)の8500名の日本兵 『前編』
2017-12-04 「姫」様と共に人生の王道を行く 
2017-12-03 「姫」様の歌声の継承は国家プロジェクト 
2017-12-03 とても綺麗な姫様 
2017-12-02 「都はるみ」姫様の「わい 勝ったぜ!」を観て下さい 
2017-12-01 永久に七色の光を放つダイヤモンド 
2017-11-30 「少子化」対策 
2017-11-29 指からこぼれ落ちる白砂は..涙か幸せか 
2017-11-28 「姫」様と港を巡ってみよう 
2017-11-28 「姫」様にこのブログを見ていただきたいが、てれちゃう渡り鳥で困るのことよ 
2017-11-27 歌唱の中、故郷の大地を「姫」様と行く 
2017-11-26 歌唱の中で都はるみ姫様が訪ねた故郷 
2017-11-25 都はるみ姫の歌は来るべき日本の心の故郷 
2017-11-25 哀愁の街角に「姫」様はいる 
2017-11-24 歌の女神様の深き愛の心情 
2017-11-23 都はるみ姫様のご発言 
2017-11-22 時の過ぎゆく中に 
2017-11-21 シンデレラ(都はるみ姫 Version)
2017-11-20 日本の希望、歌の女神様 
2017-11-19 待たされる事に慣らされたフアン 
2017-11-18 試練を糧とする 
2017-11-17 北朝鮮拉致被害者救出の国民運動の機運は姫様から 
2017-11-16 ツールとしてのインターネット 
2017-11-15 本来の憲法は自国を守るもの 
2017-11-15 岐路に立つ我々 
2017-11-14 天国から小さな目がジッと見ているかもしれません 
2017-11-12 日本純文学史に刻まれる名文 
2017-11-13 ある匿名投稿サイトとの悲しい別れ 
2017-11-12 生涯現役歌手を決定づけた十周年記念リサイタル 
2017-11-11 美しいの的確な意味 
2017-11-10 日本の国蝶「オオムラサキ」
2017-11-09 新天地開闢(しんてんちかいびゃく)
2017-11-08 さよなら列車 
2017-11-07 姫様を守ろう 
2017-11-06 いずれの日にかフル充電 
2017-11-05 舞台裏 
2017-11-04 斯くの如し 
2017-11-03 さだまさしの感動の伴奏と共に 
2017-11-02 紫綬褒章 
2017-11-01 都はるみ研究の緒に就く 
2017-10-31 昭和平成の日本の伝統文化演歌の確立と継承によって日本の叙情を後世へ伝える 
2017-10-30 神託の神秘の使命は未だ.... 
2017-10-29 最後の日本の砦 
2017-10-28 サインはV 
2017-10-27 都はるみ姫の舞台で歌唱されるお姿と愛くるしい表情 
2017-10-26 満身創痍なるも孤軍奮闘中 
2017-10-25 井戸の蛙、大海に出でん 
2017-10-24 都はるみの歌唱に託された聖霊の恵みはあまねく世界に及び、遂には恒久平和が訪れん 
2017-10-23 新年号演歌時代 
2017-10-22 人類恒久平和の使者、神託の栄光の歌姫、歌の女神「都はるみ」の神髄の境地が開花 
2017-10-20 都はるみの歌唱の神髄が開花するのはこれか
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都はるみ姫様へのファンの声援(140)「ふたりの大阪」006

「はじめに」
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
そして、そのことが著作権の侵害に特に触れるとは思えませんので、動画に寄せられた善意と思われるコメントを記載します
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の「偉大さ」を感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと、皆様が受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います

 今回紹介する動画のコメントは1955年のお生まれで約7歳年下ですが、「スター誕生!」を経て、1976年「白いスカーフ」でデビューし、青春演歌という独自の路線で、同世代のアイドルと一線を画し、その後も演歌歌手として活動した朝田のぼるさんと都はるみ姫様との「ふたりの大阪」というデュエット曲の動画のコメントです

 朝田のぼる(本名 山下敏彦)さんは1955年11月9日生まれ(64歳)で、出身地は福井県福井市である
 元を糺せば森田健作の青春の太陽の印象を由来にした「サンミュージック」からとった芸名の様に昇る朝日のように新鮮でさわやかなイメージと歌のうまさで、当時、人気を博した

 1983年(昭和58年)5月に『都はるみと11人の男たち / オリジナル・デュエット集~浪花恋しぐれ』というアルバムが発売された
 
 収録曲は『01浪花恋しぐれ (岡千秋)』『02札幌ふたりづれ (渕野忠明)』『03恋のさだめ川 (徳久広司)』『04雨の大阪宗右衛門町 (朝田のぼる)』『05横須賀ラスト・ナイト (中村泰士)』『06危険な関係 (梶原茂、小林ジロー)』『07夕霧楼絶唱~くれなゐ心中 (北川真一郎)』『08わかれ友だち (二城元美)』『09先斗町小唄 (七海徳治郎)』『10ふたりの大阪 (宮崎雅)』の10曲であるが、『06危険な関係』に2人の男性が参加しているので11人となる

 1980年代に入るとカラオケが徐々に流行りだし、「10二人の大阪(宮崎雅)」はカラオケブームに火をつけた今もカラオケで上位に位置する定番曲で1981年(昭和56年)9月1日に発売されていた
 残りの9曲のうち6曲はシングルレコード3枚のA面、B面で1983年5月21日にこのLPアルバムと同時期に発売され、ご存じの通り「01浪花恋しぐれ(岡千秋)」はミリオンに迫るヒットとなった

 当時の都はるみさんは人気実力が絶大で、名曲が鈴なり状態だったのでしょう
 収録曲のその後を追ってみると『02札幌ふたりづれ (渕野忠明)』と『09先斗町小唄 (七海徳治郎)』はA面、B面でシングルとなり、『03恋のさだめ川 (徳久広司)』は『01浪花恋しぐれ (岡千秋)』のB面となり、『05横須賀ラスト・ナイト (中村泰士)』は『06危険な関係 (梶原茂、小林ジロー)』のB面となり、3枚は同時に発売された
 残る3曲の『04雨の大阪宗右衛門町 (朝田のぼる)』『07夕霧楼絶唱~くれなゐ心中 (北川真一郎)』『08わかれ友だち (二城元美)』はアルバムに留まった模様である

 以前に、このアルバムの収録曲をユーチューブで探したところ『04雨の大阪宗右衛門町 (朝田のぼる)』の少しぼやけた歌唱動画と『02札幌ふたりづれ (渕野忠明の代わりに朝田のぼる)』の動画があったので、2019年12月01日に当ブログの【都はるみ姫様へのファンの声援(87)『雨の大阪宗右衛門町』001 『札幌ふたりづれ』001】で紹介しましたが、再度、ここに記載します

 『雨の大阪宗右衛門町』~最高のデュエット曲(作詞:たかたかし. 作曲:徳久広司. 歌:都はるみ&朝田のぼる.)
 13,233 回視聴 2019/08/22UP
「これほど素晴らしいデュエット曲だというのに、意外に歌われてないのは何故でしょう? 」と投稿者は疑問を呈しています

 この動画には私(絹声七色)を含めて2件のコメントがあります

「(絹声七色10分前)1983年(昭和58年)5月に『都はるみと11人の男たち/オリジナル・デュット集~浪花恋しぐれ』という10曲のアルバムに、この「雨の大阪宗右衛門町」が収録されていますが、「ふたりの大阪」は既にヒットしており、そのほかの6曲は3枚のシングルで、アルバムと同時期に発売され、このアルバムの収録曲の「浪花恋しぐれ」は大ヒットしました。当時の都はるみさんは人気実力が絶大で、名曲が鈴なり状態だったのでしょう。それにしても朝田のぼるさんとの歌唱はこのアルバムの中の「札幌ふたりずれ(淵野忠明)」をカバーした歌唱動画もありますが、都はるみさんはウキウキしていて本当に楽しそうに歌っています。」
「(2 か月前)同じ事務所。」

 『札幌ふたりづれ』(作詞:たかたかし,作曲:市川昭介、歌:都はるみ&渕野忠明)
 都はるみ・朝田のぼる~札幌ふたりづれ~
 468 回視聴 2019/10/23 UP

 この動画には私を含む3件のコメントがあります
「(絹声七色20分前)都はるみさんは気が乗っていて、楽しいというか、本当に嬉しそうに歌っていますね」

「(1か月前)いいねぇ〰️この曲! お二人とも若いですね。市川先生!満面の笑み、いい顔で、懐かしいですね!はるみさんも休業中だしテレビで見る事、なくなりました。特別なファンでは無いけど歌謡界の大切な人だから、実質、引退みたいで寂しいですね。」
「(4週間前)本当に淋しい限りですよ。はるみちゃんと朝田のぼる君の姉と弟という感じがするほのぼのとしたデュエットでしたよ。」


 さて、それでは本日のブログの本題である都はるみ姫様と朝田のぼるさんとのデュエット曲の「ふたりの大阪」の動画のコメントを紹介します

「ふたりの大阪」(作詞:吉岡治、 作曲:市川昭介、オリジナルデュエット歌唱:都はるみ・宮崎雅、1981年9月1日発売)
都はるみ、朝田のぼる~二人の大阪~
2019/10/23に公開 767 回視聴

 この動画には私(絹声七色)を含め2件のコメントがあります
「(絹声七色16時間前)「朝田のぼる」の名は所属プロダクションの「サンミュージック」から「朝だ、日が昇る」に由来しているように思われます。1955年11月9日生まれで64歳の朝田さんは演歌歌手としては油の乗った味わいのある歌唱の頃を迎えています。「人々が美しく心を寄せ合う中で文化が生まれ育つ」という意味が込められた『令和』の新年号の新しい希望の時代にこそ朝田のぼるさんのように柔和な人格を備えた歌唱力のある演歌歌手の活躍が願われています。歌の女神様である都はるみ姫様と共に早期の芸能活動の再開が強く期待されます。」

「(2か月前)朝田のぼるさんは歌唱力が素晴らしいです。ムード歌謡の歌に合いますね!!」
posted by 七色の絹の歌声のファン at 13:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月02日

日本国憲法改正の意義

 本日は午後3時頃からJRのターミナル駅前でライフワークの拡声器による演説を20分ぐらい行いました

 前半は政党や思想に関連する内容でありませので、掲載は自重し、後半の「日本国憲法」に関する原稿を以下に掲載します

 そうしまして、次に日本国憲法について申し上げたいと思います                  

 共産党一党独裁体制で世界覇権をもくろむ中華人民共和国の急激な台頭と、世界の警察を自負してきたアメリカの相対的衰退傾向の中で、今後、なお一層激動する国際情勢のもとで日本の防衛と日本の未来を思うとき、私達は日本国憲法についてどうしても考えなければなりません

 まず、日本国憲法ができた背景から申し上げますと、今の日本国憲法は、約70年前、第二次世界大戦の敗戦後、戦勝国の占領時代に、マッカーサー元帥率いる連合国総司令部、つまりGHQが、再び日本がアジアの覇権を狙う軍事大国となり、アメリカの脅威とならないようにするため、日本の伝統を培ってきた様々な慣習や制度を廃止し、日本人の愛国心を歪めるなどして、日本民族の伝統的精神の弱体化を意図して憲法草案を作成し、占領軍の圧力のもと国会で審議され制定されたものであります 

 そのため、占領軍によって制定された憲法であると言っても過言ではなく、国際法上、占領軍によって創られた憲法は無効であるとの解釈もある日本国憲法でありますが、その日本国憲法の最も大きな問題点は、人類歴史を見れば明らかなように当然想定される外国からの軍事的侵略に対しての防衛の為の実力の保持とその行使を否定しているかのような条文がある事であります

「日本国憲法」の第9条は、このように明記しています

第一項では、「日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は、武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する」とあり、そして、第二項では「前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない」とあります

  それでは、何故、日本国政府は「陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない」と戦力の不保持を日本国憲法に明記したのでありましょうか

 その理由は、今から70数年前の第二次世界大戦の敗戦直後の日本は天皇の戦争責任を追及するソ連やオーストラリアを含む連合国に占領されており、日本の国家主権は大幅に制限され、尚且つ、国連憲章の敵国条項で日本は連合国の攻撃対象とされていて、日本が再軍備の予兆を示すと即座に連合国に攻撃されるかもしれないという懸念のある中、日本政府は天皇を中心とした国家体制を守るために、GHQ憲法草案作成の責任者であるホイットニー民政局長が天皇とその権限を維持する唯一の可能性はGHQ憲法草案の受諾以外にないと日本政府に警告したそのGHQ憲法草案に沿う形で、やむを得ず日本は一切の戦力は持たないという内容を日本国憲法に明記して再び日本が軍事国家にならない事を連合国に示さなければならなかった為であります

                                               

 自分の国を危うくする、戦力不保持の条文を自ら進んで憲法に明記するということは考えにくい事であり、実際に占領軍の関与があったわけでありますが、国際法のハーグ陸戦条約第43条では占領者は絶対的な支障がない限り、占領地の現行の法律を尊重しなければならないとの規定があり、占領軍による憲法改正を禁じているのであります

 本来、憲法は自分の国を守るものであり、その国の歴史と伝統と風土に基づいて、その国の国民の手で作られるものでありますが、日本の弱体化を意図した占領軍によって創られたともいえる、今の日本国憲法のままでは希望のある日本の未来を築くことはできません


 それでは、何故、この日本国憲法を戦後70年以上一度も変えることなく、私たちは保持してきたのでありましょうか

   それは一つには、国際共産主義の影響下にあった、日教組支配の戦後教育に加えて、マスコミの恣意的な偏向報道に惑わされ、いつしか、私たち日本人は、自分の国は自分で守るという独立国の国民としての当然の自覚を忘れてしまった為ではないでしょうか

 しかし、今、私たち日本人は、戦後70年余りの長き眠りから、目覚めなければなりません       

 今後、国際社会の変化に対応できるように憲法9条の問題点を解決し、焦眉の急である緊急事態条項と少子高齢化に伴う急激な労働人口の減少によって衰退傾向にある日本を救うため、世界のほとんどの国の憲法に明記してある家族条項を加えるなどして、可能な限り早期に今の日本国憲法を改正しなければ、中国などの周辺国の脅威が増し、加速する情報化社会の中で人工知能の普及が進み、今後尚一層、激動する国際社会にあって、今の日本国憲法の下では、私たち日本国民は子供たちのために希望のある日本の未来を描くことは出来ません

 そうした中、憲法改正を議論する政党を選ぶか否かを主権者である国民に問うた昨年7月の参議院選挙で勝利した安倍総理大臣は選挙直後の記者会見で「今後、国会で憲法改正の議論を深めていくなかで多くの議員の方々の賛同を得るようにしたい」と仰っています

 今、自民党をはじめ各政治団体で、憲法改正案が活発に議論されています

 その議論の中で、現実的な改正案として浮上しているのは憲法に自衛隊を明記する内容であります

 日本の防衛のための実力である自衛隊は必要不可欠であり、政府の憲法解釈によって国内法で認められていますが、依然として憲法学者の間では自衛隊違憲論が根強くあり、教育の現場で生徒に自衛隊は憲法違反であると教える教師が多くいて、いざという時には私たち国民を、命を懸けて守る自衛隊員の方々の地位や名誉が損なわれ、国内の混乱を招いている状況では、憲法を改正して、防衛軍としての自衛隊を明記する必要があります

 いずれ憲法改正案が国会で発議され、国民投票で国民に賛否が問われることになると思いますが、その時、懸念されるのは、憲法改正に反対する勢力にのみ一方的に加担するマスコミの国民に対する大々的な偏向報道であります

 国民の皆様!憲法改正の国民投票では、マスコミの偏向報道に惑わされることなく、正しい選択をして、私たちの祖国、美しい日本を守っていきましょう!

それでは、私の演説はこれで終わります    

ご清聴ありがとうございました 

posted by 七色の絹の歌声のファン at 21:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月01日

都はるみ姫様へのファンの声援(139)「ふたりの大阪」005


「はじめに」
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
そして、そのことが著作権の侵害に特に触れるとは思えませんので、動画に寄せられた善意と思われるコメントを記載します
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の「偉大さ」を感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと、皆様が受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います

 今回紹介する動画のコメントは都はるみ姫様が歌謡界の父親と慕っていた恩師の作曲家、市川昭介さんと歌われている「ふたりの大阪」というデュエット曲の動画のコメントです

「ふたりの大阪」のオリジナル歌唱の宮崎雅(みやざきただし)はこの曲発売の1981年の翌年の2月に3年間の結婚生活にピリオドを打つことになった、夫の朝月広臣である
 カラオケブームに火をつけた曲であり、デュエット曲としてよく歌われ、定番となっている


 市川昭介氏について簡単に記します

 市川 昭介(いちかわ しょうすけ、1933年1月4日 - 2006年9月26日享年73歳)氏は、福島県立郡山工業高等学校(現・福島県立郡山北工業高等学校)を卒業した18歳の頃、ハワイアンバンドでの歌手デビューを目指し上京し、コロムビア・トップの弟子となり、歌手の付き人(かばん持ち)をする傍ら、作曲とピアノを独学で学び、1961年、島倉千代子(以下敬称を略)が歌い第3回日本レコード大賞作曲奨励賞を受賞した『恋しているんだもん』でデビューした

 1962年(昭和37年)、畠山みどりの『恋は神代の昔から』がミリオンセラーとなり、翌年の『出世街道』も連続のミリオンセラーを記録
 1964年(昭和39年)、都はるみの『アンコ椿は恋の花』が3作目のミリオンセラーとなり大ヒット
 以後『涙の連絡船』『好きになった人』『大阪しぐれ』『夫婦坂』『浮草ぐらし』『レモン月夜の散歩道』など、都はるみの一連のヒット曲を作曲
 都はるみを国民的演歌歌手に育て上げた

 コロムビアミュージックエンタテインメント 日本コロムビア、日本クラウン クラウンレコードの専属作曲家を務めた後、1974年にフリーとなり3,000曲以上の作品を世に送り出した
 市川氏の門下生には都はるみの他、ジュディ・オング、畠山みどり、五木ひろし、大川栄策、神野美伽、多岐川舞子、市川由紀乃、山口瑠美らがいる

 1990年(平成2年)から日本レコード大賞の実行委員長を務め、1998年(平成10年)からレコード大賞の制定委員を務めた
 また、日本音楽著作権協会(JASRAC)の評議員、日本作曲家協会の副委員長も歴任した
 表彰、「1992年(平成4年)、郡山市特別表彰。1996年(平成8年)、紫綬褒章受章。2004年(平成16年)、旭日小綬章受章。」
 2006年(平成18年)9月26日午前5時、肝不全のため死去

 畠山みどりさんは「市川先生の教え方はピカイチでした。ご自分で一小節ずつ歌いながらの指導ですよ。歌手を目指しただけあって歌はうまいし、つぼをしっかり押させた感じで、理解しやすいのです。」と話されています

 以下に市川昭介氏の代表曲を記します
 『恋は神代の昔から』(作詞:星野哲郎、歌:畠山みどり、1962年、昭和37年発売)
 『出世街道』(作詞:星野哲郎、歌:畠山みどり、1962年、昭和37年発売)  
 『アンコ椿は恋の花』(作詞:星野哲郎、歌:都はるみ、1964年、昭和39年発売)      
 『涙の連絡船』(作詞:関沢新一、歌:都はるみ、1965年、昭和40年発売)     
 『絶唱』(作詞:西條八十、歌:舟木一夫、1966年、昭和41年発売)      
 『夫婦春秋』(作詞:関沢新一、歌:村田英雄、1967年、昭和42年発売)    
 『大阪しぐれ』(作詞:吉岡治、歌:都はるみ、1980年、昭和55年発売)    
 『さざんかの宿』(作詞:吉岡治、歌:大川栄策、1982年、昭和57年発売)    
 『細雪』(作詞:吉岡治、歌:五木ひろし、1983年、昭和58年発売)
 『夫婦坂』(作詞:星野哲郎、歌:都はるみ、1984年、昭和59年発売)  
 『恋挽歌』(作詞:たきのえいじ、歌:伍代夏子1991年、平成3年発売)


「ふたりの大阪」(作詞:吉岡治、 作曲:市川昭介、オリジナルデュエット歌唱:都はるみ・宮崎雅、1981年9月1日発売)
ふたりの大阪(都はるみ、市川昭介)
2015/03/011に公開 3,957 回視聴

 この動画には私(絹声七色)を含め3件のコメントがありますが、善意と思われるコメントを記(しる)しましす
「(絹声七色1秒前)多くの名曲を作曲され、新人歌手を育成されるなどして、日本の歌謡界の発展にご尽力されてこられた市川先生の遺徳を偲びます」

「(3年前)二人ともに若く声も良く出ていて聴きやすい。この頃が花でしたね。ありがとうございます」

posted by 七色の絹の歌声のファン at 16:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月31日

都はるみ姫様へのファンの声援(138)「ふたりの大阪」004


「はじめに」
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
そして、そのことが著作権の侵害に特に触れるとは思えませんので、動画に寄せられた善意と思われるコメントを記載します
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の「偉大さ」を感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと、皆様が受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います

 今回紹介する動画のコメントは都はるみ姫様が藤田まことさんと歌われている「ふたりの大阪」というデュエット曲の動画のコメントです

「ふたりの大阪」のオリジナル歌唱の宮崎雅(みやざきただし)はこの曲発売の1981年の翌年の2月に3年間の結婚生活にピリオドを打つことになった、夫の朝月広臣である
 カラオケブームに火をつけた曲であり、デュエット曲としてよく歌われ、定番となっている

「ふたりの大阪」(作詞:吉岡治、 作曲:市川昭介、オリジナルデュエット歌唱:都はるみ・宮崎雅、1981年9月1日発売)
ふたりの大阪 都はるみ 【高音質 全音標】(藤田まこと)
2019/07/25に公開 1,107 回視聴

 この動画には私(絹声七色)のコメントが1件あります

「(絹声七色1秒前)歌手、コメディアン、俳優と多彩な才能を発揮した藤田まことさんの晩年の重厚な芸能人の生真面目な姿に感銘を受けました。」
posted by 七色の絹の歌声のファン at 17:09| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

都はるみ姫様へのファンの声援(137)「ふたりの大阪」003


「はじめに」
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
そして、そのことが著作権の侵害に特に触れるとは思えませんので、動画に寄せられた善意と思われるコメントを記載します
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の「偉大さ」を感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと、皆様が受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います

 今回紹介する動画のコメントは都はるみ姫様が五木ひろし殿と歌われている「ふたりの大阪」というデュエット曲の動画のコメントです

 「ふたりの大阪」のオリジナル歌唱の宮崎雅(みやざきただし)はこの曲発売の1981年の翌年の2月に3年間の結婚生活にピリオドを打つことになった、夫の朝月広臣である
 カラオケブームに火をつけた曲であり、デュエット曲としてよく歌われ、定番となっている

「ふたりの大阪」(作詞:吉岡治、 作曲:市川昭介、オリジナルデュエット歌唱:都はるみ・宮崎雅、1981年9月1日発売)
五木ひろし 都はるみ
2016/02/11に公開 214,271 回視聴

 この動画には私(絹声七色)を含めて10件のコメントがありますが、善意と思われるコメントを記します

「(絹声七色1年前)お生まれはお二人とも1948年で京都府で歌手デビューは都はるみ姫様が1963年第14回コロムビア全国歌謡コンクールの優勝、五木ひろし殿は翌年の1964年、第15回同コンクールの優勝で、共にコロムビアの専属歌手となり、「姫」様は1964年10月5日発売の「アンコ椿は恋の花」の大ヒットから歌謡街道を燦爛と歩まれ、殿はレーベルを移り芸名を幾度か変えられながらも1970年『全日本歌謡選手権』で「いいツキをひろ」われ、苦節7年、1971年3月1日発売「よこはま・たそがれ」で歌謡街道の王子様になられ、以降半世紀以上を親しき友人として歩まれてきました」

「(3年前)五木ひろしさんの裏声、お見事です。「やさしい妹へ」・・・岩崎宏美さんの目から頬を伝う涙にグットきました。」
「(3年前)はるみさんの声が素敵すぎて…(><)」
「(1年前)シオノギの枠ですね」
「(7か月前)なっちも、この歌が〰️好きです。」
「(1か月前)五木 都春美 合唱超好聽」

posted by 七色の絹の歌声のファン at 16:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月30日

都はるみ姫様へのファンの声援(136)「ふたりの大阪」002


「はじめに」
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
そして、そのことが著作権の侵害に特に触れるとは思えませんので、動画に寄せられた善意と思われるコメントを記載します
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の「偉大さ」を感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと、皆様が受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います

 今回紹介する動画のコメントは都はるみ姫様が弦哲也さんと歌われている「ふたりの大阪」というデュエット曲の動画のコメントです

【作曲家の弦 哲也(げん てつや、1947年9月25日(72歳)- )は千葉県銚子市出身で本名、田村正稔(たむら まさとし)。1965年8月、「田村進二」で歌手デビューし、1976年、内藤國雄の「おゆき」で、作曲家としてデビューして、1986年以降は作曲活動に専念している。2017年5月、日本作曲家協会会長に就任し、作曲した作品数は2000曲を超えていて、代表曲の「天城越え」「北の旅人」「ふたり酒」「暗夜航路」「おゆき」「鳥取砂丘」「千年の古都」「小樽運河」など多くのヒット曲がある(ウィキペディアを要約)】

 同じ団塊の世代である弦哲也氏との音楽活動は都はるみ姫様がプロデューサーをされて楽曲作成に加わり、1989年10月5日に発売されたキム・ヨンジャの「暗夜航路」(作詞:吉岡治、作曲:弦哲也)から始まり、都はるみ姫様への弦哲也氏の作曲による楽曲提供は一度引退されて、約5年後の復帰コンサートで歌われた後の1990年6月27日に発売された「小樽運河」「千年の古都」が初めてで、その後、「天女伝説」「古都逍遥」「星屑の都会(都はるみ姫様も作曲に参加)」「邪宗門」「大原絶唱」「たそがれの橋」「枯木灘残照」「大阪ふたり雨」「ふたつ星」「エリカの花の咲く頃に」の多くの曲が提供された

 「都はるみ炎の伝説」(大下英治著)によりますと都はるみ姫様は1984年の引退以前の曲の多くを作曲していた恩師である市川昭介氏に「小樽運河」の作曲を依頼することを考えておられたそうですが、ご自分のイメージを曲に反映させていく上で、深い師弟の間柄では遠慮が出ると思われたそうです

「ふたりの大阪」(作詞:吉岡治、 作曲:市川昭介、オリジナルデュエット歌唱:都はるみ・宮崎雅、1981年9月1日発売)
都はるみ with 弦哲也 (1981)2001 Ver4L(お二人共に53歳頃当時)
2018/12/27に公開 1,404 回視聴

 この動画には私のコメントが1件あります

「(絹声七色1秒前)この歌唱は2001年(平成13年)のようですが、都はるみさんは2015年11月に休養に入られてから1度だけ舞台に立たれて歌われたのが、2016年の暮の弦哲也さんのディナーショウで特別ゲストとしてサプライズで御出になり、弦哲也さんとデュエットした「ふたつ星」でした。その知らせを聞いたときは、1年間の充電期間が終了し、いよいよ芸能活動を再開されたのだと思いとても喜びましたが、その後は一向に歌唱の舞台にはお立ちになることはなく今日まで来てしまいました。比較的短い私の首ですが、それでも芸能活動の再開を首を長くしてお待ちしています。」
posted by 七色の絹の歌声のファン at 16:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月29日

都はるみ姫様へのファンの声援(135)「忘れていいの-愛の幕切れ-」001,002

「はじめに」
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
そして、そのことが著作権の侵害に特に触れるとは思えませんので、動画に寄せられた善意と思われるコメントを記載します
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の「偉大さ」を感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと、皆様が受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います
 今回紹介する動画のコメントは都はるみ姫様が歌われる「忘れていいの-愛の幕切れ-」という曲の動画のコメントです

 「忘れていいの-愛の幕切れ-」(作詞・作曲:谷村新司、オリジナルデュエット:小川知子・谷村新司、1984年2月25日発売)

 【この曲は、谷村のアルバム『抱擁-SATIN ROSE-』(1984年1月21日発売)の収録曲である「忘れていいの」をデュエット曲化したもので、その際に歌詞を一部変更している。谷村が好きなテレビドラマ『金曜日の妻たちへ』の世界を歌にしたという。ドラマに出演していた小川に直接オファーがあった。歌詞は、別れる男女の悲哀を描いた内容のもの。(ウィキペディア)】

都はるみ(1948年2月22日- 44~45歳当時 )& 谷村新司 (1948年12月11日- 44~45歳当時)
(1993ふたりのビッグショー)の冒頭の歌唱 43分35秒
2020/01/22に公開 554回視聴

 ユーチューブの動画の画面の上にある検索欄に「都はるみ & 谷村新司 (1993ふたりのビッグショー)」と書くか、貼り付けて検索すればこの動画に行けます

 この動画には4件のコメントがありますが、日本語のコメントは私(絹声七色)の2件だけです

 「(絹声七色1分前)以前、都はるみさんが「忘れていいの」をデュエットではなく、お一人でフルコーラスを歌われていた動画を見ることができたが、「どうか あなた 行かないで 行かないで~」の歌唱の特に最後の「行かないで~」の歌唱の勢いと切なさの表現はこの動画の歌唱とは格段に違っていたように感じています。この映像の歌唱では谷村さんの歌唱とのバランスを取ってセーブされていたのでしょう」

 「(絹声七色3日前)都はるみ姫様の「忘れていいの」フルバージョンの歌唱を拝聴できて感無量です。「どうか あなた 行かないで 行かないで~」「涙あふれても逃げない バスが行くまで」、詞もすごいが、歌の女神様の歌唱は圧巻である。」
 同じ映像のこの歌唱の部分の動画もあります

「 忘れていいの~愛の幕切れ~」
都はるみ✘谷村新司 1993
2019/12/20に公開 1,065 回視聴

 この動画は「「忘れていいの」都はるみ」でググっても見つけられます

 この動画には私(絹声七色)を含め5件のコメントがありますが、日本語のコメントを書きます

「(絹声七色1秒前)谷村新司さんは、さらば昴(すばる)よ!と作詞されたが、この場合の昴とはなにを表しているかを知っている人は少ないでしょう。「忘れていいの~愛の幕切れ~」の小川知子さんとのオリジナル歌唱の状況から、この歌唱では心配なことが有りましたが、事なく無事に終えてホッとしました。」

「(1か月前)いつも投稿ありがとうございます。チンペイさん、嬉しそうですね」
「(1か月前)谷村さん、はるみちゃんに、触らないで下さい。」
「(1か月前)谷村新司さん相変わらずキザっぽいですね!」
posted by 七色の絹の歌声のファン at 09:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月28日

都はるみ姫様へのファンの声援(134)「よさこい鴎」002

「はじめに」
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
そして、そのことが著作権の侵害に特に触れるとは思えませんので、動画に寄せられた善意と思われるコメントを記載します
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の「偉大さ」を感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと、皆様が受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います

 今回紹介する動画のコメントは都はるみ姫様が歌われる「よさこい鴎」という曲の動画のコメントです

「よさこい鴎」の動画は、2019年6月12日に当ブログで「2018/05/27に公開 5,661回視聴」の動画のコメントを紹介しましたが、今はその動画は探しましたが見当たりませんでした

 その動画でのコメントのコピーをここに記します
【 まず、私(七色絹声、或いは絹声七色、七色の絹の歌声のファンの略)のコメントを紹介します。「(七色絹声10分前)群衆で賑わう夏祭りの櫓の上で、断崖絶壁の頂上に張り出した岩場に立ち風を受けて鬣(たてがみ)をなびかせる獅子のように、風に立った都はるみ歌姫様は歌の女神様の降臨をその天の声である七色の絹の歌声の空前絶後の芸術的情感の歌唱でもって顕現された」。 では、皆様のコメントの中から私の共感したコメントを紹介します。 (8か月前)懐かしい、はるみちゃん、何でカラオケ屋にない?残念 (2か月前)この歌は都はるみの歌の中でもいちばん好きな歌。この小気味いい歌いっぷり。もうこんなすばらしい歌い手は出て来ないだろうな。さびしいな。 (3週間前)上手くて、可愛い。都先生は横顔がとくに可愛い。】

『よさこい鴎』(作詞:石本美由起、作曲:市川昭介、1965年(昭和40年)3月5日発売、A面「巡礼小鳩」のB面に収録)
2019/10/07に公開 2,379 回視聴

 この動画には私(絹声七色)を含め5件のコメントがあります

「(絹声七色17時間前)群衆を前にした祭りの櫓の上で、まるで獅子が断崖絶壁の頂上に張り出した岩場に立ち、風を受けて鬣(たてがみ)をなびかせながら雄叫びを上げて百獣の王の威厳を示すように、風に立った都はるみ姫様は際立った美声の七色の絹の歌声の歌唱で、歌の女神様のご降臨を世界に告げられた」

「(2か月前)はるみちゃんのピチピチ感が堪らなく可愛いく安達明君との息もバッチリ合って盆踊りのやぐら太鼓もたのしそうだネ」
「(1か月前)竹脇さんも安達さんも、もうこの世にいない自分の10代20代30代の頃の芸能人がいなくなる寂しく悲しい限りです」
「(2か月前)はるみちゃん、カッコいい、あなたがナンバーワンです。」
「(2か月前)凄いです。この映画!いつもの明さんは写真だから!こんな表情の方なんですね。いいですね。はるみさん、若い時、こんな感じだったんだ!北の宿?以降からの記憶しかないので(笑顔の絵文字)竹脇無我さんは知ってますよ。(お顔が綺麗な俳優さんですから)懐かしいって云うよりは、昔のアルバム見て、え~~とか、わぁーみたいな感じです。・・・昔のこういう映画とか私は好きです。人を見るのが好きなのかな⁉️(笑)また、場違いですが昨日の夕方、歌謡ポップスチャンネルでGSでわりと最近のコンサートしてました。各グループから数人づつ集まって全員で他グループのも歌ってました。端っこに今井さんいたから綿引さんもと期待したけど不在のまま残念でした。名前わからないけどドラムの方の事、80歳と紹介されてました。清水さんかな?凄い、歳とられてました。ごめんなさい。」

posted by 七色の絹の歌声のファン at 09:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

反省して削除しました

昨日のブログの以下の部分を訂正しました

「白樺に涙あり」(作詞:関沢新一、作曲:市川昭介、1966年(昭和41年)11月1日発売)
2019/11/01に公開 549回視聴

 この動画には私(絹声七色)の1件を含めて3件のコメントがあります

「(絹声七色1秒前)反省して削除しました。「白樺に涙あり」は都はるみさんの澄み切った綺麗な高音を堪能できる曲ですね。」

「(2週間前)はるみちゃん、素晴らしい、こんな女性に、逢ってみたいジーンとくる。」
「(2か月前)はるみちゃんの前半のヒット曲で大好きな曲です。二十前の女心の恋に淡い希望を託して白樺林に埋もれて死にたい心情が胸に突き刺さりますよ。」

posted by 七色の絹の歌声のファン at 08:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月27日

都はるみ姫様へのファンの声援(133)「白樺に涙あり」002

「はじめに」
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
そして、そのことが著作権の侵害に特に触れるとは思えませんので、動画に寄せられた善意と思われるコメントを記載します
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の「偉大さ」を感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと、皆様が受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います

 今回紹介する動画のコメントは都はるみ姫様が歌われる「白樺に涙あり」という曲で、都はるみ姫様の澄み切った綺麗な高音を堪能できるファンに大変好評な曲の動画のコメントです

「白樺に涙あり」(作詞:関沢新一、作曲:市川昭介、1966年(昭和41年)11月1日発売)
2019/11/01に公開 549回視聴

 この動画には私(絹声七色)の1件を含めて3件のコメントがあります

「(絹声七色1秒前)反省して削除しました。「白樺に涙あり」は都はるみさんの澄み切った綺麗な高音を堪能できる曲ですね。」

「(2週間前)はるみちゃん、素晴らしい、こんな女性に、逢ってみたいジーンとくる。」
「(2か月前)はるみちゃんの前半のヒット曲で大好きな曲です。二十前の女心の恋に淡い希望を託して白樺林に埋もれて死にたい心情が胸に突き刺さりますよ。」

 今回は都はるみ姫様とは特に関係ありませんが、私の出生地は北海道の秘境の駅がある地として鉄道ファンの中では全国的に有名で、秘境ブームの中、多くの動画がUPされていますが、最新の動画にコメントしましたので紹介します
 都はるみ姫様の曲で私の出生地に由来する「天塩川」「サロベツ原野」がありますが、動画では有りませんでした

【ゴーストタウン】駅前すべてが廃墟!幌延町雄興 雄信内駅 【周辺散策】
2020/01/05に公開 675回視聴

以下は動画をUPした人の説明文です
「雄信内(おのぶない、おのっぷない)駅は、北海道天塩郡幌延町雄興にある、JR北海道宗谷本線の木造駅。 駅前がすべて廃墟でゴーストタウン化した雄信内。廃村の秘境駅扱いという人も居ます。 本当に人っ子一人いない寂しい場所です。 2018年にも訪問しましたが、前回はあまりにも天気が悪かったため再訪してみました。 ちなみにこのすぐ近くの天塩町にも雄信内という地名がありますが、こちらは幌延町雄興にある雄信内の駅です。この雄信内駅は様々な秘境駅や貨車駅、本当に周辺には何も無い駅もあるなか、個人的には北海道でもトップ5に入る程寂しい駅前だと思っています。(廃墟的に)」

 地名は、天塩町側を流れ、当駅の対岸付近で天塩川に合流する雄信内川のアイヌ語名「オヌㇷ゚ウンナイ(o-nup-un-nay)」(川尻に・原野・のある・川)に由来する

 幌延町によると、1970年(昭和45年)時点で「食料品店・鮮魚店・菓子店・日通が営業」しており、旅館・豆腐店・料理店・工務店・鉄工所なども存在した時期がある
 2017年(平成29年)3月の住民基本台帳月報によると、当駅前を含む幌延町雄興地区は2世帯6人の居住があるが、幌延町では2017年(平成29年)時点での同駅の紹介で、駅前については「ゴーストタウン」と表現している
 インターネットで調べてみると、この駅から天塩川を渡った対岸の2キロの距離にある天塩町雄信内には小学校や町役場支所、郵便局、農協、ポール牧の実家の道開寺などあり、ある程度の人口があるようです

 この動画には私(絹声七色)を含め30件のコメントがありますが私のコメントと動画投稿者からの返信を記します

 「(絹声七色16時間前)この雄信内は半世紀以上前に私が生まれたところです。駅前で丸通の取り扱いと雑貨店を母が養女にいった母の叔母夫婦が営んでいて、そこで私は生まれた。両親は天塩川の河岸近くの農地で農家をしていたが、大雨による洪水で2度、畑が流され、父の実家のある稚内市に2歳の時、移転した。その後、小学校に上る前に1度だけ墓参りに行く両親に連れられて他の3人の兄妹弟と雄信内に行ったが、村の様子はほとんど記憶にない。今は駅周辺は無人で雄信内の人口は8人と資料にあるが、林業が盛んだった戦後のしばらくは数百人の人口があり、コメディアンの「ポール牧」は同郷で曹洞宗の寺が実家であった。私は今は東京で家族と4人暮らしであるが、この映像を見ると感慨深い。1度行ってみたいが、わざわざ行くには遠い。」

 返信
「(15時間前)絹声七色さん、初めましてコメントありがとうございます。七色さんのような、今は遠くてなかなか来られないが故郷を思う方に見ていただきたいと思い撮影しているので、出身者の方に見ていただけたうえにコメントまで残していただき嬉しいです。 天塩川が度々氾濫していたのはWikipedia等で見て知っているのですが、雄信内が大雨による洪水があったというのは初めて知りました。貴重な経験をお教えいただきありがとうございます。ポール牧は私も子供の頃よくテレビで指パッチンを見ていたので慣れ親しんだ人なので晩年は残念でしたね。東京からですと北海道までは来られても、道北までとなるとなかなか大変かもしれませんね。今後も様々な場所を撮影してまわりますので、気が向いた時にこのチャンネルに足をお運びいただければと思います^^」


posted by 七色の絹の歌声のファン at 14:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月26日

都はるみ姫様へのファンの声援(132)「大原絶唱」001


「はじめに」
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
そして、そのことが著作権の侵害に特に触れるとは思えませんので、動画に寄せられた善意と思われるコメントを記載します
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の「偉大さ」を感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと、皆様が受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います

 今回紹介する動画のコメントは都はるみ姫様が歌われる「大原絶唱」という曲で、「匂いこぼれる 白い肌 膝をすすめて 恋い問うひとに罪を承知の 隠れ茶屋」での逢瀬を官能的とも言える文学表現を用いた曲の動画のコメントです

 「夜叉も覚悟よ ねえあなた」の歌詞はすごいですね
 毘沙門天の配下であり、人を襲う妖怪的な存在の夜叉は、日本では女性の姿になるそうです

 また、歌詞にある京都大原の「寂光院」は聖徳太子が御父用明天皇の菩提を弔うために建立されたと伝えられる尼寺で、平清盛の娘・建礼門院徳子が、平家滅亡後隠棲した所として知られています

 この「大原絶唱」を作詞した作詞家の坂口照幸(さかぐちてるゆき、1957年2月1日 -)さんは都はるみ姫様の曲では他に「海峡の宿」「夕陽坂」「晩秋の駅」「あなたの隣を歩きたい」を作詞しています
 中学卒業後、集団就職で名古屋に在住し、昼間働きながら高校大学と夜学に通い、作詞家のみずの稔から歌謡詞の指導を受け、その後、30歳を前に本格的に作詞家を目指し上京し、作詞家の吉岡治(大阪しぐれ、さざんかの宿、天城越えなどヒット曲が多数)に運転手兼内弟子として師事して、1987年3月21日に大杉美栄子がリリースした「雪つばき」で、作詞家デビューしました


「大原絶唱」(作詞:坂口照幸、作曲:弦哲也、1999(平成11年)年8月21日発売)
 都はるみ 1999’
 2012/03/03に公開 89,378 回視聴

 この動画には私(絹声七色)の2件を含めて14件のコメントがありますが、日本語のコメントを記(しる)します(絵文字は略)

「(絹声七色1秒前)歌の女神様である都はるみさんが「夜叉も覚悟よ ねえあなた」とこの世の時空の果てまで行かれて、人間の情感の極みを取り込みながら前人未到の歌唱の極意を体得しようとしておられる弛まない研鑽の姿を拝見し、またその歌唱を拝聴させていただき身の引き締まる思いです。」

「(絹声七色2年前)歌の女神様には万人を救済する使命がおありなのですね。今まさに身を焼き尽くさんとする地獄の火炎の中を女神様は風のように駆け回っておられます。「都はるみ姫」様!歌の神様が永久にお待ちになっておられます。そちらの地獄の救済のお仕事にそろそろけりをつけて「光の国」にお戻りになられては如何でしょうか」

「(6年前)都はるみさんの「重厚さ」に圧倒されます。都はるみさんの歌声に「七色」の「虹色」の一つを連想します。「重厚さ」を表現する「虹色」はブルーでしょうか。輝きのあるブルーですね。グリーンもいいのですが、「無限の宇宙」を連想するので、「輝けるブルーの歌声」です。都はるみさん! ブラボー!」
「(6年前)都はるみは「天才歌手」「万能の歌手」「悠久の歌手」ですね。毎日聞き惚れています。私の1日の始まりと終わりが都はるみなんですね。ありがとうございます。」
「(6年前)いやー、すごいです!都はるみさんの「歌唱力」にブラボー!都はるみさんの「声量」にブラボー!都はるみさんの「美声」にブラボー!都はるみさんの「美貌」にブラボー!「永遠不滅の歌手」「都はるみさん」にブラボー!」
「(6年前)パワーをもらいます。「永久不滅の歌手」都はるみです。」
「(9か月前)空蝉の恋はるみっちゃんにピッタリです、今はしあわせですか??この歌は貴方の人生ですねい~~~グッとくる」
「(5年前)はるみさんに「威厳」・「貫禄」を感じます。」
「(5年前)はるみさんの絶品の歌唱力にただ頭が下がるもいです。」
「(1年前)この曲、はるみさんの曲の中で1番好きな曲です、ほんと素晴らしい歌唱力ですね」
「(1年前)聴いていますと、素晴らしさに鳥肌が立ちます。怖いくらいです。」
「(5年前)はるみさんの迫力に圧倒されます。はるみさんはすごい歌手です。最近はるみさんが哲学者に思えてきました。「天才歌手」「万能歌手」「天女」「女神」からこの地上の「哲学者」に戻ってきたように感じております。毎日感動に浸っています。」
「(3年前)なんで!こんなに、歌唱力抜群。」
「(3年前)何度聞いてもいい、最高です。」
「(6年前)都はるみさんの10代、20代を聞いていると、「天才」「万能」を思わせるのですが、この「大原絶唱」はやはり50代の都はるみさんだけなのでしょう。10代~20代の都はるみさんはこの「大原絶唱」は難しいと思います。都はるみさんは年齢相応の「天才」を発揮しているように感じています。」
posted by 七色の絹の歌声のファン at 01:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月25日

都はるみ姫様へのファンの声援(131)「大阪ふたり雨」001


「はじめに」
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
そして、そのことが著作権の侵害に特に触れるとは思えませんので、動画に寄せられた善意と思われるコメントを記載します
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の「偉大さ」を感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと、皆様が受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います

 今回紹介する動画のコメントは都はるみ姫様が歌われる「大阪ふたり雨」という曲で、大阪で身の丈丁度のしあわせな日々を送る男女のさりげない日常の曲の動画のコメントです

 この曲は都はるみ姫様の曲では、平成23年の発売の比較的新しい曲で、カラオケでよく歌われ、根強い人気ある曲です
 「あなたとふたり おまえとふたり 恋の大阪ふたり雨」と1番から3番まで同じフレーズが繰り返されていて、大阪の風情の中に男女が自然に溶け込んでいく情緒のある曲です

「大阪ふたり雨」(作詞:喜多條忠、作曲:弦哲也、2011年(平成23年)1月19日発売)
2012/11/17に公開 76,051 回視聴

 この動画には私(絹声七色)を含めて8件のコメントがありますが、日本語のコメントを記(しる)します

「(絹声七色1秒前)「ふたりで一緒に帰るのは あそこに見える角(かど)の部屋」の歌詞が印象的です。演歌では恋の破局や片思い、道ならぬ恋の苦悩などがよく歌われますが、「大阪ふたり雨」のような、男女がいたわりあって暮らす日常の曲は少ないですね。都はるみさんにはこういう曲が、よくお似合いです。」

「(1年前)可愛い、はるみちゃん、ほんに歌上手い、素晴らしい、何度でも聴いてしまいます、あなたがナンバーワンです。」
「(1年前)可愛い、セクシー、はるみっちゃん、あなたがナンバーワンです。」
「(3年前)ありがとうございます(^_^)v私です♪」
「(10か月)前私の祖母がこの曲を歌っていたのを思い出します。」
posted by 七色の絹の歌声のファン at 17:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月24日

都はるみ姫様へのファンの声援(130)「夕陽坂」002


「はじめに」
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
そして、そのことが著作権の侵害に特に触れるとは思えませんので、動画に寄せられた善意と思われるコメントを記載します
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の「偉大さ」を感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと、皆様が受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います

 今回紹介する動画のコメントは都はるみ姫様が歌われる「夕陽坂」という曲で、長年連れ添った夫に妻が「あなたと共に雨風あらしの坂道を小さな夢を咲かせて今日まで来て、これからの望みは一つ、それは夕陽がさして二人の影が重なるこの坂をあなたと二人生きていくこと」と告げる曲の動画のコメントです

「夕陽坂」( 作詞:坂口照幸、作曲:市川昭介2001年(平成13年)4月21日発売)
(夕日坂 - 都はるみ)この動画の表題は文字が違いますが、それでググれば(検索すれば)この動画に行けます
2018/07/01に公開 8,587 回視聴

 歌の女神様とも言われる国民的な大歌手であられる都はるみ姫様の歌唱の内容は日本の文化、国民の心の有りように少なからず影響を与えています
 この「夕陽坂」は民衆を慰労し、人生のたそがれを生きる人たちを、さり気なく後押しする内容で、都はるみ姫様にふさわしい曲です

 この動画には私(絹声七色)を含めて3件のコメントがありますが、その中にある一つのコメントを読んでいてある情景が浮かんできましたのでそのことについてこの動画のコメントに書きました
 そのコメントは「都はるみさんは、別格ですね。こんな方は、もう二度と出てこないでしょうね‼️昔はるみさんの野外コンサートに行った時、もっとしっかり見ておけばと今思ってます」というコメントです

「(絹声七色1秒前)私の住む東京都大田区からは少し離れていましたが、2015年9月9日、相模大野の最大収容人数1790人のグリーンホールでの都はるみさんの単独コンサートでは先行チケット申込みで、最前列16席の舞台に向かって一番左の席に座らせて頂きました。後方に行くに従って列の席の数は多くなり中央では58席となっていますから最前列の席数が特に少ないことがわかります。都はるみさんが舞台の袖のやや左に立たれてお歌いになられた時には、なにも遮るものもない4~5メートルの距離で都はるみさんの歌唱を拝聴させていただきました。幸運の女神様が歌の女神様である都はるみさんの貴重な歌唱の現実の姿を目の当たりにできるように私を導いてくださったと感謝しています。余談になりますが、都はるみさんが会場に降りてこられたときと、舞台の袖で駆け寄った観客の最後の一人として、合計2回握手をしていただきました。今もコンサートでの都はるみさんの歌唱と、握手の時の情景が鮮明に蘇ってきます。」

「(3か月前)はるみさん最高です。元気奈良、姿見せて下さい。」
「(1年前)今夜も都はるみさんの歌聞かせて貰ってます。歌手の方は、皆さん歌上手いのは、当たり前ですが都はるみさんは、別格ですねこんな方は、もう二度と出てこないでしょうね‼️昔はるみさんの野外コンサートに行った時、もっとしっかり見ておけばと今思ってます。幾ら年過ぎてもはるみさんの歌は凄いし素敵です。」

posted by 七色の絹の歌声のファン at 17:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月23日

都はるみ姫様へのファンの声援(129)「たそがれの橋」001

「はじめに」
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
そして、そのことが著作権の侵害に特に触れるとは思えませんので、動画に寄せられた善意と思われるコメントを記載します
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の「偉大さ」を感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと、皆様が受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います

 今回紹介する動画のコメントは都はるみ姫様が歌われる「たそがれの橋」という曲で、勢いで結婚して、苦労を乗り越えて、たそがれの年代になり幸せに暮らす夫婦の歳時記の曲の動画のコメントです

「たそがれの橋」(作詞:北山真如、作曲:弦哲也、2001年11月1日発売)
2018/06/30に公開 2,800回視聴

「たそがれ」は比喩として、「最盛期は過ぎたが、多少は余力があり、滅亡するにはまだ早い状態」を表す
この動画には私(絹声七色)を含めて2件のコメントがあります

「(絹声七色1秒前)この「たそがれの橋」は2001年(平成13年)の発売です。この頃にたそがれを迎えた世代は団塊以前の世代でしょう。団塊世代の都はるみさんはこの当時は53歳ですのでたそがれではなくバリバリの現役です。昭和に限らず、今もあれこれ色々と考え込むことなく、勢いで結婚するケースは多いのでしょう。そのためその後難儀するわけですが、相性さえ良い夫婦なら子に恵まれて、たとえ生活が苦しくとも、助け合って共に長生きするのでしょう。同棲や婚約期間が、「長すぎる春」の場合は結婚できなかったり、離婚することが多いようです。最近の科学で解明されたと聞きますが、恋愛の感情には賞味期間があり、3年もすればその種のホルモンの分泌がなくなり、その異性に魅力を感じなくなり、違う異性に関心が行くようになるそうです。夫婦においても倦怠期はありますが、徐々に情が移って生涯をともに過ごすようになるのでしょう。都はるみさんにはず~とこのようなほのぼのとした円満な夫婦の曲を歌っていてほしいですね。いつの間にか演歌の中で幅を利かすようになった道ならぬ逢瀬の歌の類は本来の都はるみ節ではないでしょう。」

「(11か月前)はるみちゃん、素晴らしい あなたがナンバーワンです」
posted by 七色の絹の歌声のファン at 09:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月22日

都はるみ姫様へのファンの声援(128)「湖畔の宿」001

「はじめに」
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
そして、そのことが著作権の侵害に特に触れるとは思えませんので、動画に寄せられた善意と思われるコメントを記載します
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の「偉大さ」を感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと、皆様が受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います

 今回紹介する動画のコメントは都はるみ姫様が歌われる「湖畔の宿」という曲で、明日出撃して逝く特攻隊に高峰三枝子が歌った曲の動画のコメントです

 まず、高峰三枝子の「湖畔の宿」を紹介します
『湖畔の宿』 (作詞:佐藤惣之助、作曲:服部良一、1940年(昭和15年)発売)
 特攻隊慰問に唄った歌
2012/02/13に公開 1,055,491 回視聴

 この動画では特攻隊の慰問の時も語られたかはわかりませんが、2番と3番の間奏で高峰三枝子さんのナレーションが入っています
 「ああ、あの山の姿も湖水の水も、静かに、しずかに黄昏れていく。この静けさを、このさびしさを抱きしめて私は一人、旅を行く。誰もうらまず、みんな昨日の夢とあきらめて、幼子のような清らかな心を持ちたい。そして、そして静かにこの美しい自然を眺めていると、ただほろほろと涙がこぼれてくる。」

 高峰 三枝子(1918年12月2日 - 1990年5月27日)は、日本の女優で歌手でもあり、歌う映画スターの草分け的存在です

 この動画には多くのコメントがありますが、目に止まったコメントを2個記載します

「(6年前)2013年8月3日、鹿児島県の特攻隊基地、知覧を参拝いたしま­した。特攻隊を始めとする戦時中の皆様が、死を掛けて日本をお守り下さった、日本の国土の中で、戦争が終わって生まれた私は、今日も、平和に一日を過ごさせて頂く事が出来ました。厚くお礼申し上げます。ご冥福を御祈りいたします。」
「(5か月前)この歌を聞く度に鹿児島の知覧特攻基地で特攻隊員の遺書を読んで涙した事を思い出します。国のため親族を護る為に無くなった隊員のご冥福をお祈り申し上げます。お陰様で日本は平和で裕福な暮らしをさせて頂いております。」(原文のまま)

「湖畔の宿」
都はるみ 1981年 -「演歌の花道」より
2018/08/07に公開 5,172 回視聴

 この都はるみさんが歌唱される「湖畔の宿」の動画には私(絹声七色)を含まて3件のコメントがあります

「(絹声七色38秒前)この「湖畔の宿」は太平洋戦争の前年の昭和15年に発売され、高峰三枝子さんがよく、明日帰らぬ出陣の特攻隊の慰問で歌われたそうです。「最前列で、日の丸の鉢巻をきりりと締めて、拳をぎゅっと握りしめながら一生懸命に私の『湖畔の宿』を聴いてくださった方々が、数十年過ぎた今も目にちらついています。本当に『湖畔の宿』は戦争の辛い思い出と結びついて離れることはできません」と述べられています。1番と3番の歌唱がこの動画で歌われていますが、2番の歌唱は「黄昏迫る湖岸の林をひとり行くと、雲は流れて、薄紫のすみれにふと目を止めると涙がほろほろ落ちてきて陽が落ちていく」という内容の情感の詞があります。都はるみさんは日本、そうしてアジアの叙情を伝えるために遣わされておられるのですね。」

「(1年前)どんなジャンルの歌も歌いこなす、はるみさんは すごい!の一言、貴重な映像 有難うございます。」
「(11か月前)はるみちゃん、素晴らしい可愛い声も良い 何度でも聞いてしまいます」
posted by 七色の絹の歌声のファン at 17:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月21日

都はるみ姫様へのファンの声援(127)「邪宗門」004

「はじめに」
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
そして、そのことが著作権の侵害に特に触れるとは思えませんので、動画に寄せられた善意と思われるコメントを記載します
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の「偉大」さを感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと、皆様が
受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います

 今回紹介する動画のコメントは都はるみ姫様が歌われる『邪宗門』という曲で、前衛的で秀でた女流詩人の作詞によって、或る凛とした女性のライフスタイルを表した曲の動画のコメントですが、前回までに紹介した動画の他に1個の動画がありましたので今回はその動画のコメントを紹介します

『邪宗門』(作詞:道浦母都子、作曲:弦哲也、1998年3月21日発売)
都はるみ  ② 151216
2019/02/16 1,318 回視聴

この動画はまだコメントがありませんでしたので、今日、私(絹声七色)がコメントを書きました

「(絹声七色2分前)都はるみさんはその曲から引き出された御自身の感情をすべて歌唱で表現できるのでしょう。おそらく才長ける詩人のこの詞の世界の深遠を感じ取り、曲の光景が鮮やかに見えているのでしょう。人は大凡がいにしえから教示された禁断の園に囚われているかのように引き込まれて行くがそれはしあわせか不幸か。いつかは解かれ、心静かな安寧の日々は来るのでしょうか。都はるみさんは2008年に取材に応えて「今は舞台で振り袖を着て歌っているけど、いつかは着物を脱いで、普段着のままふっと、素のままで歌いたい。草原をそよぐ風のように、さりげない歌を歌えたら、もう最高ですね。」と仰っていました。動画がありますが、祭り櫓の上に浴衣姿で風に立ち「よさこい鴎」を歌われている都はるみさんがまさにその人ですね。」
posted by 七色の絹の歌声のファン at 11:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月20日

都はるみ姫様へのファンの声援(126)「邪宗門」002,003

「はじめに」
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
そして、そのことが著作権の侵害に特に触れるとは思えませんので、動画に寄せられた善意と思われるコメントを記載します
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の「偉大」さを感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと、皆様が
受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います

 今回紹介する動画のコメントは都はるみ姫様が歌われる『邪宗門』という曲で、前衛的で秀でた女流詩人の作詞によって、或る凛とした女性のライフスタイルを表した曲の動画のコメントですが、前回紹介した動画の他に2個の動画がありましたので今回はその2個の動画のコメントを紹介します

『邪宗門』(作詞:道浦母都子、作曲:弦哲也、1998年3月21日発売)
都はるみ ◇ ② 171213
2019/02/16に公開 712回視聴

 この動画にはまだコメントがありませんでしたので、私がコメントを書きました

 「(絹声七色1秒前)北村晴美さんと都はるみさんが一体となった『歌屋 都はるみ』を象徴する壮絶な歌唱です。聴く者は都はるみさんのこれにこそ全身全霊を込めようとされる歌唱に圧倒され身動きもままなりません。今、少し修行を積んで精神を鍛錬しないと、此処から先はと、ふと、立ち止まる瞬間もあります。「花のごとかる罪を抱きて」に至っては、息もままなりません。天真爛漫から天衣無縫、そうして自由奔放と『歌屋 都はるみ』は突き進む。都はるみさん!まだこの先には行かねばならない頂があります。」


『邪宗門』
都 はるみ ① 151207
2019/02/16に公開 1,770 回視聴

 この動画のコメントも先の動画と同じです

 「(絹声七色3秒前)演歌の名曲は何回か聞けばその曲のメロディーが自然と脳裏に蘇ってくるという人がいます。この曲はインパクトが大きいせいか何度聴いても自然とメロディが脳裏には浮かびません。歌詞と曲とそうして何かしらの暗黙の前提が理解されておられる都はるみ様だけにしかお歌いになれない真のオリジナルの歌なのではないでしょうか。ですからこの曲は歌謡曲の領域を突き抜けた新しいジャンルの音楽のように思えます。」
posted by 七色の絹の歌声のファン at 02:01| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月19日

都はるみ姫様へのファンの声援(125)「邪宗門」001

「はじめに」
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
 そして、そのことが著作権の侵害に特に触れるとは思えませんので、動画に寄せられた善意と思われるコメントを記載します
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の「偉大」さを感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと、皆様が
受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います

 今回紹介する動画のコメントは都はるみ姫様が歌われる『邪宗門』という曲で、前衛的で秀でた女流詩人の作詞によって、或る凛とした女性のライフスタイルを表した曲の動画のコメントです

『邪宗門』(作詞:道浦母都子、作曲:弦哲也、1998年3月21日発売)
 都はるみ  1999'
2012/03/03に公開 90,704 回視聴

 「プロデュースハウス都」の代表でもあり、都はるみ姫様の良人で、才気溢れる方が長年抱いていた曲のモチーフである前近代から近代の日本の精神史を文学によって描き出す試みをした壮大なスケールをもつ全共闘学生の座右の書とも言われた高橋和巳氏の小説『邪宗門』を素材にし、道浦母都子さんが作詞し、弦哲也氏の作曲でこの『邪宗門』という曲は生まれました

 この小説『邪宗門』は39歳で夭折した極めて有能な作家の35歳のときの作品で、実在の100万人の教徒を擁した宗教団体をモデルとし、昭和の激動する歴史の中で翻弄される新興宗教団体が治安維持法による国家の苛烈な思想弾圧を受けながら幾度も壊滅と再生を繰り返して、そうして自己崩壊していくまでの物語で、1200ページに及ぶ大作である
 
 日本国家の精神的な呪縛、「共同幻想」というものの正体を暴露することが可能になるとして、小説として真正面に挑んだ作品でもあり、近代日本のその仕組みを逆説的に描きだしてもいます
 さらに、反国家精神や批判する側も、革命などによって体制側になったとしたら、前者と同じ問題を含むことも明らかにしました
 この国家批判の倒錯性は戦後、左翼勢力が総括として内部弾圧をしていく傾向さえ示唆していると言えます
 国家や共同体の道徳的に悪とされる行為を邪悪だと断罪することへの疑問の提起も含まれ、その深層心理は、膨大な哲学的・思想的、宗教的知識とともに小説家の才能の所産である

 都はるみ姫様歌唱の『邪宗門』の歌詞のはじめと終わりは同じ3行の詞で、最後は一節が繰り返されている

 残照の光の海を
 二人行く ふたりゆく
 花のごとかる罪を抱きて
 花のごとかる罪を抱きて

 この3行でほぼ全てが言い尽くされている

 この動画には私(絹声七色)の2件のコメントを含め17件のコメントがありますが、善意と思われる日本語のコメントを記載します

「(絹声七色1秒前)1990年の復帰以降の曲はそれ以前のただ提供された曲ではなく、都はるみさん自身の意向が反映されたものが多いそうです。本名の北村はるみさんと都はるみさんが一体となった『歌屋 都はるみ』として歩まれておられるのです。この『邪宗門』は近代の日本の精神史を描き出した高橋和巳の小説『邪宗門』を素材として作詞されたと言われていますが、この歌の主人公はある時、そこを飛んで行ってしまったのでしょうか。魂はいずれ蘇生し、時が満ちた今、日本の国蝶である「オオムラサキ」の如く羽化されて、真髄の境地が開花し、人間情感の驚愕なる極致の表現が歌の女神様である都はるみ姫様に体現されるのです。」

「(絹声七色2年前)歌の女神様には万人を救済する使命がおありなのですね。「大阪しぐれの歌詞にひとりで 生きてくなんてできないと泣いてすがればネオンがネオンが沁みる、噂並木の 堂島すずめ、こんなわたしで いいならあげるなにもかも」と、「ただ一本のコスモス」に愛のすべてをおかけになったのでしょうか。今まさに身を焼き尽くさんとする地獄の火炎の中を女神様は風のように駆け回っておられます。都はるみ姫様!歌の神様が永久にお待ちになっておられます。そちらの地獄の救済のお仕事にそろそろけりをつけて「光の国」にお戻りになられては如何でしょうか」


「(6年前)毎日毎日都はるみの歌に聞きほれて、聞き入っています。都はるみの洋装もなまめかしくていいですね。表情も表現もなまめかしく、胸が高鳴ります。ありがとうございます。」
「(6年前)すごい!感動の連続です。都はるみさんの豊かな表現力には、豊かな声量、美しい歌声、そして体全体を共鳴盤にする発声法と同時に、豊かな想像力を発揮して、真に迫る歌唱力にあると思います。その上に美貌にも恵まれ、演技が真実味を与え、また洋装がよくお似合いです。(一部略)」
「(5年前)はるみさんに「威厳」と「貫禄」を感じます。またはるみさんの洋装がなまめかしく素敵です。」
「(6年前)これほどの歌唱力を持った歌手が、都はるみさん以外にいるのだろうかと思うほどの熱唱と表現力だと感じています。都はるみさんの歌声はまさに「虹色」で輝いています。この「邪宗門」を歌う都はるみさんの声は「虹色」すべて輝いて見えます。「天空」が虹色で満たされているように感じます。感動の連続です。「天空の女王」都はるみさん!」
「(6年前)都はるみさんは年齢相応の「天才性」を発揮して、尊敬申し上げています。10代は10代の天才性を発揮しています。そして今ここで50代の天才性を発揮されています。60代でもその天才性を発揮しているから頭が下がります。」
「(6年前)「万能の歌手」都はるみ!「永遠の歌手」都はるみ!洋装の都はるみ! 都はるみのすべてにブラボー!」
「(1年前)迫力満開の歌唱力。演歌の真髄をこのコンサートで観ました」
「(5年前)歌唱力ばつぐん、ムードもあり!引き込まれそうです!初めて聞き感動しました、はるみさんの唄は、良く唄いますが、この唄に惚れました。」
「(5年前)魅力たっぷりのはるみさん、すごさがにじみ出ているはるみさん。最高のはるみさん。すばらしい!」
「(3年前)最高、これ以上ない。」
「(5年前)魅力たっぷりのはるみさんです!」
「(4年前)カッコいい!!最高!!」
「(10か月前)全て感無量です!惚れ直しました。立ち姿、巧妙なしなづくり、踏ん張り、うつろな目線、指の先、非の打ち所がありません。振り袖の演歌時代とは又違うはるみワールドにも魅了され翻弄されました。」
「(11か月前)はるみは最高です。」

posted by 七色の絹の歌声のファン at 21:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月18日

都はるみ姫様へのファンの声援(124)「愛の讃歌」001


「はじめに」
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
  そして、そのことが著作権の侵害に特に触れるとは思えませんので、動画に寄せられた善意と思われるコメントを記載します
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の「偉大」さを感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと、皆様が受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います

 今回紹介する動画のコメントは都はるみ姫様が歌われる『愛の讃歌』というフランスのシャンソン歌手:エディット・ピアフの歌で岩谷時子の訳詞による日本語詞の曲の動画のコメントです

都はるみ『愛の賛歌』(作詞:ピアフ、作曲:マルグリット・モノー、1950年5月2日録音、1950年リリース)
2019/03/17に公開 734 回視聴
(ユーチューブの検索欄の「都はるみ 愛の讃歌」で動画に行けます)

 都はるみ姫様は1984年のNHK紅白で引退されて、5年後の1990年5月に復帰されました
 その復帰の理由の一つにひばりさんの死去が上げられていますが、エディット・ピアフさんの「愛の讃歌」の歌唱をTV番組で見て衝撃を受けて復帰を決意したとも都はるみ姫様は語られています
『ピアフは「歌えなくなる前に命尽きることを願います」と言い切り、画面から叫ぶように「愛の讃歌」を歌う。その真剣な姿に心を打たれ、これが歌なのだ、そう思ったとき、もう一度やり直そう。引退したとき以上のことができるのかどうか、それもわからない。それでも私はやろうと心を決めました。』
 
「愛の讃歌」
 シャンソンを代表する楽曲として世界中で親しまれている
 本作の歌詞はピアフの恋の相手であったプロボクサー、マルセル・セルダンが飛行機事故で亡くなったのを悼んで作られたと言われてきたが、セルダンの生前に書かれたものであることが判明している
 相思相愛で誰もが知る仲ではあったが、妻子を持つセルダンとの恋愛に終止符を打つために書いたものだと考えられている
 日本では岩谷時子の訳詞(日本語詞)により越路吹雪が唄ったものが特に有名である
 岩谷の詞は原詞にある「愛のためなら宝物を盗んだり自分の国や友達を見捨てることも厭わない」という背徳的な内容とは異なったものとなっている
 しかし、岩谷が甘い歌詞で日本人向けに大胆に訳したことで結婚披露宴などでも唄われ、日本でも本作が広く親しまれるようになり、数多くの歌手が唄っている
 また、比較的原詞の意味に忠実な内容の永田文夫、井田誠一、水島哲の日本語詞もあり、加藤登紀子、宇多田ヒカルは自分で訳詞した原曲に近い内容のものを唄っている
(ウィキペディアの要約)

 この動画には私(絹声七色、または七色絹声)を含め2件のコメントがあります

「(絹声七色1秒前)都はるみさんは引退中の1989年に紅白で特別ゲストとして「アンコ椿は恋の花」を歌われた後の正月にTV番組で『歌えなくなる前に命尽きることを望みます』と言い切って、真剣に「愛の讃歌」を歌うピアフを見て、強い衝撃を受け、歌手復帰を決意されたと聞きました。優美な舞台衣装でその「愛の讃歌」を歌われている都はるみさんの真剣な歌唱を聴いていて、感慨ひとしおです。」

「(9か月前)圧倒的な声量に、感動を覚えます。すべてのジァンルの歌を歌うことができる真の歌手です。凄いとか表現できません。貴重な動画に感謝します。」
posted by 七色の絹の歌声のファン at 22:50| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月17日

都はるみ姫様へのファンの声援(123)『道頓堀川』004,005

「はじめに」
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
  そして、そのことが著作権の侵害に特に触れるとは思えませんので、動画に寄せられた善意と思われるコメントを記載します
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の「偉大」さを感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと、皆様が受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います

 今回紹介する動画のコメントは都はるみ姫様が歌われる『道頓堀川』という道頓堀で子犬と暮らしながら、小店を営む恋にやつれた三十路から四十路ぐらいの女性の心象風景の曲の動画のコメントです

2019年05月24日の当ブログ、都はるみ『道頓堀川』2012/03/03に公開 861,224回視聴
2020年01月16日の当ブログ、都はるみ『道頓堀川』2017/01/31に公開  51,630回視聴
2020年01月16日の当ブログ、都はるみ『道頓堀川』2017/01/31に公開  35,464回視聴 

 この曲の動画は上記の3個の動画のコメントを既に紹介していますが、他にも2個の動画がありましたので、その動画のコメントを今回紹介します

都はるみ『道頓堀川』(作詞:たかたかし、作曲:岡 千秋、1984年、昭和59年2月21日発売)
2018/07/01に公開 2,112 回視聴

 この動画には私(絹声七色、または七色絹声)を含め3件のコメントがありますが、善意と思われる日本語のコメントを記載します

 「(絹声七色1秒前)【都会を流れる川に映るのは揺れるネオンの明かりと女の涙。はかない恋に揺れる女ごころを都はるみさんが歌います。道頓堀川。】今夜も泣かせる「はるみ節」。明日も流れる「はるみ節」。この頃の都はるみさんの表情はふくよかで充実しています。紫紺の着物に白い襟と袖口、西陣の錦糸の帯の出で立ち。日本の芸術的伝統芸能の集大成で最高峰。誰よりもなによりも日本的な都はるみ姫様。1984年2月に発売された『道頓堀川』の歌唱は熟成に熟成を重ね、この歌唱の域に到達しました。」

「(9か月前)何度聴いても、はるみさんの上手さが光る。二度とでない女性歌手。上手すぎて、普段は聴きません。都節の集大成のような唄。歌謡史に残る名曲。」
「(10か月前)どうも、関西の地名も言葉も好みで無いですが、はるみさんの唄は別です。関西の情景がありありと浮かんできます。上手すぎ。ひばりからはるみ、その後が決まりませんね。女性演歌歌手のビッグはなかなか難しいですね。若手で光る歌い手かなり居ると思いますが、この2人を越えるのは、なかなか。」


都 はるみ『道頓堀川』 
2015.12.07放映、2015.11.24東京国際フォーラムラストコンサート
2019/02/16に公開 1,067 回視聴

 この動画には私(絹声七色、または七色絹声)を含め3件のコメントがありますが、善意と思われる日本語のコメントを記載します

「(絹声七色1秒前)都はるみ姫様は2015.11.24の国際フォーラムでの単独コンサート、そして2日後の八代亜紀さんとの静岡でのジョイントコンサートからは充電期間になります。様々な重責を担い、幾多の困難を乗り越えて日本の芸術的伝統芸能の最高峰まで上り詰められた都はるみさんの歌唱を含めた人生のこれまでの本当の価値は時代の常ですが、早晩、歴史が証明します。これからも、お疲れを癒やされたら舞台にたたれて、後輩の歌手の皆様や暮らしに喘ぐ国民を慰労し鼓舞してくださいますようにと願っています。」

「(5か月前)はるみちゃん、素晴らしい頑張りましたね、ご苦労様、楽しませて貰いました、ありがとうございました、幸せに(ハートの絵文字が19個続く)」
「(7か月前)年季を重ねたはるみ節もまた味わい深く感無量です。」
posted by 七色の絹の歌声のファン at 17:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月16日

都はるみ姫様へのファンの声援(122)『道頓堀川』002,003

「はじめに」
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
  そして、そのことが著作権の侵害に特に触れるとは思えませんので、動画に寄せられた善意と思われるコメントを記載します
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の「偉大」さを感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと、皆様が受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います

 今回紹介する動画のコメントは都はるみ姫様が歌われる『道頓堀川』という道頓堀で子犬と暮らしながら、小店を営む恋にやつれた多分三十路ぐらいの女性の心象風景の曲の動画のコメントです

 この曲の動画は2019年05月24日【『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(06)』都はるみ姫様の『道頓堀川』1990.05.10NHK復帰コンサートの動画 2012/03/03に公開 861,224回視聴】で一度紹介していますが、他にいくつかの動画がありますので、それらの動画のコメントを今後紹介します

 前回の『道頓堀川』(2019.05.24)での私(七色絹声)のコメントを今回も紹介します
 「(絹声七色2年前)日本の国蝶「オオムラサキ」として燦然と眩く光り輝き『都はるみ』の名は世界の歌謡史に唯一永遠絶対的な『歌の女神』として刻銘される」
 「(絹声七色11か月前)全身全霊、誠心誠意を込められていつも完璧にお歌いになられる歌の女神様の都はるみは紛れもない日本の世界の宝であり、無形文化財(人間国宝)、国民栄誉賞を超えた存在である」

 それでは『道頓堀川』の背景や曲紹介、エピソードなどを記載します

 『道頓堀川(どうとんぼりがわ)』(作詞:たかたかし、作曲:岡千秋、1984年2月21日)のB面には名曲の『総司絶唱』(作詞:吉岡治、作曲:岡千秋)が収録されている

 都はるみ姫様は、歌手として人気実力ともに絶頂だった、この『道頓堀川』が発売されてすぐの1984年3月5日、36歳の時、突然、記者会見を開くき、『デビュー20周年の今年で、「けじめ」をつけ、北村春美に戻ることにしました。何の悔いもありません、本当にありがとうございました。(御発言の一部は省略しました)』と、引退を宣言しました
 青天の霹靂のこの引退報道を聞いたファンの中には当時、公演の行われていた新宿のコマ劇場に行き、劇場の近くで泣いていた人達もいたそうです

 道頓堀川は大阪府大阪市を流れる、東横堀川の南端から西流して木津川に合流する全長約2.7kmの運河の河川で、1612(慶長17年)、河内・久宝寺村の安井道頓が私費で開削を着工、1615(元和元年)、従弟の道卜が完成させた
 川幅は西道頓堀川と呼ばれる下流側は約50m、上流側は約30mで、米・木材等の物資輸送に利用された
 
 道頓堀川はミナミの繁華街を東西に貫いて流れていて最も賑わいを見せるのは心斎橋筋に架かる戎橋付近で、夜ともなれば、派手な看板群に灯がともり「赤い灯青い灯」の風景となり、多くの人で賑わう
 川岸の繁華街の『道頓堀』は江戸期に芝居町として発展し、現在に至る
 一般的に日本橋 - 大黒橋間において、道頓堀川南岸の道頓堀通沿いに広がる繁華街を指し、なかでも戎橋以東は道頓堀五座が立地した芝居町にあたり、道頓堀通の南側に芝居小屋、北側に芝居茶屋が並ぶ構造だったため、現在も通の南側に娯楽施設、北側に飲食店が多い
 大阪ミナミの東西基軸となる道頓堀通の両側町で、南は難波新地と千日前、北は道頓堀川を挟んで島之内の宗右衛門町や久左衛門町に接する
 飲食店が集中し、道頓堀グリコサイン、かに道楽本店、づぼらや、中座くいだおれビル、金龍ラーメン、なんば道頓堀ホテルなど、多種多様な看板・建物の店舗であふれている
 かつてはくいだおれや道頓堀極樂商店街もあった(ウィキペディアを要約)

 今回は以下の2個の動画のコメントを紹介します

都はるみ『 道頓堀川』2017/01/31に公開 51,630 回視聴

 この動画には私(絹声七色、または七色絹声)を含め11件のコメントがありますが、善意と思われる日本語のコメントを記載します
「(七色絹声1年前)清き心の泉から懇々と湧きあがる尽きない情愛の都はるみ姫様の歌唱は凛として情感漲る美しい七色の絹の歌声で永久(とわ)に眩く光り輝くダイヤモンドだね」

「(2年前)なんぼ聞いてもまた聞きたい、素晴らしい」
「(2年前)可愛い、唄も上手いし言う事ない」
「(2年前)もう二度と表れない天才かつ個性的な歌手それは都はるみです」
「(2年前)素晴らしい歌唱力、引き込まれてしまいます。さすがはるみちゃん」
「(2年前)いつか大阪に来て欲しい」
「(1年前)最高この言葉だけです」
「(2年前)色っぽいですね!良い声。惚れてまいました」(原文のママ)
「(7か月前)森昌子のファンですが、この歌は都はるみにしか歌えないと思った。大阪は人情の町を実感させてくれる歌ですね」
「(8か月前)名古屋マルクにですやつパリ都はるみが一番島倉千代子も一番これだけの歌い手もう出てこないねこれだけのはるか大向うに女性流行歌最近まで頑張つてうたわれた人勲章者です」(原文のママ)

都はるみ『 道頓堀川』2017/01/31に公開 35,464 回視聴

 この動画には私(絹声七色)を含め6件のコメントがありますが、善意と思われる日本語のコメントを記載します
「(絹声七色1秒前)この曲を(1984年2月22日発売)歌われていた頃の1984年3月5日に都はるみさんは記者会見を開き、突然、引退宣言をされました。7月1日に『渡り鳥仁義』の新曲が発売されるまで、3ヶ月ぐらいこの名曲をテレビ番組などで歌われ、全国に放映され、涙ながらに聴いていたファンが多かったでしょう。」

「(2年前)この頃のはるみちゃん永遠に」
「(2年前)可愛い、唄もいいね、最高」
「(2か月前)はるみちゃん:カムバック:」
「(1年前)都先生は大阪が似合う!京都育ち東京住まいやけど」
posted by 七色の絹の歌声のファン at 16:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月15日

都はるみ姫様へのファンの声援(121)『夢でもいいから』001

「はじめに」
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
 
 そして、そのことが著作権の侵害に特に触れるとは思えませんので、動画に寄せられた善意と思われるコメントを記載します
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の「偉大」さを感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと、皆様が
受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います

 今回紹介する動画のコメントは都はるみ姫様が歌われる『夢でもいいから』という恋の終わりの別れ間際に悲しく切ない女ごころを彼氏に託す曲の動画のコメントです

『夢でもいいから』(作詞作曲:谷村新司、1991年10月1日発売)
 都はるみ 1999' 
2012/03/03に公開 42,697 回視聴

 この動画には私(絹声七色)を含め14件のコメントがありますが、善意と思われる日本語のコメントを記載します

「(絹声七色1分前)歌唱の最後に「愛し合ったこと~」と「お~」の音声が伸びていき、そうしてその音声が切れると同時にそれまでとは違うもう一つの小声の「お~」が微かな声で伸びて行って歌唱が終わっている。声楽でこのような歌唱の名称があると思うが、都はるみさんの歌唱はいつも最後の微かな吐息にも情感が込められていると感じます。」

「(6年前)毎日、都はるみさんの10代、20代のころの歌を聞いていると、50代の都はるみさんは別人のように映るのですが、それでもこの50代でも都はるみさんは素晴らしい。この「夢でもいいから」の歌を「10代の都はるみさんは歌えるだろうか。」などと空想したりします。逆に都はるみさんが10代のころ歌った歌を、50代、60代の都はるみさんは歌えるだろうか、などとも空想します。どちらにしても、年齢相応に都はるみさんは素晴らしい歌手です。万歳!万歳!万歳!」
「(6年前)都はるみさんの美貌、美声、声量にブラボー!いつ聞いても、何べん聞いても感動してます。すごい歌手です。「天才歌手」「万能歌手」都はるみさん!」
「(5年前)はるみさんは「魅力の塊」です。(頭のてっぺんから足のつま先まですべてが魅力に包まれているんですね。)」
「(1か月前)都はるみさん(は)若いときより、今のほうが素敵です。歌に艶があり、重みがあります。
齢を重ねたことが、良い意味で歌に表れています。」
「(4年前)この曲大好きです。演歌もいいが、こんな曲(ニューミュージック?)を歌わせても、最高に上手ですね。いつも、はるみちゃんの唄を聴いたら、いい歳をして、胸キュンが止まらない。」
6年前とってもいいですね。都はるみはいくつになっても声量があり、いい声をしてます。表情もしぐさもいいです。何かもがいいです。トレーニングを積んでいうrことがわかります。」(原文のママ)
「(6年前)「宝石」を感じさせる都はるみです。」
「(3年前)どんな歌でも上手ですね素晴らしい。」
「(6年前)洋装の都はるみがなまめかしくて、またよく似合っています。和服が多い中で洋服がとっても新鮮で好きです。都はるみの洋装と美声にブラボー!」
「(5年前)はるみさんのことは「忘れない」です。「うそ」ではありません。毎日「夢」の中ではるみさんの歌が響いてくるのですから、決して忘れることはないでしょう。「好きな人」をわすれる時は、「ごきげんよう、さようなら。」と言ってあの世に向かう時です。けど、私は妻に言っています、「私の葬送曲は『はるみさんの歌』でお願いします。特に『総司絶唱』がいい。」と。」
「(6年前)どんな宝石もかなわない都はるみの輝きです。「悠久の星」都はるみです。」
「(3年前)こんな歌もあったんですね。復帰後の路線はどこか余裕があって面白くありません。ジャニス・ジョプリンとは言いませんがせめてカルメン・マキとOZ位の力強い主張をすれば良かったのにと今更ながら思います。都はるみさんって追込まれた時のエネルギーは凄いですから。」
「(6年前)「夢」の中にまで、都はるみの歌が響いてきます。「邪宗門」と同様に都はるみの洋装がなまめかしくほれ込んでしまいます。ありがとうございます。」

posted by 七色の絹の歌声のファン at 08:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月14日

都はるみ姫様へのファンの声援(120)『草 枕』001

「はじめに」
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
 
 そして、そのことが著作権の侵害に特に触れるとは思えませんので、動画に寄せられた善意と思われるコメントを記載します
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の「偉大」さを感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと、皆様が受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います

 今回紹介する動画のコメントは都はるみ姫様が歌われる『草枕』という人生に行き暮れた男性の心情を慰める曲の動画のコメントです

『草 枕』(作詞:吉田旺、作曲:徳久広司、1995年、平成7年3月21日発売) 
 都はるみ姫様(52歳の頃) 34 1999' UPL-0033
2012/03/03に公開 327,553 回視聴

 この動画の冒頭のナレーションの『両手(もろて)にて君が冷えたる頤(おとがい)を包みていしは冬の夕駅』は昨日の当ブログで紹介した『枯木灘残照』のはじめの詞である
 あるファンの都はるみ姫様への手紙をきっかけとして都はるみ姫様と出会い、この歌詞を作詞した道浦 母都子 (みちうら もとこ、1947年9月9日 -)さんは「炎あげ地に舞い落ちる赤旗にわが青春の落日を見る」の句で脚光を浴び、日常の風化に抗する意志表示として全共闘世代の闘いと愛と孤立などを詠い、熱い同時代的共感を呼びおこした歌集『無援の抒情』の著者で、第25回現代歌人協会賞を受賞し、各新聞歌壇選者、吹田市教育委員を務めた文化人であり、前衛的とも言える歌人で、後年の都はるみ姫様の歌唱に影響を与えた人である
 『枯木灘残照』の他に『邪宗門』(作曲:弦哲也、1998年、平成10年3月21日発売)を作詞された

 この動画には私(絹声七色)を含め42件のコメントがありますが、善意と思われる日本語のコメントを記載します

「(絹声七色5分前)「侘びしや夜雨(よさめ)の草枕」と最後の歌詞にありますが、胸が詰まります。誠実に生きるがゆえに悲運が重なり「人の世の夢にはぐれて行きくれて」しまう人も少なくないでしょう。慈愛と聖霊に満ち溢れた都はるみ姫様の『草枕』の歌唱で慰労と感動を受けて力強く立ち上がった人もいるでしょう。」

「(6年前)しみじみと聞かせてくれます。 最高の歌手だと感じています。 毎日都はるみの歌に聞きほれて浸っています。 ありがとうございます。」
「(1年前)こわいほどの歌のうまさに、鳥肌が立ちます。」
返信2件「(1年前)夢の世界か、幻か、情感深く限りなく、演歌の世界にはるみ節」「(5年前)はるみさんの歌は私の心に沁みてきます。」
「(8か月前)はるみちゃんの人生に、似ています、可愛くて、素晴らしい」
「(5年前)はるみさんはすごい。たっぷりと聴かせてくれます。また見せてくれます。 魅力たっぷりのはるみさんです。」
「(5年前)はるみさんの表情は魅力たっぷりです。」
「(5年前)はるみさんが哲学者に見えてきました。」
「(9か月前)はるみちゃんの歌.....感動.....感動聞くたびにすばらしく心にしみてきますあのほそいお体でおなかそこからの力強さがととも魅力的ですばらしいですね美しい歌声心癒されます。これからも歌いつずけ て下さいネ。お姿を拝見したいです。」
「(6年前)都はるみさんは詩の心と曲想をしっかりととらえて、想像力を豊かに生かして歌で表現する力はすごい能力だと感じ入っています。 この「想像力」と「表現力」で抜群の歌唱力を発揮しているんだと感じています。 「天才歌手」都はるみさん! 「万能の歌手」都はるみさん! 「七色の声」を持つ「天空の歌手」都はるみさん!」
「(4年前)いい歌ですね。たくさんの情景が一気に氾濫して、私を包んでくれます」
「(5年前)美しく、そして悩ましいです。」
「(5か月前)怖いほどの、名曲です。詩も曲も!」
「(3年前)素晴らしい。」
「(2年前)歌唱力はいつも感激、感動しています素晴らしい。」
「(1か月前)都はるみさんの「草枕」歌も表現力も素晴らしい。毎日聞いています。」
「(5年前)今夜は今は無き妻を相手に手勺で飲みましょうか」
「(1か月前)最近毎日都はるみさんの歌聞いてます。改めて凄い歌唱力を感じます。今日も草枕をカラオケで歌って来ました。カラオケ10年にしてはるみさんの凄さ感じます。今は無理でも又必ず歌って下さいね。宜しくお願い致します。」
「(1年前)凄い、リズムを取りながら、歌は はるみ節 この曲いいです!」
「(1年前)まだこの時点ではご本人も知る由もありませんが、歌詞がこの後市川昭介氏、中村一好氏を立続けに失うご自身の境遇を暗示する様な内容に戦慄します。」
「(6か月前)はるみちゃんて、どんな人格なのでしょう、素晴らしい。何か本など書いてますか?」
「(6年前)情感たっぷりと歌う都はるみさんの歌唱力に引き込まれます。 「頤」とはあごのことですが、昔学生時代「人間の頤」がテーマで話を聞きましたが、猿やホモサピエンス以前の人類の「頤」は「しゃくれ」がなく、つるっとしているということです。 人類の発達はこの「頤」に大きな要因があるということです。 ですから、われわれホモサピエンスはこの「頤」を大切に、保護しなければならないのです。 「頤」が冷えたら両手で温めましょう。発声にもきっと大切なことだと思われます。 都はるみさんの歌には大変情熱がこもっていて、引き込まれます。」
「(3年前)いい歌です。何故かヒットしなかった。」
「(3年前)ヒットする歌は簡単なのが多いと思う。これは感情の出しかた難しいと思う?」
「(10か月前)巻頭の短歌は、 かの卓越した歌詞の「邪宗門」の作詞者だ。 この成熟した侘び寂びの完成度の高さは何だ! 復活後の渋いはるみの人間表現は素晴らしい! 最後の自己抱擁に感涙!長年脇目も振らず ジャズばかり聴いていた自分は馬鹿だったのか?」
「(3年前)何時もしみじみと自分の過去を思い出して」
「(3年前)早く身体を治して、許される限りコンサートをしてほしいね。」

posted by 七色の絹の歌声のファン at 17:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月13日

都はるみ姫様へのファンの声援(119)『枯木灘残照』001


「はじめに」
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
 
 そして、そのことが著作権の侵害に特に触れるとは思えませんので、動画に寄せられた善意と思われるコメントを記載します
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の「偉大」さを感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと、皆様が受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います

 都はるみ姫様の持ち歌に『枯木灘残照』という詞の解釈が難しい曲があります

 『枯木灘残照』の歌詞について2018年11月05日の当ブログ『「姫」様の動画に「絹声七色」が書いたコメント 其の2』に記載がありますのでここに紹介します

 「旅の貴方と遅すぎた南紀での出会い 駅で別れ 月日は流れ つのる想い 燃えて熱い」(2020.1.13、注;私が歌詞を自分なりに解釈して要約しています)

 「姫浜木綿の戦(そよ)ぐ明るさ」の(私の)解釈(は以下の通りです)
 
 ハマユウは、細長い白い花を咲かせます  
 ハマユウの種子は海上を何ヶ月も漂い、海流に乗り生息域を広げました
 この事から「どこか遠くへ」という花言葉が生まれました
 また、ハマユウの花言葉には、「あなたを信じる」や「汚れがない」や「清潔」という花言葉もあります
 柿本人麻呂の歌に 「み熊野の 浦の浜木綿(ハマユフ) 百重(モモヘ)なす 心は思(モ)へど 直(タダ)に逢はぬかも」
 熊野の浦に打ち寄せる白波のように何度も何度も繰り返し、心には思うのだが直に逢えない
 浜木綿の幾重にもその葉が重なり合っている
 その様子が幾重にも重なった己の恋情の比喩として用いる・・・という説と、この浜木綿を白波の比喩(万葉集中で「木綿」を波に譬える例は少なくない)ととらえ、さらにその白波が止めどなく押し寄せてくる恋の想いを示すとの説が古くから併存する
 以上の事から(「姫浜木綿」は都はるみさんのように清楚で美しく、恋する女性のことで、「戦ぐ明るさ」とは南紀の枯れ木灘の木々を枯らす程の強い風にも似た浮世の試練にさらされても、どこか遠くにいるあなたの愛を信じて、胸焦がす愛しいあなたと再び会える希望を失わないで明るくひた向きに生きています)という解釈ができました

 さて、今回紹介するコメントは都はるみ姫様がお歌いになられる『枯木灘残照』の動画で、まだコメントがありませんでしたので、私(絹声七色)が書いた1件のコメントです

『枯木灘残照』(作詞:道浦母都子、作曲:弦哲也、2005年、平成17年9月7日発売)
2019/07/17に公開 1,249 回視聴

 「(絹声七色25分前)君に妻われに夫(つま)ある現世(うつしよ)という非常に難しい事情を抱えた困難な状況であればあるほど、その禁断の恋に人は一度の人生のすべてを懸けることすら厭わないのでしょう。歴史と伝統に培わられてきた慣習や制度、価値観は国や社会、そうして社会の最小の構成組織である家族の安寧のために形成されてきたと言えます。個人は中性子のような存在で、原子核という家族の中にいて安定していますが、その原子核から出て違う原子核に入ろうとすれば、核分裂作用をもたらし2億電子ボルトという熱エネルギーが放出されます。そしてその時、数個の中性子が放出され連鎖反応が起きます。そうなると社会や国家は混乱に陥りますので、慣習や制度、伝統的な価値観という制御装置を備えているのでしょう。」
posted by 七色の絹の歌声のファン at 16:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月12日

【 歌唱曲順、都はるみ姫様の動画コメントのブログ一覧 】順次更新(4回目の更新)


 このブログシリーズの回数を重ねて来て、このシリーズを継続する上で混同などを防ぐために今までのコメントを掲載した動画を整理していく必要があり、歌唱曲を「あいうえお」順にまとめて一覧にしました

「はじめに」
 今回のブログシリーズのタイトルは『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットを巡り訪ねて....』としました
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
 動画に投稿されたコメント文をファンの方々の都はるみ姫様への賛美を紹介する目的で、今後、掲載することにしました
 また、インターネット上の都はるみ姫様の歌唱動画は数多くあり、その動画のコメントを紹介する事と著作権との関係性は特にないものと思われます
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の「偉大」さを感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと皆様が受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います

「都はるみ姫様への報告文」
 都はるみ様、お元気でおられますか?
 毎日欠かさず都はるみさんの曲を何曲も聴いています
 オリジナル曲は『涙の連絡船』『北の宿から』『さよなら海峡』『しあわせ岬』『雨やどり』『道頓堀川』『さよなら列車』『忘れていいの』『霧笛の波止場』『総司絶唱』『おんなの海峡』『アンコ椿は恋の花』『レモン月夜の散歩道』『夫婦坂』『天北線』『九十九里はたそがれて』とか、ほとんどの曲を聴いています
 カバー曲は『無法松の一生』『誰か故郷を想わざる』『秋桜』『再会』『木浦の涙』『徐州夜曲』『三百六十五夜』『夜来香』『シナの夜』『あずさ2号』と数えればきりがありません
 また、2年前からブログを開いて毎日、都はるみさんの賛美と応援を書いていて、毎日100回以上、多い時には300回ぐらいのアクセスがあり、50人から100人以上の方々が来場しています
 都はるみさんはあまりにもビックなので静かな芸能活動はしづらいと思いますが、穏やかな曲を選曲して舞台に立たれる日をじっとお待ちしています
 お酒をもしお飲みになられるのでしたら量を少なめにして、食事もきちんと摂られて、軽めのジョギングを毎日して、体力を養ってください
 夜更かしはあまりしないで規則正しい生活を心がけて、どうぞ健康でいて下さい
 歌唱の舞台にお立ちになられる都はるみ姫様に観客の一人として拝見できる日を楽しみにしています

          令和2年初春 
                七色の絹の歌声のファン(絹声七色、以前は七色絹声)

【歌唱動画】

2019年07月30日(64)
『愛の始発』(作詞:山口洋子/作曲:猪俣公章/歌:五木ひろし、1976年、昭和51年2月発売)
2018/01/01 に公開、189回視聴

2019年06月05日(17)
『アカシヤの雨がやむとき』(作詞: 水木かおる 作曲・編曲: 藤原秀行、1960年、昭和35年4月発売)
『懐メロ歌謡曲 112 都 はるみ』(「好きになった人」「アカシヤの雨がやむとき」「ないないづくし」「ただひとり」)
2017/06/19 に公開 52,282 回視聴

2019年06月03日(15)
『あずさ2号』(作詞:竜真知子/作曲・編曲:都倉俊一、1977年、昭和52年3月25日発売)
『懐メロ歌謡曲 99 都はるみメドレー』(「海鳴りの詩」「決心」「あずさ2号」「涙の連絡船」)
2017/05/09 に公開 44,432 回視聴

2019年07月16日(54)
『貴方の命』(作詞、作曲:小椋佳、2002年、平成14年11月21日発売)
都はるみ 熱唱!「好きになった人」ほか7曲 ③/2002 HD
2017/05/02 に公開 33,340 回視聴
1.「好きになった人」2.「大阪しぐれ」3.「ふたりの大阪」4.「王将一代 小春しぐれ(浪曲歌謡編)」5.「夕陽坂」6.「晩秋の駅」7.「貴方の命」

2019年09月06日(81)『貴方の命』、(54)と重複
2017/05/02 に公開 33,340 回視聴
都はるみ 熱唱!「好きになった人」ほか7曲 ③/2002 HD
1.「好きになった人」2.「大阪しぐれ」3.「ふたりの大阪」4.「王将一代 小春しぐれ(浪曲歌謡編)」5.「夕陽坂」6.「晩秋の駅」7.「貴方の命」

2019年09月07日(82)
『あなたの隣を歩きたい』(作詞:坂口照幸 作曲:三木たかし、1993年、平成5年3月1日)
2012/03/03 に公開 80,913 回視聴(都はるみ 41 1999’UPL-0040)

2019年11月30日(86)『あなたの隣りを歩きたい』
2015-12-07放映
2019/02/16に公開 474 回視聴 

2019年07月31日(65)
『あなたのブルース』(作詞・作曲:藤本卓也、歌:矢吹健 1968年、昭和43年6月5日発売)
2018/01/02 に公開 262回視聴

2019年12月01日(87)
『雨の大阪宗右衛門町』(作詞:たかたかし. 作曲:徳久広司. 歌:都はるみ&朝田のぼる、2011年、平成23年10月26日発売)
最高のデュエット曲
13,233 回視聴 2019/08/22UP

2019年09月09日(84)
『雨の思案橋 』(作詞:吉岡治、作曲:市川昭介、1981年、昭和56年9月1日発売)
2017/12/23 に公開 95,462 回視聴

2019年09月08日(83)
『雨やどり』(作詞:阿久悠、作曲:小林亜星、1977年、昭和52年1月1日発売)
1984.12.30に引退前のラストコンサート『帰去来』で歌われたと思われる動画
2012/08/19 に公開 242,904 回視聴

2019年06月04日(16)
『アラ見てたのネ』
『懐メロ歌謡曲 188 都 はるみ』(「アンコ椿は恋の花」「馬鹿っちょ出船」「惚れちゃたんだヨ」「アラ見てたのネ」)
2018/02/10 に公開763,115 回視聴

2019年09月10日(85)
『アラ見てたのね』(作詞:関沢新一吉岡治、作曲:市川昭介、1966年、昭和41年1月5日発売)
1990、平成2.5.10.NHKホール復帰コンサート
2012/03/03 に公開 108,881 回視聴、2012/03/03 に公開 1,513,853 回視


2019年12月07日(93)
『アラ見てたのね』
2019年2月16日に公開 740 回視聴
2015年12月7日(放映)

『アンコ椿は恋の花』(作詞:星野哲郎、作曲:市川昭介、1964年、昭和39年10月5日発売)
2012/03/03 に公開 1,480,500 回視聴

2019年06月01日(13)『アンコ椿は恋の花』
2018/05/17 に公開 349,028 回視聴

2019年06月19日(31)『アンコ椿は恋の花』
2012/08/12 に公開 584,595 回視聴

2019年06月21日(32)『アンコ椿は恋の花』
2018/05/04 に公開 120,185 回視聴

2019年06月04日(16)『アンコ椿は恋の花』
『懐メロ歌謡曲 188 都 はるみ』(「アンコ椿は恋の花」「馬鹿っちょ出船」「惚れちゃたんだヨ」「アラ見てたのネ」)
2018/02/10 に公開 763,115 回視聴

2019年08月14日(70)
『あんこ船』(作詞:古野哲也、作曲:市川昭介、1965年、昭和40年9月20日発売)
2018/12/30 に公開 1,534 回視聴

2019年06月08日(20)
『暗夜航路』(作詞:吉岡治、作曲:弦哲也、1989年、平成元年10月5日発売)
(この動画には誤って「暗夜行路」と書かれている) 
2012/03/03 に公開 515,025 回視聴

2019年12月8日(94)
『今ひとたびの~Vaya Con Dios~』(作詞:ちあき哲也 、作曲:杉本眞人、2003年、平成15年4月4日発売)
2013/07/06に公開 3,921 回視聴

2019年12月9日(95)『今ひとたびの~Vaya Con Dios~』
2013/08/27に公開 29,888 回視聴

2019年05月29日(10)
『浮草ぐらし』(作詞:吉岡治、作曲:市川昭介、1981年、昭和56年1月1日発売)
2012/03/03 に公開 3,373,629 回視聴

2019年12月04日(90)
『浮草ぐらし』
2016/12/21に公開、1,816,637 回視聴

2019年12月05日
『浮草ぐらし』(91)
2018年03月22日に公開 8,795 回視聴

2019年12月05日
『浮草ぐらし』(91)
2018年12月27日に公開 1,080 回視聴

2019年06月03日(15)
『海鳴りの詩』(作詞:星野哲郎、作曲:船村徹、1977年、昭和52年7月1日発売)
『懐メロ歌謡曲 99 都はるみメドレー』(「海鳴りの詩」「決心」「あずさ2号」「涙の連絡船」)
2017/05/09 に公開 44,432 回視聴

2019年08月05日(67)
『怨み節』(作詞:伊藤俊也、作曲:菊池俊輔、歌:梶芽衣子、1972年、昭和47年12月1日発売)
2018/01/01 に公開 48 回視聴

2019年05月27日(09)其の1
『大阪しぐれ』(作詞:吉岡治、作曲:市川昭介、1980年、昭和55年2月1日発売)
2012/03/03 に公開 10,558,232 回視聴

2019年05月28日(09)其の2
『大阪しぐれ』
2012/03/03 に公開 10,558,232 回視聴

2019年07月16日(54)
『大阪しぐれ』
2017/05/02 に公開 33,340 回視聴
都はるみ 熱唱!「好きになった人」ほか7曲 ③/2002 HD
1.「好きになった人」2.「大阪しぐれ」3.「ふたりの大阪」4.「王将一代 小春しぐれ(浪曲歌謡編)」5.「夕陽坂」6.「晩秋の駅」7.「貴方の命」

2019年12月10日(96)『大阪しぐれ』
2016/12/22に公開 2,441,826 回視聴

2019年12月11日(97)『大阪しぐれ』
2017/03/26に公開 14,278 回視聴

2019年12月12日(98)『大阪しぐれ』
2014/04/24に公開 946,975 回視聴

2019年12月13日(99)『大阪しぐれ』
2016/08/12に公開 26,648 回視聴

2019年12月15日(100)『大阪しぐれ』
2007/03/10に公開 468,515 回視聴(コメントオフ設定)
2016/09/14に公開 27,615 回視聴
2017/06/17に公開 17,263 回視聴
2017/08/01に公開   579 回視聴
2018/12/27に公開  1,867 回視聴
2018/03/09に公開 28,227 回視聴
2018/03/20に公開  7,781 回視聴
2019/01/14に公開  6,055 回視聴

2019年05月24日(05)
『王将一代小春しぐれ』(作詞:吉岡治、作曲:市川昭介、歌:大和さくら、1988年、昭和63年5月21日発売)
2012/03/03に公開 519,274 回視聴

2019年07月16日(54)『王将一代小春しぐれ』
2017/05/02 に公開 33,340 回視聴
都はるみ 熱唱!「好きになった人」ほか7曲 ③/2002 HD
1.「好きになった人」2.「大阪しぐれ」3.「ふたりの大阪」4.「王将一代 小春しぐれ(浪曲歌謡編)」5.「夕陽坂」6.「晩秋の駅」7.「貴方の命」

2019年08月16日(72)
『男が惚れなきゃ女じゃないよ』(作詞:金井さち子、作曲:市川昭介、1970年、昭和45年11月25日発売)
2019/01/07 に公開 5,782回視聴

2019年06月14日(26)
『小樽運河』(作詞:吉岡治、作曲:弦哲也、1990年、平成2年6月27日発売)
2012/03/03 に公開 368,705 回視聴

2019年07月22日(58)
『おんな道』(作詞・作曲・歌 浜圭介、1970年、昭和45年3月発売)
2018/01/02 に公開 871 回視聴

2019年05月26日(08)
『おんなの海峡』(作詞:石本美由起、作曲:猪俣公章、1972年、昭和47年10月10日発売)
2012/03/03 に公開 1,435,817 回視聴

2019年06月22日(33)『おんなの海峡』
2017/10/10 に公開 36,292 回視聴
 
2019年06月23日(34)『おんなの海峡』
2014/11/05 に公開 38,771 回視聴

2019年06月24日(35)『おんなの海峡』
2019/06/22 に公開 113 回視聴

2019年08月11日(69)
『鹿児島発です夜汽車です』(作詞:山口洋子、作曲:猪俣公章)
2019/03/15 に公開 741 回視聴

2019年08月02日(66)
『ギター仁義』(作詞:嵯峨哲平、作曲:遠藤実、歌:北島三郎、1963年、昭和38年8月20日発売)
2018/01/02 に公開 2,694 回視聴

2019年12月18日(101)
『北の宿から』(作詞:阿久悠、作曲:小林亜星、1975年、昭和50年12月1日発売)
2011/05/20に公開  3,275,757 回視聴

2019年12月21日(102)『北の宿から』
2008/07/16に公開 756,177 回視聴

2019年12月22日(103)『北の宿から』
2019/11/13に公開 613回視聴

2019年12月23日(104)『北の宿から』
2017/01/31に公開 7,744 回視聴

2019年12月24日(105)『北の宿から』
2017/01/14に公開 14,668 回視聴

2019年12月25日(106)『北の宿から』
2017/02/09 35,115 回視聴

2019年12月26日(107)『北の宿から』
2018/12/27に公開 1,176 回視聴

2019年12月27日(108)『北の宿から』
2019/06/01  167 回視聴

2019年12月28日(109)『北の宿から』
2019/02/16に公開  816 回視聴

2019年12月30日(110)『北の宿から』
2018/11/24に公開 4,194 回視聴

2019年08月17日(73)
『きっと、きっと、また来てネ』(作詞:石本美由起、作曲:市川昭介 1970年、昭和45年5月10日発売)
2019/01/03 に公開 2,930 回視聴

2019年07月27日(62)
『霧の出船』(作詞:山口洋子、作曲:平尾昌晃、歌:五木ひろし、1973年、昭和48年3月発売)
2018/01/01 に公開 6,438 回視聴

2019年06月30日(41)
『九十九里はたそがれて』(作詞:なかにし礼 作曲:中村泰士、1978年、昭和53年5月10日発売)
2018/12/27 に公開 723 回視聴

2019年06月03日(15)
『決心』(作詞:石原信一、 作曲:中村泰士)
『懐メロ歌謡曲 99 都はるみメドレー』(「海鳴りの詩」「決心」「あずさ2号」「涙の連絡船」)
2017/05/09 に公開 44,432 回視聴

2019年08月23日(76)
『恋でゴザンス港町』(作詞:星野哲郎、作曲:市川昭介、1964年、昭和39年10月5日発売)
2018/12/30 に公開 1,051 回視聴

2019年06月02日(14)
『秋桜(コスモス)』(作詞・作曲‎: さだまさし、1977年、昭和52年10月1日発売‎)
2012/11/15 に公開 154,907 回視聴

2019年08月20日(74)
『さすらい小鳩』(作詞:石本美由起、作曲:市川昭介、1965年、昭和40年1月5日発売)
2018/12/31 に公開 5,516 回視聴

2019年12月01日(87)
『札幌ふたりづれ』(作詞:たかたかし,作曲:市川昭介、歌:都はるみ&渕野忠明、1983年、昭和58年5月21日発売)
都はるみ・朝田のぼる~札幌ふたりづれ~
2019/10/23に公開 468 回視聴  

2019年05月23日(04)
『さよなら列車』(作詞:関沢新一 作曲:市川昭介、1966年、昭和41年6月5日発売)
2012/03/03 に公開 1,044,608 回視聴

2019年06月25日(36)
『しあわせ岬』(作詞:たかたかし 作曲:岩久茂、1977年、昭和52年10月1日発売)
2012/03/03 に公開 101,845 回視聴

2019年07月18日(56)
『白樺に淚あり』(作詞:関沢新一 作曲:市川昭介 1966年、昭和41年11月1日発売)
2017/12/30 に公開 105,585 回視聴

2019年06月05日(17)
『好きになった人』(作詞:白鳥朝詠,作曲:市川昭介、1968年、昭和43年9月1日発売)
『懐メロ歌謡曲 112 都 はるみ』(「好きになった人」「アカシヤの雨がやむとき」「ないないづくし」「ただひとり」)
2017/06/19 に公開 52,282 回視聴

2019年06月07日(19)『好きになった人』
2017/01/11 に公開 147,417 回視聴

2019年07月16日(53)『好きになった人』
2010/12/31 に公開 1,204,530 回視聴

2019年07月16日(54)『好きになった人』
都はるみ 熱唱!「好きになった人」ほか7曲 ③/2002 HD
2017/05/02 に公開 33,340 回視聴
1.「好きになった人」2.「大阪しぐれ」3.「ふたりの大阪」4.「王将一代 小春しぐれ(浪曲歌謡編)」5.「夕陽坂」6.「晩秋の駅」7.「貴方の命」

2019年07月18日(55)『好きになった人』
『好きになった人・なみだの桟橋 都はるみ・森昌子』
NHK「アーカイブス 歌のグランド・ショー~昭和歌謡の世界~」
2015/05/31 に公開 43,396 回視聴

2019年07月01日(42)
『千年の古都』(作詞:吉岡治、作曲:弦哲也、1990年、平成2年6月27日発売)
2017/03/04 に公開 53,214 回視聴

2019年07月02日(43)『千年の古都』
2012/03/03 に公開 639,241 回視聴
 
2019年07月03日(44)『千年の古都』
2012/03/03 に公開 39,330 回視聴

2019年07月04日(45)『千年の古都』
2011/06/25 に公開 170,685 回視聴

2019年07月05日(46)『千年の古都』
2016/12/22 に公開 42,614 回視聴

2019年06月05日(17)
『ただひとり』(作詞:ふかせかずお・中山大三郎 作曲:中山大三郎、1976年、昭和51年7月1日発売)
『懐メロ歌謡曲 112 都 はるみ』(「好きになった人」「アカシヤの雨がやむとき」「ないないづくし」「ただひとり」)
2017/06/19 に公開 52,282 回視聴

2019年07月21日(57)
『他人船』(作詞作曲:遠藤実、1965年、昭和40年12月5日発売)
2018/01/01 に公開 2,825 回視聴

2019年05月30日(11)
『誰か故郷を想わざる』(作詞:西條八十、作曲:古賀政男、歌:霧島昇、1940年、昭和15年1月20日発売)
『懐メロ歌謡曲 245 都 はるみ』(「渡り鳥仁義」「誰か故郷を想わざる」「無法松の一生」)
2018/06/25 に公開 683,631 回視聴

2019年07月23日(59)
『津輕海峽 冬景色』(作詞:阿久悠、作曲:三木たかし、1977年、昭和52年1月1日発売)
2018/01/02 に公開 1,537 回視聴

2019年05月24日(06)
『道頓堀川』(作詞:たかたかし、作曲:岡千秋、1984年、昭和59年2月21日発売
2012/03/03に公開 861,224回視聴

2019年06月05日(17)
『ないないづくし』(作詞:阿木燿子、 作曲:宇崎竜童)
『懐メロ歌謡曲 112 都 はるみ』(「好きになった人」「アカシヤの雨がやむとき」「ないないづくし」「ただひとり」)
2017/06/19 に公開 52,282 回視聴

2019年06月15日(27)
『浪花恋しぐれ』(作詞:たかたかし、作曲:岡千秋、1983年、昭和58年5月21日発売)
2012/03/03 に公開 302,172 回視聴

2019年06月16日(28)『浪花恋しぐれ』
2014/01/21 に公開 2,474,794 回視聴

2019年06月17日(29)『浪花恋しぐれ』
2009/08/21 に公開 933,398 回視聴

2019年06月18日(30)『浪花恋しぐれ』
2017/03/06 に公開 1,235,340 回視聴

2019年05月20日(01)
『涙の連絡船』(作詞:関沢新一、作曲:市川昭介、1965年、昭和40年10月5日発売)
このシリーズの第1回の最初の歌唱動画はNHKビッグショー(1976年、28歳)の『涙の連絡船』
2010/02/06 の公開 1,379,325 回視聴

2019年05月21日(02)其の1 
『涙の連絡船』
1990.5.1(42歳)のNHKホール復帰のコンサート
2012/03/03 に公開 1,513,853 回視聴

2019年05月22日(02)其の2
『涙の連絡船』
2012/03/03 に公開 1,513,853 回視聴

2019年05月23日(03)『涙の連絡船』
(1965年紅白)
2010/03/15 に公開 455,626 回視聴

2019年06月28日(39)『涙の連絡船』
2018/05/02 に公開 33,144 回視聴

2019年07月06日(47)『涙の連絡船』
2018/05/02 に公開 33,688 回視聴

2019年07月07日(48)『涙の連絡船』
2017/01/19 に公開 159,407 回視聴
 
2019年07月09日(49)『涙の連絡船』
2012/03/03 に公開 70,625 回視聴
 
2019年07月10日(50)『涙の連絡船』
【 都はるみ『おんなの海峡』『涙の連絡船』聴き比べ 映画『男はつらいよ』vs 新宿コマ劇場 】
2017/08/20 に公開、13,813 回視聴

2019年07月11日(51-1)『涙の連絡船』
都はるみ/島津亜矢
2015/01/15 に公開 3,347,700 回視聴

2019年07月12日(51-2)
『涙の連絡船』都はるみ/島津亜矢

2019年07月13日(51-3完)
『涙の連絡船』都はるみ/島津亜矢

2019年07月14日(52)『涙の連絡船』
2018/12/27 に公開 122 回視聴

2019年12月30日(111)
『涙の連絡船』
2019/10/08に公開 652 回視聴

2020年01月02日(112)
『涙の連絡船』
2019/03/05に公開 1,417 回視聴

2020年01月04日(113)7月11.12.13(51-1.2.3)と重複
『涙の連絡船』
 都はるみ/島津亜矢 (2-1)
2015/01/15に公開 4,333,135 回視聴

2020年01月06日(113)7月11.12.13(51-1.2.3)と重複
『涙の連絡船』
 都はるみ/島津亜矢 (2-2)
2015/01/15に公開 4,333,135 回視聴 

2020年01月07日(114)
『涙の連絡船』
2018/12/27に公開 678 回視聴
都はるみ&松原のぶえ  (1965)1984・180928 vL H

2020年01月08日(115)
『涙の連絡船』
2019/01/07に公開 4,173 回視聴
五木ひろし 涙の連絡船

2020年01月10日(117)
『涙の連絡船』
森昌子 涙の連絡船 1977年
2014/01/24に公開 445,775 回視聴

2020年01月11日(118)
『涙の連絡船』月の家圓鏡司会ハイヌーンショー② 都はるみ夢のレコーディング1972.7
2018/03/17に公開 810 回視聴


2019年07月24日(60)
『なみだの操』(作詞:千家和也 作曲:彩木雅夫 歌:殿さまキングス、宮路 オサム 1973年、昭和48年11月5日発売)
2018/01/02 に公開 1,537 回視聴


2019年06月26日(37)
『涙を抱いた渡り鳥』(作詞:星野哲郎、作曲:市川昭介、1964年、昭和39年10月発売)
『水前寺清子・三沢あけみ・都はるみ 互いの持ち歌を歌います』
「 水前寺清子/島のブルース、三沢あけみ/涙の連絡船、都はるみ/涙を抱いた渡り鳥」
2012/05/09 に公開 95,678 回視聴
 
2019年06月29日(40)
『のれん』(作詞:遠藤幸、作曲:四方章人、1978年、昭和53年2月1日発売)
2019/06/25 に公開 17 回視聴

2019年06月04日(16)
『馬鹿っちょ出船』 (作詞:石本美由起 作曲:市川 昭介、1965年、昭和40年6月20日発売)
『懐メロ歌謡曲 188 都 はるみ』(「アンコ椿は恋の花」「馬鹿っちょ出船」「惚れちゃたんだヨ」「アラ見てたのネ」)
2018/02/10 に公開 763,115 回視聴

2019年08月15日(71)
『ほめて下さい』(作詞:古野哲也、作曲:市川昭介、1965年、昭和40年5月発売)
2018/12/29 に公開 2,636 回視聴

2019年07月25日(61)
『花水仙(はなすいせん)』(作詞:池田充男作曲:浜圭介 歌:八代亜紀 1976年、昭和51年1月25日発売)
2018/01/02 に公開831 回視聴

2019年08月22日(75)
『はるみの三度笠』(作詞・作曲:市川昭介,1969年、昭和44年4月1日発売)
2019/07/10 に公開、504 回視聴

2019年07月16日(54)、(81)
『晩秋の駅』(作詞:坂口照幸、作曲:市川昭介、2002年、平成14年4月20日発売)
都はるみ 熱唱!「好きになった人」ほか7曲 ③/2002 HD
2017/05/02 に公開 33,340 回視聴
1.「好きになった人」2.「大阪しぐれ」3.「ふたりの大阪」4.「王将一代 小春しぐれ(浪曲歌謡編)」5.「夕陽坂」6.「晩秋の駅」7.「貴方の命」

2019年07月16日(54)、(81)
『ふたりの大阪』(作詞:吉岡治、作曲:市川昭介、1981年、昭和56年9月1日発売)
都はるみ 熱唱!「好きになった人」ほか7曲 ③/2002 HD
2017/05/02 に公開 33,340 回視聴
1.「好きになった人」2.「大阪しぐれ」3.「ふたりの大阪」4.「王将一代 小春しぐれ(浪曲歌謡編)」5.「夕陽坂」6.「晩秋の駅」7.「貴方の命」

2019年06月04日(16)
『惚れちゃたんだヨ』(作詞:吉岡治 作曲:市川昭介、1969年、昭和44年7月15日発売
『懐メロ歌謡曲 188 都 はるみ』(「アンコ椿は恋の花」「馬鹿っちょ出船」「惚れちゃたんだヨ」「アラ見てたのネ」)
2018/02/10 に公開 763,115 回視聴

2019年06月27日(38)
『みちのく風の宿』(作詞:吉岡治、作曲:市川昭介、1981年、昭和56年9月1日発売)
2018/08/08 に公開 16,767 回視聴

2019年07月28日(63)
『昔の名前で出ています』(作詞:星野哲郎、作曲:叶弦大、歌:小林旭 1975年、昭和50年1月25日発売)
2018/01/01 に公開、459 回視聴発売

2019年05月30日(11)
『無法松の一生』(作詞:吉野 夫二郎、作曲:古賀政男、歌:村田英雄、1958年、昭和33年7月発売)
『懐メロ歌謡曲 245 都 はるみ』(「渡り鳥仁義」「誰か故郷を想わざる」「無法松の一生」)
2018/06/25 に公開 683,631 回視聴

2019年05月31日(12)
『夫婦坂』(作詞:星野哲郎 作曲:市川昭介、1984年、昭和59年9月30日発売
2012/03/03 に公開 3,316,910 回視聴

2019年06月13日(25)
『木浦の涙(もっぽのなみだ)』(作詞 文一石・作曲 孫牧人・歌 李蘭影、日帝時代の1935 年、昭和10年発売) 
『都はるみ-木浦の涙(もっぽのなみだ、木浦は港)』:
2019/01/04 に公開 100,377 回視聴

2019年06月06日(18)
『矢切の渡し』(作詞:石本美由起、作曲:船村徹、歌:ちあきなおみ、細川たかし他、1982年、昭和57年10月21日発売)
2016/09/14 に公開 396,301 回視聴

2019年07月16日(54)
『夕陽坂』(作詞:坂口照幸、作曲:市川昭介、2001年、平成13年4月21日発売)
都はるみ 熱唱!「好きになった人」ほか7曲 ③/2002 HD
2017/05/02 に公開 33,340 回視聴
1.「好きになった人」2.「大阪しぐれ」3.「ふたりの大阪」4.「王将一代 小春しぐれ(浪曲歌謡編)」5.「夕陽坂」6.「晩秋の駅」7.「貴方の命」

2019年06月12日(24)
『よさこい鴎』(作詞:石本美由起 作曲:市川昭介、1965年、昭和40年3月5日発売)
2018/05/27 に公開 5,661 回視聴

2019年08月06日(68)
『若狹の宿』(作詞:阿久悠、作曲:猪俣公章、歌:牧村三枝子、1973年、昭和48年5月発売)
2018/01/01 に公開 159回視聴

2019年05月30日(11)
『渡り鳥仁義』(作詞:たかたかし、作曲:市川昭介、1984年、昭和59年7月1日発売
『懐メロ歌謡曲 245 都 はるみ』(「渡り鳥仁義」「誰か故郷を想わざる」「無法松の一生」)
2018/06/25 に公開 683,631 回視聴


【コンサート、etc動画】

2019年06月10日(21)其の1
『熱唱 都はるみ 36歳ラストコンサート 1984 12 30』
2016/03/31 に公開 562,982 回視聴

2019年06月11日(22)其の2
『熱唱 都はるみ 36歳ラストコンサート 1984 12 30』

2019年06月12日(23)其の3
『熱唱 都はるみ 36歳ラストコンサート 1984 12 30』

『2019年07月16日(54)』と『2019年09月06日(81)』は重複しています
都はるみ 熱唱!「好きになった人」ほか7曲 ③/2002 HD
2017/05/02 に公開 33,340 回視聴
1.「好きになった人」2.「大阪しぐれ」3.「ふたりの大阪」4.「王将一代 小春しぐれ(浪曲歌謡編)」5.「夕陽坂」6.「晩秋の駅」7.「貴方の命」

2020年01月09日(116)
『都はるみ意外な現在に驚きを隠せいない…「好きになった人」で人気を集めた昭和のスターが今まで歩んできた波乱万丈の半生とは…』
幾度となく復活を重ねてきた、演歌歌手の都はるみさんの現在を追ってみました。都はるみさんの気になる今現在とは…
2019/11/05に公開 291,695 回視聴

posted by 七色の絹の歌声のファン at 23:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【 日付順、都はるみ姫様の動画コメントのブログ一覧 】順次更新(4回目の更新)

「はじめに」

 今回のブログシリーズのタイトルは『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットを巡り訪ねて....』としました
 都はるみ姫様の歌唱動画に記した私のコメントを探していた際、都はるみ姫様のファンと思われる実に多くの方々の都はるみ姫様とその歌唱を賛美するコメントがあることを改めて知らされました 
 動画に投稿されたコメント文をファンの方々の都はるみ姫様への賛美を紹介する目的で、今後、掲載することにしました
 また、インターネット上の都はるみ姫様の歌唱動画は数多くあり、その動画のコメントを紹介する事と著作権との関係性は特にないものと思われます
 都はるみ姫様の動画に寄せられたコメントを紹介するブログシリーズでは皆様のコメントを読ませていただいて、改めて、都はるみ姫様の「偉大」さを感じさせられました
 今後も今回のシリーズで、より多くの人々に都はるみ姫様の歌唱の見事に際立った素晴らしさと皆様が受けた感動のコメントをお伝えしたいと思います

「都はるみ姫様への報告文」
 都はるみ様、お元気でおられますか?
 毎日欠かさず都はるみさんの曲を何曲も聴いています
 オリジナル曲は『涙の連絡船』『北の宿から』『さよなら海峡』『しあわせ岬』『雨やどり』『道頓堀川』『さよなら列車』『忘れていいの』『霧笛の波止場』『総司絶唱』『おんなの海峡』『アンコ椿は恋の花』『レモン月夜の散歩道』『夫婦坂』『天北線』『九十九里はたそがれて』とか、ほとんどの曲を聴いています
 カバー曲は『無法松の一生』『誰か故郷を想わざる』『秋桜』『再会』『木浦の涙』『徐州夜曲』『三百六十五夜』『夜来香』『シナの夜』『あずさ2号』と数えればきりがありません
 また、2年前からブログを開いて毎日、都はるみさんの賛美と応援を書いていて、毎日100回以上、多い時には300回ぐらいのアクセスがあり、50人から100人以上の方々が来場しています
 都はるみさんはあまりにもビックなので静かな芸能活動はしづらいと思いますが、穏やかな曲を選曲して舞台に立たれる日をじっとお待ちしています
 お酒をもしお飲みになられるのでしたら量を少なめにして、食事もきちんと摂られて、軽めのジョギングを毎日して、体力を養ってください
 夜更かしはあまりしないで規則正しい生活を心がけて、どうぞ健康でいて下さい
 歌唱の舞台にお立ちになられる都はるみ姫様に観客の一人として拝見できる日を楽しみにしています
                  
        令和2年初春 
              七色の絹の歌声のファン(絹声七色、以前は七色絹声)


2019年05月20日(01)
『涙の連絡船』NHKビッグショー(1976年、28歳)
2010/02/06 の公開 1,379,325 回視聴

2019年05月21日(02)其の1
『涙の連絡船』1990.5.1(42歳)のNHKホール復帰のコンサート
2012/03/03 に公開で、1,513,853 回視聴

2019年05月22日(02)其の2
『涙の連絡船』1990.5.1(42歳)のNHKホール復帰のコンサート
2012/03/03 に公開で、1,513,853 回視聴

2019年05月23日(03)
『涙の連絡船』(1965年紅白)
2010/03/15 に公開 455,626 回視聴

2019年05月23日(04)
『さよなら列車』
2012/03/03 に公開 1,044,608 回視聴

2019年05月24日(05)
『王将一代小春しぐれ』
2012/03/03に公開 519,274 回視聴

2019年05月24日(06)
『道頓堀川』
2012/03/03に公開 861,224回視聴

2019年05月25日(07)
『アンコ椿は恋の花』
2012/03/03 に公開 1,480,500 回視聴

2019年05月26日(08)
『おんなの海峡』
2012/03/03 に公開 1,435,817 回視聴
2019年05月27日(09)其の1
『大阪しぐれ』
2012/03/03 に公開 10,558,232 回視聴

2019年05月28日(09)其の2
『大阪しぐれ』
2012/03/03 に公開 10,558,232 回視聴

2019年05月29日(10)
『浮草ぐらし』
2012/03/03 に公開 3,373,629 回視聴

2019年05月30日(11)
『懐メロ歌謡曲 245 都 はるみ』(「渡り鳥仁義」「誰か故郷を想わざる」「無法松の一生」)
2018/06/25 に公開 683,631 回視聴

2019年05月31日(12)
『夫婦坂』
2012/03/03 に公開 3,316,910 回視聴

2019年06月01日(13)
『アンコ椿は恋の花』 
2018/05/17 に公開 349,028 回視聴

2019年06月02日(14)
『秋桜(コスモス)』
2012/11/15 に公開 154,907 回視聴

2019年06月03日(15)
『懐メロ歌謡曲 99 都はるみメドレー』(「海鳴りの詩」「決心」「あずさ2号」「涙の連絡船」)
2017/05/09 に公開 44,432 回視聴

2019年06月04日(16)
『懐メロ歌謡曲 188 都 はるみ』(「アンコ椿は恋の花」「馬鹿っちょ出船」「惚れちゃたんだヨ」「アラ見てたのネ」)
2018/02/10 に公開763,115 回視聴

2019年06月05日(17)
『懐メロ歌謡曲 112 都 はるみ』(「好きになった人」「アカシヤの雨がやむとき」「ないないづくし」「ただひとり」)
2017/06/19 に公開 52,282 回視聴

2019年06月06日(18)
『矢切の渡し』
2016/09/14 に公開 396,301 回視聴

2019年06月07日(19)
『好きになった人』
2017/01/11 に公開 147,417 回視聴

2019年06月08日(20)
『暗夜航路』(この動画には誤って「暗夜行路」と書かれている) 
2012/03/03 に公開515,025 回視聴

2019年06月10日(21)其の1
『熱唱 都はるみ 36歳ラストコンサート 1984 12 30』
1984年(昭和59年)、引退のNHK紅白オオトリ歌唱を前にした、前日にラストコンサートが開催されました
2016/03/31 に公開 562,982 回視聴

2019年06月11日(22)其の2
『熱唱 都はるみ 36歳ラストコンサート 1984 12 30』
1984年(昭和59年)、引退のNHK紅白オオトリ歌唱を前にした、前日にラストコンサートが開催されました
2016/03/31 に公開 562,982 回視聴

2019年06月12日(23)其の3(終わり)
『熱唱 都はるみ 36歳ラストコンサート 1984 12 30』
1984年(昭和59年)、引退のNHK紅白オオトリ歌唱を前にした、前日にラストコンサートが開催されました
2016/03/31 に公開 562,982 回視聴

2019年06月12日(24)
『よさこい鴎』
2018/05/27 に公開 5,661 回視聴 

2019年06月13日(25)
『都はるみ-木浦の涙(もっぽのなみだ、木浦は港)』
2019/01/04 に公開 100,377 回視聴

2019年06月14日(26)
『小樽運河』
2012/03/03 に公開 368,705 回視聴
2019年06月15日(27)
『浪花恋しぐれ』
2012/03/03 に公開 302,172 回視聴

2019年06月16日(28)
『浪花恋しぐれ』
2014/01/21 に公開 2,474,794 回視聴

2019年06月17日(29)
『浪花恋しぐれ』
2009/08/21 に公開 933,398 回視聴

2019年06月18日(30)
『浪花恋しぐれ』
2017/03/06 に公開 1,235,340 回視聴

2019年06月19日(31)
『アンコ椿は恋の花』
2012/08/12 に公開 584,595 回視聴

2019年06月21日(32)
『アンコ椿は恋の花』
2018/05/04 に公開 120,185 回視聴

2019年06月22日(33)
『おんなの海峡』
2017/10/10 に公開 36,292 回視聴

2019年06月23日(34)
『おんなの海峡』
2014/11/05 に公開 38,771 回視聴

2019年06月24日(35)
『おんなの海峡』
2019/06/22 に公開 113 回視聴

2019年06月25日(36)
『しあわせ岬』
2012/03/03 に公開、101,845 回視聴

2019年06月26日(37)
『水前寺清子・三沢あけみ・都はるみ 互いの持ち歌を歌います』
「 水前寺清子/島のブルース、三沢あけみ/涙の連絡船、都はるみ/涙を抱いた渡り鳥」
2012/05/09 に公開、95,678 回視聴

2019年06月27日(38)
『みちのく風の宿』
2018/08/08 に公開、16,767 回視聴

2019年06月28日(39)
『涙の連絡船』
2018/05/02 に公開、33,144 回視聴

2019年06月29日(40)
『のれん【都はるみ】』
2019/06/25 に公開、17 回視聴

2019年06月30日(41)
『九十九里はたそがれて』
2018/12/27 に公開、723 回視聴
 
2019年07月01日(42)
『千年の古都』
2017/03/04 に公開53,214 回視聴

2019年07月02日(43)
『千年の古都』
2012/03/03 に公開、639,241 回視聴

2019年07月03日(44)
『千年の古都』
2012/03/03 に公開、39,330 回視聴

2019年07月04日(45)
『千年の古都』
2011/06/25 に公開170,685 回視聴

2019年07月05日(46)
『千年の古都』
2016/12/22 に公開、42,614 回視聴

2019年07月06日(47)
『 涙の連絡船』
2018/05/02 に公開、33,688 回視聴

2019年07月07日(48)
『涙の連絡船』
2017/01/19 に公開 159,407 回視聴
 
2019年07月09日(49)
『涙の連絡船』
2012/03/03 に公開 70,625 回視聴
 
2019年07月10日(50)
【 都はるみ『おんなの海峡』『涙の連絡船』聴き比べ 映画『男はつらいよ』vs 新宿コマ劇場 】
2017/08/20 に公開、13,813 回視聴
今は『涙の連絡船』を紹介する流れでありますので、『おんなの海峡』に関しては今回は割愛します

2019年07月11日(51-1)
『涙の連絡船』 都はるみ/島津亜矢
2015/01/15 に公開、3,347,700 回視聴

2019年07月12日(51-2)
『涙の連絡船』 都はるみ/島津亜矢
2015/01/15 に公開、3,347,700 回視聴

2019年07月13日(51-3完)
『涙の連絡船』 都はるみ/島津亜矢
2015/01/15 に公開、3,347,700 回視聴

2019年07月14日(52)
『涙の連絡船』
2018/12/27 に公開 122 回視聴

2019年07月16日(53)
『好きになった人』
2010/12/31 に公開 1,204,530 回視聴

2019年07月17日(54)
都はるみ 熱唱!「好きになった人」ほか7曲 ③/2002 HD
2017/05/02 に公開 33,340 回視聴
1.「好きになった人」2.「大阪しぐれ」3.「ふたりの大阪」4.「王将一代 小春しぐれ(浪曲歌謡編)」5.「夕陽坂」6.「晩秋の駅」7.「貴方の命」

2019年07月18日(55)
『好きになった人・なみだの桟橋 都はるみ・森昌子』
NHK「アーカイブス 歌のグランド・ショー~昭和歌謡の世界~」
2015/05/31 に公開 43,396 回視聴

2019年07月18日(56)
『白樺に淚あり』作詞:関沢新一 作曲:市川昭介 1966年11月1日発売
2017/12/30 に公開 105,585 回視聴

2019年07月21日(57)
「他人船」作詞作曲:遠藤実。1965年、昭和40年発売
2018/01/01 に公開 2,825 回視聴

2019年07月22日(58)
「おんな道」作詞・作曲・歌 浜圭介 1970年3月
2018/01/02 に公開 871 回視聴

2019年07月23日(59)
「津輕海峽 冬景色」作詞:阿久悠、作曲:三木たかし、1977年(昭和52年)1月1日
2018/01/02 に公開 1,537 回視聴

2019年07月24日(60)
『なみだの操』作詞:千家和也 作曲:彩木雅夫 歌:殿さまキングス、宮路 オサム 1973年11月5日発売
2018/01/02 に公開 1,537 回視聴

2019年07月25日(61)
「花水仙(はなすいせん)」作詞:池田充男作曲:浜圭介 歌:八代亜紀 1976年発売
2018/01/02 に公開831 回視聴

2019年07月27日(62)
『霧の出船』作詞:山口洋子/作曲:平尾昌晃は、1973年3月に発売された五木ひろし
2018/01/01 に公開 6,438 回視聴

2019年07月28日(63)
『昔の名前で出ています』作詞:星野哲郎、作曲:叶弦大、歌:小林旭 1975年1月25日
2018/01/01 に公開、459 回視聴発売

2019年07月30日(64)
「愛の始発」作詞:山口洋子/作曲:猪俣公章/歌:五木ひろし 1976年2月に発売
2018/01/01 に公開、189回視聴

2019年07月31日(65)
『あなたのブルース』作詞・作曲:藤本卓也、歌:矢吹健 1968年6月5日発売
2018/01/02 に公開、262回視聴

2019年08月02日(66)
『ギター仁義』作詞:嵯峨哲平、作曲:遠藤実、歌:北島三郎、1963年、昭和38年8月20日発売
2018/01/02 に公開 2,694 回視聴

2019年08月05日(67)
『怨み節』作詞:伊藤俊也、作曲:菊池俊輔、歌:梶芽衣子、1972年12月1日発売
2018/01/01 に公開 48 回視聴

2019年08月06日(68)
『若狹の宿』 作詞:阿久悠、作曲:猪俣公章、歌:牧村三枝子、1973年5月発売
2018/01/01 に公開 159回視聴

2019年08月11日(69)
『鹿児島発です夜汽車です』作詞:山口洋子、作曲:猪俣公章、発売月日は不明
2019/03/15 に公開 741 回視聴

2019年08月14日(70)
『あんこ船』作詞:古野哲也、作曲:市川昭介 1965年(昭和40年)5月
2018/12/30 に公開 1,534 回視聴

2019年08月15日(71)
『ほめて下さい』作詞:古野哲也、作曲:市川昭介 1965年(昭和40年)5月
2018/12/29 に公開 2,636 回視聴

2019年08月16日(72)
『男が惚れなきゃ女じゃないよ』作詞:金井さち子、作曲:市川昭介 1970年(昭和45年)11月25日
2019/01/07 に公開 5,782回視聴

2019年08月17日(73)
『きっと、きっと、また来てネ』(作詞:石本美由起、作曲:市川昭介 1970年(昭和45年)5月10日発売
2019/01/03 に公開 2,930 回視聴

2019年08月20日(74)
『さすらい小鳩』作詞:石本美由起、作曲:市川昭介,1965年1月5日発売
2018/12/31 に公開 5,516 回視聴

2019年08月22日(75)
『はるみの三度笠』作詞・作曲:市川昭介,1969年(昭和44年)4月1日発売 
2019/07/10 に公開、504 回視聴

2019年08月23日(76)
『恋でゴザンス港町』(作詞:星野哲郎、作曲:市川昭介,1964年(昭和39年)10月5日発売
2018/12/30 に公開 1,051 回視聴

2019年08月27日(77)
『十円ぽっちでごめんなさい』(作詞:西沢爽 作曲:遠藤実、1964年(昭和39年)3月10日発売、都はるみ姫様16歳当時)で、デビュー曲『困るのことヨ』(作詞:西沢爽、作曲:遠藤実)のB面曲
2015/07/23 に公開 1,749 回視聴

2019年08月28日(78)
『無法松の一生(度胸千両入り)』(作詞:吉野夫二郎、作曲:古賀政男、村田英雄の楽曲で1959年(昭和34年)発売)
2013/09/15 に公開、1,993,135 回視聴

2019年08月29日(79)
『あゝ放浪』(阿久悠作詞 大野克夫作曲 1979年2月1日発売)
2014/08/06 に公開 11,165 回視聴

2019年09月04日(80)(2-1)
『愛は花、君はその種子』(作詞・ 作曲:MC BROOM AMANDA-‎アマンダ・マクブルーム‎、 訳詞:高畑勲 リリース‎: ‎1991年‎7月1日)
2014/08/06 に公開24,864 回視聴

2019年09月05日(80)(2-2)
『愛は花、君はその種子』(作詞・ 作曲:MC BROOM AMANDA-‎アマンダ・マクブルーム‎、 訳詞:高畑勲 リリース‎: ‎1991年‎7月1日)
2014/08/06 に公開24,864 回視聴

2019年09月06日(81)
『貴方の命』(作詞・ 作曲:小椋佳)の歌唱が収録されている『都はるみ 熱唱!「好きになった人」ほか7曲(1.「好きになった人」2.「大阪しぐれ」3.「ふたりの大阪」4.「王将一代 小春しぐれ(浪曲歌謡編)」5.「夕陽坂」6.「晩秋の駅」7.「貴方の命」) ③/2002 HD』
2017/05/02 に公開 39,273 回視聴

2019年09月07日(82)
『あなたの隣を歩きたい』
2012/03/03 に公開 80,913 回視聴(都はるみ 41 1999’UPL-0040)

2019年09月08日(83)
『雨やどり』(作詞:阿久悠、作曲:小林亜星、1977年1月1日発売)の曲で、1984.12.30に引退前のラストコンサート『帰去来』で歌われたと思われる動画
2012/08/19 に公開242,904 回視聴

2019年09月09日(84)
『雨の思案橋 』(作詞:吉岡治、作曲:市川昭介、1981年(昭和56年)9月1日発売)
2017/12/23 に公開 95,462 回視聴

2019年09月10日(85)
『アラ見てたのね』(作詞:関沢新一吉岡治、作曲:市川昭介、1966年(昭和41年)1月5日発売、1990(平成2).5.10.NHKホール復帰コンサート)
2012/03/03 に公開108,881 回視聴2012/03/03 に公開 1,513,853 回視聴

019年11月31日(86)
『あなたの隣りを歩きたい』 151207(放映)
2019/02/16に公開 474 回視聴 

2019年12月01日(87)
『札幌ふたりづれ』
(作詞:たかたかし,作曲:市川昭介、歌:都はるみ&渕野忠明)
 都はるみ・朝田のぼる~札幌ふたりづれ~
2019/10/23に公開 468 回視聴 
『雨の大阪宗右衛門町』~最高のデュエット曲
(作詞:たかたかし. 作曲:徳久広司. 歌:都はるみ&朝田のぼる.)
2019/08/22に公開 13,233 回視聴

2019年12月02日(88)
「雨の思案橋」
作詞:吉岡治作曲:市川昭介、歌: 都はるみ
1981年9月1日発売の「夜の博多は恋の町」のB面
2017/12/23に公開 146,792 回視聴

2019年12月03日(89)
『ありがとう おかげさん 』
作詞:きたやまおさむ、作曲:筒美京平、2013年10月23日発売
2018年06月30日に公開、975 回視聴

2019年12月04日(90)
『浮草ぐらし』
作詞:吉岡治、作曲:市川昭介、1981年1月1日発売
2016年12月21日に公開、1,816,637 回視聴

2019年12月05日(91)
『浮草ぐらし』
作詞:吉岡治、作曲:市川昭介、1981年1月1日発売
2018年03月22日に公開 8,795 回視聴

2019年12月06日(92)
『 いじわる三番線』
作詞:関沢新一、作曲:市川昭介、1965年10月5日発売
2017年07月18日に公開 3,317 回視聴
「涙の連絡船」のB面曲

2019年12月07日(93)
『アラ見てたのね』
2019年2月16日に公開 740 回視聴
作詞:関沢新一/作曲:市川昭介 1966年1月5日発売
2015年12月7日(放映)

2019年12月8日(94)
『今ひとたびの~Vaya Con Dios~』
作詞:ちあき哲也 、作曲:杉本眞人、2003年4月4日発売
2013/07/06に公開 3,921 回視聴

2019年12月9日(95)
『今ひとたびの~Vaya Con Dios~』
作詞:ちあき哲也 、作曲:杉本眞人、2003年4月4日発売
2013/08/27に公開 29,888 回視聴

2019年12月10日(96)
『大阪しぐれ』( 作詞:吉岡治、作曲:市川昭介、1980年2月1日発売)
2016/12/22に公開 2,441,826 回視聴

2019年12月11日(97)
『大阪しぐれ』( 作詞:吉岡治、作曲:市川昭介、1980年2月1日発売)
2017/03/26に公開 14,278 回視聴

2019年12月12日(98)
『大阪しぐれ』( 作詞:吉岡治、作曲:市川昭介、1980年2月1日発売)
2014/04/24に公開 946,975 回視聴

2019年12月13日(99)
『大阪しぐれ』( 作詞:吉岡治、作曲:市川昭介、1980年2月1日発売)
2016/08/12に公開 26,648 回視聴2019年12月15日

2019年12月15日(100) 
『大阪しぐれ』( 作詞:吉岡治、作曲:市川昭介、1980年2月1日発売)
(1)2007/03/10に公開 468,515 回視聴
(2)2016/09/14に公開 27,615 回視聴
(3)2017/06/17に公開 17,263 回視聴
(4)2017/08/01に公開   579 回視聴
(5)2018/12/27に公開  1,867 回視聴
(6)2018/03/09に公開 28,227 回視聴
(7)2018/03/20に公開  7,781 回視聴
(8)2019/01/14に公開  6,055 回視聴

2019年12月18日(101)
『北の宿から』(作詞:阿久悠、作曲:小林亜星、1975年12月1日発売)
2011/05/20に公開  3,275,757 回視聴

2019年12月19日(101)の続き
『北の宿から』(作詞:阿久悠、作曲:小林亜星、1975年12月1日発売)
2011/05/20に公開  3,275,757 回視聴

2019年12月21日(102)
『北の宿から』(作詞:阿久悠、作曲:小林亜星、1975年12月1日発売)
2008/07/16に公開 756,177 回視聴

2019年12月22日(103)
『北の宿から』(作詞:阿久悠、作曲:小林亜星、1975年12月1日発売)
2019/11/13に公開 613回視聴

2019年12月23日(104)
『北の宿から』(作詞:阿久悠、作曲:小林亜星、1975年12月1日発売)
2017/01/31に公開 7,744 回視聴

2019年12月24日(105)
『北の宿から』(作詞:阿久悠、作曲:小林亜星、1975年12月1日発売)
2017/01/14に公開 14,668 回視聴

2019年12月25日(106)
『北の宿から』(作詞:阿久悠、作曲:小林亜星、1975年12月1日発売)
2017/02/09に公開 35,115 回視聴

2019年12月26日(107)
『北の宿から』(作詞:阿久悠、作曲:小林亜星、1975年12月1日発売)
2018/12/27に公開 1,176 回視聴

2019年12月27日(108)
『北の宿から』(作詞:阿久悠、作曲:小林亜星、1975年12月1日発売)
2019/06/01に公開  167 回視聴

2019年12月28日(109)
『北の宿から』(作詞:阿久悠、作曲:小林亜星、1975年12月1日発売)
2019/02/16に公開  816 回視聴

2019年12月30日(110)
『北の宿から』(作詞:阿久悠、作曲:小林亜星、1975年12月1日発売)
2018/11/24に公開 4,194 回視聴

2019年12月30日(111)
『涙の連絡船』(作詞:関沢新一、作曲:市川昭介、1965年10月5日発売)
2019/10/08に公開 652 回視聴

2020年01月02日(112)
『涙の連絡船』(作詞:関沢新一、作曲:市川昭介、1965年10月5日発売)
2019/03/05に公開 1,417 回視聴

2020年01月04日(113)
『涙の連絡船』(作詞:関沢新一、作曲:市川昭介、1965年10月5日発売)
【涙の連絡船】 都はるみ/島津亜矢 (2-1)
2015/01/15に公開 4,333,135 回視聴

2020年01月06日(113)の続き
『涙の連絡船』(作詞:関沢新一、作曲:市川昭介、1965年10月5日発売)
【涙の連絡船】 都はるみ/島津亜矢 (2-2)
2015/01/15に公開 4,333,135 回視聴 

2020年01月07日(114)
『涙の連絡船』(作詞:関沢新一、作曲:市川昭介、1965年10月5日発売)
2018/12/27に公開 678 回視聴
都はるみ&松原のぶえ  (1965)1984・180928 vL H

2020年01月08日(115)
『涙の連絡船』(作詞:関沢新一、作曲:市川昭介、1965年10月5日発売)
2019/01/07に公開 4,173 回視聴
五木ひろし 涙の連絡船

2020年01月09日(116)
『都はるみ意外な現在に驚きを隠せいない…「好きになった人」で人気を集めた昭和のスターが今まで歩んできた波乱万丈の半生とは…』
幾度となく復活を重ねてきた、演歌歌手の都はるみさんの現在を追ってみました。都はるみさんの気になる今現在とは…
2019/11/05に公開 291,695 回視聴

2020年01月10日(117)
『涙の連絡船』(作詞:関沢新一、作曲:市川昭介、1965年10月5日発売)
森昌子 涙の連絡船 1977年
2014/01/24に公開 445,775 回視聴

2020年01月11日(118)
ハイヌーンショー② 都はるみ夢のレコーディング1972.7(レコーディング曲『涙の連絡船』)
2018/03/17に公開 810 回視聴
月の家圓鏡司会
posted by 七色の絹の歌声のファン at 17:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『当ブログのindex』の更新を掲載します (2-1 後半部分 2019.01.01~現在進行中)


 当ブログの閲覧の便を図るため適宜に『当ブログのindex』の更新を掲載します 
 投降日以降のブログタイトルも随時、加筆していきます-
 敢えて一覧を掲載しなくても、過去ブログの閲覧は可能ですが、時系列をもって記載していますので一覧を通してそれぞれの関係を辿ることが容易になるものと思います
 当ブログ「都はるみ研究所(歌の女神様御降臨)」は2017.10.20から開始され、ほぼ毎日更新され、一日に複数回更新することもあり、2年3ヵ月余りで990回の更新が成され、2020.02.03の現在に至っています
 このブログの事は昨年の年初の年賀状に記載して、御本人様と担当者様にお知らせしましたところ、担当者様から特にこのブログに対してのご意見はありませんでしたが、その後、年賀状を頂きました
 今後も都はるみ様の1日も早い芸能活動の再開を願い、そうして人類恒久平和世界実現の日をより早く迎えるために、重要と思われるそれぞれの主題についての見識を深め、その課題への対応を模索して行きながら、このブログの更新をその日まで、あるいは当ブログ主催者の健康等諸般の事情が許すまで、絶えることなく継続していく所存であります
 
『ブログのindex』を記載します
「都はるみ研究所(歌の女神様御降臨)」index(2017.10.20~2020.02.03)全990回
(2-2後半部分 2019.01.01~現在進行中)

2020-02-03 都はるみ姫様へのファンの声援(140)「ふたりの大阪」006
2020-02-02 日本国憲法改正の意義
2020-02-01 都はるみ姫様へのファンの声援(139)「ふたりの大阪」005
2020-01-31 都はるみ姫様へのファンの声援(138)「ふたりの大阪」004
2020-01-31 都はるみ姫様へのファンの声援(137)「ふたりの大阪」003
2020-01-30 都はるみ姫様へのファンの声援(136)「ふたりの大阪」002
2020-01-29 都はるみ姫様へのファンの声援(135)「忘れていいの-愛の幕切れ-」001,00..
2020-01-28 反省して削除しました
2020-01-28 都はるみ姫様へのファンの声援(134)「よさこい鴎」002
2020-01-27 都はるみ姫様へのファンの声援(133)「白樺に涙あり」002
2020-01-26 都はるみ姫様へのファンの声援(132)「大原絶唱」001
2020-01-25 都はるみ姫様へのファンの声援(131)「大阪ふたり雨」001
2020-01-24 都はるみ姫様へのファンの声援(130)「夕陽坂」002
2020-01-23 都はるみ姫様へのファンの声援(129)「たそがれの橋」001
2020-01-22 都はるみ姫様へのファンの声援(128)「湖畔の宿」001
2020-01-21 都はるみ姫様へのファンの声援(127)「邪宗門」004
2020-01-20 都はるみ姫様へのファンの声援(126)「邪宗門」002,003
2020-01-19 都はるみ姫様へのファンの声援(125)「邪宗門」001
2020-01-18 都はるみ姫様へのファンの声援(124)「愛の讃歌」001
2020-01-17 都はるみ姫様へのファンの声援(123)『道頓堀川』004,005
2020-01-16 都はるみ姫様へのファンの声援(122)『道頓堀川』002,003
2020-01-15 都はるみ姫様へのファンの声援(121)『夢でもいいから』001
2020-01-14 都はるみ姫様へのファンの声援(120)『草 枕』001
2020-01-13 都はるみ姫様へのファンの声援(119)『枯木灘残照』001
2020-01-12【 歌唱曲順、都はるみ姫様の動画コメントのブログ一覧 】順次更新(4回目の更新)
2020-01-12【 日付順、都はるみ姫様の動画コメントのブログ一覧 】順次更新(4回目の更新)
2020-01-12『当ブログのindex』の更新を掲載します (2-2 後半部分 2019.01.01~現在進行中)
2020-01-12『当ブログのindex』の更新を掲載します (2-1 前半部分 2017.10.20~2018.12.31)
018.12.31)
2020-01-11 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(119)』
2020-01-10 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(118)』
2020-01-09 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(117)』
2020-01-08 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(116)』
2020-01-07 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(115)』
2020-01-06 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(114)』
2020-01-05 2020年1月5日の備忘録
2020-01-04 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(113)』
2020-01-03 魁(さきがけ)
2020-01-02 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(112)』
2020-01-01 『2020年 中国の動向は如何に』
2020-01-01 『危機的な日本の急速な少子化に対する即効的なもう一つの対策案』
2020-01-01 『2020年、令和2年元旦のご挨拶』
2019-12-31 「独ソ戦 絶滅戦争の惨禍」が歴史的に再考されている
2019-12-30 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(111)』
2019-12-30 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(110)』
2019-12-28 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(109)』
2019-12-27 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(108)』
2019-12-26 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(107)』
2019-12-25 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(106)』
2019-12-24 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(105)』
2019-12-23 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(104)』
2019-12-22 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(103)』
2019-12-21 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(102)』
2019-12-20 世界経済の巨大な潮流
2019-12-19 『都はるみ姫様へのファンの声援(101)』001  2019年12月18日の続き
2019-12-18 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(101)』
2019-12-17 『日本の危機である少子化問題の解決策』
2019-12-16  2020は都はるみ姫様の芸能活動再開とオリンピック
2019-12-15 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(100)』
2019-12-14 日本の歴史と伝統と文化が日本である
2019-12-14 当ブログ『都はるみ研究所』の日々の更新を折々の更新に改めます
2019-12-13 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(99)』
2019-12-12 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(98)』
2019-12-11 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(97)』
2019-12-10 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(96)』
2019-12-09 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(95)』
2019-12-08 「日本と朝鮮半島の関係史」070、6世紀後半から13世紀後半の日本(17)
2019-12-07 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(93)』
2019-12-06 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(92)』
2019-12-05 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(91)』
2019-12-04 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(90)』
2019-12-03 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(89)
2019-12-02 『2019年12月1日 某JR駅頭での演説文』
2019-12-02 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(88)』
2019-12-01 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(87)』
2019-11-30 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(86)』
2019-11-29 【 歌唱曲順、都はるみ姫様の動画コメントのブログ一覧 】順次更新(3回目の更新)
2019-11-29 【 日付順、都はるみ姫様の動画コメントのブログ一覧 】順次更新(3回目の更新)
2019-11-28 「日本と朝鮮半島の関係史」069、6世紀後半から13世紀後半の日本(16)
2019-11-27 「日本と朝鮮半島の関係史」068、6世紀後半から13世紀後半の日本(15)
2019-11-26 『人類が乗船させられている巨大過ぎる船』
2019-11-25 「日本と朝鮮半島の関係史」067、6世紀後半から13世紀後半の日本(14)
2019-11-25 中国人民武装警察部隊北京市総隊の特殊部隊『雪豹突撃隊』
2019-11-25 昨日、私専用のパソコンに外付けSSD480GBを装着した
2019-11-23 トランプ米大統領、「香港人権・民主主義法案」への署名明言せず
2019-11-22 『米中対立の激動する国際情勢の今後の展開を想定する』
2019-11-21 習近平政権の香港完全支配の目論見は中国共産党一党独裁体制の根幹を揺るがす
2019-11-20 11月19日、アメリカ上院は10月15日の下院に続き『香港人権・民主主義法案』を全会一致で可決
2019-11-19 11月17日からの香港の民主化運動の報道をまとめた
2019-11-19 風邪に感染したと思われる日のブログ
2019-11-18 『2019年1月17日 某JR駅頭での演説文』
2019-11-18 「日本と朝鮮半島の関係史」066、6世紀後半から13世紀後半の日本(13)
2019-11-17 「日本と朝鮮半島の関係史」065、6世紀後半から13世紀後半の日本(12)
2019-11-16 「日本と朝鮮半島の関係史」064、6世紀後半から13世紀後半の日本(11)
2019-11-15 11月14日の投稿文『1959年「チベット動乱」、1989年「天安門事件」、そうして、2019年「香港民主化運動」』をバージョンアップしました
2019-11-14 1959年「チベット動乱」、1989年「天安門事件」、そうして、2019年「香港民主化運動」
2019-11-13 「日本と朝鮮半島の関係史」063、6世紀後半から13世紀後半の日本(10)
2019-11-12  当ブログ『第888回』を迎えての所信表明(2019年11月9日にも投稿)
2019-11-12 「日本と朝鮮半島の関係史」062、6世紀後半から13世紀後半の日本(09)
2019-11-11 「日本と朝鮮半島の関係史」062、6世紀後半から13世紀後半の日本(08)
2019-11-09 当ブログ『第888回』を迎えての所信表明
2019-11-08 『人事を尽くして天命を待つ』に(*)の解釈を挿入した記事
2019-11-07 「日本と朝鮮半島の関係史」060. 6世紀後半から13世紀後半の日本(07)
2019-11-06 『人事を尽くして天命を待つ』
2019-11-05 『国家存亡の危機迎えている日本』
2019-11-04 肩身の狭い『雨男』
2019-11-03 「日本と朝鮮半島の関係史」059. 6世紀後半から13世紀後半の日本(06)
2019-11-02 「日本と朝鮮半島の関係史」058. 6世紀後半から13世紀後半の日本(05)
2019-11-01 「日本と朝鮮半島の関係史」057. 6世紀後半から13世紀後半の日本(04)
2019-10-31 「日本と朝鮮半島の関係史」056. 6世紀後半から13世紀後半の日本(03)
2019-10-30 『2019.11.3 JR駅頭演説原稿』
2019-10-29 「日本と朝鮮半島の関係史」055. 6世紀後半から13世紀後半の日本(02)
2019-10-29  第2次安倍政権の発足当時の新聞記事
2019-10-28 「日本と朝鮮半島の関係史」054. 6世紀後半から13世紀後半の日本(01)
2019-10-27 「日本と朝鮮半島の関係史」053. 6世紀後半から13世紀後半の極東アジア(中国、朝鮮半島)の国の興亡と日本
2019-10-26 「日本と朝鮮半島の関係史」052. モンゴル帝国の高麗侵攻(4)
2019-10-25 「日本と朝鮮半島の関係史」051. モンゴル帝国の高麗侵攻(3)
2019-10-24 「日本と朝鮮半島の関係史」050. モンゴル帝国の高麗侵攻(2)
2019-10-23 「日本と朝鮮半島の関係史」049. モンゴル帝国の高麗侵攻(1)
2019-10-22 「日本と朝鮮半島の関係史」048. モンゴル帝国の侵攻
2019-10-18 「日本と朝鮮半島の関係史」047.補足、「宋」
2019-10-17 「日本と朝鮮半島の関係史」046.補足、「隋・唐」
2019-10-16 「日本と朝鮮半島の関係史」045.文化面-5「補足、遣隋使・遣唐使」(2)遣唐使(2-2)
2019-10-15 「日本と朝鮮半島の関係史」044.文化面-5「補足、遣隋使・遣唐使」(2)遣唐使(2-1)
2019-10-14 「日本と朝鮮半島の関係史」043.文化面-5「補足、遣隋使・遣唐使」(1)遣隋使
2019-10-13 「日本と朝鮮半島の関係史」042.文化面-4「文芸・芸能」
2019-10-12 「日本と朝鮮半島の関係史」041.文化面-3「技術・工芸」-6「交易」
2019-10-11 「日本と朝鮮半島の関係史」040.文化面-3「技術・工芸」-5「古墳、遺跡の工芸品」
2019-10-09 「日本と朝鮮半島の関係史」039.文化面-3「技術・工芸」-4「日本産の青銅器、鍛造の鉄器、製鉄」
2019-10-08 「日本と朝鮮半島の関係史」038.文化面-3「技術・工芸」-4「最古の飛鳥寺」(4)
2019-10-07 「日本と朝鮮半島の関係史」037.文化面-3「技術・工芸」-4「最古の飛鳥寺」(3)
2019-10-07 国滅べば明日は無し
2019-10-06 「日本と朝鮮半島の関係史」036.文化面-3「技術・工芸」-4「最古の飛鳥寺」(2)
2019-10-05 「日本と朝鮮半島の関係史」035.文化面-3「技術・工芸」-4「最古の飛鳥寺」(1)
2019-10-04 「日本と朝鮮半島の関係史」034.文化面-3「技術・工芸」-3「日本と朝鮮半島の古墳」
2019-10-03 「日本と朝鮮半島の関係史」33.文化面-3『技術・工芸』-2「金工や製鉄、カマドなどの技術」
2019-10-02 「日本と朝鮮半島の関係史」32.文化面-3『技術・工芸』-1「土器」
2019-10-01 「日本と朝鮮半島の関係史」31.文化面-2「仏教・儒教」
2019-09-30 マルクスとエンゲルス(4)マルクス主義(科学的社会主義)-3
2019-09-30 「日本と朝鮮半島の関係史」30.文化面-1「漢字・暦・占術」
2019-09-29 マルクスとエンゲルス(3)マルクス主義(科学的社会主義)-2
2019-09-29 マルクスとエンゲルス(2)マルクス主義(科学的社会主義)-1
2019-09-29 「日本と朝鮮半島の関係史」29.経済面
2019-09-29 「日本と朝鮮半島の関係史」28.「律令国家と新羅・高麗」
2019-09-28 マルクスとエンゲルス(1)
2019-09-27 SSDはSolid State Drive(ソリッドステートドライブ)の略で、HDD同様の記憶装置
2019-09-26 「日本と朝鮮半島の関係史」27.『渤海・耽羅(ぼっかい・たんら)』
2019-09-25 「日本と朝鮮半島の関係史」26.『百済・高句麗の滅亡と新羅の朝鮮半島統一と日本の対応』
2019-09-2 4 日本と朝鮮半島関係史の年譜(2-2完)
2019-09-24 日本と朝鮮半島関係史の年譜(2-1)
2019-09-22 史実に基づく「日本と朝鮮半島の関係史」-半島の3国時代までのまとめ編(9)『「三国史記」と「三国遺事」及び「檀君神話」』『高句麗の建国』『百済の建国』『新羅の建国』『新羅の建国神話』
2019-09-22 史実に基づく「日本と朝鮮半島の関係史」-半島の3国時代までのまとめ編(8)『倭国と朝鮮三国時代』
2019-09-22 史実に基づく「日本と朝鮮半島の関係史」-半島の3国時代までのまとめ編(7)『朝鮮民族の形成と遺伝子的系譜』
2019-09-22 史実に基づく「日本と朝鮮半島の関係史」-半島の3国時代までのまとめ編(6)『辰韓-しんかん』『漢民族の起源に言及』
2019-09-21 史実に基づく「日本と朝鮮半島の関係史」-半島の3国時代までのまとめ編(5)『弁韓』
2019-09-21 史実に基づく「日本と朝鮮半島の関係史」-半島の3国時代までのまとめ編(4)『馬韓』
2019-09-21 史実に基づく「日本と朝鮮半島の関係史」-半島の3国時代までのまとめ編(3)『穢(わい)』
2019-09-20 史実に基づく「日本と朝鮮半島の関係史」の当ブログの過去18回の一覧
2019-09-20 史実に基づく「日本と朝鮮半島の関係史」-半島の3国時代までのまとめ編(2)『原三国時代』
2019-09-19 史実に基づく「日本と朝鮮半島の関係史」-半島の3国時代までのまとめ編(1)『初期の交流』『農作物の渡来』『国の成立』
2019-09-19 香港の歴史(3)
2019-09-18 香港の歴史(2)
2019-09-17 内憂外患の岐路に立つ
2019-09-16 『当ブログのindex』の更新を掲載します (2-2 前半部分 2017.10.20~2018.12.31)
2019-09-16 『当ブログのindex』の更新を掲載します (2-1 後半部分 2019.01.01~現在進行中)
2019-09-16 「2019.09.22 JR駅頭演説原稿 」9.15修正文
2019-09-14 香港の歴史(1)
2019-09-13 香港の739万余人を憂う (2)
2019-09-12 香港の739万余人を憂う(1)
2019-09-11 パソコンの基礎からの勉強に没頭
2019-09-10 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(85)』
2019-09-09 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(84)』
2019-09-08 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(83)』
2019-09-07 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(82)』
2019-09-06 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(81)』
2019-09-05 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(80)』(2-2)
2019-09-04 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(80)』(2-1)
2019-09-03 演説原稿加筆修正のご案内
2019-09-02 『2019.09.22 JR駅頭演説原稿』19.9.15加筆修正
2019-09-02 「防災の日・防災週間」
2019-09-01 第19回ヴェネツィア国際映画祭で金獅子賞の『無法松の一生』
2019-08-31 都はるみ姫様の『LPアルバムと収録曲』一覧
2019-08-30 都はるみ姫様の歌唱した曲の「あいうえお順」タイトル一覧表作成の経緯
2019-08-29 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(79)』
2019-08-28 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(78)』
2019-08-27 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(77)』
2019-08-26 【 歌唱曲順、都はるみ姫様の動画コメントのブログ一覧 】順次更新(2)
2019-08-26 【 日付順、都はるみ姫様の動画コメントのブログ一覧 】順次更新(2)
2019-08-26 『当ブログのindex』の更新を掲載します 
2019-08-25 都はるみ姫様と共なる人類恒久平和世界実現への考察(004)「東アジア史における近世」
2019-08-24 都はるみ姫様と共なる人類恒久平和世界実現への考察(003)「東アジア史における中世」
2019-08-23 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(76)』
2019-08-22 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(75)』
2019-08-21 毎月恒例のJR駅頭演説の暗唱している原稿に関して
2019-08-20 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(74)』
2019-08-19 次回、2019.09.22の演説に向けて演説原稿の大きな削減を行いました
2019-08-18 『七色の絹の歌声のファン』というのは私の通称である
2019-08-17 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(73)』
2019-08-17 明日2019年8月18日に毎月恒例の某JR駅頭で私の演説が行われる予定です
2019-08-16 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(72)』 
2019-08-15 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(71)』
2019-08-14 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(70)』
2019-08-13 新『演説原稿総集編』1823文字加筆版
2019-08-13 『演説原稿総集編』
2019-08-12 2019.8.18『日本国憲法改正を訴える』約20分間のJR駅頭演説予定の最新原稿
2019-08-11 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(69)』
2019-08-10 2016年8月6日に放送されたNHKスペシャル「決断なき原爆投下 ~米大統領 71年目の真実~」(1)
2019-08-09 1945年8月9日、長崎に原爆投下
2019-08-08 都はるみ姫様と共なる人類恒久平和世界実現への考察(002)ー「中世」
2019-08-07 都はるみ姫様と共なる人類恒久平和世界実現への考察(001)ー日本の近現代史「はじめに」
2019-08-06 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(68)』
2019-08-05 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(67)』
2019-08-04 「新聞小説連載の苦労」
2019-08-03 明日2019.8.4『日本国憲法改正を訴える』JR駅頭演説予定の最新原稿 
2019-08-02 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(66)』
2019-08-01 推奨の都はるみ姫様の最高の歌唱
2019-07-31 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(65)』
2019-07-30 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(64)』
2019-07-29 約20分間の2019.8.4『日本国憲法改正を訴える』JR駅頭演説予定の最新原稿 
2019-07-28 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(63)』
2019-07-27 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(62)』
2019-07-26 2019.8.4『日本国憲法改正を訴える』JR駅頭演説予定の最新原稿
2019-07-25 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(61)』
2019-07-24 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(60)』
2019-07-23 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(59)』
2019-07-22 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(58)』
2019-07-21 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(57)』
2019-07-20 『歌の女神様である都はるみ姫様は人類の希望の光と同調しているのではないだろうか』
2019-07-19 『今は故郷の古都京都に抱かれて英気を養われておられる都はるみ姫様』
2019-07-19 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(56)』
2019-07-18 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(55)』
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2019-07-16 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(53)』
2019-07-15 2019.8.4『日本国憲法改正を訴える』JR駅頭演説予定の最新原稿
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2019-07-14 『当ブログのindex』を更新します 
2019-07-14 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(52)』
2019-07-13 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(51-3完)』
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2019-06-21 『当ブログのindex』を更新します
2019-06-20 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(32)』
2019-06-20 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...』シリーズのご案内(其の1)
2019-06-19 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(31)』
2019-06-18 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(30)』
2019-06-17 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(29)』
2019-06-16 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(28)』
2019-06-15 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(27)』
2019-06-13 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(25)』
2019-06-12 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(24)』
2019-06-12 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(23)』
2019-06-11 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(22)』
2019-06-10 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(21)』
2019-06-09 国民的歌手に見られる引退や休止について
2019-06-08 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(20)』
2019-06-07 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(19)』
2019-06-06 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(18)』
2019-06-05 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(17)』
2019-06-04 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(16)』
2019-06-03 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(15)』
2019-06-02 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(14)』
2019-06-01 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(13)』
2019-06-01 2019.6.2『日本国憲法改正を訴える』JR駅頭演説予定の最新原稿の一部修正文
2019-05-31 平和と融和の使者・都はるみ姫様の三里塚コンサート
2019-05-31 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(12)』
2019-05.30 1990年復帰公演の『夫婦坂』の歌唱動画を視聴しながら思う事
2019-05-30 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(11)』
2019-05-29 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(10)』
2019-05-28 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(09)其の2』
2019-05-27 「人類史を大観した際の日本の立ち位置」
2019-05-27 『当ブログのindex』を更新します 
2019-05-27 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(09)其の1』
2019-05-26 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(08)』
2019-05-25 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(07)』
2019-05-24 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(06)』
2019-05-24 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(05)』
2019-05-23 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(04)』
2019-05-23 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(03)』
2019-05-22 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(02)其の2』
2019-05-21 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(02)其の1』
2019-05-20 2019.6.2『日本国憲法改正を訴える』JR駅頭演説予定の最新原稿
2019-05-20 『都はるみ姫様のファンの声援をインターネットで巡り訪ねて...(01)』
2019-05-19 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(38)』
2019-05-18 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(37)』
2019-05-17 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(36)』
2019-05-16 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(35)』
2019-05-15 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(34)』
2019-05-14 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(33)』
2019-05-13 『当ブログのindex』を更新します 
2019-05-13 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(32)』
2019-05-13 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(31)』
2019-05-12 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(30)』
2019-05-12 歌の女神様の都はるみ姫様の楽曲の紹介(4)
2019-05-12 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(29)』
2019-05-12 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(28)』
2019-05-11 『日本国憲法改正を訴える』JR駅頭演説予定の最新原稿
2019-05-10 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(26)』
2019-05-09 歌の女神様の都はるみ姫様の楽曲の紹介(3)
2019-05-09 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(25)』
2019-05-08 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(24)』
2019-05-07 歌の女神様の都はるみ姫様の楽曲の紹介(2)
2019-05-07 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(23)』
2019-05-06 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(22)』
2019-05-05 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(21)』
2019-05-04 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(20)』
2019-05-03 日本国憲法施行72周年に寄せて (JR駅頭演説予定文)』
2019-05-02 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(19)』
2019-05-02 演歌と都はるみ姫様が人類に齎(もたら)したもの
2019-05-02 歌の女神様の都はるみ姫様の楽曲の紹介(1)
2019-05-01 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(18)』
2019-05-01 2019年5月1日『平成』から『令和』に
2019-05-01 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(17)』
2019-04-30 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(16)』
2019-04-29 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(15)』
2019-04-29 『都はるみ』の歌唱は世界の至宝であり芸術文化の最高峰 
2019-04-28 1368479回視聴の『都はるみ』の『涙の連絡船』の動画映像を視聴して思う事
2019-04-27 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(14)』
2019-04-26 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(13)』
2019-04-25 『当ブログのindex』を更新します 
2019-04-25 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(12)』
2019-04-24  女性演歌歌手関係の年齢
2019-04-23 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(11)』
2019-04-22 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(10)』
2019-04-21 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(09)』
2019-04-20 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(08)』
2019-04-19 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(07)』
2019-04-18 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(06)』
2019-04-17 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(05)』
2019-04-16 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(04)』
2019-04-15 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(03)』
2019-04-14 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(02)』
2019-04-14 『歌の女神様【都はるみ】姫様への私の賛美応援のコメント集(01)』
2019-04-13 『歌の女神様【都はるみ】姫様の歌手としての歩み』
2019-04-12 『中国の中華思想の歴史』-『中華人民共和国の国家組織機構(司法)』 
2019-04-11 『日本の人口減少の一つの解決策』
2019-04-10 『中国の中華思想の歴史』-『中華人民共和国の国家組織機構』
2019-04-09 『中国の中華思想の歴史』-『中国人民解放軍』-11『中国人民解放軍の組織・機構』
2019-04-08 『中国の中華思想の歴史』-『満州残留日本人の歴史的受難』
2019-04-07 『中国の中華思想の歴史』-『中国人民解放軍』-10『人民解放軍の歴史』
2019-04-07 明治以降、日本大陸進出の大局的理由
2019-04-07 『当ブログのindex』を更新します 
2019-04-06 『中国の中華思想の歴史』-『中国人民解放軍』-9『日中交流・中台交流』
2019-04-05 現代世界における平和
2019-04-04 前ブログ『今は(中略)内憂外患に決意して当たるとき』に対する意見
2019-04-04 今は本当の日本人が国防の認識を共有し、国の存亡を前にして内憂外患に決意して当たるとき
2019-04-03 『中国の中華思想の歴史』-『中国人民解放軍』-8『第一列島線・第二列島線』
2019-04-02 『中国の中華思想の歴史』-『中国人民解放軍』-7『オバマ政権の対中国政策』
2019-04-01 2019年(平成31年)4月1日、新年号は『令和(れいわ)』と政府より発表された..
2019-03-31 『当ブログの趣旨についてのお知らせ』
2019-03-30 アメリカ側の米中貿易全面戦争に至った主張
2019-03-29 中国の経済圏構想『一帯一路(シルクロード経済ベルトと21世紀海洋シルクロード)、One Belt One Road.png』
2019-03-28 『平成31年度(2019年4月)から平成35年度(2024年3月)までの中期防衛力整備計画(31中期防)』
2019-03-27 「自由で開かれたインド太平洋戦略(Free and Open Indo-Pacific Strategy)」
2019-03-26 ひばりさんとはるみさんを目標としてきた昌子さんの2019年いっぱいでの引退宣言
2019-03-25 『中国の中華思想の歴史』-『中国人民解放軍』-6「米中で太平洋を分割管理する構想」其の2
2019-03-24 『中国の中華思想の歴史』-『中国人民解放軍』-6「米中で太平洋を分割管理する構想」
2019-03-23 「花冷えの日に歳月を飛び越えて明日を見る」
2019-03-22 『中国の中華思想の歴史』-『中国人民解放軍』-5「朱 成虎(しゅ せいこ)中国解放軍少将の核攻撃発言」
2019-03-21 『中国に対応する日本国防の羅針盤』2019-03-20 『中国の中華思想の歴史』-『中国人民解放軍』-3「法的規定」
2019-03-19 『当ブログのindex』を更新します  2019.02.11以来 
2019-03-18 ちょっとした朗報
2019-03-17 雨天80%予報のため、本日の東京の某ローカル駅頭での演説は中止
2019-03-16 明日(2019.3.17)の桜名所案内と日本国憲法の戦力不保持条文に関する演説原稿のほぼ完成版の一部の文章
2019-03-15 『自衛隊』(外国の軍事的侵略から日本を防衛するための実力組織)-9『陸上自衛隊・北部方面隊』
2019-03-14 最新バージョン 3.14改訂版 最新の『2019.3.17憲法改正を訴える演説』の原稿文
2019-03-14 「世界を救うルールと機構」
2019-03-13 『自衛隊』(外国の軍事的侵略から日本を防衛するための実力組織)-8『陸上自衛隊の戦車』
2019-03-12 3.12改訂版 最新の『2019.3.17憲法改正を訴える演説』の原稿文 
2019-03-11 最新の『憲法改正を訴える演説』の原稿文
2019-03-10 『拉致された北の宿から日本国憲法を問う』の演説を断念する 2019.03.11 最新の『憲法改正を訴える演説』の原稿文
2019-03-09 『人間の精神は物質の運動による作用であるという考え(弁証法的唯物論)』
2019-03-08 『拉致された北の宿から日本国憲法を問う』改訂版
2019-03-07 『自衛隊』(外国の軍事的侵略から日本を防衛するための実力組織)-7『陸上自衛隊』
2019-03-06 『自衛隊』(外国の軍事的侵略から日本を防衛するための実力組織)-6『自衛隊の規模と能力』
2019-03-05 『近現代の東西文明の衝突と日本』
2019-03-04 『拉致された北の宿から日本国憲法を問う』
2019-03-03 『自衛隊』(外国の軍事的侵略から日本を防衛するための実力組織)-5『自衛隊の構成と文民統制(シビリアン・コントロール)』
2019-03-03 『防衛軍或いは自衛隊を失った市民の惨劇]
2019-03-02 『国際連合と日本との妙な関係』
2019-03-01 若き『金正恩』の資質について
2019-03-01 『自衛隊』(外国の軍事的侵略から日本を防衛するための実力組織)-4『自衛隊の歴史』
2019-02-28 『聖戦前々夜』
2019-02-27 『自衛隊』(外国の軍事的侵略から日本を防衛するための実力組織)-3『自衛権』
2019-02-26 『日本の防衛に対する国民の意識の動向』
2019-02-25 『自衛隊』(外国の軍事的侵略から日本を防衛するための実力組織)-2『自衛隊の概要』2019.02.25 外国の軍事的侵略から日本を防衛するための実力組織『自衛隊』-2『自衛隊の概要』
2019-02-25 日本国憲法9条二項の『戦力』
2019-02-24 外国の軍事的侵略から日本を防衛するための実力組織『自衛隊』-1『自衛隊法』
2019-02-24 寂しげな春はめぐり来る 
2019-02-24 『中国の中華思想の歴史』-『中国人民解放軍』-2『中国人民解放軍の兵力』
2019-02-22 『中国の中華思想の歴史』-『中国人民解放軍』-1
2019-02-21 『日本の防衛』
2019-02-20 2019、緊迫の極東アジア情勢
2019-02-19 『中国の中華思想の歴史』- 『文化大革命の展開』-4『文化大革命終結宣言』
2019-02-18 『中国の中華思想の歴史』- 『文化大革命の展開』-3『林彪(りん ぴょう)事件』
2019-02-17 『中国の中華思想の歴史』- 『文化大革命の展開』-2『紅衛兵 の上山下郷運動((じょうさんかきょううんどう、-下放-かほう)』
2019-02-16 『梅に鶯、椿に都はるみ』
2019-02-15 『中国の中華思想の歴史』-  『中華人民共和国での毛沢東による文化大革命』-6『文化大革命の展開』-1
2019-02-14 『中国の中華思想の歴史』-  『中華人民共和国での毛沢東による文化大革命』-5『文化大革命の人類史的位置』
2019-02-13 『中国の中華思想の歴史』-  『中華人民共和国での毛沢東による文化大革命』-4『中華人民共和国の政治構図』
2019-02-12 『中国の中華思想の歴史』-  『中華人民共和国での毛沢東による文化大革命』-3『文化大革命の発端』
2019-02-11 『当ブログのindex』の更新を掲載します
2019-02-10 永遠の都、東京都と都はるみ姫様
2019-02-09 『中国の中華思想の歴史』-  『中華人民共和国での毛沢東による文化大革命』-2
2019-02-08 『誕生日には哀愁が漂う年頃』
2019-02-07 『中国の中華思想の歴史』-  『中華人民共和国での毛沢東による大躍進政策』-3
2019-02-07 『中国の中華思想の歴史』-  『中華人民共和国での毛沢東による大躍進政策』-2
2019-02-06 『中国の中華思想の歴史』-  『中華人民共和国での毛沢東による大躍進政策』-1
2019-02-05 『東風(こち)吹かば匂い起こせよ梅の花』
2019-02-04 『中国の中華思想の歴史』-  『中華人民共和国での毛沢東による文化大革命』-1
2019-02-03 国の道標(みちしるべ)『日本国憲法』2019.2.3改訂版
2019-02-02 『中国の中華思想の歴史』-2『略』-5『略』其の2『中華思想の歴史-4「中華人民共和国-2」』
2019-02-01 『中国の中華思想の歴史』-2『略』-5『略』其の2『中華思想の歴史-4「中華人民共和国-1」』
2019-01-31 『中国の中華思想の歴史』-2『略』-5『中華思想の「中国」』其の2『中華思想の歴史-3「中華民国」』
2019-01-30 『中国の中華思想の歴史』-2『略』-5『略』其の2『中華思想の歴史-2「清」』
2019-01-29 『中国の中華思想の歴史』-2『略』-5『中華思想の「中国」』其の2『中華思想の歴史-1』
2019-01-28 『中国の中華思想の歴史』-2『中国の王朝・政権の変遷』-5『中華思想における「中国」』其の1
2019-01-28 『先人の血と汗と涙で築かれた私たちの祖国、美しい日本を守っていきましょう』
2019-01-26 『中国の中華思想の歴史』-2『中国の王朝・政権の変遷』-4『中国古代王朝と中華思想の起源』
2019-01-25 『中国の中華思想の歴史』-2『中国の王朝・政権の変遷』-3『殷・商の滅亡「牧野の戦い(ぼくやのたたかい)」』
2019-01-24 「ブログ更新のための書き込み」
2019-01-23 「都はるみ姫様は郷土の祭りを音頭する」
2019-01-22 『永存と虚無』
2019-01-21 「『当ブログのindex』を2回に分けて記載します」  2-2(完)
2019-01-20 当ブログの閲覧の便を図るために適宜に『当ブログのindex』の一覧の更新を掲載します(2-2)
2019-01-19 国の道標(みちしるべ)『日本国憲法』2019.1.19改訂版
2019-01-19 女性演歌歌手人気投票サイトでの「都はるみ姫」様への投票時のコメント欄へのコメント文
2019-01-18 『中国の中華思想の歴史』-2『中国の王朝・政権の変遷』-3『殷・商』
2019-01-17 『中国の中華思想の歴史』-2『中国の王朝・政権の変遷』-2『夏』其の2
2019-01-16 『中国の中華思想の歴史』-2『中国の王朝・政権の変遷』-2『夏』其の1
2019-01-15 『中国の中華思想の歴史』-2『中国の王朝・政権の変遷』-1『総篇』
2019-01-14 『中国の中華思想の歴史』-1『略』-2『中国の古代文明』其の3『黄河文明の遺跡4』
2019-01-13 『中国の中華思想の歴史』-1『略』-2『中国の古代文明』其の3『黄河文明の遺跡-3』
2019-01-12 『中国の中華思想の歴史』-1『略』-2『中国の古代文明』其の3『黄河文明の遺跡-2』
2019-01-11 『中国の中華思想の歴史』-1『略』-2『中国の古代文明』其の3『黄河文明の遺跡-1』
2019-01-10 『中国の中華思想の歴史』-1『略』-2『中国の古代文明』其の2『長江文明の遺跡-3』
2019-01-09 都はるみ姫様のカバー曲で、特に推奨する映像で見られる『3曲』
2019-01-08 『中国の歴史』-1『略』-2『中国の古代文明』其の2『長江文明の遺跡-2』
2019-01-07 『中国の中華思想の歴史』-1『略』-2『中国の古代文明』其の2『長江文明の遺跡-1』
2019-01-06 『中国の中華思想の歴史』-1『略』-2『中国の古代文明』その4『遼河(りょうが)文明』
2019-01-05 「都はるみの歌唱は一過性の七色の絹の歌声」
2019-01-04 『当ブログのindex』毎月初に記載します  
2019-01-04 『当ブログのindex』を2回に分けて記載します  2-1
2019-01-03 『中国の中華思想の歴史』-1『略』-3『中国天地開闢神話』
2019-01-03 『中国の中華思想の歴史』-1『アジアにおける先史時代』-2『中国の古代文明』其の1『長江文明と黄河文明』
2019-01-02 新春の演説「2019年は、国の道標(みちしるべ)『日本国憲法』のリニューアル元年」
2019-01-01 新春の御挨拶
posted by 七色の絹の歌声のファン at 15:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする